>>157
父親は社会人野球の選手だったのにあたしは球技ダメ
たまにやらされるキャッチボールが地獄だったわ
容赦なく全力で撫でてくる父のボールを身体や顔面で受けとめる(?)のが精一杯
その反動で野球は観るのも嫌だったの
だから中学の時野球部の顧問だった体育教師と関係持ったのはあたしなりの復讐だったのよ