「クソ漫画」がなぜか“バカ売れ”…年1.5億円以上の印税を生む「凄すぎる」プロデュース術(飯田 一史) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/87643

血と臓物まみれのスプラッターものである『鬼畜島』は、グロい、残虐シーンが多すぎる、気持ち悪い、絵がヘタ、場面転換が早すぎて物語に深みがない、
感動も何もない「クソ漫画」だとレビューで酷評されているけれども、そういう作品に振り切った、“だからこそ売れる”と言い切っている

本格的ファンタジー漫画を描いていた人がとにかく売れりゃなんでも良いよって感じで安いスプラッター描いてるのか
悲しいなあ