統計から見える暮らし向きなんて、民主党政権末期からアベノミクスを通じた現在に至るまで明確に悪化の一途を辿っているからな 
安倍の統計改ざんや定義変更を通してすら

だからアベノミクス初期と比べても、「民主党政権時代寄りマシ」の論拠に具体的な数字を出すことが完全に無くなってしまっている
名目賃金実質賃金なんて話をしていたころが懐かしく

「手取り14万」「年収200万」なんてワードがバズるようになったのもここ数年
実際地方の正規雇用で最頻値近くにこのレベルの数字があるからな