>>258
桐生:『極限痴漢特異点』は企画当初から、シリーズ化を見据えて開発を進めていました。
ただ、1作目がコケてしまえば2作目以降は無いな、とも覚悟していました。
ですが、現在のところ『極限痴漢特異点』はセールス、反響ともに非常に好調で、無事今作の開発につなげる事ができました。
ユーザーの皆様にはこの場を借りてお礼申し上げます。
『2』を無事出すことができるのは、全て皆さまのお陰です!!