人工少女の記憶は曖昧だけど、謎の研究施設とかモノリスとか色々妄想捗ったなぁ。
今から考えると別にアイテムをもって何かをするってことができるわけでもなかったし、ただただ女の子を追っかけたり連れまわすだけのゲームだったけど
想いで補正なのか妙に世界観に入り込めてどっぷりはまってたんだよなぁ。

会話もワンパターンだったけど、妄想で色々保管して楽しんでた気がする。
やっぱAIが完全自律行動だったからかな。
同じ楽しさはがくえんシリーズにもあったから やっぱAIだよなぁ。

SBPRがダメだったのは女の子のAIがまずなかったことだし、コイカツは女の子の動きはあるけど、動き回ってるだけで自立行動してなかったからなぁ。
AIしっかり組めるプログラマーが入るかどうかが人工シリーズができるかどうかのカギなのかもな。