自分が何かを批判するのはよくても自分のことを批判的にいうのは
そいつが偏った考えを持っていたり価値観を他人に押し付けたりするようなやつだと突っぱねる、
そんな圧力に屈しない気概を持つものこそがジャーナリズムとはなんたるかを真に理解しているということなんですよね