尾行やレプレみたいなやりがいあるアクティブ要素がエロスにつながる、その辺や空気感が昨今のイリュには薄いな
ただまぁ一方で思い出補正や、ユーザーの舌が肥えたてのもあるだろう
この辺はイリュに限らず2次エロゲブランドの結構に当てはまってるよね