◆ザ・ベストテンの思い出のシーンを語ろうPart56
>>1乙
ただここもワッチョイつけないとアイドルスレのTV情報婆が来てると思うわ >>2
大丈夫よ、あちらでNG登録すればこっちも消えるから… ベストテンが始まった1978年はニューミュージックブームになった関係で
それまでに流行ってた純然たる歌謡曲歌手は出演が少なくなった
布施明、岩崎宏美、小柳ルミ子、太田裕美など
太田は一度もランクインせず、布施はCMソング、小柳はお久しぶりねで1曲きり
岩崎はその後に復活したけどレギュラーでの出演はなくなった
その系列の野口五郎もピークは過ぎておりだんだんフェイドアウトしていった
1年前なら昭和歌謡の全盛期でバリバリ活躍してたのに、一気に流れが変わって
それらの歌手は本領発揮できなかった 一発屋の人は、その曲の最後のランクインの時に「もうベストテンには呼ばれないだろうな」って気づくだろうし、
解散の時にスポットライトとかに呼ばれるピンク・レディーとかツイストとかC-C-Bとかの特別扱いもあるけど、
常連だった人たちって、今回が最後って知らずに歌ってたんだと思うとなんか人気商売って哀しいわね 一発屋というのは結果であって、ヒットしてる最中に一発屋だなんて思ってるわけないでしょ。 堀江淳だってあの一曲だけで印税が半端なかったと語ってたわ >>5
前スレで百恵のパワーダウンの話題が出ていたけど
百恵ジュリー秀樹だけがニューミュージックブームの中踏みとどまっていたわね
あのひろみですら苦戦してマイレディーのヒットが無ければ翌年からのたのきんブームに押されて五郎路線だったかもしれないわ >>7
むしろ「これからよ!」ぐらいに思ってたかもしれないわよね
アラジンのコーラスの女達も
「完全無欠のロックンローラー」でテレビに出てるうちに
だんだんスター気取りになっていってた
みたいなことをリーダーの高原が言ってたわ 野口五郎って78年以降もハガキとラジオ総合の恩恵で10位以内に入ってたけど、比率が後期ぐらいだったらランクインはできなかったでしょうね
「グッドラック」まではいいとしても、「送春曲」「真夏の夜の夢」ゴリ押しでの「女になって出直せよ」そして低得点での「コーラスライン」なんて… むしろ秀樹はキャリアの中でも79年に、高視聴率番組で9,999点獲って大物感醸し出せたわ
勇気があれば、つくづく名曲だわ
どなたかベストテン推移お願いいたします 出たり入ったりした曲に興味があるわ
そういう曲を教えてくださる?ゴキの長良川は結構よ
「波乗りパイレーツ」しかあたしは思い浮かばないけど
前スレで見たけど「白い炎」も10位→圏外→9位→圏外だったかな
しっかし20万枚近く売れた曲なのに「白い炎」って苦戦してたのね
2曲目でいきなり伊代・秀美レベルになってたなんて 白い炎、もっとランク入りしてると思ってたわ。
他局主題歌だからかしら? 白い炎 5位 19.9万枚 1985.5.21
1985.6.6 13位 4826点
1985.6.13 12位 5019点
1985.6.20 10位 5853点
1985.6.27 12位 5843点
1985.7.4 9位 6106点
1985.7.11 11位 5706点
1985.7.18 13位 5099点
1985.7.25 20位 4290点 >>14
ベストテンじゃなくてトップテンだけど、
松本伊代「センチメンタル・ジャーニー」
20→10→12→13→14→10→9→12→9→9→10→? 1985年7月4日ね
デビューして半年ではないわ。4ヶ月
確かにかわいいけど、お股ユルそうな感じもするわね
しっかしワンコーラスってどうなの?
ひどい扱いだわ。歌うまいわね >>14
村下孝蔵「初恋」とか、古くは渡辺真知子「ブルー」なんかもそうよね >>9
百恵は歌謡曲路線からいち早く宇崎阿木コンビでNMに近い路線にシフトしてたからね
むしろ80年代アイドルがNMテイスト取り入れたことの先鞭をつけた形
秀樹はすでに長期低落傾向だったのをベストテンに救われて再浮上にこぎつけた
ヤングマンで爆発する前に炎やBSBといった名曲出して人気回復してた 山口百恵の「初恋草紙」と同じような位置づけなのが中森明菜「トワイライト」
絶頂期に1本だけ外してるけど
次作から何もなかったように元に戻してまたしばらく好調キープ
どっちも悪い歌じゃないんだけど地味だったね 赤い衝撃 3位 50.4万枚 1976.11.21
初恋草紙 4位 24.1万枚 1977.1.21
夢先案内人1位 46.8万枚 1977.4.1 トワイライトは前後に比べると落ちるけど特に外したという感じでは
対抗馬が強すぎたのよ薬師丸復帰一発目の探偵物語 そうなのよね。43万枚売れてるから大ヒットなのよ
でも、神話57.3→43.0→禁区51.1万枚だし
トワイライトはオリコン1位とってないから、やっぱり落ち目感が強いわ
絵ハガキをポストにほり込むまでを歌っただけのチンタラソングだしさ >>24
トワイライトは前後10作で唯一ベストテンで8万点台
これがなければ10曲連続10万点台という快挙だった(赤い鳥は除く)
オリコン1位取っても売上が悪ければ外すになる あんなのをシングルで切るスタッフがおかしいのよ
明菜も拒否しなかったの? 私ならヨコハマAKUMAをシングル用にとっといて
あのタイミングでリリースさせるわ しかも同週発売だった河合奈保子のエスカレーションのほうが
トワイライトより順位は低かったけどベスト20位以内に長持ちしたんだよね
奈保子は代表曲出来て良かったね感じだけど >>28
あんたそれ何回書いてんのよ
もし「トワイライト」の代わりに「ヨコハマAKUMA」出してたら
28.6万枚しか売れなかったと思うわよ?
それ出すぐらいなら♪血液 なにがたぁああああ♪のほうがマシだわ >>30
え、私たぶん2回目ぐらいよ?
1回目は20年ぐらい前じゃないかしら・・・
♪血液 なにがたぁああああ♪なんて19.3万枚ぐらいでしょ そもそも次は来生姉弟でって決まってたんでしょ?
セカンドラブを超える曲が出来なかったのは仕方ないけど ♪血液 なにがたぁああああ♪でも19.3万枚売る明菜ってス・テ・キ だから「あなたのポートレート」でイケばよかったのよ
今にしてみれば放送禁止曲みたいな歌詞だからアウトだけど 夏にトワイライトみたいな暗い歌が合わなかったね
特にあの1983年の夏は暑かったから(当時比)
ギラリ暑いぜ、って歌がマッチした暑い夏だった記憶 トワイライトって明菜が歌うと服役中の彼に手紙を書いてるところを連想させるのよね
「あおい景色あなたにも見せたい」ってシャバの
空や海を見せたいって感じでw
「やはり」とか「かきあぐねー」とか10代の子が使う言葉じゃないのよ
明菜は理解して歌ってたのかしら >>36
そんな危ない歌詞だったっけ?「あなたのポートレート」
あたしは「トワイライト」の代わりより
「スローモーション」の代わりのほうが良かったと思うの
「スローモーション」ってなんかパッとしないわ
実際しばらく売上パッとしなかったのよね?
売れたの「少女A」が売れ出してからだったと思うし こんなにトワイライトって不評なのね
私は来生3部作では一番好きよ
ハワイとかそういう夏のリゾート地の
海から見える夕日をみてる感じで
暗いとかじゃなく壮大なイメージだった
私みたいにトワイライト好きなのは少数派なのね >>39
お互いボートに乗っててぶつかった男に一目惚れして盗撮する歌よw スローモーションは明菜自身が大好きな曲だしキョンキョンもあんな曲でデビューしたかったと言ってたからデビュー曲で正解よ
ドラマティックなイントロやメロディーで素敵
トワイライトの代わりに銀河伝説、瑠璃色の夜でも良かったわね 今日子の気持ちはよくわかるわ
あんなラスプーチンのモロパクで森まどかのリメイク曲なんかで誰だってデビューしたくないわよね
それなら♪血液 なにがたぁああああ♪のほうがマシよ
特に♪今日も紅いリラの花 髪にさして待つの♪がなんとも気持ち悪い 今日子のスローモーション、途中までは上手く想像できるんだけど、ラストのアカペラで無理。 明菜でさえテレビ歌唱ボロボロだったのに
今日子なんかが「スローモーション」歌ってたら放送事故確実だったわ
でも最後のアカペラってテレビではカットだったわよね?
あそこが大事なのに。一番の聴かせどころなのに アルバム曲だけど
来生曲の「ストライプ」ってのがあってこれをトワイライトの代わりの
シングルにしてよかったんじゃないかって思うわ。 明菜自身は「さよならね」推しだったらしいってどこかで見たわ >>46
「エトランゼ」の中の曲かしら?聴いた事があるわ
シングルにするには弱いわ
あたしあれがいいと思うの。確か「バリエーション」に入ってた曲
曲名が思い浮かばない
あたし「トワイライト」だけはホント許せない
でもジャケ写はメチャクチャ可愛かったから
きっとジャケ買いした人が20万人ぐらいいたんだと思う
「SOLITUDE」明菜も可愛かった
駄作シングルはジャケ写で補ってた感じよね 懐かしテレビのベストテンスレの荒らしみたいに記憶があいまいな人だな
石黒彩ちゃんかわいそう・・・ 明菜は次の「禁区」が売れたから良かったものの
1作コケてそのままズルズル落ちていくケースがアイドルにはよくある
レベル違うけど堀ちえみとか
マッチもこのへんから徐々に低落していったしね
あと安全地帯も「恋の予感」がヒットしたからその後一流になったけど
そのままならワインレッドの一発屋もありえた スローモーション
・17万枚
・最高30位
・39週ランクイン
弱小事務所&ナベプロ抜けたワーナーのデビュー曲のジャブとしては上出来じゃないかしら。 「スローモーション」「少女A」「セカンド・ラブ」のオリコン順位の推移が見たいわ
どんな感じだったのか想像がつかないのよ
スローモーションは初登場50位ぐらいだったのかな?
少女Aは初登場15位ぐらい?
セカンド・ラブは初登場2位だったような記憶 >>48
名曲の「飾りじゃ…」のジャケットは最悪よね オリコンサイト見たら
「少女A」がトップ20に初めて入ったの1982.9.27の14位なんだけど
ザ・ベストテン入りしたのは1982.9.16なのよね。9位
こんな事ってあるの?
有線、ラジオ、ハガキが上位だったのかしら?
「少女A」って7/28発売だから、火がつくまでに結構時間かかってるのね
すぐ売れたんだと思ってた 西城秀樹
ブーツを脱いで朝食を(78年1月19日ー3月16日)
7→2→2→1→1→2→3→3→6
あなたと愛のために(3月30日ー5月18日)
3→4→2→2→4→4→7→9
炎(6月8日ー8月17日)
8→5→4→4→4→4→4→6→6→7→9
ブルー・スカイ・ブルー(9月7日ー12月7日)
9→7→4→3→4→5→5→6→6→6→6→7→8→9
遥かなる恋人へ(12月14日ー79年2月8日)
6→6→5→6→7→7→6→9(1月4日は番組休止ゆえカウントされず)
YOUNG MAN(3月8日ー6月7日)
6→1→1→1→1→1→1→1→1→1→2→4→4→10
ホップ・ステップ・ジャンプ(6月7日−8月16日)
6→3→2→2→2→2→3→5→4→9→10
勇気があれば(9月20日ー12月6日)
6→5→3→2→1→1→2→2→3→4→6→10
悲しき友情(80年1月17日ー3月13日)
8→5→6→6→5→4→5→5→9
愛の園(4月10日ー6月5日)
6→3→5→5→6→5→6→7→8
俺たちの時代(6月26日ー7月31日)
7→3→3→3→4→9
エンドレス・サマー(8月14日ー8月28日)
4→6→7
サンタマリアの祈り(10月30日ー11月20日)
9→9→圏外→10
眠れぬ夜(81年1月15日ー3月5日)
9→4→3→3→5→6→8→9
リトル・ガール(4月9日ー5月21日)
7→7→7→6→5→6→10
セクシー・ガール(7月23日ー8月6日)
7→7→8
ジプシー(82年2月11日)
10
南十字星(4月15日ー5月27日)
10→6→5→4→4→5→8
聖少女(7月15日ー8月12日)
10→7→8→6→9
ギャランドゥ(83年2月24ー3月10日)
10→8→10
抱きしめてジルバ(84年12月27日ー85年1月17日)
9→9→9(1月3日は番組休止ゆえカウントされず)
腕の中へ(12月26日)
9 >>58 西城秀樹、ジプシーとかギャランドゥ路線で激しくエロい路線でいつも再浮上してたのに、洋楽カバーバラードに行っちゃったのは残念。腕の中へとかいう曲覚えてないな >>58
ギャランドゥ、10→8→10、ってビックリよ? でも半年ぶりのランクインなんだから、その前に大コケした曲があったってことだよね カックラキンやスーパージョッキーで歌ってたような印象だわ
秀樹 中森明菜
少女A(82年9月16日ー11月25日)
9→9→9→7→4→4→3→5→6→7→10
セカンド・ラブ(12月2日ー83年2月24日)
6→2→1→1→1→1→1→1→1→1→2→3→4
1/2の神話(3月10日ー5月26日)
7→2→1→1→1→1→1→1→1→4→7→9
トワイライト(6月16日ー8月11日)
9→5→1→1→2→2→2→6→9
禁区(9月22日ー12月1日)
9→1→1→1→1→1→1→2→1→7→9
北ウイング(84年1月19日ー3月22日)
1→1→1→1→1→3→4→5→8→8
サザン・ウインド(4月26日ー6月28日)
8→3→2→1→1→2→3→4→8→10
十戒(8月16日ー11月1日)
1→1→1→1→1→2→2→2→2→5→9→10
飾りじゃないのよ涙は(11月29日ー85年2月7日)(1月3日は番組休止ゆえカウントされず)
7→5→1→2→2→2→2→2→3→4
ミ・アモーレ(3月21日ー6月13日)
10→3→3→1→2→2→2→2→3→4→4→7→9
赤い鳥逃げた(12インチ)(6月6日ー6月27日)
9→6→6→8
SAND BEIGE(7月4日ー9月5日)
8→2→2→2→2→2→3→3→4→5
SOLITUDE(10月24日ー12月12日)
7→2→2→2→3→4→5→10
DESIRE(86年2月20日ー5月8日)
1→1→1→1→1→1→1→2→2→4→5→9
ジプシー・クイーン(6月12日ー7月24日)
2→1→1→2→1→4→6
Fin(10月9日ー11月27日)
2→1→1→1→3→3→5→9
TANGO NOIR(87年2月19日ー3月26日)
1→1→1→1→1→5
Blonde(6月18日ー7月30日)
4→1→1→1→2→3→5
難破船(10月15日ー88年1月28日)(12月31日は電リク祭で通常放送休止ゆえカウントされず)
3→1→1→1→1→1→2→4→4→4→5→5→6→6→9
AL-MAUJ(2月11日ー3月31日)
3→1→1→1→2→5→9→9
TATTOO(6月2日ー7月28日)
4→2→1→1→2→3→3→7→9
I MISSED"THE SHOCK"(11月17日ー89年1月26日)
4→4→3→3→3→3→4→5→5→圏外→10
LIAR(5月11日ー6月29日)
2→2→3→5→3→6→8→9 >>65
85年は1位がミ・アモーレの1週だけだったんだね。
89年は1位もなし ベストテンやってた頃ってオリンピックテーマソングみたいなのまだ確立してないのね
88年のHeart and soulくらい?
昔は夏と冬同じ年にオリンピックやってたのすら知らなかったわ 沢田研二
憎み切れないろくでなし(78年1月19日ー1月26日)
6→10
サムライ(2月2日ー5月11日)
10→4→3→1→1→1→1→2→2→2→3→6→6→7→9
ダーリング(6月8日ー8月31日)
3→2→1→1→1→1→1→1→1→2→3→4→6
ヤマトより愛をこめて(8月31日ー10月5日)
8→3→2→3→5→9
LOVE(10月5日ー12月28日)
8→7→6→4→3→2→3→2→2→3→3→5→7
カサブランカ・ダンディ(79年2月22日ー5月3日)
5→4→1→2→2→2→3→3→3→6→9
OH!ギャル(6月21日ー8月23日)
7→5→4→3→2→4→6→7→9→8
TOKIO(80年1月24日ー3月27日)
8→4→3→2→2→2→2→2→3→4
恋のバッド・チューニング(5月15日ー7月3日)
7→7→8→7→5→6→9→10
酒場でDABADA(10月16日ー12月4日)
10→9→7→5→5→7→9→10
渚のラブレター(81年5月28日ー7月9日)
9→8→5→6→5→6→10
ス・ト・リ・ッ・パー(10月29日ー82年1月14日)(12月31日は番組休止ゆえカウントされず)
9→7→7→4→4→5→2→2→8→7→9
麗人(2月4日ー3月18日)
9→6→6→6→7→7→9
おまえにチェックイン(5月27日ー7月29日)
10→5→5→4→4→3→2→2→4→4
6番目のユ・ウ・ウ・ツ(9月30日ー11月18日)
8→3→3→5→5→6→8→8
ザ・タイガース
色つきの女でいてくれよ(82年3月25日ー5月27日)
10→7→5→4→2→3→2→3→4→6 ジュリーの夜ヒットとTBSのDVD持ってるけど数ある番組の中で全員集合が一番好きだわ
音がいいのよ
自分のバンドだから基本的に同じ筈なのに全員集合が一番分厚く聞こえるのよねー
ピンク、淳子、キャンもそうだけど全員集合の部分が一番リピートするわ ヤングマンとかダーリングとか7週も8週も続けて今週の1位ですって聴かされたらさすがにウンザリだわ >>67
浜田麻里のが最初だった
NHKのオリンピック番組の初代テーマソング
soulがソウル(Seoul)五輪と掛け合わせたと理解してた(本当かどうか知らん)
その前も1980年に西城秀樹の「俺たちの時代」という応援ソングがあったがモスクワ五輪ボイコットで空転 ベストテンで強かったジュリーだけど
さすがにロンリーウルフは入らなかったのね あんなつまらない歌、売れるわけないじゃない
でも次でちゃんと持ち直すのよね
OH!ギャル 5位 27.1万枚 1979.5.31
ロンリー・ウルフ 18位 8.9万枚 1979.9.21
TOKIO 8位 33.8万枚 1980.1.1 ユニバーシアードは85年の神戸大会のみ
イメージソングがあるわね>優のビューティフル・ライバル サンミュががんばってロス五輪のテーマ曲のタイアップでも取れてれば
84年の優の夏曲はビューティフル・ライバルA面で行けたかしら? ビューディフォー・ライボー、ちっともいい曲だと思わないわ
イントロの出だしは屁こいてるみたいだし。
ああああ ポパイ‼のほうがまだマシよ ロンリーウルフは曲知らないけどその前のOHギャルが駄作。この2曲で沢田研二もついに転落、でもTOKIOで力入れて再起、80年代はさすがに1位がなかったんだな
でも2位が何曲かあるだけで息の長さはすごい。アルバムも売れてたみたいだし。それだけに90年代〜が・・・70代後半に奇跡のヒットをもう1曲、ないかね。。矢沢永吉みたいな感じで 沢田研二、83年から急に売れずその後二度と浮上することは無かったのはなぜかしらね だからベストテンを前半後半に分けるなら82年と83年の間だと思うのね
前半のヌシが沢田研二で後半のヌシが明菜 ジュリーは田中裕子との不倫とピーナツとの離婚が不味かったんじゃないかしら
ピーナツとはおしどりイメージでファンからの好感度高かったし ジュリーのベストテンBOXフル収録じゃないのよね
最近ベストテンオンリーじゃなくTBSの番組として発売が多いの不満なのよね
特にジュリーはベストテンの美術で一番気合い入ってるであろう歌手だからなおさら >>78
退屈すぎる「背中まで45分」が決定打だったみたいね
こういう曲はシングルカットしないでアルバムに入れとくべき 「ロンリー・ウルフ」で痛い目に遭ってんのに
おんなじような曲を出してんだからスタッフもバカよね
これって6番目〜の次の曲だったっけ? >>83
そうなのよね
→ストリッパー→麗人→チェックイン→6番目→45分
81〜82年ってせっかくいい感じに推移したのに、
45分は有り得ないわ ロンリーウルフはとにかく暗くて不気味な
歌だったのでこれでは売れないよ ベストテン終了直後、奥居香作曲で再起をかけたけど不発だったわね 90年代になって
70〜80年代のスター歌手がタイアップなどで一時的に復活するのが多かった
聖子もマッチも秀樹も郷も千春もCDバブルの恩恵を受けたが
ジュリーはその恩恵に預かることはなかった 松田聖子
青い珊瑚礁(80年8月14日ー10月23日)
8→5→5→4→2→1→1→1→2→4→6
風は秋色(10月23日ー81年1月15日)(1月1日は番組休止ゆえカウントされず)
10→5→2→2→1→1→1→1→2→2→8→10
チェリー・ブラッサム (2月5日ー4月9日)
4→3→2→1→1→2→2→5→6→8
夏の扉(5月7日ー7月16日)
6→4→3→2→2→2→2→3→3→5→10
白いパラソル(8月13日ー10月8日)
1→1→1→1→2→2→3→3→10
風立ちぬ(10月22日ー12月10日)
7→3→2→2→2→2→2→7
赤いスイートピー(82年2月4日ー4月15日)
4→2→2→1→2→2→2→3→3→3→8
渚のバルコニー(5月6日ー7月15日)
5→2→1→1→1→2→1→2→2→5→9
小麦色のマーメイド(8月12日ー10月7日)
2→2→1→2→2→3→3→3→9
野ばらのエチュード(11月4日ー83年1月13日)
8→4→4→3→3→4→3→4→5→7→10
秘密の花園(2月17日ー4月14日)
5→1→1→1→3→3→4→5→10
天国のキッス(5月12日ー7月21日)
2→1→3→3→3→2→2→4→6→8→10
ガラスの林檎(8月18日ー11月3日)
3→2→1→1→2→3→5→4→4→7→9→10
SWEET MEMORIES(11月17日ー12月15日)
9→8→8→8→10
瞳はダイアモンド(11月17日ー84年2月2日)
2→1→1→1→1→1→1→1→1→2→3→5
Rock'n Rouge(2月16日ー4月26日)
4→4→1→1→2→1→3→4→4→8→9
時間の国のアリス(5月31日ー7月12日)
4→2→3→3→4→6→9
ピンクのモーツアルト(8月23日ー10月4日)
4→2→2→3→3→3→6
ハートのイアリング(11月15日ー85年1月10日)(1月3日は休止ゆえカウントされず)
10→3→2→2→4→4→4→6
天使のウインク(2月21日ー4月18日)
5→3→1→1→3→5→6→6→8
ボーイの季節(5月30日ー7月11日)
9→4→1→1→3→5→8
Strawberry Time(87年5月7日ー6月18日)
3→1→1→1→1→2→7
Pearl-White Eve(11月19日ー12月10日)
10→4→3→5
Marrakech(88年4月28日ー6月2日)
4→3→2→4→6→10
旅立ちはフリージア(9月22日ー10月27日)
7→5→6→4→5→10 >>89
乙
これで見ても1985年以降は1位取りやすくなったのがよくわかる パールは冬歌なのにクリスマス前にランク外に落ちたんだ >>91
少し前の流れでも言及されてたけど、87年秋から年末にかけては、常連でも数週でランクダウンが多かったから聖子でも例外ではなかったと >>91
良い曲なのにどうしてあまり売れなかったのか不思議
>>89
オリコンだと連続1位続けてたけど
ベストテンだと聖子でも1位取れてない曲も意外にあるのね あんなアホみたいな歌詞の歌、売れるわけないでしょ
「作詞:Seiko」だったのかしら?
くちびるNetworkみたいに >>37
1983年って冷夏で有名な年だけど8月だけは暑かったんだっけ pearl white eveはシングル版よりアルバムバージョンの方がイントロのハーモニーが美しくて好きだわ
https://youtu.be/EH-iLxS2gfo?si=KLFAqI6b48ONEck6 小梨未婚で声も顔もオワコンの自殺菜ヲタかしら?みすぼらしいわね
精神疾患、生活保護、低所得、障害者、孤独、
メンヘラ、糖質ばかりよねこいつのヲタ どうせまたこないだのシャネルズの黒人差別動画は再現だと言い張る団塊ジュニアに敵対心もやしてる古希の老害だからほっときましょw 明菜の話題が続いても聖子ファンは何も言わないのに聖子の話題や称賛するレスがちょっとでもあるとすぐ>>99みたいなのが現れて
叩くのよね。 やっぱりファン層の質って本人に似るんだなって思う。 >>89
Pearl-White Eveの4週目、
5位じゃなくて6位じゃないかしら、
違ってたらごめんなさい。 >>102
どこに娘を自殺に追い込んだバカ女を称賛するレスがあるの? 10→4→3→5位 で合ってるわよ
しっかし12/24にはもうランクインしてなかったなんてねぇ
あと2週だったのに。息短すぎ あの頃のオリコンチャートアクションで配点を60%にしたらそうなるわ
ラジオの比率を増やせば良かったと思う オリコン順位を調べてみたわ、パール
1→2→6→16→21位以下
まるでおニャン子ね
これじゃあ4週しか入らないわね だってリクエストしてもどうせ出演しないしって感じでファンも飽きてきたのかしら ビリビリにパールの夜ヒット歌唱映像があるわ
歌い出しが超絶ヘタクソでビックリよ >>111
これね
ttps://youtu.be/jD8w-3I3TUk マラ→パールかと思ってたらパール→マラだったのね
「真珠マラ」って覚えとくわ
マラの次からもうシングルわからないわ
旅立ちやらプレシャスやらは覚えてるけど順番が全くわからない 別に聖子の悪口書いてるわけじゃないのに
キチガイには肘窩ザックリヲタに見えるのね >>113
せっかく貼ってくれてもみられないんだけど 聖子、復帰後ちゃんと出演はStrawberryTimeだけであとマラケシュ1回だけ
パールホワイトイヴやフリージア、当時5%とかのMステは出たのにね >>118
見れますけど。
楠田枝里子風味の髪型だわw >>114
マラ→旅立ち→(1年以上空いて)→プレシャス、よ >>119
だから「ありがとうベストテン」で徹子さんにたしなめられたんだよ
「先に帰ると目立つのよ」って そろそろ聖子も徹子から
「先週から3ランクダウンしましたけど、今どんなお気持ち?
ねえねえ、今どんなお気持ち?」
みたいなことをいちいち言われたくないって思いだしたんじゃない?
黒柳
∩___∩ 今週は3ランクダウンしたけど
__ _,, -ー ,, / ⌒ ⌒ 丶| 今、どんな気持ち?
(/ "つ`..,: (●) (●) 丶 ねぇ、どんな気持ち?
:/ :::::i:. ミ (_●_ ) |
:i ─::!,, ハッ ミ 、 |∪| 、彡____
ヽ.....::::::::: ::::ij(_::● ハッ / ヽノ ___/
r " .r ミノ~. ハッ 〉 /\ 丶
:|::| ::::| :::i ゚。  ̄ \ 丶
:|::| ::::| :::|: \ 丶
:`.| ::::| :::|_: /⌒_)
:.,' ::( :::}: } ヘ /
:i `.-‐" J´ (( トントン 岡田有希子
恋はじめまして(84年10月18日ー10月25日)
10→10
二人だけのセレモニー(85年1月31日ー2月14日)
9→7→10
Summer Beach(5月9日ー5月23日)
7→8→10
哀しい予感(8月1日ー8月8日)
9→8
くちびるNetwork(86年2月13日ー3月13日)
4→5→6→5→6
菊池桃子
雪にかいたラブレター(84年11月22日ー85年1月24日)(1月3日は番組休止ゆえカウントされず)
9→6→7→8→7→5→5→6→8
卒業(3月21日ー4月25日)
5→2→5→5→4→6
BOYのテーマ(6月6日ー7月11日)
8→7→3→4→3→6
もう逢えないかもしれない(10月10日ー11月21日)
10→6→3→5→6→8→10
Broken Sunset(86年2月27日ー3月6日)
9→8
夏色片想い(5月29日ー6月26日)
2→2→4→8→7
Say Yes!(9月18日ー10月30日)
1→2→2→3→3→4→8
アイドルを探せ(87年4月9日ー4月30日)
3→2→5→8
Nile in Blue(8月13日ー9月3日)
10→5→5→7
ガラスの草原(10月22日ー11月5日)
5→7→9
ユッコ、桃子共に3rdシングルからランクイン。
ユッコ「Love Fair」(85年10月)はランクインせず。
ラ・ムー
愛は心の仕事です(88年3月10日ー3月17日)
9→8
少年は天使を殺す(6月30日)
8
「TOKYO野蛮人」(88年7月)「青山Killer物語」(89年2月)はランクインせず。 Love Fairが入らなかったの有希子ショックだったでしょうね
売上8.9万枚の哀しい予感でさえランクインしたのにさ
まあ5300点ぐらいでのラッキーランクインだったけどさ
ほんと愛の呪文にはいまだにムカつくわ
ラブフェと呪文はいつもセットで思い出す ブロークンサンセット2週だけなのね
桃子の歌の中で好きな方なんだけど なんでこんなに人気なかったのかしらね、ブロークン
ちょっと大人っぽすぎたのかしら
夏色片想いでまた盛り返してるし Broken Sunset、私も桃子の曲でTOP3に入るわ。
たった2週だったの?
VAP勢がボイコットしてた時期? 1986年2月にはポップな曲がいっぱいあったのよ
ダンシング Network バレキス
DESIRE マリリン 色・ホワイト…
そこにBroken Sunsetは入って行けなかったわね
あっという間に11位以下になり消えて行った
あたし、その時期はベストテン見てなくてオリコンしか見てなかったから高校の友達がBroken〜は2週くらいで落ちてったって聞いて驚いたわ
オメガっぽいカッコイイ曲なのに一般ウケしなかったのね >>129
曲 自体は別に売れてなかったわけじゃないのよ
ただ なぜか ザ ベストテンの順位が不遇だっただけ
トップテンでは もっと上位だった気がする >>131
荻野目ちゃんが年末からブレイクして
オニャンコ から ソロ新田恵利 、国生さゆりが連ブレイクして
さらに2年目の 本田美奈子と中山美穂が本格 ブレイク
百花絢爛
アイドル戦国時代だったわね 1986.2.27のザ・ベストテンなんか
10位から
女 女 女 男男 女 女 女 男男男 女 女
美穂 桃子 荻野目 とんねるず 有希子 美里 国生 少年隊 美奈子 明菜
女は8組すべてソロ
男はソロゼロ。すごい時代よね 40年前の今日じゃないの
もう3人もこの世にいないわ
まだ3人とも50代なのにね。生きてたら58 58 55 Broken Sunset
歌唱は、2/27の一回だけだったのね
翌週は期末テストで欠席 >>139
あんたバカなの?桃子いつしんだのよ⁉
>>138
あんたひどい人間ね
でもどっちかしら?2人候補がいるわ 荻野目洋子
ダンシング・ヒーロー(86年1月9日ー3月13日)
9→6→8→4→2→3→4→8→圏外→10
フラミンゴ in パラダイス(4月17日ー5月8日)
8→7→7→6
Dance Beatは夜明けまで(6月26日ー7月10日)
9→8→9
六本木純情派(11月13日ー87年1月29日)(1月1日は番組休止ゆえカウントされず)
6→2→3→2→4→4→5→6→9→8→7
湾岸太陽族(3月19日ー4月16日)
9→8→6→7→10
さよならの果実たち(7月2日ー7月30日)
9→5→5→9→10
北風のキャロル(11月12日ー11月19日)
4→8
ストレンジャーtonight(88年2月4日ー3月3日)
3→2→5→7→8
スターダスト・ドリーム(5月12日ー6月2日)
7→7→8→8
DEAR(8月4日ー8月25日)
10→8→7→7
ヴァージ・オブ・ラブ(89年2月2日ー2月9日)
9→7
湘南ハートブレイク(6月22日ー6月29日)
6→6
※7作目にしてランクイン。
※「Dance〜」「北風〜」は本人主演のTBS連ドラ「早春物語」「赤ちゃんに乾杯」主題歌。
これ見るとTBSだからって操作なんかされてないわよね。 野口五郎
風の駅(78年1月19日)
10
愛よ甦れ(3月9日ー4月20日)
9→5→5→5→6→6→7
泣き上手(5月25日ー7月6日)
9→8→6→6→6→7→9
グッド・ラック(9月21日ー11月2日)
8→6→6→6→8→8→10
送春曲(79年1月25日ー3月1日)
9→9→8→9→圏外→10
真夏の夜の夢(5月17日ー6月7日)
9→8→8→9
女になって出直せよ(8月23日)
9
コーラスライン(80年5月29日ー6月19日)
10→9→9→10
19:00の街(83年3月31日ー4月28日)
8→7→5→6→6 >>141
ダンシングヒーロー、一旦圏外に放り出されるのは何なのかしら… 郷ひろみ
禁猟区(78年1月19日ー2月16日)
5→7→8→6→8
バイブレーション(4月6日ー6月1日)
7→5→4→3→3→3→5→7→7
林檎殺人事件(樹木希林とのデュエット)(7月13日ー9月28日)
10→8→3→2→1→1→1→1→2→4→6→9
ハリウッド・スキャンダル(10月12日ー12月7日)
10→圏外→9→9→8→8→9→圏外→10
地上の恋人(79年1月25日ー2月8日)
10→8→10
いつも心に太陽を(7月12日ー8月9日)
10→8→8→9→10
マイレディー(10月18日ー80年1月24日)(1月3日は番組休止ゆえカウントされず)
6→4→3→3→1→1→1→1→1→3→4→5→5→10
セクシー・ユー(2月14日ー4月3日)
10→8→7→4→5→6→5→6
タブー(5月22日ー7月10日)
9→6→5→3→3→5→9→7
How many いい顔(8月21日ー11月6日)
8→9→7→5→4→5→2→3→2→3→4→7
若さのカタルシス(12月4日ー81年1月8日)(1月1日は番組休止ゆえカウントされず)
9→6→7→6→10
未完成(2月26日ー4月2日)
6→7→8→8→10→10
お嫁サンバ(5月28日ー7月16日)
7→4→3→5→6→8→8→9
もう一度思春期(9月10日ー10月8日)
7→8→8→7→9
哀愁のカサブランカ(82年8月12日ー10月14日)
6→5→5→6→6→5→4→6→8→9 林檎はかなりヒットしたのに、次のハリウッドはそれに比べると低調だったのね 五郎のグッドラックは久々の好調曲だと思ったけど
ベストテンでは前2曲と余り変わらなかったのね
この年の年末は秀樹ブルースカイひろみハリウッドと新御三家揃っての最後の輝きだったわ 中山美穂
BE-POP HIGHSCHOOL(86年1月9日ー1月30日)
5→7→9→9
色・ホワイトブレンド(2月20日ー3月27日)
10→10→9→5→6→7
クローズ・アップ(5月29日ー6月12日)
7→4→8
JINGI・愛してもらいます(8月7日ー8月28日)
10→圏外→10→10
ツイてるねノッてるね(9月4日ー10月23日)
8→4→4→4→3→4→8→9
WAKUWAKUさせて(12月4日ー87年2月5日)(1月1日は番組休止ゆえカウントされず)
10→7→3→3→4→4→5→6→7
派手!!!(4月2日ー4月30日)
5→4→4→7→6
50/50(7月23日ー9月17日)
7→4→5→3→3→2→2→4→9
CATCH ME(10月22日ー12月3日)
7→4→3→2→2→6→10
You’re My Only SHININ’STAR(88年3月3日ー5月5日)
5→4→3→7→6→5→7→8→9→9
人魚姫(7月28日ー10月13日)
4→3→2→1→2→1→3→1→3→3→4→6
Witches(12月1日ー89年2月2日)
8→5→2→4→3→3→3→5→6→7
ROSE COLOR(3月9日ー4月27日)
10→6→5→5→5→5→6→10
Virgin Eyes(7月27日ー9月28日)
10→8→6→6→8→10→9→9→8→10
※3作目からランクイン ダンシング・ヒーロー
1986.3.06 11位 6599点
1986.3.13 10位 6599点 1986.9.18
1位 7929点
この週は8位まで7000点台という激戦週だったのよ(8位 7158点) 1986.12.4
1位 最後のHoly Night 7559点
2位 六本木純情派 7496点
3位 MAY 7331点
これって史上最低得点での1位?
荻野目ちゃんも由貴も惜しかったわね
この2人ってザ・ベストテンで1位になった事ないわよね? 斉藤さんは悲しみよこんにちはと夢の中へで1位とれてもおかしくない得点だったけど運がなかったわね、当時のアイドルって2、3週で圏外が多かったけど中山美穂はやっぱり別格の活躍ね、歌唱力はキャッチミーくらいから?だったけど主演ドラマ共々ヒットさせて。 MAY好きだったわ
「この曲は圧倒的に女性の支持が高い曲でハガキが女性7割」って言ってたわね
いつも歌番組では2番の歌詞を歌ってたから
サビも「馬鹿ねあたしあなたを喜ばせたい」が好きだわ
この曲のMAIって谷山浩子が作曲のMAYUMIに
向けて書いた歌詞なんだってね 7559点なんて普通の週なら5位、6位ぐらいの得点よね
あんな曲のどこが良かったのかしら
あたしは当時荻野目ちゃんの大ファンだったから
杉山が鬱陶しくて仕方なかったわ >>153
1 Say Yes!/菊池桃子
2 ROCKDOM/THE ALFEE
3 Super Chance/1986オメガトライブ
4 ツイてるねノッてるね/中山美穂
5 スキップ・ビート/KUWATA BANND
6 青空のかけら/斉藤由貴
7 CHA-CHA-CHA/石井明美
8 不自然な君が好き/C-C-B
9 the Cross/本田美奈子
10 ビーバップ・パラダイス/ビーバップ少年少女合唱団
私は点数は知りません。 1 7929
2 7894
3 7830
4 7597
5 7433
6 7290
7 7269
8 7158
9 6932
10 6469 いよいよ春ねぇ
キチガイが方々で発狂してるわ、今日 ここも懐かしテレビ板同様に狂人のスレになるのかしら キヨタカの名誉のために言っておくと
キヨタカの最後のホーリーナイは
1986年12月25日に9332点という高得点で1位になってるわ >>157
ほんと
動画確認したら夜ヒット以外ではいきなり2番から歌ってた
当時全く気づかなかった
なんで2番を歌ってたんだろう?珍しいわよね >>159
>>160
ありがとう!
チューしてあげるわ >>165
由貴が2番の方が好きだったそうよ
星屑のステージも郁弥がサビを「星空で手を叩く」って
2番目の方歌ってたけどあたしは1番の「流星が綺麗だね」の方が好き
あとサマーサスピションなんかもそうだったわ >>88
予告映像とか詳細きたわね
Vol.2出ないかも?なんて思ってたからホッとしたわ
Vol.1はいろいろ不満はありつつもやっぱり見応えあったからVol.2も楽しみよ 2番の方を歌うってやってる人いたのね
新田純一がレッツゴーヤングで
緊張して間違って2番を歌ったら
客が帰った後で、自分の歌だけ撮り直しになったって言ってたわ 1986年2月20日 気持ち悪いマネキン多数回の有希子
間奏で紙吹雪を降らされまくったせいか、そのあと
♪ねえ あなたに抱かれ 遠い星へと 旅してみたい
ほら くちびるにNetwork
あなたに抱かれ 遠い星へと 旅してみたい
ほら くちびるにNetwork♪
と盛大に歌詞を間違えた。声も震えまくってた
この回は荻野目ちゃんと一緒に出て来て荻野目ちゃんの話しかされなかったし
踏んだり蹴ったりだった 小泉今日子が有希子は楽屋でいつも眠たそうな顔してた!って言ってたわね
小泉がアイドルの楽屋チェックもするのね >>172
建て替える前の局なら大部屋もあったんじゃない? なんの番組の時の話か知らないけどザ・ベストテンだったら大部屋よね
優のあの有名なサンダルつっかけ登場回の時は
聖子が楽屋で「次、優ちゃんじゃない?」って教えてくれたと優が後年話してたわ
っていうか有希子と小泉っておんなじ週にランキングされた事あったっけ?
発売日ずれてた印象しかないわ
有希子とちえみが一緒に出て来たのは覚えてる
2人の顔の大きさが全然違った >>176
山田ディレクターが
「小泉さんは同性からも異性からも好かれる貴重なアイドルタレントだった。
ADが出演者の楽屋割りをする際、彼女の存在によってどれだけ円滑な部屋割りができたか、
スタッフ一同、大感謝だった」
と記しているから個別の部屋もあったでしょう。
そういや百恵さんが楽屋から出て来ないって話もあったわ。
スタッフが呼びに行くと扉の向こうで気配はする。でも出て来ない。
うたた寝や仮眠から起きられなくなってるのよね。
「起きなくちゃ」ってゴソゴソしだすけれど起きられない状態と分かり
「忙しいんだな。疲れてるんだな」と気の毒になった話。
ちえみの大映ドラマのメイキングでも同じような光景を見たことあるわ。
「出番だよ」と言われるから体を起こすのに、また寝てしまうのを何度も繰り返すのよ。
それと有希子は最初の3作で小泉とダブってます。 1984.10.18 有希子10位 小泉2位
1984.10.25 有希子10位 小泉2位
1985.01.31 有希子9位 小泉2位
1985.02.07 有希子7位 小泉3位
1985.02.14 有希子10位 小泉7位
1985.05.09 有希子7位 小泉4位
1985.05.16 有希子8位 小泉5位
1985.05.23 有希子10位 小泉5位
すべて小泉のほうが順位上なのが悲しいわね >>172
ユッコは極度の睡眠不足による鬱だと思うわ
仕事のないニャンニャン高部より成績が上だったんでしょ?
成績低下を許さない親が追い込んだのよ 大部屋っておニャン子の時もそうだったのかしら?
明菜の時はニャンギラスがあいさつ行ったから、それぞれの楽屋よね?
そういえばラジオでおニャン子の誰かが
紅白出ることになったらどうする?って聞いたら
楽屋がないからいやだわとか言ってたわね そりゃ扱いにくいのは個室になるんじゃない?
事務所もお願いするだろうし、86年の時点で明菜は既に別格のイメージがあった おニャン子なんて掃除用具入れにでもまとめて放り込んどけばいいのよ 懐かしテレビ板に昔いたけど横井が嫌でこっちに転住した
確かにおかしい人もいるけど、熱心で詳しい人が多くて向こうより数段マシ
こっちは女みたく視野の狭い血の道みたいな意見だったり、男みたくマニアックな視点があったりで
ゲイの人がいかにも男女両方の特徴を具有してるのかがよくわかって面白いw >>178
くちびるの時は援助交際より上じゃなかった?
被ってないかな なによ援助交際って
ちっとも被ってないわよ
男女交際は有希子がしんでから出たんだからさ。
同週発売のうしろゆび象さんに完敗の2位だった。初動小泉の2倍 >>181
さすがにニャンギラスとは一緒じゃないだろうけど
城之内早苗は(おそらくトップテン)明菜が衣装の着付けを手伝ってくれたと話してたし、
斉藤由貴は隣で明菜がマジマジと頭をみて「ゆきちゃんの頭の形きれいねー」と言われたと言ってたわ。
いくら明菜でも20代前半で個室権限はなかったと思うわ。 明菜はもちろんだけどナンノも大概だったでしょ
マネージャーに椅子投げるのも目撃されてたし
浅香唯は「◯◯さんが楽屋にいると空気がピリピリしていた」って名前こそ出さなかったけど
暴露番組だったら他の人との会話の流れですぐにわかったわ
まあでも由貴、ナンノ、唯でスケバンのイベント集まったりしてるからわだかまりはもうないんだろうけど >>189
明菜のスタッフがニャンギラスも担当していたことは明菜には内緒だったのよ 南野陽子
悲しみモニュメント(86年4月10日)
10
風のマドリガル(ランクインせず)
接(アプローチ)近(10月23日ー10月30日)
6→6
楽園のDoor(87年1月22日ー3月12日)
3→3→5→5→6→6→5→9
話しかけたかった(4月16日ー5月21日)
6→2→1→1→4→5
パンドラの恋人(7月16日ー7月30日)
8→5→8
秋のIndication(10月8日ー10月29日)
6→5→6→6
はいからさんが通る(12月17日ー88年2月11日)(12月31日は電リク祭のためカウントされず)
7→4→3→3→3→2→5→9
吐息でネット(3月10日ー4月14日)
3→2→3→3→7→8
あなたを愛したい(6月30日ー7月28日)
6→5→7→6→8
秋からもそばにいて(10月20日ー11月24日)
7→4→3→7→6→9
涙はどこへいったの(89年3月2日ー3月30日)
4→4→8→10→10
トラブルメーカー(7月6日ー7月27日)
6→3→5→9
※3作目からランクイン
浅香唯
STAR(87年2月19日ー2月26日)
9→9
瞳にSTORM(6月11日ー6月18日)
6→9
虹のDreamer(9月24日ー10月8日)
9→7→9
Believe Again(88年2月11日ー3月10日)
6→4→4→6→7
C−Girl(5月5日ー7月14日)
4→3→2→1→2→3→3→3→4→7→10
セシル(9月1日ー10月13日)
9→4→4→4→4→5→5
Melody(11月17日ー12月22日)
8→7→7→8→8→10
TRUE LOVE(89年2月9日ー2月23日)
6→4→7
NEVERLAND(4月6日ー4月27日)
8→9→7→9
恋のロックンロールサーカス(7月27日)
7
※6作目からランクイン
風間三姉妹
Remember(87年10月29日ー11月19日)
8→8→9→9 小泉今日子
※3作目からランクイン
ひとり街角(82年10月21日)
10
春風の誘惑(ランクインせず)
まっ赤な女の子(83年6月2日ー7月7日)
10→9→7→8→8→10
半分少女(8月11日ー9月15日)
7→4→5→6→6→8
艶姿ナミダ娘(11月17日ー84年1月26日)
10→6→3→2→3→3→2→2→2→5→8
渚のはいから人魚(4月12日ー5月17日)
7→6→5→5→4→4
迷宮のアンドローラ(7月19日ー9月6日)
7→3→1→1→2→2→5→6
ヤマトナデシコ七変化(10月11日ー12月6日)
5→2→2→2→3→2→1→5→10
スターダスト・メモリー(85年1月10日ー2月21日)
7→4→4→2→3→7→9
常夏娘(5月2日ー5月30日)
7→4→5→5→5
魔女(8月15日ー8月29日)
9→8→8
なんてったってアイドル(12月5日ー86年1月30日)
8→5→3→1→3→3→7→8
100%男女交際(5月15日ー5月29日)
4→4→8
夜明けのMEW(7月24日ー9月4日)
7→10→7→6→7→7→10
木枯しに抱かれて(12月4日ー87年3月5日)(1月1日は番組休止ゆえカウントされず)
4→8→5→4→2→1→1→1→2→2→3→7→8
水のルージュ(3月12日ー4月16日)
4→4→3→4→5→9
スマイル・アゲイン(7月16日ー8月6日)
7→8→9→9
キスを止めないで(11月5日ー11月26日)
7→8→7→9
GOOD MORNING-CALL(88年3月24日ー4月21日)
8→5→6→9→10
快盗ルビイ(11月10日ー12月1日)
8→7→8→10
Fade Out(89年5月25日ー6月8日)
8→圏外→9
あんみつ姫
クライマックス御一緒に(84年2月2日ー2月9日)
8→8 なんてったってアイドル(1月2日は番組休止ゆえカウントされず) >>189
>>191
っていうか 明菜がニャンギラスを嫌ってた最大の理由って まさにそれよ
なんかプロ意識のないおニャン子が嫌いだから とか言われてたけどおニャン子 自体を嫌ってたわけじゃないのよ
おニャン子でも河合その子なんかには好意的に接してたし
よその事務所の関係ないアイドルだったらあんなあからさまな態度は頼らないわよ
自分とこのスタッフがあんなの手がけてるって知ったのが ショックだったんでしょ >>188
南野も一歩引く由貴がいるから中和してるのと、あと唯は大人だから 大体あんなドクソ音痴がシングル2枚、アルバム1枚出せて
シングル オリコン1位→オリコン1位 っていうのが狂ってんのよ
アルバムは何位だったの?
シングルの初動も知りたいわ
確か1曲目は10.0万枚?
2曲目は5万枚ぐらいだったわよね?
オリコン持ってるかた教えてくださる? >>187
それって、由貴がスポットライトでマッチがえらく由貴に好意的で
隣にいた明菜が機嫌悪くなって
由貴が話してると明菜の方見て、は??みたいな真顔になるのよ
その後、由貴ちゃんの頭の形キレイねって言いながら呪いかけてたのよね、きっと
そして美保純と明菜ちゃん怖かったよね〜って五時に夢中で語るの その動画見たいわ
そういう経緯があったから
その後コイツが司会をした回に由貴が出て来た時
由貴が歌を歌うためにいなくなったら
徹子「ああいうハッキリものを言うかたは?」
ヤツ「嫌いです‼」のあのシーンが生まれたのね?
マンコってめんどくさいわ
この動画も見たい ヤツが司会の時じゃなかったかもしれないわ
とにかく由貴と徹子とヤツが由貴の歌前に喋ったんだけど
その時の由貴がハッキリものを言う子だったから(話の内容全く覚えてないけど)
徹子「ああいう激しい気性のかたは?」
ヤツ「嫌いです‼」みたいな感じだったと思う マッチが由貴に初恋の相手に似てるって発言してから明菜の逆鱗に触れたのよ
マッチの由貴に対する弄り方はまさに好きな子をいじめる感じだったわ そういうところが結局のちのちに影響してるんでしょうね
ヤンヤンなんてすごいあからさまで間に居る石川秀美がマジで「あ〜あ」って感じの困り顔だったわ >>202
誰と誰の間に石川秀美がいたの?
肝心な部分はぐらかして会話されても伝わらないわよ