あの襟足何とかならないのかしら?
当時流行っていたわけでもないでしょうにね
宮城まり子って「ねむの木」以前をあんまり知らないから、こんな感じのキャラだったのかしら?
「手のひらを太陽に」が1963年にリリースだから、この頃、既に吉行淳之介と同棲開始してたのね
//www.asahi.com/book/news/TKY200405290233.html
文枝さんと淳之介は共通の友人の紹介で知り合い、48年結婚、娘が生まれた。
しかし60年ころ、淳之介は家を出て女優の宮城まり子さんと生活を始め、94年7月に亡くなった。