その国ならではの表現なのか翻訳側の手抜きなのかは分からんけど
「キャアアアーー」みたいな叫び声の表記が海外版だと「(悲鳴)」になってたり
「どこからか水音がする」みたいな表現も「(環境音)」みたいに味気なくなるの多いから
読めても何か違うぞコレ・・・ってパターンも少なくない

というか読める読めない以前に日本人向けの読み物を敢えて外国語で読む利点が何もない