https://news.yahoo.co.jp/articles/666b88aa72eab41b58d22dbc0128ed61c2bde314
カンボジアで近年、臓器密売犯罪が急増しているとの分析が明らかになった。
現地では行方不明になった韓国人が80人を超えるとされ、単なる誘拐や
殺人事件を超え、臓器摘出を目的とした犯罪の可能性が高まっている。
現地在住の韓国人は「いわゆる“犯罪団地”と呼ばれる区域に拉致された韓国人が
臓器売買に使われているという噂がある。
中国系の“移植専門病院”が市内にあり、一般患者は受け付けていない」と証言した。
また別の住民は「眼球と腎臓1つで約5000万ウォンと聞く。
『自然死した遺体から摘出した臓器だ』と説明されるが、実際の出所は
不明だというのが現地の共通認識だ」と語った。