毎度くどい言い分になるが、冬馬小次郎の犯人である亜子と弥生には同情、酌量、擁護の余地はないな
両者共殺人という最悪な手段に訴え出て無関係な者まで巻き添えにして殺め、亜子は妹に殺人犯の家族という十字架を背負わせ
弥生は陽子と澪奈に爪痕を残したんだし、小次郎は某バーロー並に厳しく糾弾してほしかったわ
二週目から条件を満たせば犯行阻止のルートでもあればまだ同情できたけど