接種によりどのくらい死ぬのかのデータはもうある
ファイザーもモデルナも認めてる話だ
2億回摂取で、最もデカい乱数引いて1000人弱くらいだ
矯正ではないとは言え、全体の利益の為に死ぬガチャを引かせている側面は確実にある
だから最高レアを引いて死んだ人の補償は全体で賄おうって理念がまず第一にある
だから保証金が設定されてるワケ
そもほも未知のワクチンの因果関係なんて被害者が証明できるわけがない
それでも「因果関係がないとは考えにくい」ところまで絞られてる事例もたくさんある
それに対して「なら証拠もってこい」で1例たりとも払ってないのが我がニッポン
いつものパターンだと、恐らく一部の人が訴訟を起こして半世紀かけて戦い、官民ともに巨大な浪費と憎悪の応酬の後に
関係者が大部分死に絶えた後にようやく「国は補償しろ」という判決が出るだろうね
国が傾く程の金額でもなく、ケチればより高くつくのにそれでも払いたくない
そういう考え方を「酷薄」といいます