ある日、体に妙な不調を覚えた>>609は病院で検査を受けた。

医師「609さん。残念ですが検査の結果、貴方の脳にステージ3の悪性◯瘍が発見されました……」

609「そっ、そんな!?じゃあ僕は今後、一体どうなるんですか!?」

医師「残念ですが、もはや手遅れといえるでしょう……既に知能に重大な影響を及ぼしている兆候も出ています。何かお心当たりはありますか?」

609「なんてことだ……ハッ!?そういえば以前、ネット掲示板で何の罪もない善良な利用者の人に向けて、
『強いて言うなら
>>607のようなゴキ○リにコ○ナかH○Vといった感染性の陽性反応が出るか
ステ3以上の悪性○瘍が発見されることを切に願う』などと書き込んでしまった……まさか、アレが理由で……!?」

医師「なんてことをしてしまったんだ貴方は……因果応報、人を呪わば穴二つともいわれるように、その怨念はいずれ自分自身に跳ね返ってくるのですよ……残念ながら、貴方のような性悪な人間を救う手立てはありません。どうかお帰り下さいサヨウナラ」

そうして後日>>609の◯瘍はドンドンと膨れ上がり、その爆発は世界全体を包み込み人類は呆気なく滅亡した。ラーメン。