0472癒されたい名無しさん
2007/12/22(土) 17:58:58ID:OnDc4Dqi「美輪明宏」と如何なる因果関係があるのか、そもそも、関連性があるのか、明らかではない。
江原さんは、「天国への手紙」(集英社刊)という本のP242で、もうだまされない!
「間違った霊能者」の見分け方という項目で、6.「あなたの病気を治してあげます」
7.「神様(仏様)にお祈りしてあげましょう 8.「私の言うことをきかないと、罰が当たりますよ」
10.「幸せになりたかったら、〜しなさい」 11.「モノを買えば幸せになります」
18.「全ては因縁のせいです」 21.「神様にお願いして、現世利益をかなえてあげましょう」
22.「ともかく供養、供養が大切です。私が供養してあげましょう」と言う霊能者は、偽者である旨、
理由を挙げて明確にしている。逆に言えば、江原さんの言論は、上記の霊感商法的な言論とは、全く異
なるものであることを示唆している。従って、江原さんや「オーラの泉」、また、江原さんにシンパシ
ーを感じて、江原さんの本を読んでいる人と、霊感商法に陥る人がたくさんいることと、何がしか関連
性があるのか、明確ではないのに、弁護士が訳知り顔で、「スピリチュアルブームが霊感商法に繋がる」
と、あたかも、江原さんを社会のスケープゴートにして、言論を弾圧することに対して、私は、逆に
言論の萎縮化をもたらすものであり、反社会的であると考える。
近代立憲主義は、思想信条の自由を前提においた社会である。
単一の価値観で、一方的なバッシングでにより、言論を萎縮させることこそが、危険である。
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