>>134
それは作品における「フィクション」、「脚色」であり「演出」。バカな日本人ゲーマーにそれが理解できないだけ。だから私はサブカルは好きだが、マニア、オタクが嫌い。連中は偏狭で狭量であり、関わり合いになりたくない。