蛭田は会社の方針ガン無視して好き勝手やっても軒並み大成功しちゃうのに
TADAは念願だった大帝国は完成させられず、好きな物作ろうとして作ったランクエの評判は散々だったから同時代のクリエイターとして悔しかったろう
自分にとって面白いゲームが他人にとっても面白いとは限らないって大凹みしてたし
退社後は最後の方は自分がやって面白いと思うゲームをユーザーにやらせなくなってたって自分にとっての面白いもの探ししてる
マグナムやランス10はTADA的に妥協だったんだろう