渋谷・百軒店商店街は
関東大震災直後に「百貨店」をコンセプトに形成された商店街。
その後、1945年の東京大空襲により、街は全焼する。
昭和になるとジャズ喫茶やレストラン、テアトルの映画館
などが立ち並ぶ飲食街としてにぎわいを取り戻した。