日本は「同盟国」ではなく「人質を取られた国」:
映画『スノーデン』オリバー・ストーン監督インタビュー
https://www.huffingtonpost.jp/foresight/snowden-movie-interview_b_14787326.html

――スノーデンはNSA在職中の2009年、在日米軍の横田基地で勤務していた。
映画では、日本の通信網を支配し、送電網やダム、交通機関などインフラ施設を
コントロールする『スリーパー・プログラム』を仕掛けていたという本人の告白場面がある。
日本列島の南から順に街全体の灯が消えていき、すべて真っ暗になる映像に、
『日本が同盟国でなくなる日が来たら、"消灯"』というスノーデンの台詞......。