rootnuko ぬこ6匹目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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↑冒頭にコレを二行重ねてスレ立てしておく
●rootnuko 公式サイト
http://rootnuko.jp/
●発売中
2016/5/27(金) rootnuko+H てにおはっ! 2 〜ねぇ、もっとえっちなコトいっぱいしよ?〜
http://rootnuko.jp/products/tenioha2_web/index.html
■前スレ
rootnuko ぬこ5匹目
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1464875926/
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●次スレは>>980頃に宣言してから立ててください
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured そんな日が続いていた所、ある時
(もっと、柔らかいゴムみたいな物だったら・・・)
と、軟式テニスのとても柔らかいボールを思いつき購入
帰宅し早速、下半身素っ裸になりリンスとタオルを用意
指で1本、2本と拡張しその日に限って4本目が入り
(これなら入るかも・・・)
と、ゴムボールにリンスを塗り挿入しましたが・・・
どうしても入らない!
仕方なく、軟式ボール用の空気入れでボールの空気を抜いて再度挑戦
それでもかなり圧迫感があり、痛みも・・・
ふと目に入ったアナルフィストの写真を見て
(もう、どうなってもいいや!入れよう!)
大きく息を吸い込み、ゆっくりと息を吐きながらボールを入れて行くと・・・
ヌルンと入りました・・・かなりの圧迫感を感じながら・・・
ちんちんからは、ダラダラと汁が出てきますが勃起はしません
ただ興奮のみでしたが、気持ち的にはとても満足でしたが
今度は出さないといけません (うん・・・うん・・・)
中々出てきません・・・とても焦ります
(出てこなかったら、どうしよう・・・もしかすると裂けるかも・・・)
恐怖に慄きながら踏ん張ると、強い痛みと共に出ました
(出た・・・もっと空気を抜かないと・・・)
おそるおそる肛門を触ってみると、ポッカリと開いていました
(凄い!写真の女の人みたい・・・)
それからは、たまに拡張しながらスプレー缶を入れて女の子の気分でオナニー
しかし、とうとう我慢できずに学校をサボり
体育の時間を見計らって同じクラスの女子の制服を盗んで帰宅
制服を着て、アナルにスプレー缶を入れて男性に犯されるのを想像しながらオナニー・・・
犯罪を犯した上に変態・・・もう後には戻れなくなっていました・・・
アナル拡張と女装にはまってからは全裸に盗んだ制服を着て
勃起したまま夜中の町をウロウロしていました
自販機などに隠れて、車道を車が通り過ぎるのを待って
通り過ぎて少し離れたの確認してから、制服のスカートをあげて勃起したちんちんを
車に向かって見せていました・・・ ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ そうです、露出にも興味が出てきたのです
またある日、制服姿でウロウロしていたら、アパートの1階の窓に女性物の下着が・・・
そう、また犯罪を犯してしまったのです
ブラとパンティーを外し、猛ダッシュで帰宅
制服を脱ぎ、ブラとパンティーを着てみると気分は女性に・・・
そのまま制服を着てまた夜中の町へ・・・
深夜2時過ぎなのでタクシーくらいしか走っていないし歩いている人もいない・・・
制服を脱いで手に持ち、女性物の下着姿で道路の真ん中を歩いて妄想・・・
(もし、ホモの男の人に見られたら、犯されるかもしれない・・・)
想像しながらセンターラインでオナニーをして勃起した状態で歩いていたら
曲がり角で若い女性と鉢合わせ!
女性は、ハッ!と驚き私は急いでダッシュ! 逃げる途中
「変態・・・」と聞こえたのを今でも覚えています
帰宅後、興奮も冷めやらぬうちに思い出しオナニーしましたが
ものの30秒くらいで果て、その後1ヶ月は露出を控えて
その時の事を思い出しながらオナニーだけでした
その後、高校に上がってからは拡張のみをしていましたが
拡張時にスプレー缶や指が汚れるのを嫌い、腸内洗浄をすようになりました
その時に初めて知ったのですが、腸内洗浄後や拡張後はアナルも濡れるんですね・・・
玉ネギの様な匂いのドロドロした、体液の様な物が出る事がありました
お陰でアナルオナニーはリンスを使わなくても少し弄れば濡れるようになりました 姫川絢美めちゃ好きだから1のFDも作ってほしいなあ〜 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 上野地下で何回もしゃぶられた。
ショーベンしたばかりのあそこを咥えられ、しゃぶるところでないそこをキャンデーをしゃぶるように・・。
そのとき、ああ〜ああ・・あ・あ〜となっても、そのときのどうすることもできない感覚のことを思い出すと、また行きたくなってしまう。
後ろの空間の手すりに手をついていると、なにやら尻をなぜるような、その後、大胆になって尻の割れ目あたりを指でなぞる手の感触。
そのままにしていると手が前にまわってくる。ああ〜と。そしてこれからすることを予告するかのように敏感なあたりをズボンの上からなぞる。
ああ、ああ〜というときに、チャックに手が伸びてきて引き下ろされる微かな音が。
ああいよいよ・・という感じ、なかでまさぐっていてトランクスのまえから取りだしそのまま他人の指で引っ張り出されてしまう。 そのまま包茎をしばらくいじくられていて、突然しゃがみ込むと、ぱっくり口に咥えこまれる。
むしゃぶりつくという感じ。まだ中学生みたいな包茎が好きな人もいるだろう。
フェラって、チンポをしゃぶられるってそれは苦しいものです、あ・あ〜となってもなお続きます。
そして尻を抑えつけられたままどうすることもできず・・そしてついに飲み込まれてしまいました。
口の中で耐えられずドクン・ドクンと・・最後まで全部飲みこまれ恥垢まできれいにされていしまった。
このひとも自分のフェラの事、男の男の味・チン味のこと、感触のことなどを思い出してオナニーしてるのだろうか、そんな光景を思い浮かべて、舌の感触など自分も思い出してひとり慰めてしまうのです。
この500円の「地下特選劇場」も近くの映画館の二階に移転された。公園に行く細い道沿いの左。
もう2楷だからただの「特選劇場」という看板です。
おおきく500円がめじるし。新しくなった分、以前の隠避な雰囲気がうすまってしまうのか… 俺は兄貴と出前を取ってそれを食べている最中であった。
そのときの晩御飯は、「海鮮丼」です!!うまうま!!
俺がおいしそうに食べてるのを見て兄貴は「うまいか?」とか「よかったな」とか言ってきます。
これってある意味子ども扱いですよね。なので俺は
俺「子ども扱いすんなよ!俺、兄貴が思っている以上に大人なんだからな!」
そのときの俺、ガキだったなぁ〜
兄「ふぅ〜ん。んじゃ充の大人なところってどんなところだ?」
そのときの兄貴の目が憎たらしいのなんのって!!
だって、いじりがいのあるやつ、って言ってる目でしたもん。
で、俺意地張っちゃって
俺「SEXだってすっげーーたくさんの奴とヤってきたんだぜ!!」←大ウソ!!!!!
兄貴の目つきが変わった。すぐにそれは分かりました。
兄「誰と?」
そのときの俺は、引っ込めなくなって
「女とも・・・・・男ともしてきた・・・・あっ、でも男との回数の方が多いかも・・・・」
本当にバカな俺ぇ〜。でもそんなの知るよしもなかった。 いきなり兄貴は、立ち上がるかと思うと俺の腕を強引にひっぱって兄貴の部屋に連れてった。
俺「いってぇ!!ちょっ・・・手はなせよ!!!」
兄「・・・・・・・・・」
無言のままベッドに押し倒された。サイズはキングサイズぐらいでかい!!
俺「ちょっ・・・あっ・・・・」
いきなりYシャツのボタンがはじけとんだ。兄貴の顔からは何も感じ取れなかったっけ。
犯されると思った俺は、兄貴の頬よ平手打ちしました!!(ごめんなあの時痛かったな!!)
俺「いきなり何すんだよ!ビ・・・ビックリしただろ?・・・・・怒ってんのか?」
兄「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(頷く)」
俺「・・・ハァ(←ため息)悪ぃ〜・・・・SEXの話・・・・アレうそだ・・・・」
兄貴が本当?ってかんじで俺を見てくる・・・・・。なんかかわいかったですっ☆
俺「俺、今までSEXした事ないし・・・・・。」
兄「・・・・?えっ?でも充くらい可愛かったらそういう相手一人ぐらいいたんじゃないか?」
何の話だっつーの!俺は、兄貴を俺の上からどかせて、
ベッドの上で座って向き合って「俺はずっと兄貴の事好きだ」と言いました。
兄「本当なのか??」 俺「本当だ!!兄貴の事好きなんだよ俺・・・」
兄「・・・・実は、俺も好きなんだよねお前の事・・・・」
俺っちびっくりしましたよぉ〜!!
兄「最初は、こんなキレイで可愛い子男でもいるんだとか思ってたんだけど、
いつの間にか好きになってて、とりあえず、いい兄貴としていようと思ってたんだけど・・・・
さっきの話、まぁウソでよかったけど聞いたとき充を取られてたまるかって思っちゃたんだよな・・・」
俺「・・・・兄貴俺たち付き合おう・・・」
やりました!!ずっと言いたかった言葉です・・・・。もちろん兄貴は即OKで・・・・もちろん
俺は、兄貴にそのまま押し倒されました。
兄貴は乳首を左手の指で軽くいじりながら、右手で俺のモノを扱いてきます。
両方を攻められてすごく感じた俺はイきました。精液が弧を描いて俺の腹の上に飛び散りました。
俺「はぁ・・・ぁ・・・・」
兄「やっぱすげーな十代半ばの射精って」
そういって笑いながらこっちを見ます。俺は恥ずかしくて手で顔を隠しました。
でも、その手を兄貴はどかせて「充の可愛くイク顔がみたい」と言って、俺のをフェラし始めました。 俺にとっての初フェラです。すごく気持ちよくて「いぃ・・・ぁん」とか「もっとしてぇ・・・・」
とか、恥ずかしい事ばっか言ってました(恥)
そして・・・・・
俺「あっ・・・いやぁ!もぉ出る・・あぁぁん・・」
そんなはしたない喘ぎ声を出して俺は、兄の口のなかに2度目の射精しました。
すると、兄貴はの精液を飲みました。俺は「んなモン飲むな」って言ったけど、
兄貴は「別に平気だよ。というよりうまかった」俺は、「えぇ〜!!」とさけびました。
兄「それより、俺のも気持ちよくしてくれよ・・・・」といって自分のモノを出して、
俺の口の近くに持ってきて「フェラしてくれ」と言ってきました。
もともと、フェラとか興味あったのでなんのためらいもなくフェラし始めました。
俺「・・・・ん・・・うぅん・・・兄貴の・・・・でかいな・・・・」
本当でかかったです。サイズとかわかんなくて残念です!!
兄「兄貴ってのもいいけど・・・猛って呼んでくれよ・・・・」 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 俺の髪をなでながら、甘い声で言ってきます。俺は、恥ずかしかったけど言うようにしました。
俺「・・ん・・猛の・・・さっきからまた、でかくなってきてる・・・」
ジュブ。ジュブといやらしい音が部屋中に響きわたります。
とりあえず、早くイかせようと俺は、舌と口でいっぱいにむしゃぶりつきました。
すると猛は小さく喘いでいました。それはとてもうれしかったです!!!
猛「もう少しでイくぞ・・・・うっ」
そううなると俺の口の中に温かいものが広がっていきます。
俺「げほっ・・こほっ・・・・」
俺は、ものすごい勢いでとんできた猛の精液を口で受け止めれず出してしまいました。
猛「大丈夫か?」
俺「う・・・・うん・・・まぁある程度わ・・・・」
すると、猛は俺を四つん這いにさせて俺に尻を向けてくるように言いました。
犬みたいな格好をさせられるのに抵抗感はあったんですが、でも、次の快感が欲しくて
猛の言うとおりにして、尻をむけました。俺のアソコの穴になんか冷たいものが流れてきて、
最初はビクついてたけど、それがローションだと分かり、大人しくしていました。 入り口付近をやさしく撫でられるヒクヒクと穴が動いているのが自分でも分かりました。
ナカに少しずつ指を入れられると、言いようもない快感で体が震えました。
俺「あぁぁ!ソコ・・・・気持ちいい・・・もっと・・・擦って・・・」
初めてのくせに俺はよがってばっかりで、本当に気持ちよくて指でイきそうになりました。
そのときには、すでに指3本ほど入ってきたので猛は自分のを俺の穴に当ててきました・
猛「これからどうして欲しい?自分で言ってみなよ。」
あくの悪そうな顔で俺を見てきます。最初俺も、イヤイヤと首を振っていたのですが、
早くイキたかったのと、猛と早くつながりたい事もあって、羞恥心を捨て腰をふって
俺「猛・・・お・・・願い・・・俺の中に・・・猛の・・・・イ・・・入れて・・・」
もうどうなっているのやら、自分でも分かりません!!
猛「充は本当に淫乱だなぁ。初めてなのに・・・・自分から腰振って・・・」
耳元で猛の声が聞こえてきます。俺は、恥ずかしくて泣けてきました。
でも、やっぱり入れて欲しかったので
俺「淫乱でも・・・何でもいい・・・から、・・・・早く・・・入れてよぉぉ・・・・」 俺は、とうとう泣き出してしまって猛があわてて「ごめん。いじめすぎた」とかいって
猛「ごめんな。ゆっくり入れてあげるから」
すると、圧迫されるような感覚が全身に感じられました。猛のが俺の中に入ってきているのもよく分かったし、
あまり痛みも感じなくてちょっと動かれただけで電撃が走ったかのようになりました。
俺「猛・・・全然痛くないし・・・・だから・・・激しくしてよ・・・・」
するといきなり腰をつかまれ勢いよく激しく突かれて頭の中が真っ白になりました。
俺「いやぁ!・・・イク・・・あぁん・・ダメぇ!!あぁぁ!!」
そこから、俺は失神したようです(汗)目が覚めたとき猛はものすごくテンパっていました(笑)
今も、時々良すぎて失神したりします(アチャ〜〜)
でも、それほど気持ちよかったんだぁと猛もご機嫌で・・・・
毎日がとても充実してます!!
もうちょっと、アブノーマルなプレイにも挑戦せてみます☆ ワッチョイのおかげでかなり快適
しかし普通の書き込みが少なくて寂しい ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 親が旅行でいない夜、夜中に中2の弟の部屋を覗くと弟がオナニーしていた。
中学の時からホモに目覚めた俺は迷わず弟の部屋に入った。
弟は慌ててチンボを隠したけど俺は「隠すなよ、兄ちゃんがしてやるよ」って言って、
弟のチンボを口に含んでフェラチオをした。
弟は最初「やめろ」とか「気持ち悪い」とか言ってたけど俺がずっと舐めてると言葉とは裏腹に弟はすぐに俺の口の中で射精した。
俺は弟の精子を手に一度出してから、飲み干した。残りも吸い出した。この日から俺達兄弟は完全にホモに目覚めた。
毎日毎晩お互いにフェラチオをする。俺は弟の精子が大好きだ。
ちょっと苦いがこれがうまい。冷めてもうまいがやはり出したてが1番。 俺の初体験は高校入学前の春休み。
しかも相手は中学時代から女好きで知られてる亜樹とだった・・・
2人で遊んでる時、ふとした事から・・・
亜樹「達也ってどうやって抜いてるの?週何回?」と聞かれた。
昔の俺はメチャ恥ずかしがりやでみんなとのHな会話とかに参加出来なかったんです、興味はあったのに。
かたや亜樹は誰とでもしょっちゅうHな話をしてる人でした。 初体験も中1の時済ませてるみたいです。 よく「昨日は何発やった!」とか言ってました。
そんな亜樹に実は俺は憧れてたんです。 よくおかずにさせてもらってました。
でもさすがに本人の前でいきなり「亜樹の事を想像しながらだよ・・・」とは言えず、
つい「それって何? やったこと無い」 なんて嘘をついてしまいました。
でも亜樹は、当時の俺の性格ならばホントにやったこと無いんだろうな・・・
とでも思ったらしく、
「ホントかよ?夢精はしたことあるよな?チンポが気持ちよかったろ?」と言いました。 俺は顔を赤くして小さく頷きました。
「じゃぁ達也のために今日俺が教えてやるよ!自分で気持ちよく出来るんだぜ!」と言ってくれました。
俺は「マジで?亜樹に教えてもらえるの?やった!」
なんて心の中でガッツポーズをしてました。 そして亜樹の家に行ってHな本やビデオを見せてもらいました。
亜樹は「どうだよ?興奮するだろ?チンポがムラムラしてこないか?」などと色々俺に聞いてきました。何気な〜く亜樹も自分のチンポをズボン越しにいじりながら・・・
もちろん俺は興奮してました、でもそれは本とかの影響ではなく亜樹の部屋に2人で一緒に居る、しかも亜樹がオナニーしてるのを見れるだけで・・・
そこで俺は「すげぇ、初めて見たよ! うわ!顔に掛けてる!気持ちよさそう〜」などとおもむろにまた嘘をついてしまいました。
すると亜樹が何と「じゃぁパンツ脱げよ、俺が気持ちよくしてやるよ!」なんて言ったのです!
亜樹が直接教えてくれるなんて俺に取っては願ったり叶ったりだったのですが、そこでさらに欲を出して小声で、
「俺だけ脱ぐの? 恥ずかしいよ・・・ 亜樹も一緒に脱いでよ」
と、言ってみました。 すると亜樹は、
「しょうがねぇなぁ、まぁ俺も久しぶりにしたいからいいか」と言って全裸になりました。
チンポだけならともかく上半身も見れるなんて! 俺は興奮して我慢汁が出まくりでした。
亜樹はずっと野球をやっていてかなりいい体してたんです! その鍛えられた体が今目の前にある・・・
亜樹は俺のチンポを扱き始めました、そして「何だよ、いいもの持ってるじゃん!しかもこんなに我慢汁出てるじゃねぇか、達也も結構Hだったんだな?」
と言いました。さらに「男なんだからHなの隠さなくていいんだぜ」とも言ってくれました。 でもそこで男の体の方が興味があるとはまだ言えませんでした、この後のとある行為が始まるまでは・・・
「ああぁぁ、気持ちいいぃ〜〜」 俺は感じまくってました。 亜樹の扱き方が上手いのです。
すると亜樹は「そうか、じゃぁ特別にもっと気持ちよくしてやる!」と言って、いきなり俺のチンポをしゃぶって来ました!
「ちょっ、何するの? あ、あぁ〜」俺の興奮は頂点に達しそうでした。
だって女好きの亜樹がまさか俺のチンポをしゃぶってくるとは・・・
少しして・・・「俺実はさぁ、女よりも男の方が好きなんだ。達也の事も前から気になってたんだよね、だからどういう風なHとかしてるか興味あったんだ」と、言いました。
これは夢か?なんて思っちゃいました。
さらに、「でも達也ってHとか興味なさそうだったからなかなか聞けなかった、今日2人きりになれてよかったよ」
と言ってしゃぶるのを止めました。
亜樹は、「なぁ、達也は男の俺じゃイヤか? 変な奴だと思ってる??」と聞いてきました。
俺は今しかない!と思い、「実は俺も今までずっと気になってた、だからこうして亜樹にHを教えてもらえるなんて夢みたいだよ」と言いました。
すると亜樹は微笑んで、「じゃぁ今度は俺のもしゃぶってくれるよな?」と言いました。 一応削除依頼出してたんだけどいたちごっこすぎてなあ
規制してくれんとダメだわ ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 俺は何も言わず亜樹の勃起してるチンポにむしゃぶりつきました。 グチュグチュといやらしい音を立てながら・・・ 我慢汁がちょっとしょっぱくておいしかったです。
亜樹「な、あ、あぁ、達也上手いじゃん、気持ちいいよ、あ、あん・・・」
しばらくして亜樹が「もっと気持ちいい事教えてやる」と言い、一度Hを止めてローションを持ってきました。
俺を寝かしてそのローションをいきなり俺のケツに塗り始め指を入れて来ました。
俺「あ、あ、あっ、ちょっ、そこはケツだよ?・・・」といいながらも俺はとても感じてしまいました。
亜樹「う〜ん?アナルセックスって気持ちいいんだぞ! 気持ちいいだろ?もっとしてほしいか??」
俺「あ・・・・・、あん、うん、もっと、もっと入れて・・・」
すると亜樹の指は2本、3本と増えていきました。 最初は痛かったけどすこしづつ慣れてきて・・・
亜樹「そろそろだな」と言って亜樹のチンポが俺のアナルに入って来ました。
亜樹はガタイがいいだけでなく、チンポもデカイので最初はちょっと痛かったです。
でもそれが段々快感に変わってきてトコロテンしそうでした。 亜樹は「ズコッ、ズコッ、ズコッ」と音を立てながら容赦なく俺のアナルを犯してきました。
しばらくして、「やべっ、そろそろイキそう・・・・・なぁ達也、さっきのビデオみたく顔に出していいか?」と聞いてきました。
俺は迷わず「あ、あん、あっ・・出して・・亜樹のを思い切り掛けて・・」と悶えながらつぶやきました。
その数秒後亜樹が「あ〜、あ〜、イク、イクぞっ!おぉ〜〜!」と言ってチンポを俺のアナルから抜きました。
そして俺の顔の目の前にチンポを持ってきて扱くとビクンビクンと体を小刻みに揺らして・・・
「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドバッ、ドロッ・・・」亜樹はかなり大量に射精し、俺の顔は亜樹の精子まみれになりました。
感じてて口を開けたままだったので口の中にも射精されました。 俺は思わず飲んでしまいました。 亜樹の精子はちょっとしょっぱくてとても美味しかったです。
その後俺はイッたばかりの亜樹のチンポにもう一度しゃぶりつきました。 まだまだ精子が流れてくる感じでした。 もちろんそれも全部飲み干しました。
亜樹は「2週間ぐらいやってなかったからな、一杯出たべ?しかもすげぇ気持ちよかった」と言いました。
俺も亜樹に顔射や口内射精してもらって最高でした。 さらに、
「じゃぁ次は達也を最高潮にしてやるよ!」と言って、俺のチンポに亜樹が再びしゃぶりつきました。 顔中精子まみれのまま(笑)・・・・・ 亜樹は俺のチンポを激しくしゃぶり続けました。一体どこで覚えたんだろう?って思うぐらい上手かったです。
俺は感じまくってもうイキそうでした。 でも亜樹が「まだイクなよ、今度は俺のケツに入れてくれ」と言いました。
俺はさっき亜樹がやってくれたのと同じようにローションを塗って指を入れ始めました。 少しすると亜樹のアナルは簡単に指3本ぐらい入るぐらい緩んできました。
そして俺はとうとう憧れの亜樹のアナルにチンポを入れました。 入れた瞬間グッと締まってきてとても気持ちよかったです。
すると亜樹が「はぁ、はぁ、達也のチンポいいよ、すげぇいいよ、もっと腰振って」そう言われて俺は激しく腰を振り続けました。
初めて感じる気持ちよさに俺のチンポは耐え切れず、5分もしないうちに、
「あ、あぁ〜・・亜樹・・何か体が気持ちよくなってきた、ヤバイよ・・・」と言いました。
すると亜樹は俺の体をギュッと抱きしめ、「あ、あ、そのまま出していいよ、俺の中に出してくれ」と言いました。
その数秒後、
「あぁ〜、あぁ〜、ヤバイ、気持ちいいぃ〜〜!!」 体がビクン、ビクンとなって俺は亜樹のアナルの中に射精しました。 その時の気持ちよさは今までに感じた事がないほど最上級の物でした。
亜樹は「入れて」と言って口を開けました。 射精したばかりの俺のチンポをきれいに舐めてくれました。 その時もとても気持ちよかったです。
亜樹が「これで達也も大人になったな〜」と言って起き上がると、アナルからさっき射精した俺の精子が流れて出てきました。
亜樹はそれを拭きながら、「なぁ達也、もっとイケるよな? まだまだうずうずしてるよな?」と聞いてきました。
そう言ってる亜樹のチンポはすでにビンビンでした、さっき射精したばかりなのに・・・
さらに「久しぶりのHだし、達也の体の味を知っちゃったから今日はもう我慢できねぇよ」と言いました。
俺ももっと亜樹とやりたい!一緒に居たい!と内心思っていたのですが、外は少し暗くなって来ていて、
「でももうすぐ夜だし、亜樹の親とか帰ってきたらまずくない?」と気持ちとは裏腹な事を言ってしまいました。
すると亜樹はニコッと微笑んで「何で今日達也を誘ったと思う?」
「実は明日の午後まで旅行行ってて帰って来ないんだよね〜」と言いました。 /\/\人ハ _,.,.,.,.,.,.. __
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〈 ̄ ̄ ̄}〕 / ヽ
〈 ̄ ̄ ̄}\ ',
〈 ̄ ̄ ̄}爻爻 `ヽ
. `r――'}爻ミ、ノ \
/`ーr‐'´ } \
. / ヽ_{_,ノ \
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ゞミ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ u j!;;;;;// // .:; i ! ,; :;, :;, :;, :;, :;, :;, :;j!
ヾミミミヽ;;;;;;;;;;;/ ノ;;;;;ノ '′.: U ,; ;:, :;, ;, ;, :;, :;, :j!
ヾミミ;;;;;;;;彡ゝ、、 ノ `ヽ ,.ィ彡' ....,,, '´ .:;;;;;;;;;;;;;;;;;彡' u ; :;: ;: ;: ;:リ
ゝ== =彡' `ヽ、 `'''''゙゙´ `ヽ ,,r'´ ̄`ヽ,. ';:;;;;;;;;;;,ィ'´ 。 ;:; :; :; :; 彡'
`ヾミ三彡'ヽ、 .:; /;;;;;;;;;;;;;;;;;/ 1 i ;:; :; ; :; :; :;彡′
入 .:;; U j;;;;;;;;;;;;;;;;;/: : ! j! ; :;:; ;: ;:彡'
/ `ヽ j!;;;;;;;;;;;;;;/: : :/⌒ヽ八,. '"  ̄``ヽノ
,、、、、、,,_.'´ 。 ヽ _ノヾミ;;彡': : : / / ', i
三ミミヽ ,. -‐ '"´ ヾミミヽ . 。 `ヾ;:;;;;;;;;:;ヽ_ノ / l l .i l
;;;:;:;:;:ミミj! , '´ ji;;;;! j ,, :.、 `ー く,, ヽ;;;;;;;;;;リ U l l l
;;;;;;;;;:;:;;j! ノ! j!;;;! { lll ``ヽヽ;;;;;;;ヽ、 .:l l l !
;:;:;;;;;;;;;;;;;/ u し' ;;;;;;! ', ll! : i `ー=' .:.:l ノノノ
;:;:;;;;;;;;;;;;;;/ .; 。 ;;;;;;;! ヽ l! :,. ll . 。 。 .:.:.:j
;:;:;;;;;;;;;;;;;;;/ .:! ;;;;;;;', 。 u u U .:.:.:.:.:j
;:;:;;;;;;;;;;;;;;;!ii! .:.:! ヾ;;;ミヽ u U .:.:.:.:.j ', ;l: ll kr'´ ィイィ彳彳彳彳
ヾ州ィイイィ彳彳彡彡彡
_ __ ,′ ``ヾミミミ
,. '´;:.:.:.:.::::::::.:.:.``ヽ ,′ -‐ミミヽ/ミミミミミ
,. '´..:.:.:,. -─‐‐- 、;;;:;:.:ヽ〈 ,′ミミミミヽ
/ .:.:.:.:.:.く ``ヾ「ヽヽヾミニ二二ミヽ `ヾミミミ
./ .:.:.:.:::::::::::::〉 ∠二二ニ彡' V/ T TTにニニニニニニニニニ====
/ .:.:.:.:::::::::::::::/ -='ぐ / l ||¨´ ̄`` . :;
/ .:.:.:.::::::::::::::::/ '''´ ̄` / `Y´ . ;..:
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i .:.:.::::::::::::::::::::::', ,;;;'ハミミミヽヽ .,.:; .; :.;:.
',.:.:.:.:/´ ̄`ヽ;;;', .;;;' ``ヾミヽ j! ,. ′.;: .;:. :
',.:.:.:ヽ い( ミj! )ミミj 、 、 ', ., 、:, 、 .; :.
',;;;:;:;:入 _ ..:;.;:.:;..:`Y ミj! 、 、 ', ., 、:, 、
';;;:;:.: `フ´ _ノ . ;: .;: .; :. ;:. ;:.`Y´ 、 、 ', ., 、:, ,. '´
Lノ´ ̄ , ィ´ .:; .:; . ;:. ;:. ;: .;: .; :. ;:. ;} 、 、 ', ., 、:,,.: '´
ノノ ____\ ;.: .;: . :;. :;. :;. :; .;: .;: .;人 _; :; :; ィ´`ヾ
,. '´  ̄ ̄``¨¨ー',:;;,,:,;:,;,. '´ /;;;;;;;;;;;;;;;/ ', ,.:‐v‐:.、
/ ; : / ゙´ ゙i
/ ( i lヽ l!
ヽ_ フ ハ ゙.ノ
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゙`ヽ、. ! !l l、 ! ゙i、_
゙ ー--、 | ! ; .| ヽ
\ ゙ー| !l ;. ! ̄ ゙̄ー" ゙̄ー―‐"、
\ ヽ,! ,: :.. |,,;; ,: \
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l .:、 、 \ \ ,;: i;ミ゙;゙
L 、 \ \ \./
\_\ ゙ヽ ゙:ヽ._/
 ゙̄ー‐'"゙ー'" .,..-'''''"゙゙゙゙゙゙゙゙゙''''- 、
. . -''´;;;;;;;; `'''-、 コクッゴクッ や、や、約束通り お、お、土産下さいねぇぇ
.,,ー.;.;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:. ...-'''''''''l、゙`.,
,,i´";;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:: : : : : : .:.._,,..v.‘ゝ..、
l;;;;;;;;;;;;;υ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:: : :υ . `i イイぞ!イイぞぉぉ 中に出すぞぉぉっっっ!ウ"ゥゥゥゥア"ァー
.l;;;;;....;;;;;;;;;;;;;;;;;υ;;;..;;;;;;;::: : : .:!::::'゙;: !.^)
il.;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;..;__;;;;;:;:;;;;.;;...:: : : : : : : : : //""'''''''---,,,,,,______ ;;;;--
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゙lli;;;;;;;;;;;;;;;;ゝミ;;-:: `″;.'! ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;...´: : : ゙υ ) ̄"""---,,;;;;;::::::::::
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ノ ,,,ノ Y´゙ )
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ヽ_ \ ノ_/
ヽ、__ ヽ.ー ,,,@,,, ノ ソ、
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レ イミ.i i.ミ リ
,ゝ ,ノ `ー∪' ヽ ノ
/ ` レリ i´ リ
i / `、 i
〉 イ 〉 |
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(。mnノ `ヽ、_nm ヾシヾ⌒シヾ-‐ヽ
ー丿 ヾヽ
シ ,,,α
ξ ゞシヾ" ヽ ,,,....,,,、、...,,,....,,
! 彡 ヽ::: ..i'´. ヾ'''、、、,,,
シ 彡 ,j::: ..,/ヾ, ヽ
!シ ,,彡 :シ ,;'''' ヾ ,___ ヽ
j ,-‐-、 i ッ三ミ:;j i、' j-‐ `, , ‐'' = ) ヽ:
し { !⌒- ヽ! j ‐-‐'j ヽ、...' ' .,_//, !;::
ヾ丶`-' ! ! {__,__,!' -‐' ヾ ノ:::
,ヾ ' 、 ,' ....,) :: ヽ ノ::::::
_...-‐‐'''´ ::: ´::( _... ´ ヽ /:::::::
:: ! .... -‐´ ヽ /::::: __,....,,-‐-、
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:::: ´´´::::-´::ヽ::: l:: ; -‐´ ..,;;;; ヽノ、 /
:::: /´ !:: j:: 「だから達也が俺の事を受け入れてくれたら朝までやりまくりたかったんだ、ダメだったらひたすらオナニーしてたかも(笑)」とまで言いました。
俺はそれまでの恥ずかしがりやだった表の性格が何処へやら、亜樹に影響されてついつい本性が出てしまい、
「マジで?俺ももっとしたい!亜樹のチンポもっと欲しい!」なんて言ってしまいました。
亜樹は「あれ?達也、実はそんな性格だったの? とうとう本性出したな、この!」と言って俺に抱きついてきました。 改めて触れた亜樹の胸板はすごいごつくて気持ちよかったです。
さらに「でもそんな達也が俺は好きだよ、男が好きでも女が好きでもHな事を恥ずかしがっちゃいけねぇよ」と言いました。 そんな事をさらっという亜樹が俺にはさらにかっこよく見えました。
そんな事を話してるうちに俺のチンポもまた勃起して我慢汁が出始めました。
すると亜樹が、「じゃぁ今度はこれだ」と言ってガムテープを持ってきました。
俺はベットに寝かされ手と足をガムテープで固定されました。さらに目隠しもされました。
亜樹は「これならもっと感じるぞぉ」と言ってチンポの裏筋から舐め始めました。
俺は「ん、ん、あ、あぁ、何だこの感じ・・・」とまた感じた事のない気持ちよさを味わいました。
「どういう事をされるか見えないのってさ、実はすげぇ感じない?」と言いました。
さらに亜樹は「俺も先輩にやってもらってすげぇ気持ちよかったからさ、達也にも教えてあげようと思ったんだ」
そうか、亜樹は先輩に教えてもらったのか・・・一体どんな人なんだろう・・・と、色々な想像を膨らませながら悶えてました。 そのまましゃぶられ続け俺はさっきイッたばかりなのに感じまくってました。
すると亜樹が手を止めて、
「達也ちょっと待って、もっと楽しくなるぞ!」と言いました。
何のことか俺には?だったのですが、しばらくするとまたしゃぶってきたので俺は普通に感じてました。
ところが!、俺の口にチンポが寄ってきました。 それもさっきとは何か違うような・・・
俺は本能のままにしゃぶろうとすると、何と向こうから強引に入れてきました。
俺はいきなり入れられてちょっとむせてしまいましたが、美味しかったのでそのまま舐めてました。
するとどうやら俺の上で腰を振り始めたようで、チンポが勝手に動き出しました。
「達也、どうだ? 気持ちいい?」と亜樹が聞いてきたので俺はコクンと頷きました。
亜樹が上に居るのか、これが69ってやつなのか? と、思っていたのもつかの間、何と俺のアナルにさらにチンポが入ってきました。
ローションを塗り、指を少し入れてならしたかと思うとぶっといチンポがこれまた強引に入ってきました。 俺は思わず「う、うぅ〜、」とうめき声のような声を出してしまいました。 でもそれもすぐ気持ちよさに変わってきたのです。
その時は興奮してて訳がわからなかったのですが、実は4Pになっていたのでした。 亜樹が色々教えてもらったという先輩達がいつの間にか来ていたのです。
さっき「達也に受け入れられなかったらオナニーし続けてたかも」と言ってたのは嘘で、実は亜樹は先輩達と久しぶりにやるつもりだったのです。
でも俺とのこういう流れになったのでついでだから「達也にも教えてやって下さい!」と頼んでいたようで・・・
俺は視界が無い上にチンポも乳首も攻められ、上の口も下の口も攻められるという何とも理想的な?快感を味わい続けてました。
それからしばらくすると上に乗って腰を振ってる英樹先輩が、
「あぁ〜、いくぞぉ〜〜、出すぞぉ〜、うぉ〜〜!!」と言って俺に顔射しました。
重たい精液がビタビタと俺の顔に掛かりました。 俺はすげぇ興奮してしまいました。
そして再び口に入れてきました。 まだ精子が流れてきてました。英樹先輩が「きれいにしてくれよ」というので俺は吸い尽くしました。
すると今度はさっきまでアナルに入れていた恭之先輩のチンポが俺の口に入ってきました。 そして亜樹がアナルに入れてきました。 いわゆる回されてる状態ですね(笑)
恭之先輩のチンポは太くて長かったのでしゃぶるのが大変でした。 それほど体は大きくないのですが高校のときですでにチンポは20センチぐらいはあったでしょう。 5分ぐらい腰を振り続けると恭之先輩が、
「あ、あ、あぁ〜〜、イきそ・・・あん・・・」と言ってまた俺に顔射しました。
恭之先輩も1週間ぐらいやってなかったらしく、ものすごい大量の精子を放出しました。 俺の顔は精子まみれのベトベトになってしまいました(笑)
さらにその直後亜樹が、
「やべぇ〜、イク、イク、達也イクぞ!!」と言って同じように顔射しました。
2回目なのに驚くほどたくさん亜樹は出しました。 そのほとんどが口に入ってきたので飲み干すのが大変でした。
それから少しして、英樹先輩が拘束されたままの俺のチンポにしゃぶりついてきました。
俺は連続で顔射されて興奮のピークに達していて、3分もしないうちに
「あ、あん、あぁ〜、出る、出ちゃうよ〜〜」と声を漏らしました。
すると英樹先輩は手扱きに変えて、
「出せ〜、イっちゃっていいぞ!」と言いました。
次の瞬間俺は「あ・・・あ・・・はぁ〜ん」と言って腰をびくつかせながら大量に発射しました。何と自分の精子が顔のすぐ下まで飛んできました。
「すげぇ〜、相当溜まってるんじゃねぇ? こりゃ〜今日は出し尽くすぐらいやらねぇとな!」と、恭之先輩が俺の精子を体中にのばしながら言いました。
ちなみにその時顔はカピカピに乾いてきてました(笑) ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
,. ..:;:;:;:;:;;;;;;;;;;;;;;:;:.、
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j;;;;;;;, ′ ヾ;',
,j;;;;;, ′ ,r─-、 リ
」;;;;;,′ "´ ̄` ==ミ、',
ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
(_ノ //// ( ,,,,.._,) //// !
i ,r≧ミミヽ. ! ̄ ̄¨¨ ``ヽ
l .:;;;'ニこニ ';:;, !
, イ', .:;:.:;:.:; '゙゙゙゙゙''. :;:;.:;.. ,′ /
''"´ ヽ .:.:;:;:;:;;;;;;;;.:.:;:;:;;;;' /', /
ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ シゲは171cmくらいで、イケメンです。
勉強ゎダメだけど、スポーツはなんでもできるまさに爽やかBOYでした。
シゲとは高2になり初めて同じクラスになりました。
1年の時からシゲのことは知ってたけど、話すことはほとんどなかったです。
2年になると、オレのバイトしてるとこによくシゲが来るようになり、少しずつ
仲良くなっていきました。
昼休みなんかゎ一緒にサッカーをしてりします。
動いているうちに暑くなると、シゲゎ上半身裸になります。
よく「ヒロも暑かったら脱げよっ!」
と言ってくるのでよく二人で上半身裸でしたが、周りの奴らも脱いでいたので
別に自然なことでした。
ゴールなどを決めると、普通に上半身裸で汗だくなオレに汗だくなシゲが抱き
ついてきたりします。その時少しドキドキしたのを覚えてます。 体育の水泳の時などは、タイムを測り終えて疲れているオレの背中にシゲは背
中をあわせてくることもありました。
オレはやっぱり少しドキドキしました(笑)
もちろん、仲良くなったオレ達ゎエッチな話もしまくりでした。
そんな感じで普通に生活していたある日、シゲがうちに泊まりにくることに
なりました。普通にシゲから
「今度ヒロんち泊まりいっていぃ??」
と言われ、普通にOKしました。
2人で酒を飲んだり、ウイイレ(サッカーゲーム)をしたりして遊びました。
夜中になると、シゲがかばんから怪しげなビデオを出しました。
もちろんAVでした!
ふたりでさっそく拝見。ちなみにオレもシゲも童貞ではなかったです。 見ているうちに、シゲがそわそわし始めました。
ビデオの男優サンがイクとシゲは、
「ねぇ、やっちゃうかっっ」
といきなり言いました。でもオレはなんとなくゎかりました。
「トイレでやってきたら?」とオレが言うと、
「それじゃ面白くないじゃん。一緒にやろ」
と言ってきました。
風呂などでオレもシゲもチンコは見ていたのでまぁいぃかと思い、OKしました。
すると、調子に乗ったシゲは、お互いのをしこることを提案しました。
でもどっちからやるか決まらず、ウイイレで負けた方からしこられることに
なりました。そしてオレは負けました。 「おっしゃーじゃ、行きます♪」と言うとシゲゎオレに目隠しをしました。
この方が興奮するからとのことです。
確かに興奮し、すぐに勃起しました。
シゲ「やるょぉぉ〜」
オレ「おぅ!」
と言うと乳首を指でなでてきました。
そしてTシャツを脱がせ、乳首を舌で刺激します。
もぅオレとシゲは完全にエロモードにスイッチオン!
乳首を舐めながら、手がオレのチンコに伸びてきます。
そして、パンツの上から軽く触ったあと、パンツの中に手が入ってきました。
そしてTシャツを脱がすと、パンツも脱がされ、全裸になりました。
そして優しく抜いてくれました。
かなり気持ちよかったです。 次にオレがシゲのを抜く番です。
完全にスイッチが入ったオレはやりたい放題でした。
まずゎ軽くキスをし、キスをしたまま乳首を刺激しました。
シゲは少しくねくねしてました(笑)
そして、Tシャツを脱がし、乳首を舐めました。
手をパンツに入れると、すでに勃起したシゲのチンコがありました。
先を指でなでると、ぬるぬるし、シゲはさらにくねくねしました。
パンツも脱がし、全裸にし、少しづつ上下にしこしこ動かしました。
全裸にして気づいたのですが、シゲは体毛が薄く、チン毛しかないって感じ
でした。
チンコは完全に剥けていて、15cmくらいありました。
かなり感じているシゲに気をよくしたオレはシゲのチンコを咥えてみました。
するとシゲは「うぅぅぅ」と声を上げました。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
リ,;;;;;;:: ;;;;;:: ;;;;; ::;;;;;; \ 人 从
(彡ノり/リノ" ミ;;;;;;,,,.. ゝ ) あ (
);;; ヾ、;;;;...__,, );;;;;;;; ヾ ) お (
i:::) ` ;;ー--、` 〈;;;;;;;::;;; i ) お (
i i::/ ^:::::::.. i ,ll/ニi ;; l ) / (
i l ヾヽ'' ゚ ))ノ;; / ) っ (
i | | iにニ`i, (_/i;;; | ) !! (
| | ! `ー‐'" / ゞ:l つ (⌒
i l| ! " ̄ ,,,. /,; ミi |l
| |i ヾ二--;‐' ,;; ,; ミ ||i il i|
| ll _|彡" ,' ; /' ̄^ ̄''''\ ||
l ,..-'" 〈 ; / ヽ
/ 、, \) ,,.-/ `i
` ミー,;;' ,l l
/ ;; / .| |
ヾ/ ,i' ト |
'i ' /゙` イ !
,;;|o; i| / ヲ /
,;;人,,_ ハ / , / リ
‐''"⌒ヾ:;' /'゙ i / /ミ ミ!
\ ,/ '';; / ゞ i
ヽ , ,ノ _,,;:' ,i
/ Y \ ' ,;;/ _,.;:' l
;;' l :. \ / /
i :: i ''::. \ / ,;;イ
;; . l `'::. ヾ, ';/ |
: ; : | ':; `i, / il|
; ; . : | :; ヾ / |!l
. ;, : : ! ': ` / l|
: ;. !;. !ノ i ||i チンコだけでなく玉やケツ、太ももなんかも舐めてあげました。
そして再びチンコを咥えると激しく口でピストンしました。
くちゅくちゅなってるのがわかりました。
そして、ピストンを始めて2分くらぃした時、シゲはオレの口の中でイキました。
でもスイッチの入ってしまった、オレは果ててはぁはぁ息をしているシゲの足
を広げ、アナルを舐めて、指を1本入れました。
不意打ちな感じのシゲは少しビックリしていたけど、気持ちよくなってきたのか
声を出し始めました。
指を1本、また1本と増やし3本まで入ると、復活したオレのチンコをそっと
あてがい、少しずつ入れてみました。 以外にすんなり入り、ピストンを始めると一段と声が大きくなります。
シゲ「んっんっん。あぁぁぁ」
シゲのケツは緩んだり、しまったりしてオレのチンコに刺激を与えます。
シゲのチンコを見たら、また勃起していたので、ピストンをゆっくりしながら
抜いてあげました。ピストンをしてるせいもあり、乱暴にチンコを扱って
しまい、それが余計にシゲを感じさせていたみたいです。
シゲがイキ、オレももう少しだったのでかなり早いスピードでピストンをしま
した。そしてオレはシゲのケツの中に大量の精子を出しました。
それ以来、オレとシゲは彼女がいるけど、たまにやってます。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
,. ..:;:;:;:;:;;;;;;;;;;;;;;:;:.、
/,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:;;:.、
,'.;;;;;;;;;r'"´ ̄``''''゙゙゙`ヾ;;;;、
j;;;;;;;, ′ ヾ;',
,j;;;;;, ′ ,r─-、 リ
」;;;;;,′ "´ ̄` ==ミ、',
ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
(_ノ //// ( ,,,,.._,) //// !
i ,r≧ミミヽ. ! ̄ ̄¨¨ ``ヽ
l .:;;;'ニこニ ';:;, !
, イ', .:;:.:;:.:; '゙゙゙゙゙''. :;:;.:;.. ,′ /
''"´ ヽ .:.:;:;:;:;;;;;;;;.:.:;:;:;;;;' /', /
ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / てにおは2アフター出るの知って久々に見に来たけど
ここは相変わらずキチガイに荒らされてるんだな 関連会社に転勤してきた30代のおっさんに誘われ、
二人で飲みにいった帰りのこと。終電のなくなり金曜日ということもあって、
そのおっさんの部屋に泊まることになった。
おっさんお部屋でワインを飲みながらスケベな話をしていた時、おっさんが
自分がバイだといい、今まで味わったことがないような快楽を試してみたかったらパンツ脱ぎなさいと言ってきた。躊躇したが興味があったので、自らパンツを
脱いだ、するとおっさんが俺をソファーに寝かせフェラを始めた。男にフェラをされることに違和感があったが任せてみることにした。ものすごいテクニックの
持ち主で、口の開け具合の強弱、舌の使い方、玉袋や肛門なめなど、すぐに射精しそうになったのだが、巧みに出させないように俺のモノから離れ、
俺の乳首やへそのあたりに指をはわせたりしながら、気がついたら裸にされていて、背中や
うなじ、乳首などを舐めてくるのだが、その間も手はしっかりと俺のモノをしごいていた。再び俺のモノをくわえフェラを始めたのだが、絶妙な早さで上下動を繰り返して、
俺は仰け反り「ウォッ」と声を上げながら、おっさんの口の中に
俺の精液をドクドクと吐き出した。 規制依頼よろ
会社に直接文句言えばいいものを、ファンに八つ当たりとか見当違いも甚だしい
そんなだから人生失敗するんだよ しばらくは恍惚となりぼーっとしていた。
すると今度はおっさんが俺をうつ伏せにして俺の尻や肛門、背中をおっさんの指と舌で攻めてきたのだが、射精の余韻が残る中で余りの気持ちよさに俺は気がついたら喘ぎ声を発して悶えていた。
そしておっさんの指が俺の肛門の中に入ってきたとき、最初は止めてくれと言ったが、おっさんが「私に任せて。気持ちよくしてあげるから」と言い、止めてはくれなかった。
おっさんの指に何かヌルヌルした液体がついていて痛くはなかった。気がつくとおっさんは左右の手の親指を巧みに使いながら俺の肛門の中で指を動かしていた。肛門からちんぽの先端にかけて切ないような快感が走っていた。
俺のモノはガチガチにはち切れそうなくらい勃起していた。するとおっさんが、目をつぶってちょっとだけ我慢してといいながら、おっさんの固いモノを俺の肛門に入れてきた。
おっさんの指で柔らくされていたせいか、思ったほど痛くなく、でもぐぐぐぐという感じで徐々に入ってきた。
最初は少し痛みがあり、あまり感じなかったが、だんだんと肛門の奥から快感がこみ上げてきて、おっさんの腰の動きに合わせて喘ぎ始めた。
最初はバックからだったが、途中で体位を変えて正常位でおっさんのモノを受け入れた。肛門が開いていたため、すんなりと入った。
俺は足を広げおっさんを受け止めながら悶え喘いだ。おっさんは俺の肛門にちんぽを出し入れしながら俺にキスをしてきたが、俺は抵抗することなくおっさんとディープなキスをした。
おっさんの動きが激しくなった後、おっさんは俺の肛門の中で射精をした。
それ以来、俺はおっさんのおもちゃとして生きている。 高3の時大学進学に向けて受験勉強の為に家庭教師を両親が付けてくれたのです。
浩二と言って大学2年生の人でした。
受験が終わった日家に帰ると浩二さんが来ていて
「試験どうだったちゃんと出来たかな」
「うん多分出来たと思うよ」
「そうよかった今日は徹君に別のこと教えるよ」
「なんですか」
浩二さんは後ろから抱きしめてきて僕のチンポを触ってきました。
「な、なんですか」
「いいからじっとしていて」
ズボンのベルトを外してズボンとパンツを一緒に脱がせてチンポを握りしめました。
この瞬間チンポが勃起して
「おお硬くなったね」
と言った途端キスしてきました。 ねっとりしたキス、舌を激しく吸われて快感が湧いてきました。
相手が男性なのに気持ちいいのです。
僕も浩二さんのチンポを弄り握りました。カチンカチンに硬くなっていまいた。自分の物以外のチンポを触ったのは初めてでした。
浩二さんはチンポを握ったまま前にきてひざまずきチンポを口に含みました。もの凄い快感でした。
「浩二さん僕も浩二さんのチンポ舐めたい」
「舐めてくれるか」
ベツトに移りお互いのチンポを舐め合いました。
初めて舐めるチンポがこんな味がするのかと思いました。
無味無臭で硬いゴムを舐めてるようでした。
「徹君僕のお尻の穴に入れるか」
「入れていいんですか」
「いいよ」
浩二さんはうつ伏せになりお尻を持ち上げて
「いいよ」
お尻の穴にチンポを入れました。
僕はマンコにも入れた事も無いがこんな感じかなと思って腰を振りました。腰を振るのは本能ですね。 「浩二さんもう出そうだけど」
「いいぞいつでも出して」
浩二さんのお尻の中に射精しました。
射精したあと抜くと浩二さんは汚れたチンポを口の中で綺麗に舐めてくれました。
「浩二さんは出さないんですか」
「徹君が口で出してくれるか」
「僕のお尻は使わないんですか」
「いや徹君にはまだ早すぎるからもっと経験してからじゃないと」
「そうですか」
口に含んで前後に動きました。
舐める事数分、
「徹君そろそろ逝きそうだよ」
「ウグウグ」
浩二さんが僕の頭を押さえて
「ううっ」と言って射精しました。口一杯に浩二さんの精子が溢れて来ました。
酢っぱい臭いと味がしましたが全て飲み込みました。
そしてもう一度激しいキスをしました。
これが僕の体験でした。 郊外の成人映画館に行ったときのことです。
土曜のオールで3本立てを見終わり、深夜2時ごろ映画館を
出ると土砂降りでした。駐車場まで走ろうとしたら、
後ろからおじさんに声をかけられました。
「なあ兄ちゃん○○の公園近くまで送ってくれないか?」
帰り道と反対方向だったけど、断れずに送るはめになりました。公園近くにつくと、「そこの駐車場に入って」と言われ
車を停めました。傘持ってなくて大丈夫かなと思ってたら、
「お礼に兄ちゃんのチンポ吸ってやろうか?」と突然
言い出しました。
驚いていいですという間もなく、チンコ握られました。
正直フェラされるの好きだったので、ドキドキでした。
ファスナー下げられ、チンコを出すとすぐに口に咥え
られました。
おじさんのフェラはすごく上手でスグに口に出してしまい
ました。 小学生のとき、良く覚えてないけど、通学路から離れ寄り道した日だった。
知らない家の側溝で立ちションしてたら、後ろから住人らしい男に怒鳴られた。
びっくりして、オシッコで体操着の短パンとパンツを濡らしてしまった。
男の家に連れ込まれ、トイレにいくと、短パンとパンツを下げた。
もう出ませんというと、でも濡れちゃったね、乾かそうといって、無理やり脱がし
ハンガーに吊るした。
下半身裸のままで部屋に連れていかれた。恥ずかしく手でチンコを隠しながら
いると、男は僕の前でしゃがみ、学年を聞いてきた。
黙っているとランドセルからノートを取り出し、名前を見られた。
5年○組の○○君かというと、先生に言いつけるといわれ、もうしませんと謝った。
寄り道は禁止だったので、すごく怒られそうだったから。 男はいうこと聞けば、許してあげるといい、座り込んだ。
するとチンコを隠していた手を無理やり離して、「○○君は可愛いおチンチンしてるね」と言った。
気をつけの姿勢を命じられると、男はチンコに顔を近づけニヤニヤしながら匂いをかぐように
眺めていた。そして僕の顔を何度も見ながら指でチンコを触りだした。足がガタガタ震えはじめた。
指先で何度も揉み、気持ちいいいか?と聞いた。僕は首を横に振るだけだった。
しばらく、チンコや金玉を弄んでいた。そして僕を見上げると
お尻を両手で掴み顔に引き寄せた。口を大きく開け舌を出すと、チンコを指でつまみ、
ベロベロ舐め始めた。びっくりして離れようと動くと、股間を男の顔に密着され動けなくされた。
口の中にチンコと金玉を一緒に入れられて、しゃぶりだした。
かなり長い時間に感じられた。快感とかはなく勃起する年齢でもなかった。
しかし口の中で弄ばれるうちに、だんだんと気持ちよくなっていた。
下半身をさんざん舐められ、やっと許してくれた。
まだ濡れている短パンとパンツを履くと、誰にも内緒だぞと500円握らされた。 手で濡れたチンコを弄んでいた。やがて無理やりに皮を剥かれ、
指先が敏感な先端に触れたとき、両足が痙攣するように痺れた。
何度も上下に動かされたが、勃起せずに皮はすぐ元にもどった。
僕の顔を見ながら、今からフェラチオといって、「大人になると
誰でもすることだよ。最初は少し痛いかもしれないけど、すぐに
気持ちよくなるからね」といった。
そしてまた股間に顔を埋めると、今度は腰を持ち上げられた。
片足をおじさんの肩に乗せる姿勢で、玉からお尻を何度も舐めら
た。必死に離れようとする僕を押さえつけると、チンコをまた口
に含み、ゆっくり舐めはじめた。
唾液を溜めた口の中で、さっき指で剥かれた先端を今度は舌を
使って露出させらた。
チンコの根元を唇で挟み、剥かれた先端を舐め回されるうちに、
少しだけくすぐったくなってきた。 口から溢れた唾液は太ももを伝わり、すぐに冷たくなった。
時々口を離して太ももから玉をベロベロ舐め、またチンコを
舐める繰り返しだった。
やがて生まれて初めて快感に近い感覚を覚え、少しだけ
不完全ながら勃起した。
固くなったチンコにおじさんの息遣いは荒くなり、舌の動きは
は激しさを増した。
口の中でチンコをかき回すに舌で弄び、尿道に舌先を入れられ吸
われたとき、急におしっこが出そうになり、我慢できずあっとい
う間に口の中に出しまった。 おじさんはおしっこを飲んだあと、「君が初めて出したミルクかな。美味しかったよ」と、嬉しそうだった。
そのあとも縮んだチンコを玉ごと口にいれ、狂ったようにしゃぶり続けていた。
感覚はほとんどなく、放心状態だった。やがて眠くなり目を閉じ
てしまった。
気がつくとズボンを履いており、上着も着ていた。
ズボンに手を入れるとパンツはなかった。チンコ手で確かめると
まだ濡れていたがちゃんとあり、安心した。しかしおじさんの姿
はなく、回りをみるとそこは廃車の車の助手席だった。 営業していたとき、二十歳の子が
入社してきた。
色白で小柄、そしてすごく可愛い顔!
俺好みの合法ショタタイプw
でも見るからに営業向きでない気弱そうなオーラもw。
採用率ほぼ100パーで、離職率90パーオーバー
な会社だったんで、就職難とはいえ気の毒にと
思った。同行営業で客先から出て車に戻ると、
震えていた。
なんか女の子と一緒にいるような感じだった。
「緊張してチンコ縮んだ?」と笑いながら聞いたら、
泣きそうな顔してるし。 思ったとおり2週間の新人期間が過ぎると、すぐにでも
やめそうな雰囲気だった。帰りは0時過ぎるのはザラ
だったからな。
その日も0時過ぎまで仕事し、終電なくなったので
その子を寮まで社用車で送り帰ることに。
途中で「少しは慣れたか?」と聞くと返事がない。
俺は「チンコ縮むようじゃ、営業は難しいかもな」といい、
軽く手を握った。少し驚いたように手を離そうとした。
俺は寮とは違う方向へ車を走らせ、埠頭にある空き地に
向かった。
海の見える場所で車を停めると、不安そうにしてる顔をチラッ
とみて、「少し話そうか」といい、今度は離されれないように
手を強く握りながら、「お前、まだ童貞だろ?」と聞くと無言
のままだった。そして股間に手を伸ばした。 いや、と小さく可愛い声を出し俺の手をどけようとしたが、
かまわずチンコを握った。そして気持ちよくしてやるからと
揉み始めた。ベルトに手をかけると抵抗されたが、ズボンとブ
リーフを強引に脱がした。
震えながら手で股間を隠していたが・・
ルームランプをつけ、わざと恥ずかしがるようにその子の
手を離して下半身を見ると、初めて見るくらいの真っ白な
太もも。チンコは普通サイズくらいで、まだ仮性のようで
剥け切れてないし、ほんのりピンク色が残ってる。 横を向いていた顔を無理やり引き寄せた。
男にしておくにはもったいない・・というより、
あどけなさの残る綺麗な舞妓さんのようで、
女でなくてよかったと思った。
うなじから耳を舐めながら、しばらくソフトに
チンコを弄んだが勃起しないので、そのままフェラへ。
口に咥えた瞬間に足を硬直させ、声をあげたのが
たまらなく可愛かった。
口の中で皮を向いて亀頭をやさしく舐め続けたら、
やっと勃起してきた。少し嬉しくなって、だんだんと激しく
しゃぶってあげると、すぐに口に出してくれた。 お尻もさんざん舐め、車の外でやろうと
頭をよぎったが、寒かったしその子が嫌がり泣いてる顔を
見てあきらめた。
そのあとフェラをさせようとしたが、
これも嫌がったのであきらめた。
車の中で仮眠をとって会社へ出勤した。
その子は1週間くらいで辞めた。
結局フェラだけで終わった。 本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、
それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。
初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、
それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、 そう思うようになっていた、、、 とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。
そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、 「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。
「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん
すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。 『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、 そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、 そう見えてしまう、、、 その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、 不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。 大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。
俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、 男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』 「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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''"´ ヽ .:.:;:;:;:;;;;;;;;.:.:;:;:;;;;' /', /
ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、 俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。 俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、 だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。 『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。 俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、
俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、 精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。 『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。 『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ!
ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!!
んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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」;;;;;,′ "´ ̄` ==ミ、',
ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
(_ノ //// ( ,,,,.._,) //// !
i ,r≧ミミヽ. ! ̄ ̄¨¨ ``ヽ
l .:;;;'ニこニ ';:;, !
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''"´ ヽ .:.:;:;:;:;;;;;;;;.:.:;:;:;;;;' /', /
ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、 物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、
俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、 そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。
俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。
男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、 そんな感じだ。 口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています