元KADOKAWA社長・ライトノベル市場の立役者である佐藤辰男氏は、なぜ“70歳の処女作(ラノベ)”を書いてみたの? 『ロードス島戦記』水野良氏との対談からその真意を探る
https://news.denfaminicogamer.jp/interview/221223z

この記事の肝は、最後にさりげなくオタクageをしている所。
この手の記事に安易に感化され、KADOKAWAの東京五輪での贈賄を綺麗に忘れ、容易く金を落とすオタクこそが、いいお客(別称&蔑称:カモ)。
だから一般人はオタクを嫌う。