小生はかつて一度だけ、電車の隣の席にJkが!Jkが座って来たことがある、宝くじ並みの幸運を掴んだ者だが、

次点で、「ひとつ屋根の下ツバサ〜」を挙げる
空を駆ける爽快感は、先ほど制作チームが解散した、「蒼の彼方の4リズム」を彷彿とさせるものがあり、絵の塗りの良さもあり、けっこうワクワクするものがあった
しかし、スポ根もののお約束である、弱小部が知恵と勇気で強豪を倒すまで書き込んでおらず、ライターの力不足はあれど、戦闘機同士の空中戦はやはり素晴らしい