ネオリベの主張はもともと「結果の平等より機会の平等」であったはずだが
そういう主張をしていた連中がいつの間にか悪平等がどうとか「平等自体ウザくね?ね?ね?」に変わり
最終的には何でもガチャ次第上等の
「そこに生まれるのも実力のうち!運の無さも自己責任!権威を妬むな恨むな!」
とネオコン化していくの

正直予想通りではあるが、改めて俯瞰すると実にファックかつ亡国的だな
誰も真面目に生きようとは思わなくなるわなあ