悲報 反ワクついにバイキンマンになる

ノーマスク山手線一周アクションの主宰者が2月7日の投稿で1月下旬から酷い風邪をひいていたことを明かした。
40.8度の高熱になり、その後も咳や鼻水が続いているという。
主宰者は自己診断で風邪かインフルエンザと判断し、病院に行けば「デタラメPCR検査をされて、陽性反応がでたら無理矢理、新型コロナにされてしまう」との考えから病院には一切行っていないという。
その後も症状があるにもかかわらず、ワクチンの弊害を訴えるチラシをポスティングする活動に勤しんでいるというのだから驚きだ。