0426名無したちの午後2022/04/30(土) 13:36:40.18ID:K+UHNcLf0 内閣府は、総務省「全国家計構造調査」「全国消費実態調査」の個別データをもとに1994〜2019年の世帯所得の変化を分析した。 それによると、全世帯の年間所得の中央値は94年の550万円から19年は372万円と32%(178万円)下がった。 また、社会保障や税には所得の再分配機能がある。所得の高い人は税負担が大きく、社会保障を通じて所得の低い人に還元する仕組みだ。所得再分配を加味しても、中央値は509万円から374万円へ27%(135万円)下がっている。 https://mainichi.jp/premier/business/articles/20220426/biz/00m/020/010000c もう終わり🐱の国