rootnuko ぬこ6匹目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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↑冒頭にコレを二行重ねてスレ立てしておく
●rootnuko 公式サイト
http://rootnuko.jp/
●発売中
2016/5/27(金) rootnuko+H てにおはっ! 2 〜ねぇ、もっとえっちなコトいっぱいしよ?〜
http://rootnuko.jp/products/tenioha2_web/index.html
■前スレ
rootnuko ぬこ5匹目
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hgame/1464875926/
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●次スレは>>980頃に宣言してから立ててください
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured 気持ちいいというより満足感みたいなのの方が強くて男の腰に足を絡めて奥まで突いて貰った。
その間、何回か他の人に覗かれ、すこし興奮した。
そのうちお腹の辺りが痺れたようになり、俺は男にチンコを扱かれると我慢できなくなり、「あ、イク!イク!」と声を出しながら自分のお腹に精子を出してイってしまった。
イった後は、圧迫感がきつかったのでチンコを抜いてもらって、手と口でしてあげた。
(さっきまでこれが俺の中に入ってたんだ…)と思いながら男のチンコをしばらく扱いていると男も「イク!」といって絶頂に達した。
出る直前に男のチンコをパクっと咥えて口の中に出してもらった。 一瞬、飲もうかと思ったがなんとなくティッシュに吐き出した。
そのあと、腕枕をしてもらいながら男の話を聞いていたが、大した話じゃなかったのであまり覚えていない。
シャワーを浴びてロッカールームに戻り、着替えた。
男はもう少しいるつもりだという。
「またね!」とキスをして店を出た。
すこし自慰を控えて、今度からこっちに来ようと思う。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 彩寧が処女に関することは書かれてなかったと思うぞ
過去にセフレがいたか自分で開発したか膜が自然に切れたかのどれかだろう 早期予約キャンペーンとやらは通販では狙ったやつはもらえない感じかね?
どこみても愛実のやつっぽいが Mシチュ微妙だったから少なくしてほしいけど今回も多そうだな… 愛実のエロ堕ちルートで寝取られが欲しいけどこれまで通り無いんだろうな〜
そもそもあれだけ堕ちてたら主人公の知らないとこでセフレ2号3号くらいいてもおかしくないと思うが・・・
男子に告られようもんならその場で関係持ってそうだ 元々NTRが無かった作品に続編でNTR要素追加するのはリスクが大きすぎるから無理 NTRまでやったらこのスレ機能してないけどそれどころじゃないレベルになるわ 新しいお父さんは僕にもすごく優しくて大好きでした。
母が看護師で夜勤のときもあったんですが、一緒に寝てくれたりしてました。
新しいお父さんは背が高くて、一般的に男前って感じではなかったんですが、元ラグビー選手だったでがっちり筋肉質で、カッコイイなぁって思ってました。
弟や妹が生まれることなく、3人で幸せに暮らしてたんです。
僕が中学生になるくらいのときに、いつもみたいに母さんは夜勤。
珍しく父さんはお酒を飲んで酔っ払っていました。
部屋で寝ていると、父さんが部屋に入ってきて、小さいときみたいに一緒に寝ようと言って布団に入ってきました。
父さんは185cm、僕は160cmくらいで、腕もお父さんのは太くてムキムキ。
小さいときにされたように、その腕に後ろから抱かれる形になりました。
でもその日は何か違いました。
きつく抱きしめられながら、腕をさすられたり、髪を撫でられたりしました。
僕は全然いやな気持ちはしませんでした。 小さいときに帰ったみたいに安心しました。
父にこうして抱かれながら寝るのが小さいときの習慣だったから。
当時まだニキビもなかった綺麗な肌だった僕の頬に、父の温かい手が触れました。
父が僕の髪の匂いを嗅いでいるのに気づきました。
父の手が僕のシャツの中に入りました。
なんだかいつもと違う。でもイヤじゃない。
僕はドキドキしながら、身を固くしていました。
父が低く息を吐きながら、少しずつ荒々しく抱きしめてきました。
仰向けにされて、おでこと髪を撫でられながら見つめられました。
父は僕の耳たぶをかんだり、首筋にキスをしたりしました。
僕は初めての刺激にドキドキしながら興奮していました。
それからたっぷりキスをされました。父さんの唇は厚めで意外と柔らかくて、たくさん舌を絡められました。 無言で、優しくて濃厚なキスをしばらく続けられて、僕はもう頭が熱くなってふわふわしていました。
僕はどうしていいかわからず、父さんの大きな手を掴んでいました。
僕の太ももに、何か硬いものが当たりました。
父さんの、信じられないくらい巨大なモノが、僕の太ももに当たっていました。
僕が抵抗しないから、父はどんどんエスカレートしました。
シャツを脱がされ、父も上半身裸になり、肌と肌が触れ合った瞬間、僕も興奮してしまいました。
男らしくて筋肉質な父さんの身体は意外となめらかな肌で、温かかった。
またきつく抱きしめられながらキスをしました。 なされるがままでした。
父さんがパンツを脱ぐと、お腹にピッタリくっついた硬くて尋常じゃない大きさのペニスが現れました。
父さんは何度かしごいて見せて、次に僕の手を添えさせて一緒にしごかせました。
自然と父のたくましいペニスをしごきはじめると、父は手を離して僕に任せました。
しばらくしごいていると、なにかネバネバしたものが出てきてニチャニチャ言いはじめました。
横に並んでキスしながら、父さんのをしごき続けました。
しばらくすると父は自分でしごいて、父自身の腹筋から胸板にかけて大量に射精しました。 ずいぶん高級な店で
ご馳走になった。「実は今度、君を係長に推薦しようと思う
んだ」入社3年の僕は驚いて感謝した。随分飲んだ。
「今夜はちょっとうちへ寄って飲み直そうよ」
課長のマンションに行った。また飲ませられて朦朧とした。「どうせ一人暮らしだろう、泊まってゆけよ」
言われるまま倒れ込んで眠った。
何か快い官能で目が覚めた。
僕は全裸になっていて、隣に同じく全裸の課長が寝ていて
僕の股間のものをしごいていた。 あっと驚いて飛び起きようとしたが、酔っていて自由が
きかず、また、課長が押さえつけて動けなかった。
意志とは関係なく股間のものは怒張し、気持ちよくなった。
あっという間もなく、どくどくと射精した。
課長はそれをきれいに拭き清めて、再びそれを愛撫し、
口に含んで吸った。僕のものはたちまち勃起した。 課長は
自分の股間の勃起したものを僕の口に持ってきた。
僕は思わずそれを口に含んで吸いたてた。
二人でお互いのものを吸い合い、ほとんど同時に射精した。
課長の熱いものが僕の口の奥にほとばしり、むせた。
課長は僕のはき出したものをごくごくと飲み干した。 .,i「 .》;ト-v,|l′ _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
.ノ .il|′アll! .>‐〕 \ _><
i″ ||}ーvrリ、 ¨'‐.` {
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{ / .ミノ′ 〕
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ノ } ゙l、 」′ .,/′ .,ノ _,,y
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l ,zll^゙″ ゙ミ .ノ .il|′アll! .>‐〕 \ _><
《 il|′ フーv,_ .,i″ ||}ーvrリ、 ¨'‐.` {
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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ゝ、、 .:;:;:;:;:;;;;;;;;:;::'′, '′ ヽ /_ 入りたいんでしょう?私の中へ
いいわよ、来て
あたしのアナルであなたのチンポをギュギュッって締め付けてあげる
私のアナルへたっぷりと雄汁を吐き出させてあげる
何度も何度も私のアナルで扱き倒して
身も心も完全なホモマシーンにしてあげるわ
わたしのデカマラもはちきれそうになってきたわw ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 昨日のお昼、弟と一緒にネットカフェに行きました。
目的はインターネットではなく、イヤラシイことをするのが目的です。まずは個室に入ってエッチな動画をみました。
すぐにムラムラきて、私は弟のズボンを下ろし、勃起したチ○ポにしゃぶりつきました。弟は声がでないように必死で、
下半身をモゾモゾしていました。私の頭を両手で押さえつけながら、もっと激しく!と言わんばかりに、前後に揺さぶりました。 私は寸土めを何度か繰り返し射精するのを我慢させ、抱き合いながら触り合いをし、ムラムラ感を高めていきました。さすがにそれ以上やると、
私は声がでるのを押さえきれないと思ったので我慢しました。ムラムラ感が高まったところで、ネットカフェを出てデパート屋上に移動しました。
私と弟は、壁と車の間のスペースに行き、またフェラをはじめました。しゃぶりながらビンビンに勃起したチ○ポを見るだけでムラムラ感が高まり、
自分でおマ○コを触りました。もうパンティーもグショグショ状態で、あえぎ声を押さえきれませんでした。弟も興奮した声を発しながら目がうつろ状態でした。
今度は私が壁に両手をつき、弟が後ろから体を密着させ胸を触ったりマ○コをいじりまわしてきました。私は下半身をガクガクさせながら必死で倒れこむのを我慢しました。
弟はそのままバックからチ○ポを挿入し、腰を振り続けてきました。 そして正面を向かされ、片足を持ちながら挿入し腰を振り続けてきました。
誰かに見られてるかもしれないという思いも重なり、興奮状態は高まっていくだけでした。もっと激しく突いて!お願い!もっと激しく!中に出して!と
耳元で言いながらイキました。数分間は二人ともグッタリでした。そこで終わるかと思ったのですが、弟はまだSEXしたかったらしく、デパートから移動して
今度は古いホテルへ行きました。部屋に入ったとたん弟は私を押し倒し、乱暴に服やスカートを剥ぎ取りながらハァハァと興奮した声を出しながらレイププレイをしてきました。
私はイヤ!止めて!イヤ!イヤ!と言い、拒否しているように体を動かしました。口を押さえつけられたり、乱暴に体中を弄ばれ、更に、スケベな格好しやがって! 前から犯したかったんだよ!などの言葉が加わり私は興奮しまくりでした。弟にレイプされているという感覚が気持ちよさを高めていました。私は自然と自ら腰を振ったり、
もっと犯して!むちゃくちゃにして!と、レイプされている感覚を楽しみました。結局そのホテルでは、レイププレイ2回、先生と生徒プレイを1回を楽しみました。
弟は今でもSEXが終わったとき少し恥ずかしそうにするので、そこがまたたまらなくかわいく感じます。他の男性と接してもSEXしたいとは感じませんが
、弟となら毎日SEXしたいと思ってしまいます。 駅裏のハッテン場に知らずに迷い込んでしまったんです。
仲間だと思われてしまったのか、そのまま近くにいたホモ集団に尻を犯されてしまいました。
相手が4人だったので抵抗も出来ないまましゃぶされたり手でしごかされたり
尻も5回くらい掘られてしまいました。
全裸で3人抱き合っているかのような写真まで取られてしまい、仲間にならないと
その写真をネットに流すと脅迫までされてしまいました。
私はまだホモになるというところまで踏み切れません。
写真のデータは始末できていない状況なのですが、どうしたらよいのでしょうか? チンガ持ちなんだけどだれかフェラしてくれませんか?
いつも自分がしゃぶるばっかりなんでたまにはしゃぶってもらいたいんです
ちょっと臭いきついかもしれないですけど、なれれば逆に病み付きになるのではないでしょうか
臭いものはうまい!っていいますよね
よろしくお願いします 尻をきれいにふかない不潔なやつは勘弁
アナル舐めようと顔近づけただけで焦げ臭いような香ばしいような
糞の臭いが漂ってくるし、けつ毛についた乾燥ウンコなんかみると興ざめしてしまう
スカ耐性をつければいいのかもしれないけど自分には無理
やっぱり相手には尻をきれいにしておいてもらいたいよ
チンポは多少臭くてもしゃぶれるんだけどね それもそうか寝取られはエロゲ界隈ではありふれてるけど実際かなり特殊な性癖だしね
1と2で掴んだファンが離れるようなことは避けるよな
しかし今回のコンセプトでエッチのリミット飛び越えてくれるって言ってるから
NTRじゃないにしても何か新しいことしてほしい デブホモのこってり濃厚なチンカスたべたい
チンポからカスをかき集めて熱いご飯にのせてたべたい アナルセックスしていて 肛門に拳や腕が入る
フィストファック好きのホモマシーンいないかな?
開きっぱなしの肛門からダイコン出し入れしながらケツマンコホモマシーンが雄叫びをあげる おホホホほほ
あてくしケツマンコが開きっぱなしになったとカミングアウトする肛門オープンホモだけど
一緒に開いたアナルにキューピー人形を入れたりだしたりできるホモ友達を探してるわ 子供の頃、肥満児だった
小学生6年で60kgくらいあった
ちょうど性に目覚め年頃
クラスメートの性に目覚めた奴らが
「オッパイ揉ませてくれ」って
水泳の時間に僕の胸を見て「デカい」と思ったそうで
別に減るもんじゃないし
よく揉ませてやっていた
最初は服の上からだったけど、途中から生乳揉みになった そのうち上半身裸になり
さすがに学校では無理になり
両親が共働きの家に集まり
僕が裸になると、友達が変わりばんこに揉んできて
僕は痛いだけで
ある意味イジメだった
友達の家でのオッパイ揉みが日課になってきた時
乳首をギューっとやられた
痛くて痛くて
すると友達が乳首を吸ってきた この揉んで摘んで吸うというのがセットになって
最初は痛かったけど、そのうち気持ち良くなってきた
ある日、僕にチン毛が生えて
それを自慢したら「見せて」って言われ、見せた
毛だけ見せるつもりだったのに、無理矢理パンツを下ろされ、チンチンを披露してしまった
デブのチンチンは肉にめり込んでいるから、基本小さい
小さいチンチンを笑われた
でも、チンチンを見せる行為は嫌ではなく
オッパイを揉まれる時は、僕はスッポンポンになる様になった
これは強制ではなく
僕が望んでした事だった 気持ちいいとチンチンは大きくなる
乳首を責められて勃起した
凄く恥ずかしい事で、これはイケナイ事だと思ってたけど
ヤメられなくなって
そんな時に友達の一人が「俺も裸になろうかな」って言い出して
そいつもパンツ姿になって
いつもは立ってしてたんだけど、この日は友達のベットの上で行為をした
そしたら友達のパンツの股間が盛り上がってきて
他の友達に指摘され
「チンポ大きくなった」とチンポを見せて
チンポを見せたついでに、そいつもスッポンポンになった 「なんか凄い気分だ、お前らもしてみて」と、そいつが言うと
他のヤツらもスッポンポンになって
クラスのリーダー格のヤツが大きくなったチンチンを触って
「こうしたら何か気持ちいいんだ」って
チンチンをグリグリしてて
「お前、ヨシヒロにもしてやれよ」って他のヤツに指示して
そいつが僕のチンチンを触ってきて
教えられたようにグリグリしだした オシッコが出そうで出ない様な変な感じになって
「オシッコ出ちゃう」って言ったら、部屋を貸してくれてた子が
「ヤメろや、俺のベットや」と
あ、ゴメンゴメンとベットから下りたら、チンチンから白い液体がドロ〜りと
凄い快感だった
オシッコじゃない何かが出た 「チンチンを触ってたら、気持ち良くなってカルピスが出るって聞いたけど。マジで出るんだな」と、一番マセてたヤツが一人で納得してた
カルピスが出る?
カルピスって、これから出来てるの?
と、ビックリした
そして、皆で刺激しあって
皆、カルピスを出して
各自で味見
全然、カルピスじゃない 初めて行ったニューハーフのショーパブで
初回の方は飲み放題というセット料金につい飲み過ぎて
帰る頃にはベロベロに酔っぱらってしまった。
意識はあるものの足下がおぼつかない。
わりと逞しい系のお姐さんの肩につかまるようにして
店の外まで送ってもらったけどそこにへたり込んでしまった。
「本当に大丈夫?」と顔を覗き込むお姐さんに
「ここでちょっと休んでれば帰れると思います。」と呂律が回らない口調で答える。
「ちょっと待ってて」といってお店に入っていくお姐さんを目で追いながらすぐにその場で寝てしまった。
「起きなさい」という声に目を開けると、お姐さんが帰り支度をして目の前にたっている。
「送ってってあげる」と言われ、また肩につかまり捕まえたタクシーに乗り込んだ。 「着いたわよ」という声で目が覚めた。
どうやらタクシーに乗ってまたすぐに寝込んでしまったみたいだ。
お姐さんは運転手にお金を払っている。
「さ、降りて」と引きづりだされるようにタクシーを降りた。
そこは見たこともないマンションの前。
「行きましょ」と肩を抱えられ、エレベーターに乗って部屋に連れて行かれた。
眠気に勝てないオレはお姐さんの言われるがまま部屋に上がり込んで
お姐さんのベッドでまた眠ってしまった。 目が覚めると下半身に違和感が。
オレは下半身裸でお姐さんがオレのオチンチンをくわえている。
「起きたのね」というと今までに味わったことのない凄い吸引力とテクニックで
あっという間に口の中にドピュッと放出。
「若い子のは美味しいわね」といってゴックンと飲み込んでしまった。
「シャワー浴びてきたら?」といわれシャワーを浴びているうちに
だんだん事体がのみ込めてきて、恐ろしくなってきた。
この場をどう逃げ出そうかと考えていると
「身体洗ってあげる」とお姐さんが浴室に入ってきた。 初めてまじまじと見るお姐さんの顔と身体。
顔は化粧をしたままだけど、すべてが大作りでIKKO系。
身長はオレと同じくらいだから170は超えている。
痩せてるけど筋肉質で、肩幅が広い。
その胸にお椀を二つ乗せたような不自然に丸いおっぱいが付いている。
女子短距離の黒人選手の身体が頭をよぎる。
股間にはオレと同じものがダラッと垂れ下がっている。 「いや、大丈夫です…」恐怖で小声で答えるオレに
「いいから!」と強引に背後から抱え込まれる。
思わぬ力の強さに抵抗するのをあきらめたオレの身体を
お姐さんは胸から腹、そして股間と優しくマッサージするように洗ってくれた。
特に股間は念入りに洗われ、背中に当たるちょっと硬めのおっぱいの感触もあってか
不覚にもまた勃起してきてしまった。 「ふふふっ、またおっきくなってきたわね」と耳元で囁かれ、
お尻に感じるお姐さんのオチンチンもドンドン大きくなっていくのが分かる。
お姐さんは前に回るとオレのオチンチンをくわえ、玉から裏筋と丁寧になめ、扱いてくる。
逝きそうになると止められ、何回か生殺しを味わわされ逝きたくてしょうがなくなる。
「続きはベッドでね」と手を引かれタオルで身体を拭かれてベッドに導かれた。 ベッドには大きめのバスタオルが敷かれている。
その上に仰向けに寝かされ再び気持ちのいいフェラ。
「もういいかな」というとお姐さんはオレのオチンチンと自分のお尻にローションを塗り
オレに背中を向ける形で股がってきた。
お尻の穴なんて小さいから凄い抵抗感があるのかと思ったけど
お姐さんがオレのオチンチンを持って腰を沈めるとすんなりと入ってしまった。
アナルが凄く暖かい。 女性経験は数えるほどしか無いオレだが、女性よりも根元がギュッと締まる感じがする。
お姐さんは最初はそのままアナルをキュキュッと閉じたりして
オレのオチンチンの感触を楽しんでいるみたいだったが
徐々に腰を上下に動かし始めた。
お姐さんが「アンアン」とハスキーな声で喘ぐ。
お姐さんの引き締まった背中に栗色のカールしたロン毛が揺れて
なんだか鍛え抜かれたアスリートの女性を犯しているような気分になり
お姐さんのリズムに合わせてオレも下から突き上げる。
もの凄い締め付けにすぐに射精感が高まってきた。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
リ,;;;;;;:: ;;;;;:: ;;;;; ::;;;;;; \ 人 从
(彡ノり/リノ" ミ;;;;;;,,,.. ゝ ) あ (
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: ;. !;. !ノ i ||i 「ダメ、もう逝きそう」というと
「まだダメよ、我慢して」と言われたがさっきから何度も生殺しにあったのもあり、
「逝く、逝くーーっ」とすぐにお姐さんのアナルに中出しをしてしまった。
お姐さんが腰を上げるとお腹の当たりにポタポタと暖かいザーメンが落ちてきた。
お姐さんはティッシュできれいにしてくれてオレの横に添い寝してきた。
「ね、どうだった?」
大きな目でジッとオレの目を見ながら聞いてきた。
オレは恥ずかしくてお姐さんの顔をまともに見られない。
「はい、気持ちよかったです。」と小さな声で答える。
「でしょ?経験してみればけっこう良いものなのよ。
あんたのオチンチンもなかなか良かったわよ。」といってキスをしてきた。 舌が唇を割って入ってくる。女性の舌よりもかなりでかい。
でも抵抗する気力も無くなったオレはそのままそれを受け入れる。
ディープキスをしながらお姐さんの手はオレのオチンチンを扱いたりアナルをそっと撫でたりしている。
「ねぇ、こっちも経験してみない?」とお姐さんはオレのアナルを指でつつきながら聞いてきた。
「いやいやいやいや、それは無理です。」とかたくなに拒んだけれど
「痛くしないし、もしも痛かったらすぐにやめるから」といわれ
「本当ですよね!」と念を押して渋々承諾した。 「それじゃ、まずお尻をきれいにしないとね」といわれ、
浣腸で一度排便をしてそのあとお風呂でシャワーノズルを外してホースだけにして
それをお尻に当てられてお湯を入れられる。
お尻から出るお湯がきれいになったところでまたベッドへ。
四つん這いで頭を枕に当てて、お尻を突き出さされる。
「まずは小指から入れてみるわね」というと
ローションをいっぱいに注ぎ込まれ、指が入ってきた。 「痛くない?」「いえ、大丈夫です」
小指が根元まですっかり入るとゆっくりと円を描くように動く。
「今度は人差し指」といってさっきよりちょっと太い指が入ってくる。
お姐さんの指に力がこもってくるのが分かる。
お姐さんは何回も「痛くない?」と聞いてきてくる。
もっと痛いのかと思ったけど不思議と痛さは感じない。
人差し指が大丈夫なのを確認すると
「じゃ、今度は二本入れてみるね」といってゆっくりと二本入れてきた。 「どう?」と聞かれ、
「痛くはないけどきついです。」と答えると
「痛くなければ徐々に慣れるわよ。あんたこっちの才能があるかも。痛がる人は指一本でも無理だから」
と変なほめられ方をされる。
そのうちそのきつさもだんだん薄れてきた。
指二本が大丈夫とわかると「じゃあ、薬指も入れてみるね」
と三本目が入ってくる。
さすがにきついしちょっと痛い。
「ちょっと痛いです。」というとまた二本にしてゆっくりゆっくり、グリグリとアナルをいじる。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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いリ ` ̄ ,.′ ', ・・・おとこ大好き!
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: ;. !;. !ノ i ||i_ どのくらい時間が経ったのか分からない。
お姐さんに「大丈夫?」と聞かれ「まだ大丈夫です。」と答えるとびっくりすることを言われた。
「指三本入ってるわよ」
おもわずお尻の方を振り返る。がうつぶせの体勢では見えない。
まさか自分のアナルに指が三本も入るなんて。
オレって本当にこっちの才能があるんだろうか?と妙に感心してしまう。
「ふふふ、これなら大丈夫そうね」
お姐さんが嬉しそうにつぶやいた。
「それじゃ仰向けになって」といわれ身体の向きを変えてお姐さんをみて衝撃が走った。
お姐さんが勃起していたのである。 今まで自分のオチンチンをなるべくオレに見せないようにしていたけど
こうやってみてみるとそこそこデカイ。
怖じ気づくオレに「指が三本も入ったんだから大丈夫よ」というけれど
「やっぱり無理です!」というオレに「痛かったらすぐに止めるから」と諭され覚悟を決めた。
お尻の下に枕をあてがわれ、自分の脚を抱え込まされる。
もう一度お尻にたっぷりとローションが注ぎ込まれる。
「それじゃ力を抜いて」
アナルのところにお姐さんのオチンチンがあてがわれた。 なんでこんなところでオレが処女を喪失しなければいけないんだろう。
昨日まで想像もしなかった事がおこりすぎて叫びだしたい気分だ。
「深呼吸して」
そういわれて深く息を吸い、大きく息を吐いた。
吐いたときを見計らってお姐さんが少し腰を沈める。
緊張でつい括約筋をギュッと締めてしまう。
「力を抜いて、リラックスして」といわれるけれどお姐さんが入れようとすると
反射的にアナルをグッと閉めてしまう。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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彡"``ー、≦=ミ 濃厚ホモゲーをよろしくね!
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\/ / ../ / / ヽ 「それじゃ、またうつ伏せになって」といわれ再び指でアナルを拡張される。
「深呼吸してて」といわれ大きく息をすったり吐いたりしていた。
そのうち指の感触と違うものがアナルに感じた。
「深呼吸続けて」といわれ深呼吸を続ける。
その指と違う感触のものが深呼吸にあわせて少しずつ入ってくるのが分かった。
指と違って熱い、そして硬い。
小鳥が餌をついばむようにその熱くて硬いものはアナルを行きつ戻りつしながら
確実にお尻の中に徐々に入ってくる。
痛みはないが痛くなるのが怖くてひたすら深呼吸を続ける。
なんだか自分が女になったような気がしてきた。 「全部入ったわよ」
お姐さんはオレの手を取って結合部分を触らせた。
オレのお尻に密着するようにお姐さんの腰がある。
お姐さんの陰毛がオレの尻をくすぐる。
「どう、痛くない?」
今日何十回も聞かれたセリフをまた聞かれる。
熱い棒が入っている感触はあるけれど痛みはない。
自分の体内に異物が入るってこんな感触なんだ。
痛くなりそうな恐怖でお姐さんに絶対服従というか征服された感に襲われる。
しばらく慣れさせるためかお姐さんはジッとしている。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i 「動かすけど痛かったらいってね」というとお姐さんがゆっくりと動き出した。
引くときはそうでもないが、押すときに凄い圧迫感を感じる。
気持ちいいのか痛いのかもよくわからない。
とにかく早く終わって欲しい。
ゆっくりゆっくり、一定のリズムでピストン運動が続いていく。
「だいぶなじんだわね」というと一度抜かれ仰向けにさせられて再び入れられた。
驚くことに今度はすんなりと入った。
またピストン運動が始まった。 そのうち前立腺が刺激されたのかだんだん感じるようになってきた。
突かれるたびに「アッアッ」と短い声が出る。
「ほら、ここが感じるでしょ。もっと声を出していいのよ。出しなさい」
お姐さんは耳元でそう囁きながらオレのポイントをみつけたのか気持ちいいところを集中的に突いてきた。
ピストン運動のスピードが上がる。
突かれるたびにオレの声が大きくなっていく。
「ほら、もっと感じて。女の子のように感じて」
悪魔のささやきのようなその言葉にオレの喘ぎ声は叫び声になっていた。
熱い鉄の棒で身体の中をかき回されているような感じだ。 突然お姐さんが動きを止めた。
はぁ、はぁ、と息が荒い。
ちょっと休んでくれるのかとホッとした瞬間
お姐さんはオレのオチンチンをつかんだ。
お尻に気持ちがいっていて気がつかなかったのだが、
いつの間にかオレのオチンチンはギンギンに勃起していた。
左手でオチンチンをつかみ右手で鬼頭をグリグリと円を描くように刺激してくる。 全身に電流が走った。
まるでオチンチンに性感帯が集中してしまったような感覚だ。
今までに感じたことのない快感にオレは悦びの声をあげてしまった。
「ほらほら、ここが感じるでしょ」
お姐さんは勝ち誇ったようにいうとオチンチンをいじりながら再びを腰を動かし始めた。 ttp://wadaphoto.jp/maturi/images/sui50l.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ 頭の中が真っ白になって何も考えられない。
さっきまでの不安も恐怖もない。
快感だけがオレの頭の中を支配している。
「ね、いいでしょ。私いいでしょ」というお姐さんにオレは首を大きくうなずいた。
前と後ろの刺激で射精感がグッと高まる。
「逝っちゃう、逝っちゃう!」
「思いっきり逝きなさい!」 射精するときにあんな声を出したのは初めて。
オレは今日3回目だというのにお姐さんの手の中に今まで以上の量のザーメンをぶちまけた。
お姐さんは肩で息をしている。
オレは逝ったことへの満足感とともに、ことが終わった寂しさも感じていた。
「いっぱい出たわね」とお姐さんが言った。
オレは恥ずかしくて小さくうなずいた。 「ふふふ」と満足そうに笑い、お姐さんがオレのオチンチンをゆっくりとしごいた。
残っているザーメンを絞り出すためだと思った。
でもお姐さんのオチンチンはまだオレのお尻に入ったまま。
しばらくそうしているとオレのオチンチンにまた芯が入ってきた。
ちょっと硬くなったのを確かめるとお姐さんは
「まだ終わらないわよ」とオレに言ってきた。 .
..う | i;:;;;;;'′ -‐-‐- l 40 ガ
ま.|. |;:;;;' r== ;;;=ュ 代 ッ
味1 |;;;;′ ,rェッ、 .〈ャッ、|. 紳 チ
紳.! lいi , ';;. !. 士 リ
士.! ゝ' .:. ,.ィ^ー‐'゙, l が で
| 1, .:.: { ' ー_‐-'i/ 犯 優
|. ノ ';:;:..、 `¨´/ さ. し
| .. '"´ .::二ニフ´ れ そ
| ̄ `丶 .:;'ヽ`ー-、、 る う
| `.:.:, `ヽ !. な
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(十|r─-、 r‐' 'っ r┘`っ /) r, ゙、. n
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ノ|. ノノ ( O`ッ /|\ (l l」 l/  ̄][ ̄
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すっかり終わったと思っていたオレは不意をつかれた。
「本当の良さはこれからよ。私を忘れられなくさせてあげる」というと再びピストン運動が始まった。
ザーメンをローション代わりに鬼頭への攻撃も再開された。
逝ったあとで超敏感になっている鬼頭にお姐さんの手が快感を注ぎ込む。
今度はバイクのアクセルを回すように、鬼頭をクルクルクルクルとしてくる。 ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i グラフィック枠全部埋まっていてスペシャルの6つの枠に1つだけ空白あることを鑑みて早くて今日かなと
まさかデモムービーが来るとは(;^ω^)こりゃあ体験版は月末だねぇ〜 ボリューム的にあまりサンプルを見たくないが気になって見てしまうジレンマ ttp://rootnuko.jp/products/tenioha/img/cg/cg015_on.jpg
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: ;. !;. !ノ i ||i_ オレはパニックに陥った。
そして狂ったようになった。
さっきこれ以上の快感はないと思っていたのにさらに強い快感が
頭の先から脚の先まで突き抜ける。
「ダメ!死ぬ!死んじゃう!!」
このままこの快楽が続いたら本当に死んじゃうと思った。
「ほら、ほら」といいながらお姐さんは激しく突いてくる。 さっきまでの優しさは微塵もない激しい突きに頭がベッドのボードにあたるほど。
「ホント、死んじゃう!死んじゃう!」と叫びながら必死になってシーツをつかんでいた。
「やめて、やめて」と喘ぎながらお願いしてもお姐さんはやめてくれない。
レイプに近いような激しいピストンと鬼頭への攻撃。
お姐さんの顔がオレに近づいてくる。
化粧も汗で流れ、ほぼ男の顔に戻っているお姐さんの唇にオレはむしゃぶりついた。 女にされるというのこういうことだろうか。
この扉の先に踏み込んだらもう戻れなくなる、という怖さと
その怖さを打ち壊す勢いのお姐さんのピストン運動に
オレはお姐さんの背中に手を回し自分からギュッとしがみついていた。
さっきまでの射精の快感とはぜんぜん違う、
まるでお腹の中がすべて性感帯になったような快感が全身を走る。 体が勝手に震えて声も出ない。
まるで腰から溶けてしまうような…。
もしかしたら女の人の快感ってこんな感じかも。
気がついたらオレは涙を流していた。
「逝きそう」 とお姐さんがいうと、ひときわ大きく腰をオレに打ち付けてきた。
「グーーーッ」というような低い声を発してお姐さんの動きが止まった。
お姐さんがオレの上に倒れ込んでくる。
オレはお姐さんにしがみついて二人でしばらくそのままでいた。
お尻の中のオチンチンがだんだん小さくなっていくのが分かる。 ようやくお姐さんがオチンチンを抜くと生暖かいものがドロリと肛門から流れるのが分かった。
お姐さんはティッシュできれいにしてくれながら
「お尻がこんなに開いてヒクヒクしてるわよ」とからかうように言った。
自分でもそこに穴がぽっかり開いてるような感じがする。
お姐さんと一緒にベッドに横になる。
なぜかオレはお姐さんに腕枕をしてもらっていた。 気分は完全に女の子になっていた。
「本当に初めて?」と聞かれこっくりとうなずく。
「アナルオナニーもしたことないの?」
アナルオナニーという言葉もよくわからないと答えた。
「初めてでここまで感じる子はさすがに私も初めてよ」といわれ
恥ずかしくてお姐さんの腕の中で小さくなる。 お姐さんはもともとゲイで、ダンスが好きでショーパブの世界に入ったとのこと。
ショーのためにシリコンのおっぱいを入れたけど女性ホルモンは体に合わないのですぐに止めてしまった。
最初は本当にオレを送るつもりだったけど
タクシーの中でオレの寝顔をみているうちにちょっとタイプだったので
ついやりたくなってしまったといろいろと話してくれた。
オレもお姐さんに問われるまま、自分のことを話す。
「ね、よかったらまた家に遊びにきなさいよ。もっともっといいことをいっぱい教えてあげる。
それにこんな快感知っちゃったらもう普通のエッチじゃ満足できないから。
またすぐにここへ来たくなるわよ。」
そういってオレにキスをしてきた。 二人でシャワーを浴びたあと、しばらく仮眠を取って朝9時過ぎに目が覚めた。
もうお姐さんは起きていて「おはよう、朝ご飯できてるから食べてって」といってくれた。
ピンクのキティちゃんのジャージを着ているものの、
スッピンでうっすらと髭が浮かんでいるその顔は完全にオッサンだった。
キッチンのテーブルに座ったがお尻にまだ何か入っているような違和感が残っている。
向かい合って朝食を食べた。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています