rootnuko ぬこ6匹目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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↑冒頭にコレを二行重ねてスレ立てしておく
●rootnuko 公式サイト
http://rootnuko.jp/
●発売中
2016/5/27(金) rootnuko+H てにおはっ! 2 〜ねぇ、もっとえっちなコトいっぱいしよ?〜
http://rootnuko.jp/products/tenioha2_web/index.html
■前スレ
rootnuko ぬこ5匹目
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1464875926/
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●次スレは>>980頃に宣言してから立ててください
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured 見ているうちに、シゲがそわそわし始めました。
ビデオの男優サンがイクとシゲは、
「ねぇ、やっちゃうかっっ」
といきなり言いました。でもオレはなんとなくゎかりました。
「トイレでやってきたら?」とオレが言うと、
「それじゃ面白くないじゃん。一緒にやろ」
と言ってきました。
風呂などでオレもシゲもチンコは見ていたのでまぁいぃかと思い、OKしました。
すると、調子に乗ったシゲは、お互いのをしこることを提案しました。
でもどっちからやるか決まらず、ウイイレで負けた方からしこられることに
なりました。そしてオレは負けました。 「おっしゃーじゃ、行きます♪」と言うとシゲゎオレに目隠しをしました。
この方が興奮するからとのことです。
確かに興奮し、すぐに勃起しました。
シゲ「やるょぉぉ〜」
オレ「おぅ!」
と言うと乳首を指でなでてきました。
そしてTシャツを脱がせ、乳首を舌で刺激します。
もぅオレとシゲは完全にエロモードにスイッチオン!
乳首を舐めながら、手がオレのチンコに伸びてきます。
そして、パンツの上から軽く触ったあと、パンツの中に手が入ってきました。
そしてTシャツを脱がすと、パンツも脱がされ、全裸になりました。
そして優しく抜いてくれました。
かなり気持ちよかったです。 次にオレがシゲのを抜く番です。
完全にスイッチが入ったオレはやりたい放題でした。
まずゎ軽くキスをし、キスをしたまま乳首を刺激しました。
シゲは少しくねくねしてました(笑)
そして、Tシャツを脱がし、乳首を舐めました。
手をパンツに入れると、すでに勃起したシゲのチンコがありました。
先を指でなでると、ぬるぬるし、シゲはさらにくねくねしました。
パンツも脱がし、全裸にし、少しづつ上下にしこしこ動かしました。
全裸にして気づいたのですが、シゲは体毛が薄く、チン毛しかないって感じ
でした。
チンコは完全に剥けていて、15cmくらいありました。
かなり感じているシゲに気をよくしたオレはシゲのチンコを咥えてみました。
するとシゲは「うぅぅぅ」と声を上げました。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
リ,;;;;;;:: ;;;;;:: ;;;;; ::;;;;;; \ 人 从
(彡ノり/リノ" ミ;;;;;;,,,.. ゝ ) あ (
);;; ヾ、;;;;...__,, );;;;;;;; ヾ ) お (
i:::) ` ;;ー--、` 〈;;;;;;;::;;; i ) お (
i i::/ ^:::::::.. i ,ll/ニi ;; l ) / (
i l ヾヽ'' ゚ ))ノ;; / ) っ (
i | | iにニ`i, (_/i;;; | ) !! (
| | ! `ー‐'" / ゞ:l つ (⌒
i l| ! " ̄ ,,,. /,; ミi |l
| |i ヾ二--;‐' ,;; ,; ミ ||i il i|
| ll _|彡" ,' ; /' ̄^ ̄''''\ ||
l ,..-'" 〈 ; / ヽ
/ 、, \) ,,.-/ `i
` ミー,;;' ,l l
/ ;; / .| |
ヾ/ ,i' ト |
'i ' /゙` イ !
,;;|o; i| / ヲ /
,;;人,,_ ハ / , / リ
‐''"⌒ヾ:;' /'゙ i / /ミ ミ!
\ ,/ '';; / ゞ i
ヽ , ,ノ _,,;:' ,i
/ Y \ ' ,;;/ _,.;:' l
;;' l :. \ / /
i :: i ''::. \ / ,;;イ
;; . l `'::. ヾ, ';/ |
: ; : | ':; `i, / il|
; ; . : | :; ヾ / |!l
. ;, : : ! ': ` / l|
: ;. !;. !ノ i ||i チンコだけでなく玉やケツ、太ももなんかも舐めてあげました。
そして再びチンコを咥えると激しく口でピストンしました。
くちゅくちゅなってるのがわかりました。
そして、ピストンを始めて2分くらぃした時、シゲはオレの口の中でイキました。
でもスイッチの入ってしまった、オレは果ててはぁはぁ息をしているシゲの足
を広げ、アナルを舐めて、指を1本入れました。
不意打ちな感じのシゲは少しビックリしていたけど、気持ちよくなってきたのか
声を出し始めました。
指を1本、また1本と増やし3本まで入ると、復活したオレのチンコをそっと
あてがい、少しずつ入れてみました。 以外にすんなり入り、ピストンを始めると一段と声が大きくなります。
シゲ「んっんっん。あぁぁぁ」
シゲのケツは緩んだり、しまったりしてオレのチンコに刺激を与えます。
シゲのチンコを見たら、また勃起していたので、ピストンをゆっくりしながら
抜いてあげました。ピストンをしてるせいもあり、乱暴にチンコを扱って
しまい、それが余計にシゲを感じさせていたみたいです。
シゲがイキ、オレももう少しだったのでかなり早いスピードでピストンをしま
した。そしてオレはシゲのケツの中に大量の精子を出しました。
それ以来、オレとシゲは彼女がいるけど、たまにやってます。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
,. ..:;:;:;:;:;;;;;;;;;;;;;;:;:.、
/,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:;;:.、
,'.;;;;;;;;;r'"´ ̄``''''゙゙゙`ヾ;;;;、
j;;;;;;;, ′ ヾ;',
,j;;;;;, ′ ,r─-、 リ
」;;;;;,′ "´ ̄` ==ミ、',
ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
(_ノ //// ( ,,,,.._,) //// !
i ,r≧ミミヽ. ! ̄ ̄¨¨ ``ヽ
l .:;;;'ニこニ ';:;, !
, イ', .:;:.:;:.:; '゙゙゙゙゙''. :;:;.:;.. ,′ /
''"´ ヽ .:.:;:;:;:;;;;;;;;.:.:;:;:;;;;' /', /
ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / てにおは2アフター出るの知って久々に見に来たけど
ここは相変わらずキチガイに荒らされてるんだな 関連会社に転勤してきた30代のおっさんに誘われ、
二人で飲みにいった帰りのこと。終電のなくなり金曜日ということもあって、
そのおっさんの部屋に泊まることになった。
おっさんお部屋でワインを飲みながらスケベな話をしていた時、おっさんが
自分がバイだといい、今まで味わったことがないような快楽を試してみたかったらパンツ脱ぎなさいと言ってきた。躊躇したが興味があったので、自らパンツを
脱いだ、するとおっさんが俺をソファーに寝かせフェラを始めた。男にフェラをされることに違和感があったが任せてみることにした。ものすごいテクニックの
持ち主で、口の開け具合の強弱、舌の使い方、玉袋や肛門なめなど、すぐに射精しそうになったのだが、巧みに出させないように俺のモノから離れ、
俺の乳首やへそのあたりに指をはわせたりしながら、気がついたら裸にされていて、背中や
うなじ、乳首などを舐めてくるのだが、その間も手はしっかりと俺のモノをしごいていた。再び俺のモノをくわえフェラを始めたのだが、絶妙な早さで上下動を繰り返して、
俺は仰け反り「ウォッ」と声を上げながら、おっさんの口の中に
俺の精液をドクドクと吐き出した。 規制依頼よろ
会社に直接文句言えばいいものを、ファンに八つ当たりとか見当違いも甚だしい
そんなだから人生失敗するんだよ しばらくは恍惚となりぼーっとしていた。
すると今度はおっさんが俺をうつ伏せにして俺の尻や肛門、背中をおっさんの指と舌で攻めてきたのだが、射精の余韻が残る中で余りの気持ちよさに俺は気がついたら喘ぎ声を発して悶えていた。
そしておっさんの指が俺の肛門の中に入ってきたとき、最初は止めてくれと言ったが、おっさんが「私に任せて。気持ちよくしてあげるから」と言い、止めてはくれなかった。
おっさんの指に何かヌルヌルした液体がついていて痛くはなかった。気がつくとおっさんは左右の手の親指を巧みに使いながら俺の肛門の中で指を動かしていた。肛門からちんぽの先端にかけて切ないような快感が走っていた。
俺のモノはガチガチにはち切れそうなくらい勃起していた。するとおっさんが、目をつぶってちょっとだけ我慢してといいながら、おっさんの固いモノを俺の肛門に入れてきた。
おっさんの指で柔らくされていたせいか、思ったほど痛くなく、でもぐぐぐぐという感じで徐々に入ってきた。
最初は少し痛みがあり、あまり感じなかったが、だんだんと肛門の奥から快感がこみ上げてきて、おっさんの腰の動きに合わせて喘ぎ始めた。
最初はバックからだったが、途中で体位を変えて正常位でおっさんのモノを受け入れた。肛門が開いていたため、すんなりと入った。
俺は足を広げおっさんを受け止めながら悶え喘いだ。おっさんは俺の肛門にちんぽを出し入れしながら俺にキスをしてきたが、俺は抵抗することなくおっさんとディープなキスをした。
おっさんの動きが激しくなった後、おっさんは俺の肛門の中で射精をした。
それ以来、俺はおっさんのおもちゃとして生きている。 高3の時大学進学に向けて受験勉強の為に家庭教師を両親が付けてくれたのです。
浩二と言って大学2年生の人でした。
受験が終わった日家に帰ると浩二さんが来ていて
「試験どうだったちゃんと出来たかな」
「うん多分出来たと思うよ」
「そうよかった今日は徹君に別のこと教えるよ」
「なんですか」
浩二さんは後ろから抱きしめてきて僕のチンポを触ってきました。
「な、なんですか」
「いいからじっとしていて」
ズボンのベルトを外してズボンとパンツを一緒に脱がせてチンポを握りしめました。
この瞬間チンポが勃起して
「おお硬くなったね」
と言った途端キスしてきました。 ねっとりしたキス、舌を激しく吸われて快感が湧いてきました。
相手が男性なのに気持ちいいのです。
僕も浩二さんのチンポを弄り握りました。カチンカチンに硬くなっていまいた。自分の物以外のチンポを触ったのは初めてでした。
浩二さんはチンポを握ったまま前にきてひざまずきチンポを口に含みました。もの凄い快感でした。
「浩二さん僕も浩二さんのチンポ舐めたい」
「舐めてくれるか」
ベツトに移りお互いのチンポを舐め合いました。
初めて舐めるチンポがこんな味がするのかと思いました。
無味無臭で硬いゴムを舐めてるようでした。
「徹君僕のお尻の穴に入れるか」
「入れていいんですか」
「いいよ」
浩二さんはうつ伏せになりお尻を持ち上げて
「いいよ」
お尻の穴にチンポを入れました。
僕はマンコにも入れた事も無いがこんな感じかなと思って腰を振りました。腰を振るのは本能ですね。 「浩二さんもう出そうだけど」
「いいぞいつでも出して」
浩二さんのお尻の中に射精しました。
射精したあと抜くと浩二さんは汚れたチンポを口の中で綺麗に舐めてくれました。
「浩二さんは出さないんですか」
「徹君が口で出してくれるか」
「僕のお尻は使わないんですか」
「いや徹君にはまだ早すぎるからもっと経験してからじゃないと」
「そうですか」
口に含んで前後に動きました。
舐める事数分、
「徹君そろそろ逝きそうだよ」
「ウグウグ」
浩二さんが僕の頭を押さえて
「ううっ」と言って射精しました。口一杯に浩二さんの精子が溢れて来ました。
酢っぱい臭いと味がしましたが全て飲み込みました。
そしてもう一度激しいキスをしました。
これが僕の体験でした。 郊外の成人映画館に行ったときのことです。
土曜のオールで3本立てを見終わり、深夜2時ごろ映画館を
出ると土砂降りでした。駐車場まで走ろうとしたら、
後ろからおじさんに声をかけられました。
「なあ兄ちゃん○○の公園近くまで送ってくれないか?」
帰り道と反対方向だったけど、断れずに送るはめになりました。公園近くにつくと、「そこの駐車場に入って」と言われ
車を停めました。傘持ってなくて大丈夫かなと思ってたら、
「お礼に兄ちゃんのチンポ吸ってやろうか?」と突然
言い出しました。
驚いていいですという間もなく、チンコ握られました。
正直フェラされるの好きだったので、ドキドキでした。
ファスナー下げられ、チンコを出すとすぐに口に咥え
られました。
おじさんのフェラはすごく上手でスグに口に出してしまい
ました。 小学生のとき、良く覚えてないけど、通学路から離れ寄り道した日だった。
知らない家の側溝で立ちションしてたら、後ろから住人らしい男に怒鳴られた。
びっくりして、オシッコで体操着の短パンとパンツを濡らしてしまった。
男の家に連れ込まれ、トイレにいくと、短パンとパンツを下げた。
もう出ませんというと、でも濡れちゃったね、乾かそうといって、無理やり脱がし
ハンガーに吊るした。
下半身裸のままで部屋に連れていかれた。恥ずかしく手でチンコを隠しながら
いると、男は僕の前でしゃがみ、学年を聞いてきた。
黙っているとランドセルからノートを取り出し、名前を見られた。
5年○組の○○君かというと、先生に言いつけるといわれ、もうしませんと謝った。
寄り道は禁止だったので、すごく怒られそうだったから。 男はいうこと聞けば、許してあげるといい、座り込んだ。
するとチンコを隠していた手を無理やり離して、「○○君は可愛いおチンチンしてるね」と言った。
気をつけの姿勢を命じられると、男はチンコに顔を近づけニヤニヤしながら匂いをかぐように
眺めていた。そして僕の顔を何度も見ながら指でチンコを触りだした。足がガタガタ震えはじめた。
指先で何度も揉み、気持ちいいいか?と聞いた。僕は首を横に振るだけだった。
しばらく、チンコや金玉を弄んでいた。そして僕を見上げると
お尻を両手で掴み顔に引き寄せた。口を大きく開け舌を出すと、チンコを指でつまみ、
ベロベロ舐め始めた。びっくりして離れようと動くと、股間を男の顔に密着され動けなくされた。
口の中にチンコと金玉を一緒に入れられて、しゃぶりだした。
かなり長い時間に感じられた。快感とかはなく勃起する年齢でもなかった。
しかし口の中で弄ばれるうちに、だんだんと気持ちよくなっていた。
下半身をさんざん舐められ、やっと許してくれた。
まだ濡れている短パンとパンツを履くと、誰にも内緒だぞと500円握らされた。 手で濡れたチンコを弄んでいた。やがて無理やりに皮を剥かれ、
指先が敏感な先端に触れたとき、両足が痙攣するように痺れた。
何度も上下に動かされたが、勃起せずに皮はすぐ元にもどった。
僕の顔を見ながら、今からフェラチオといって、「大人になると
誰でもすることだよ。最初は少し痛いかもしれないけど、すぐに
気持ちよくなるからね」といった。
そしてまた股間に顔を埋めると、今度は腰を持ち上げられた。
片足をおじさんの肩に乗せる姿勢で、玉からお尻を何度も舐めら
た。必死に離れようとする僕を押さえつけると、チンコをまた口
に含み、ゆっくり舐めはじめた。
唾液を溜めた口の中で、さっき指で剥かれた先端を今度は舌を
使って露出させらた。
チンコの根元を唇で挟み、剥かれた先端を舐め回されるうちに、
少しだけくすぐったくなってきた。 口から溢れた唾液は太ももを伝わり、すぐに冷たくなった。
時々口を離して太ももから玉をベロベロ舐め、またチンコを
舐める繰り返しだった。
やがて生まれて初めて快感に近い感覚を覚え、少しだけ
不完全ながら勃起した。
固くなったチンコにおじさんの息遣いは荒くなり、舌の動きは
は激しさを増した。
口の中でチンコをかき回すに舌で弄び、尿道に舌先を入れられ吸
われたとき、急におしっこが出そうになり、我慢できずあっとい
う間に口の中に出しまった。 おじさんはおしっこを飲んだあと、「君が初めて出したミルクかな。美味しかったよ」と、嬉しそうだった。
そのあとも縮んだチンコを玉ごと口にいれ、狂ったようにしゃぶり続けていた。
感覚はほとんどなく、放心状態だった。やがて眠くなり目を閉じ
てしまった。
気がつくとズボンを履いており、上着も着ていた。
ズボンに手を入れるとパンツはなかった。チンコ手で確かめると
まだ濡れていたがちゃんとあり、安心した。しかしおじさんの姿
はなく、回りをみるとそこは廃車の車の助手席だった。 営業していたとき、二十歳の子が
入社してきた。
色白で小柄、そしてすごく可愛い顔!
俺好みの合法ショタタイプw
でも見るからに営業向きでない気弱そうなオーラもw。
採用率ほぼ100パーで、離職率90パーオーバー
な会社だったんで、就職難とはいえ気の毒にと
思った。同行営業で客先から出て車に戻ると、
震えていた。
なんか女の子と一緒にいるような感じだった。
「緊張してチンコ縮んだ?」と笑いながら聞いたら、
泣きそうな顔してるし。 思ったとおり2週間の新人期間が過ぎると、すぐにでも
やめそうな雰囲気だった。帰りは0時過ぎるのはザラ
だったからな。
その日も0時過ぎまで仕事し、終電なくなったので
その子を寮まで社用車で送り帰ることに。
途中で「少しは慣れたか?」と聞くと返事がない。
俺は「チンコ縮むようじゃ、営業は難しいかもな」といい、
軽く手を握った。少し驚いたように手を離そうとした。
俺は寮とは違う方向へ車を走らせ、埠頭にある空き地に
向かった。
海の見える場所で車を停めると、不安そうにしてる顔をチラッ
とみて、「少し話そうか」といい、今度は離されれないように
手を強く握りながら、「お前、まだ童貞だろ?」と聞くと無言
のままだった。そして股間に手を伸ばした。 いや、と小さく可愛い声を出し俺の手をどけようとしたが、
かまわずチンコを握った。そして気持ちよくしてやるからと
揉み始めた。ベルトに手をかけると抵抗されたが、ズボンとブ
リーフを強引に脱がした。
震えながら手で股間を隠していたが・・
ルームランプをつけ、わざと恥ずかしがるようにその子の
手を離して下半身を見ると、初めて見るくらいの真っ白な
太もも。チンコは普通サイズくらいで、まだ仮性のようで
剥け切れてないし、ほんのりピンク色が残ってる。 横を向いていた顔を無理やり引き寄せた。
男にしておくにはもったいない・・というより、
あどけなさの残る綺麗な舞妓さんのようで、
女でなくてよかったと思った。
うなじから耳を舐めながら、しばらくソフトに
チンコを弄んだが勃起しないので、そのままフェラへ。
口に咥えた瞬間に足を硬直させ、声をあげたのが
たまらなく可愛かった。
口の中で皮を向いて亀頭をやさしく舐め続けたら、
やっと勃起してきた。少し嬉しくなって、だんだんと激しく
しゃぶってあげると、すぐに口に出してくれた。 お尻もさんざん舐め、車の外でやろうと
頭をよぎったが、寒かったしその子が嫌がり泣いてる顔を
見てあきらめた。
そのあとフェラをさせようとしたが、
これも嫌がったのであきらめた。
車の中で仮眠をとって会社へ出勤した。
その子は1週間くらいで辞めた。
結局フェラだけで終わった。 本屋で買ったアナニー(アナルでのオナニー)のハウツー本のマンガが、俺の方向性を決めてしまった、、、
そのマンガで出てくるアナニー好きの少年は、結局女装をして男の娘になった、、、
それを見て、電気が流れたように、びびっときた、、、
女の子の見た目で、チンポがビンビンになっている姿、、、
ヤバいと思った、、、
それからは、ネットで動画やマンガを買いあさって、見ながら俺もアナニーをするのが日課になった、、、
細かったバイブも、徐々に太いモノを買い、みちのくディルドというものが入るまでになった。
みちのくディルドは、標準よりもちょっと大きめのチンポといった感じのディルドだ。
初めて入れたときは、ほぐし方が不十分だったせいだと思うが、痛みに悶絶した、、、
だけど、よくほぐしてから入れたときの、あの感覚は忘れられない、、、
ニュルンと、ディルドが肛門を押し広げて中に入ったとき、前立腺をゴリンと削りながら入って来た、、、 あまりの快感に声が我慢できなかった、、、
そして、そのままズボズボと、激しく出し入れしてしまった、、、
それと同時に、男の娘とセックスをしたい、、、 そう思うようになっていた、、、 とは言っても、出会う場所もわからず、妥協してニューハーフデリヘルを使った。
指定されたラブホテルで待っていると、ドアがノックされた、、、
ドアを開けると、彼女が立っていた、、
メイクしているせいかもしれないが、普通に女の子だった、、、
彼女は、俺を見るなり
『えっ!ヤバい、イケメン、、 ちゃんとメイクしてくるんだったぁ〜〜ッ!!』
とか言いながら、メチャテンションが上がっていた。
でも、彼女は十分すぎるくらい可愛くて、素直に褒めると
『うわぁぁ、、ヤバい、、ホント、イケメン、、 こういうニューハーフデリ、よく使うんですか?』
照れて顔を赤くしながら聞いてくる彼女。
名前はレイナだそうだ。
見た目は、ショートカットと言う事もあり、モデルの高橋ユウに似てる感じだ。
とにかく、ジロジロと俺の顔を見つめては、ヤバいとか、イケメンとか繰り返し言う彼女に、結構好感を持った。
そこで気がついた。
彼女のミニスカートに、テントが張っている事に、、、 「それ、どうしたの?w」
思わず笑いながら聞くと、
『え?発情してるw』
と、照れながらニコリと笑った。
「タチなの?」
疑問に思って聞くと、
『どっちもいけるよ〜w お兄さんはどっちなの?』
と、相変わらず俺の顔をジロジロ見ながら行ってきた。
「そりゃ、もちろんタチだよ。ていうか、普通に女好きだよ」
『だったら、今日はどうして? 本当は興味あるんじゃないの〜?』
心の底から楽しげに言う彼女。
「いや、ただの好奇心だって!」
我ながら、ムキになってるなぁと思いながら、必死で言った。
すると、レイナちゃんはミニスカートの裾を指でつまみ、上に持ち上げていく、、、
真っ白の太ももが丸見えになり、スゲぇ興奮した。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
リ,;;;;;;:: ;;;;;:: ;;;;; ::;;;;;; \ 人 从
(彡ノり/リノ" ミ;;;;;;,,,.. ゝ ) あ (
);;; ヾ、;;;;...__,, );;;;;;;; ヾ ) お (
i:::) ` ;;ー--、` 〈;;;;;;;::;;; i ) お (
i i::/ ^:::::::.. i ,ll/ニi ;; l ) / (
i l ヾヽ'' ゚ ))ノ;; / ) っ (
i | | iにニ`i, (_/i;;; | ) !! (
| | ! `ー‐'" / ゞ:l つ (⌒
i l| ! " ̄ ,,,. /,; ミi |l
| |i ヾ二--;‐' ,;; ,; ミ ||i il i|
| ll _|彡" ,' ; /' ̄^ ̄''''\ ||
l ,..-'" 〈 ; / ヽ
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` ミー,;;' ,l l
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\ ,/ '';; / ゞ i
ヽ , ,ノ _,,;:' ,i
/ Y \ ' ,;;/ _,.;:' l
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i :: i ''::. \ / ,;;イ
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; ; . : | :; ヾ / |!l
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: ;. !;. !ノ i ||i_ そのまま持ち上げ続け、可愛らしいピンクのフリフリショーツも少し見えてきて、もう少しでレイナちゃんのテントの支柱が見えそうになる。
思わず凝視するが、そこで動きが止まる。
『女好きなのに、コレが見たいの?w』
レイナちゃんがからかうように言う。
「う、、 そんな事ないって、、」
『嘘つきw 良いよ、見せてあげるw』
そう言って、さらにスカートをまくり上げるレイナちゃん
すると、可愛いショーツが全部見えて、中身が透けて見える。
そしてショーツの上の方からは、可愛いおちんちんの先っぽがはみ出していた、、
男の娘やニューハーフ動画は見まくっていたが、モザイクなしで見たのはこれが初めてだ。
自分にもついているものなのに、レイナちゃんの股間から生えているそれは、まったく別のものに見えた。
男性器でも女性器でもない、性的な何か、、、
目が釘付けになった。 『もう!見過ぎだよぉw 恥ずかしいじゃん!』
レイナちゃんは、そう言いながらもまったく隠そうとせず、見せ続けてくれる。
「さ、触ってもいい?」
思わず聞いてしまった。
『もちろん! すっごく触って欲しいよw』
嬉しそうに言いながら、レイナちゃんが近寄ってくる。
まだ、部屋に入ったばかりの所だ。
「あ、ゴメン、とりあえず、中にどうぞ」
『ん? 別にここでも良いよw』
レイナちゃんはそう言ったが、とりあえず移動した。
すると、レイナちゃんが俺の手を握ってきた。
『へへw 手つないじゃった! あぁ〜緊張する!』
そんな事を言いながら、俺の手をギュッと握ってくるが、確かに緊張のためか、汗ばんでいた、、
ニューハーフの人でも、イケメンに緊張するんだなと、変な事に驚いた。
だけど、俺はあまり自分の顔を好きではない。確かに、女にはもてるけど、もうちょっと男らしい顔が良かった。昔は女の子によく間違えられたし、コンプレックスでもあった。
身長も170cmと言っているが、実際は168cmだし、レイナちゃんよりも背が低いと思う、、、 そして、リビングのソファに移動すると、あらためてレイナちゃんはスカートをまくり上げてくれた。
俺に見られて興奮が増したのかもしれないが、さっきと違って、はみ出したおちんちんの先っぽから、透明の液が溢れていた、、、
「あれ? 濡れてるよw」
からかうように言うと、
『だってぇ〜 美味しそうなイケメンが目の前にいるから、ドキドキしちゃったよぉ〜』
本当に可愛らしい仕草で、そんな事を言うレイナちゃん。
男が考える可愛らしい女の子の仕草を、よくわかっているのだと思った、、、
『もっと見たい?』
「う、、うん、、」
『へへw 素直でよろしいw』
そう言いながら、スカートとショーツを脱いだレイナちゃん。
上半身の感じが、顔も含めて可愛らしい女の子なのに、剥き出しの下半身は、勃起したおちんちんがそそり立っている。
だけど、ヘアがまるっと剃り上げられていて、足にもまったく毛がないので、変な感覚だ。
女の子におちんちんが生えている、、、 そう見えてしまう、、、 その可愛らしいモノをじっと見ていると、
『どうする?シャワー行く? 私はこのまま始めても良いけどw て言うか、待ちきれないw』
レイナちゃんはそう言うと、いきなり抱きついてきて、熱烈なキスを始めてきた。
レイナちゃんの唇は、女性と同じくらい柔らかく、口の中で暴れ回る舌も、女の子としか思えなかった。
顔も充分以上可愛いし、声がニューハーフ特有の感じ以外は、女の子とキスをしているのとまったく変わらなかった。
ただ、メチャメチャ積極的で、俺が口の中を犯されている感じになった。
レイナちゃんは、
『んん〜〜っ!!』
と、うめき声みたいなモノも漏らしながら、キスを続ける。そして、さらにきつく俺を抱きしめる。
すると俺の体に、固いモノが当たる。
凄く新鮮というか、初めての感覚だった。
勃起したおちんちんが体に押しつけられる感覚、、、 不思議なもので、レイナちゃんが興奮しているのがわかり、妙に嬉しくなった。
俺は、いつも通りに舌を絡めていく。
自分で言うのもなんだが、経験が多いので、キスは上手い方だと思う。
優しく、時に激しく舌を絡めながら、レイナちゃんの耳や首筋を指で触れていくと、
『ん、、あぁ、、 キスも、、イケメンだw』
レイナちゃん潤んだ顔で言う。
俺は、そのままキスを続け、胸も揉んでいく。
だが、ブラの上から揉んだ胸は、ほぼなにもないというか、パッドだけだった、、
『へへwゴメンね、、 レイナねぇ、、ニューハーフじゃないんだ、、 ただの、女装、、、 男の娘ってヤツ、、、 がっかりした?』
少し、不安げな顔で言うレイナちゃん。
「いや、全然! レイナちゃんくらい可愛ければ、男でもいいくらいだよw」
俺は、本当は男の娘に出会いたいと思っていたので、この幸運に感謝した。
『ホント!? 嬉しいなぁ、、 ねぇ、、してあげるねw』
レイナちゃんは、パッと花が咲いたような良い笑顔になり、嬉しそうに俺の服を脱がせ始めた。
そして俺を全裸にすると、
『へへ、大っきいねw いただきますw』
そう言って、俺のチンポをパクッとくわえてくれた。 大きいと言ってくれたが、別に普通だと思う。
確かに、レイナちゃんよりは大きいと思うが、みちのくディルドよりは小さい。
みちのくディルドが日本人女性の理想のサイズだと聞いているので、それには届かない感じだ。
俺のチンポを口でしてくれるレイナちゃん。
上から見下ろしても、可愛い女の子にしか見えない。
考えてみれば、男にくわえられているという、本来地獄絵図のはずだが、まったくそんな感じはない。
それに、気持ち良い、、、 男の気持ち良いところをわかっているとか、そういうレベルではなく、ヤバいくらい気持ち良い。
男だけに、こうされると気持ち良いというのがわかっていると言う事と、やはり体力的なモノが本物の女とは違うと言う事なのだと思う。
的確に、気持ち良い動きをペースを落とさずにやり続けてくれる。
『気持ちい〜い?』
舌でペロペロとなめながら、聞いてくるレイナちゃん。
男とわかっていても、可愛いと思うし惚れそうだ、、、
気持ち良くてなすがままにされていると、レイナちゃんがまたキスをしてきた。
『あぁ、、ダメぇ、、 マジイケメン、、、 キスしただけでとろけるw』
そこまで言われると、嬉しくなる。
「いや、レイナちゃんも本当に可愛いよ。今日はラッキーだよ」
割と本心で言うと、
『本当に! ホント?ホント? へへw、、 嬉しすぎるw ねぇ、今日はこの後予定あるの?』 「え?なんで?別に飯食って寝るだけだよ」
『じゃあさ、私もう上がるから、遊ぼうよっ!!』
「え?延長とかじゃなくて?」
『もちろん!プライベート!ごはんもごちそうするし、何回でもしてあげるから!』
「それは、、悪いし、、 ちゃんと払うよ」
『イヤイヤ、私が払いたいくらいだからw ねぇ、OK?』
「そりゃ、、レイナちゃんが良ければもちろんOKだけど」
『へへw じゃあ決まり〜 電話するね!』
そう言って電話するレイナちゃん。
多少もめてる感じの電話だったが、押し切った感じだ。
「いいの?なんか、喧嘩してなかった?」
『いいの、いいのw 私一応ナンバーワンだからw 結構わがままし放題w』
「そうなんだ、、、」
『もう我慢出来ないよぉ〜! ベッド行こうよぉ〜』
そう言って、俺の手を引っ張るレイナちゃん。
こう言う事もあるんだなぁと、戸惑い驚きながらついていく。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ そして、ベッドまで移動すると、レイナちゃんがまた抱きついてきてキスをしてきた。
俺は、キスしながらレイナちゃんの上着を脱がしていく。
レイナちゃんは、上着を脱がされるのに少し抵抗して
『脱がなきゃダメ? ホント、ぺったんこだよ、、、 がっかりされちゃいそう、、、』
不安げな顔で、もじもじするレイナちゃん、、
本気で可愛いと思った。
「大丈夫、もう惚れてるから。レイナちゃんスゲぇ気に入った」
少し盛ったが、好意を持っている事にウソはない。
『うわぁ、、ダメだ、、 マジで好きになっちゃったよ。ねぇ、セフレでいいから、付き合ってよぉ〜!!』
ここまでストレートで積極的なのは、今まで経験がない。女の子よりも女の子っぽくて、積極的なレイナちゃん。
なんか、もう付き合っても良いと思った。
とりあえず、それには答えずに苦笑いしながら脱がせると、確かにぺったんこの体だ。
男だから当然なのだが、不思議なもので、女の子の髪型で、女の子のメイクをして、女の子そのものの顔をしているレイナちゃんだからか、ロリな女の子のようにも見える。
少なくても、男には思えない、、、 俺は、黙ってレイナちゃんの乳首を舐め始めた。
女の乳首と違って、ポチッとした小さな乳首だが、カチカチになっていて、可愛らしいと思った。
『アン♡ 乳首ダメぇ〜 気持ち良いよぉ、、 あっ! アン♡ アン♡ 』
舐め始めて、いきなり良い声で鳴くレイナちゃん。かなり敏感な体のようだ。
『ねぇ、もうダメ、入れて欲しいよぉ、、 もう、綺麗になってるから、、 お願い、、』
潤んだ瞳で、俺を真っ直ぐに見つめながら言う彼女。
「わかった、俺も我慢出来ないしね。今ゴム着けるよ」
俺も、相手が男と言う事も忘れて、興奮しきっていたし、入れたいと思っていた。
『、、、、イヤだと思うけど、、、 そのまま、、、入れて欲しい、、、 お願いします』
さっきまでの軽い感じではなく、真剣な顔でそう言うレイナちゃん。
女と違って、妊娠の心配はないと思うけど、病気の心配があると思う。
とくに男同士だと、どうしてもエイズというモノが気になる。
俺は大丈夫だと思うけど、レイナちゃんはこういう仕事だ、、、
俺が、躊躇していると
『ゴメンねw そうだよね、今日会ったばかりだし、私こんなだしね、、 今ゴム着けてあげる! もちろん、お口でw』
なんか、こんな健気なところを見せられると、エイズになっても良いかと思ってしまった。 俺は、黙ってレイナちゃんを押し倒して
「ローションどこ?」
と聞いた。
すぐに俺の気持ちがわかったみたいで、凄く嬉しそうな顔をして、カバンからボトルを取り出した。
ボトルのふたを開けようとするレイナちゃんからボトルを取り上げると、俺は自分でローションをチンポに塗った。
アナルセックス自体は、前に女とした事もあるし、最近は自分でアナルにディルドをぶち込んでいるので、慣れたものだ。
潤んだ目で俺を見つめるレイナちゃん。
俺は、そのまま正常位でチンポを押し当てた。
レイナちゃんは自分で足を抱えるようにして、俺が入れやすいようにしてくれている。
そして入れようとすると、
『待って、、』
と、レイナちゃんに止められた。
不思議に思っていると
『名前、、まだ聞いてない、、』
と、真剣な顔で言われた。
俺は、一瞬偽名を、、と思ったが、レイナちゃんのあまりの可愛さと健気さに、本名を名乗った。
『へぇ、、 名前もイケメンだねw 来てぇ、、ユウキ君、、』
名前で呼ばれて、ドキッとした。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / そして、俺はそのまま押し込んでいった。
ほぐさなくて平気かな?と思ったが、レイナちゃんのアナルは、すんなりと俺のモノを受け入れてくれた。
『ううぅあハッあぁんっ!! ダメぇ、、いきなり気持ち良いよぉっ!!』
入れただけで、泣きそうな顔で顔を左右に振りながら言うレイナちゃん。
両足を抱えて俺を受け入れる美少女、、、 だが、その股間には可愛らしいおちんちんが半分皮を被ったまま、勃起して揺れている。
動画で見るのとはまったく違う、とてつもないエロさに息が詰まりそうだ。
「レイナちゃん、可愛すぎるよw」
俺はそう言って、腰を振り始めた。
アナルセックスは、肛門の所以外は締まりがないので、そこに亀頭を引っかけるように腰を振る。 『ヒィぐぅっ!! おぉあっ!! ダメぇ、、 このおチンポ、気持ち良すぎるよぉ! レイナの気持ち良いところに、ちょうど当たってる!!』
レイナちゃんは、本当に必死という顔であえぎ始める。
俺も、その気持ちは良くわかる。
みちのくディルドが、俺の前立腺をゴリゴリ削りながら出入りすると、本当に幸せで気持ち良くて泣きそうになる。
そして、気持ち良いところもよくわかっているので、そこに重点的にこすりつけてみる。
すると、レイナちゃんは俺の腕をガシッと掴みながら、
『ダメぇ、 は、はひぃ、ヒッ! そこ、ダメっ! ウゥあぁうっ!!! ンッ!つぅグゥゥあっ!!! 死んじゃうよぉっ!!』
と、目を見開いて叫ぶ。 俺は、腰を振りながら羨ましくなった。
自分でディルドでやるときは、ここまで行けない。怖くなって、動きを止めてしまうからだ。
今レイナちゃんは、本気で止めて欲しいと思うくらいの強烈な快感の中にいるはずだ。
俺は、それをしてもらいたくて、男の娘に出会いたいと思っていた。
それが、なぜか俺が相手を責めている、、、
俺は、屈折した嫉妬心で腰を力強く振りまくった。
それは、俺がこうされたいという願望を形にしているようだった。
『ンふぅっ♡ ンほぉぅっ♡ うーーぅ♡ あああううう♡ らめぇぇ、、、 出ちゃうっ!! ンヒィグッ!!!』
レイナちゃんは、幽体離脱する勢いで体をビクンと跳ねさせると、そのまま可愛いおちんちんから射精した。
上向きに、ギンギンに反り返っていたおちんちんから放たれた精子は、そのままレイナちゃんの胸や首筋、そして可愛い顔にまで飛び散らかった、、、 精子でドロドロになったレイナちゃんの顔は、言いようがないくらいエロくて、しかもそれをペロッと舌で舐めるレイナちゃんを見て、マジで惚れた気がした。
「もったいない、ちゃんと自分で飲まないとw」
俺がそう言って煽ると
『へへw ユウキ君は変態だねw』
レイナちゃんは笑いながら言い、そして素直に顔や首筋や胸にかかった自分の精子を指であつめて、口に入れていく、、、
そして、指示もしていないのに、俺に向かって大きく口を開けてみせる。
口の中いっぱいの精子、、 それを、舌の上に載せて見やすいようにしてくる、、、
そして、それを自分の手のひらにダラァと吐き出していく。
自分の精子を口の中に入れて、こんな風に弄ぶレイナちゃん。
エロ過ぎてエロマンガのようだと思った。 『いっぱい出たw ユウキ君のおチンポ、最高に気持ち良かったw もう、本気でセフレにしてもらうからねっ!』
レイナちゃんが楽しそうに言う。
「あ、あぁ、わかった。よろしくね」
俺も本心でそう言った。すると、レインちゃんは嬉しそうにニコッと笑うと、手のひらの精子をすすり始めた。
ジュルジュルと音を立てて吸い取るレイナちゃん。
そして、吸い終わると、口の中をもう一度見せる。
そして、そのまま口を閉じると、ゴクッと飲み干した。 『あ、、ユウキ君のおチンポ、ビクンて跳ねたw 興奮した?』
小悪魔みたいにレイナちゃんが言う。
「あぁ、、興奮した、、、」
俺が言い終わると、レイナちゃんはすぐにキスをしてきた。
舌が飛び込んでくると、独特の生臭い感じが口に広がった。
精子を口にしてしまった、、、
だけど、ショックよりも興奮がまさって、俺の方からも夢中で舌を絡めていった、、、
不思議なもので、気持ち悪いという感情はなく、今までのどのキスよりも興奮してしまった。
俺は、その興奮をぶつけるように腰を振る。
『ハァあぁぁ♡ ヒィギッ♡ おチンポらめェェ、、 ゴリゴリ来るっ!! おぉおぁおっ!
ふグゥヒッ♡ んんっぎゅぐぅんっ!! バカになるぅぅ、、、 ぎぼじいいっぅぅっ!!
んひっ♡ んほぉっ♡ ンッオおぉぉっんっ!!』
可愛い顔を快感に歪めて、レイナちゃんが叫ぶ。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 俺は、もうイキそうな感じが来ていたので、レイナちゃんが死にそうな顔であえいでいても気にせずにスパートをかけた。
『ん゛ん゛ッギィぃんっ!!! らメッ! らめぇぇんっ!!! イぎぃぃっん!!』
背中をのけ反らせて、白目を剥くくらいの勢いで叫ぶレイナちゃん。
しかも、俺のピストンにあわせて、おちんちんの先からピュッ、ピュッと、潮を吹き始めた。
たぶん、おしっこだと思うけど、無色で匂いもしない。本当に男の潮吹きってあるんだなぁと思いながら、興奮がMAXになった。
「あぁ、、レイナ、、、イクよ、、、中にイクっ!」
俺が叫ぶと、
『イィィィィーーーくぅっ!!! イクっ! イグッ! イッてっ!!中にぃ!!! ンヒィあっぁんんっ!!』
レイナちゃんも、俺の腕を折るくらいの力強さで握りながら叫んだ。
「イクっ!」
うめきながら、レイナちゃんの腸内に思い切りぶちまけた。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ゛!!!! ンンぎゅぅぅぅっぐぅっっんっ!!!』
レイナちゃんも、絶叫で果てた、、、 物凄い快感だったが、レイナちゃんはそれ以上だったようで、グッタリと動かなくなった、、、
失神したように動かないレイナちゃんだったが、おちんちんだけはまだ勃起したままで、時折ぴくんと可愛く動いた、、、
俺は、とりあえずチンポを引き抜いた。
レイナちゃんのアナルから、精子が流れ出てきたが、真っ白で少しも汚れていなかった。
本当に中を綺麗にしているんだなぁと、変な事に感心をした。
そして、イった後も、レイナちゃんに対して恋心を持ったままの自分に気がついた。
イク前はけっこう好きだと錯覚するが、イった後もその感情を持っていると言う事は、結構マジになっているのかも知れない、、、 そして、可愛らしい顔のレイナちゃんを見ていると、そのおちんちんがたまらなく愛おしくなってきた。
もっとも、それを俺のアナルに入れて欲しいという、歪んだ願望がそう見せているだけかも知れないが、とにかくたまらなく愛おしく見えた。
俺は、割と抵抗感なく、自然とレイナちゃんのおちんちんをくわえていた。
口の中に入ったおちんちんは、見た目以上に固い感じがしたが、表面は柔らかい感じで、不思議な固さだった。
ディルドとはまったく違う、本物特有の熱さと柔らか固い感触に、無性に興奮した。
男のチンポをくわえているという風には、まったく思わなかった。
しいて言えば、大きなクリトリスをくわえている、、、 そんな感じだ。 口の中の可愛らしいおちんちんを舌で舐めたり、吸ったり、唇に引っかけてみたり、色々とやってみた。
歯が当たりそうになるし、以外と難しいと思ったが、夢中で口でした。
口の中で、舌を絡ませて半分かぶった包皮を剥くと、
『ん、あぁ、、 剥いちゃダメぇ、、 あ、ヒィあぁ、、』
と、レイナちゃんがうめき始めた。
「いつから起きてたの?」
慌てて口からおちんちんを外してそう聞くと、
『へへw 最初からだよw どう?おちんちんの味はw?』
いたずらっ子のような、子供みたいに無邪気な顔で言うレイナちゃん。
「う、、 美味しい、、かも、、」
『素直じゃないなぁw ねぇ、入れて欲しいんでしょ?w』 「えっ!? な、なんで?」
『だって、顔に書いてあるからw ねぇねぇ、入れて良い? 処女もらって良い?』
目をキラキラさせながら言うレイナちゃん。
「処女?なんで、、」
なんでわかった?と聞きかけて口をつぐんだ、、、
『わかるよw そのぎこちないフェラでw』
そう言うと、レイナちゃんは俺の事を押し倒した。
そして、俺の足を広げさせると、いきなりアナルを舐めてきた、、、
『あれれ? 結構オモチャで遊んでるねw 緩〜くなってるw』
「そ、そんなこと、、」
慌てて否定しようとするが、
『そんな事あるでしょw だって、こんなになってるもんw』
そう言って、いきなり指を突っ込まれた。
いつの間に?と思ったが、指にはローションが塗られていたようで、スムーズに入ってきた。 そして、迷う事なく、すぐに俺の前立腺を指で撫で始めるレイナちゃん。
ディルドとは違った、幸福感が俺を包む、、、
的確に、ピンポイントで前立腺を触られて、声が我慢出来なくなる。
「う、、あ、、、」
『あらあらw 可愛い声出てきたw 良いよ、、もっと女の子みたいに鳴いてごらんw』
急にスイッチが入ったように、責め口調で言うレイナちゃん。
正直、ゾクゾクしてたまらない、、、
「うぅ、、あっ、、あ、」
我慢しても声が出てしまう、、、
『ホント、わかりやすい前立腺。こんなにクッキリしてると、気持ち良いんだろうねw ほら、指増やしてあげるw』
そう言って、いきなり指を3本にしたレイナちゃん。
細めの指とは言え、かなりの拡張感があり、少し痛みもあった。 だが、指3本が前立腺に触れた途端、そんな痛みなど消えてなくなり、怖くなるほどの快感が俺を襲った、、、
「ウゥあっ! あっ! ひ、、あぁ、、 それ、、だ、め、、だ、、、」
怖くなり、止めてもらいたくなるが、
『なにがダメなの?こんなになってるのにw』
そう言って、入れた指を女に手マンするように激しく動かしながら、俺のチンポを指で弾いた。
それで気がついたが、俺のチンポからはガマン汁と呼ぶには量が多すぎるくらいの透明の液体が流れ出ていて、竿を濡らしていた、、、
『私なしじゃ、ダメな体にしちゃうからねw』
レイナちゃんはニヤリと笑うと、入れた指を掻き出すように動かしながら、もう片方の手で俺のチンポをまさぐりだした。
「うわぁっ!! ダメ、、ダメだ、、ダメだってぇ、、 あぁあぁっ! ヒィあ、ッ!」
声が出ていくのを止められない、、
『あららw女の子になっちゃった? 可愛い声w もっと女の子みたいに声出してごらんww』
「イ、イヤァァ、、ダメぇ、、指ぬいてぇ、、 それ、、気持ち良すぎて、、あぁっ!! ヒィあっ!」
自分でも、驚くくらい女のように声を出してしまった、、、
だけど、女みたいな声で鳴いたら、一気に快感が跳ね上がった。 俺の、、、いや、私の中の雌が目覚めたような感じでした、、、
その後は、レイナちゃんが私の乳首やおチンポを手で責めながら、中に入れた指も的確に動かしてくれて、天国に行きっぱなしでした。
「あ、あっ! あ、ンッ! あっんっ!! ンあっ!! ヒィあっ!! ダメぇ、、 気持ち良い、、気持ち良いのぉ、、」
私は、無意識に言葉まで女になっていました。
『ほらほら、もっと感じてごらんw もう、入れて欲しいんじゃないの? おねだりしてごらんw』
そう言われて、まったく悩む事もなく、
「い、入れてぇっ! おチンポ入れて下さいっ!! な、中に入れてぇっ!!」
と、ほぼ絶叫してしまいました、、、 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 『ゴム着ける?』
レイナちゃんが、意地悪そうな顔で言いました。
「な、生で入れて欲しいっ! 初めてだから、、そのまま入れてぇ、、、」
私は、心まで乙女になった気持ちになりました。
『行くよw』
レイナちゃんは、すぐに指3本で充分ほぐれた私のケツマンコに入れてくれました。
みちのくディルドよりもかなり小さめのおチンポでしたが、恐ろし程の快感が私を包みました。
気持ち良すぎて、もう耐えられない、、死ぬ、、、 本気でそう思うほどの快感が、私を包みました。 だけど、まだ入れただけです、、、
レイナちゃんは、
『うぅ〜〜〜 たまらない顔してるw あぁもうっ! 可愛すぎる〜〜!!』
そう言って、私にキスをしてきました。
そして、私の口の中を荒々しく犯しながら、腰を振り始めました。
その一突き一突きに、私の中の男が一つずつ死んでいきました、、、
どんどん自分が女になる、、、 雌になる、、、 それがわかりました、、、 キスされながらガンガン突かれると、これ以上の幸せなどないだろうなと思います、、、
そして、キスをされながら腰を振られ続け、快感が倍々ゲームのように大きくなり、恐怖を感じるレベルまで行きました。
『ほらほら、漏れてるw 凄いねぇw 初めてでトコロテンだw』
レイナちゃんの声に、自分のおチンポを見ると、白い液体が流れ出ていました、、、
前立腺の刺激だけで、精子が漏れる、、、 もう、私は女になった、、、 そう思いました。 『あぁ、、ダメだ、、イクよ、、イッちゃうっ!』
レイナちゃんが、切羽詰まった声で言いました。
「イ、イッてっ! 中でイッてっ!! あ、あぁっ! あぁぁぁんっ!!!」
『イクっ!!』
「ひぃあっ!!」
ここで、私は意識がなくなりました、、、
初めてのアナルセックスで、失神するほどイキまくった私、、、
今まで女としてきたセックスはなんだったんだろう、、、 ディルドでの快感は、ほんの入り口だったんだ、、、 そんな事を夢の中で思った気がします、、、 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 夏に私のマンションでの一夜以降
男同士休日に一緒に過ごしています、過ごし方は殆ど同じです。
ワン切とチャイム2回が部下の小沢君の到着の合図です
全裸で迎えます、彼も入るなり全裸になり
溜まってるものを吐き出すかのように抱き合って激しいキス。
興奮した呼吸に合わせるように顔を左右に入替えながら
舌を絡ませ唾液を飲み合い
「ハァ ハァ ハァ 」と二人の激しい息づかい
首、背中、お尻に手が這いまわる
気持がちいい・・ 乳首どうしを合わせ胸をぐりぐりする
お互いギンギンに勃起し既に先走りの汁が漏れ始めている
汁が混ざり合いヌルヌルの下腹に押し付けて
裏筋を擦り付ける
下腹も勃起もヌルヌルになっていく
「あぁぁ たまらない ハァ ハァ」
全裸の肌を隅々まで擦りつけ合う
10分くらいだろうか少し落ち着いてくる
体を離し互いのヌルヌルを舐めとる
亀頭を舐められ尿道を吸われる
「あぁ! いいいい」 綺麗に舐めとったあとお湯浣腸で綺麗にするために浴室にいく
私は既に中まで綺麗にしてある
彼への挿入はもう少し時間がかかりそうだが
焦らずに開発していくとにしている
(彼は浣腸にも興味を持ち出してきたがその事は
別の話として投稿します)
浴室から出るころにはお昼少し前になっている
単身のため料理もそこそこに作れるが
お昼は炒飯か焼きそばである、この日も炒飯を作る
もちろん全裸のままです
このとき彼はいつも私に挿入してくる
ひざまついて肛門に舌を這わせてくるのだ 私も足を広げ少し突き出す
肛門の周に沿ってしたがうごめく
「あああぁぁぁ いいいい」
舌を追うようにお尻をうごかす
クニュッと舌が入って来ると料理の手が止まる
クネクネと舌先を動かされると声が止まらない
そしてローションをお尻にたっぷりと塗り
入口にあてがってズルズルっと入れてくる
後は立バックで繋がったまま料理を作るのですが
左右、上下の動きに合わせ彼もついてくる
時々は止まって私がお尻を動かして刺激する 二人とも
「いいいい ハァ ハァ ああああ」
と喘ぎ
「もっと強く突いてくれ」
「部長のお尻たまらないです いいいい」
そして
「部長ああ いっちゃいます」
「うん 小沢君 奥でたっぷり出してくれ」
根元までグイグイ押し付けて
「あああぁぁぁ 出るウうう」
出した後萎えない内にズルッと抜かれる
「あ! いい」
抜かれる瞬間もたまらない 抜かれるときに一緒に出てきた精子が
床にポタリと落ちたり腿を伝って垂れてくるが
私はそのまま料理を作り続けます
彼もお腹から腿そして萎えた肉棒が
精子とローションでヌルヌルのまま
ヘタヘタと食卓の椅子にすわるのです。
そしてシャワーを浴びることなく食事をします
私たちは全ての最後にだけシャワーを浴びます ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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ハ;;;′ `ttテュ, ,rェzァ ',
いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
(_ノ //// ( ,,,,.._,) //// !
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''"´ ヽ .:.:;:;:;:;;;;;;;;.:.:;:;:;;;;' /', /
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| | ! `ー‐'" / ゞ:l つ (⌒
i l| ! " ̄ ,,,. /,; ミi |l
| |i ヾ二--;‐' ,;; ,; ミ ||i il i|
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 2次会も終り部下の一人と最終電車に乗った。
彼はとある駅からバスに乗るのだがその最終時刻は過ぎていたので
単身赴任の私のマンションに泊る事になった。
実は55歳にしてバイである、5年ほど前に男性にも目覚めたのです。
以前から彼には興味があったので期待感イッパイでマンションへ。
彼が先に風呂に入っている間にPCを立上げ
普段入っているサイトを複数立上げて、一つだけ最小化し後は落とした。
私が風呂から出てくると彼はPCの画面を見ていた。
自分の心臓の音が聞こえるようだった。
声をかけようとしたら彼のほうから
「部長、これって」 「しまった見つかってしまったか」
「電源落として今の事忘れてくれ」
「大丈夫ですよ僕も好きなんです」
「なら、今からいいね」
「はい」
ベッドに横になるなり腰に巻きつけてあるバスタオルをはぎ取る
「僕だけは恥ずかしいです部長も裸になって下さい」
全裸で抱き合うと二人一緒に
「ハァ・・気持ちいいいい」
勃起を互いのお腹に押し付けてきつく抱合ってのキッス
下を絡めて彼の口の中に溜まった唾液をチュウチュウ吸って飲干す なんという興奮度 たまらない
久々なのでゆっくり愛撫を楽しむ間もなく彼の勃起を口に含む
「ああ!部長いいい」
先走り特有の匂いと味がたまらない
深く含んだり、亀頭だけを含んだり
亀頭だけを含み舌でクルクル舐めまわすと
「あああ それいいいです」
「ハァ ハァ あああぁぁぁ いぃぃぃ・・」
部屋中に喘ぎ声が響いてる
腰もクネクネ悶え初めている 舐めるピッチを速める
「部長もう ダメです 出そうです いっちゃいそうです」
私は含みながら頭だけを動かしてうなずく
「あああぁぁぁ 出ちゃいます 口を放して下さい」
さらにピッチを速める
「ハァ! ああぁ がぁぁ 出る!」
若いエキスが口の中に ドクッ ドクッ と
射精に合わせて 口の中で ビクン ビクン と
射精が終わると彼のお腹に跨り
自分の勃起めがけて口の中の精子を垂らす
大量の精子が私の勃起と彼のお腹を濡らす
生暖かい精子に
あああぁぁ いいいい ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 特有の匂いも沸き立ってくる
彼の手を取って精子でヌルヌルの勃起を握らせる
ぎこちない手つきだが気持ちいい
あっという間に射精感が
「あああぁぁ 小沢君 私も出そうだよ」と言いながら
膝立ちすると彼は自分の顔に引寄せて
「部長出して下さい、今度は僕に」と言って手の動きを早くしていく
私も手に合わせて腰を前後に動かす
「あああぁぁぁ 出すよ いいね」 「ハァウ・・・・・ いくウうう」
後頭部から突抜けるような快感と共に
彼の顔と大きく開けた口の中に ドピュ ドピュと
「小沢君 あぁ ハァ いいいい」
出し切っても興奮が収まらない
汗と精子で濡れた体のまま再び抱き合って
私の精子で濡れた彼の顔と口の中の精子のままキスをした
そしてシャワーを浴びることもなくタオルケットに包まれて
一緒に寝ました ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
リ,;;;;;;:: ;;;;;:: ;;;;; ::;;;;;; \ 人 从
(彡ノり/リノ" ミ;;;;;;,,,.. ゝ ) あ (
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i l ヾヽ'' ゚ ))ノ;; / ) っ (
i | | iにニ`i, (_/i;;; | ) !! (
| | ! `ー‐'" / ゞ:l つ (⌒
i l| ! " ̄ ,,,. /,; ミi |l
| |i ヾ二--;‐' ,;; ,; ミ ||i il i|
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: ;. !;. !ノ i ||i 現在40の男です。
みた目はとても若くみられます。
フェラされるのが好き過ぎて、フェラだけなら男でもイイと思うようになってしまいました。
それで噂を聞いたミナミの朝までやってる成人映画館に行きました。
深夜映画館に入り通路側を1席開けて座ります。
その手の人がチラチラ見ながら何人も通り過ぎます。
単に映画を時間つぶしに来てるのが、欲望を抑えられずに来てるのかの見ているんだと思います。
私は見た目とても変態そうには見えないのでなかなか来てくれません。
しょうがないので股間に手を置いてわざと軽い感じで触ってると隣におじさんが座ってきます。
それでも股間の手はそのままにしてると太ももを触ってきます。
そこまでされると股間から手を外し触りやすくしてあげます。
ズボンの上から恐る恐る触って来ますがこちらが抵抗しないとわかるとすぐにチャックを下ろしてパンツの中に手を入れてきます。
しばらく中で触って大きくなった所でチャックから取り出してフェラしだします。 この映画館と言う空間で見ず知らずの男にフェラされるの興奮がたまりません。
それにしてくる人はとても上手い人ばかりです。
周りから見られてるのも興奮材料です。
イった後はテイッシュで拭いてくれてすぐに去っていきます。
ひつこく何かを要求されたりしたことも思わぬ行為に発展するなどはないのでフェラしてもらう為だけに良く行きました。
昨年残念ながら閉館されました。
駅の公衆トイレもポイントがあったのですが改修され今は場所もなくなりモンモンとしてます。
誰かトイレとか公共施設の人目につかない所でフェラしてくれる人いませんか?
ニーソが好きで自分でもはいてオナニーしとりします。女装とかもしてみたいので教えてくれる40歳以上の方から連絡欲しいです。
大阪の京阪沿線でお願いします。
フェラはこちらもできます。 私、50代後半の熟男です。
昨年初めて、友人に連れられて女装娘が集まるとある場所に行きました。
皆さん本物の女性以上に美し方ばかりでした。
元々お酒が弱い私は、ビール二口程で顔が赤くなります。
少し、気分が悪くなりトイレにたった時、T代さんに声をかけられトイレで介抱していたきました。その時のメルアドを御礼したくて交換しました。
翌日、御礼をメールをし、返信で彼女?とランチの約束をし、その週の土曜日に、二人でランチしました。その時は、普通の男性で来られました。お互い自己紹介をし、彼はまだ独身だといっていました。
私は、結婚をしており、二人の娘がおり、すでに結婚しているほか、妻は保険の外交をしている等の自己紹介をしました。
来週の土曜日に部屋に遊びに来ないかと誘われ、少し躊躇しましたが、どうせ土曜はいつも、一人なので、お誘いを受けることにしました。
当日、彼は女装をしており、少し驚きました。
リビングのソファーでビールを口にするうち、話がはずみ、T代さんが私の隣に来て、私の身体に軽く触れてくるようになりました。
T代さんは、巧みな話術でSM談義をされ、私もアルコールのせいでついその気になってしまいました。 全裸になって縛ったり、縛られたり辱めを受けることの快感等色々と私の身体を弄りながら話されました、
ズボンのファスナーを下げ、柔らかい手で性器を遊ばれているうちに、シャツも下着も脱がされて、いつの間にか全裸にされていました。
T代さんが全裸の私を立たせ、鴨居に回した縄で両手を縛り少し吊上げた状態にして、私の恥毛を剃り始めました。思わず「やめてください。」と言いましたが、聞き入れていれていただけず、逆に「けがをするわよ」と注意されました。
綺麗に袋の裏までもキレイに剃毛されて、性器まで細い縄で縛られ、頭の中が真っ白に・・・・
T代さんに立ったままフェラをされ逝きそうになると、お尻を叩かれる事の繰り替えしでした。
鴨居から解放されたかと思うとベッドの上で目隠しされ、後ろ手に縛ら胸に縄を回されて乳首を、洗濯バサミで摘ままれました。
四つん這いにされ、お尻の穴を指とオイルのようなものでマッサージされ、指?がズっズと挿ってきました。 徐々に太い振動のある棒が挿り、快感?のため思わず、呻き声が出てしまい、T代さんがこれからもっといいものを挿手あげるといって
太く固いものが、身体の中で出たり入ったりし、
一時間ほど責められました。
T代さんの命ぜられるまま、T代さんのペニスをしゃぶらされ、へたくそと罵られながら、一生懸命お口を動かし、T代さんのザーメンを身体でお受けしました。
お風呂では、私の身体を愛おしく、綺麗に流していただきました。
剃毛は、妻とはもう夫婦の営みもありませんので安心です。
少し腕に縄目が残りますが、そう大した事でもないし。
T代さんが次回はおなじ事を、私にしてねと言われました。
もう、後には戻れなくなりそうです。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ よく車で通るわりと大きな川の堤防の道、
なんとは見かけた50代に見えるホームレスの人がいて、
なんとなく気になっていたんですが、今日その人が大きな橋の下にブルーシートのテントを張って暮らしてるのが見えて。
思い切って近くのコインパーキングに車を止めて、雑草だらけの遊歩道を歩くふりをして、何度も近くを往復して様子をうかがいました。
向こうも何度も行き来するこちらに気づいた様子でじっと見てきて、
ドキドキしながらその人から見えるところで立ションの格好でチンポを出してみました。
立ションの格好をしながらもおしっこをしてるようでもなく、
その人のほうをちらちら見る僕をいぶかしそうな表情で、でもじっと見続けてくるその人に、
どんどんドキドキしてきて、ズボンを穿き直す振り・・・
そんな口実を自分に言い聞かせて、ゆっくりとズボンを下げて女性用のピンクのショーツに包まれたお尻を丸出ししました。 『見て・・見て』って心の中で唱えながらちらちらとその人を見ると、
怪訝そうな表情で、でもじっとこちらを見たままで目を背けないので。
思い切ってズボンを太ももまで下げた状態で手で押さえながら、背丈ほどある葦の草むらのほうに歩いて行って、ズボンを脱いでその人を見つめたんです。
何度かよそを見るように顔を背けてはまた僕を見てたその人が、
ゆっくりとコンクリートのところから遊歩道に下りてきて、僕から数m離れた遊歩道から少し草むらに足を踏み入れたところで作業ズボンのチャックを落として立ションの振りを・・。
でも、じっとみてるとおしっこは出てなくて、だらんとチンポをゆっくりとしごいてるみたいで。こっちを見てきたんです。
心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして。でもこっちはズボンを脱いでしまってるし、その人のそばに行けばどこからか見えてしまうかもと思うと動けなくて、
じっと見ながら思い切って手招きをしてみると、その人もこわばった表情でチンポを出したままこっちに近づいてきて。
その距離は1mほど・・。
思い切って膝間づいてその人のほうにそっと手を伸ばすと、その人もこっちを向いて1歩近寄ってきたので、
僕はドキドキしながらその人のチンポに手を伸ばしました。 頬がこけてやせ形なのに手の大きさと同じ・・だらんとした状態でも僕のが固くなった時よりも太くて重くて・・。
顔を近づけると饐えたような強烈な匂いがして、Hな気持ちが萎えそうになったんですけど、
こちらから誘っておいて逃げ出すこともできずに、思い切って口に含んでみたんです。
苦くて、匂いもひどくて、アンモニアと体臭と饐えた匂いが入り混じった匂いが鼻の奥にこびりつくようで。
でもゆっくと首を動かしながら舌を絡めると、むくむくと口の中で大きくなってきて。
僕はその人の汚れた手を後頭部に導いて、押さえつけてほしい。って手で伝えると。
その人は僕の頭をチンポに押し付けるようにしてきて。
喉の奥までチンポが・・・吐きそうになるとのこらえて首を動かして舌を必死になって絡めると。
鬼頭がググッと膨れてきたんです。 口に出されるのは抵抗がありすぎて、
車を降りるときにダッシュボードから出してズボンのポケットに、ズボンを脱いだ時に左手に持っていた『ラブローション』
の容器を見えるに女性用のショーツの中で股間からお尻に穴にあてがって入れて。ゆっくるとショーツの後ろを下げるしぐさをすると。
「脱いで後ろを向け」って言われて、ショーツを下げて四つん這いに。
その人の手でお尻を広げられて、堅いチンポをアナマンに添えられたと思うと、
一気に根元まで押し込まれて、あまりの痛さに逃げてしまう腰を押さえつけられて、容赦なく出し入れを・・・。
痛いだけで快感なんてなくて、『早くおわってほしい』
それだけを願って耐えてると、本当にすぐに。 「出そう」 ひとこと言ったすぐ後に・・・その人の腰がびくっとして・・。
感覚はなかったけど、その人の腰の動きで中出しされたのがわかりました。
何度も何度も腰をビクッ・・ビクッとさせるその人に、種汁の多さが伝わってくるようで、その時やっと得体の知れない快感が・・。
しばらくしてチンポを抜き去ると、罰悪そうにその場から離れていくその人の気配とアナマンから漏れる雄汁の感覚に、後悔とはいえない。終わった・・って感情が・・。
女性用のショーツを引き上げて脱いだズボンをはいて、何とか身づくろいをして遊歩道に戻ると、
ルーズな半パンにTシャツ姿の70近いおじいさんが立ってて。 「あんた・・いい尻してるな・・」ってぼぞりといってすれ違う時にお尻を撫でられてんです。
見られてた・・って思うと。どう答えていいのかわからず、その場からにげるように。でも車を止めたパーキングとは反対に歩き出していました。
車のナンバーを覚えられたくない・・とっさにそう思ったのかも。
でも車に戻って。タオルをショーツの中に押し込んで垂れてくる男汁がズボンに染み出さないようにしながら。
『あのおじさんもしかして』って思ってしまいました。
ウオーキングしてる人なら・・また見かけるかもです。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ / 大人の格好をして成人向け映画館に入りました。
一人見ているといつの間にか隣の席に男の人がいるのが判りました。
恥ずかしくなったけど顔をみえないからいいやと思い見続けていました。
するとその男の人が私の股間に手を置いてきました。怖くなりましたが、凍りついたようになってそこから離れることが出来ませんでした。
すると、その男の人は私のズボンのファスナーを押しし始めました。
私はびっくりして手を抑えようとすると耳元で「大丈夫、気持ちよくしてあげるから・・・」と私の手を退けるとトランクスの中に手を入れ
、少し興奮しておおきくなっていたペニスを取り出し、しごき始めました。 もちろんオナニーは再々していたんですが、他人の手で擦られたことなどもちろんありません。
すごい快感が押し寄せてきます。
射精も近いと感じてきました。
それを知ったのかその男は私の前にしゃがみ、それをパクリと喰われてしまいました。
最高の快感はあっというまに射精してしまいました。
その男はそれをすべて飲み干し、ファスナーを上げてくれると、小さな声で外に出ようと私の手を取って映画館の外にでました。
初めてみるその男は40代位でした。
「これから俺のマンションに行こう」と言われ、タクシーで行きました。
小さな部屋が2つあるばかりでした。
その一部屋には大きなベットが置いてありました。 男は、あっというまに全裸になると「お前も脱げや」といわれました。
二人はベットに全裸で横たわると頭を互いに反対に向け69の体位になるとぱくりと私のペニスを咥えて来ました。
私の顔の前にはおおきくなった男のペニスがあり、私は黙って咥えました。
少し臭いにおいがしました。私は再度射精してしまいました。
男は仰向けになって、「手でしごいてくれや、出そうになると言うから口に咥え、飲んでくれ」と言われ始めて人のぺニスを握り上下に擦りました。
しばらく続けていると「出る、咥えてくれ」と言われ、あわてて口に含むと何度も射精してきました。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています