ensemble乙女シリーズ総合 part4 [無断転載禁止]©bbspink.com
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ensemble乙女シリーズの総合スレッドです
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■花と乙女に祝福を 2009年5月12日発売
■乙女が紡ぐ恋のキャンバス 2012年3月30日発売
■桜舞う乙女のロンド 2013年11月29日発売
■乙女が奏でる恋のアリア 2014年11月28日発売
■乙女が彩る恋のエッセンス 2016年3月25日発売
■想いを捧げる乙女のメロディー 2017年3月24日発売
と、これらの関連作品について語るスレです
前スレ
【想いを捧げる乙女のメロディー】ensemble乙女シリーズ総合 part3
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hgame2/1490515301
次スレは>>980が立ててください >>236
実の兄妹と義兄妹じゃだいぶ違うでしょ
義兄妹は合法なんだから
>>237
ゴージャスロールの人は内面は完全に女性なので
晶子以外だと昭江さんならアリかな > また彰晶子ルートH無しとか…
何度もいうけど異常者はお前なんだって……… フィクションとはいっても、近親相姦は法的にも倫理的にも問題があって、嫌悪感を覚える人も多いんだから
義兄妹か従妹で我慢しとけ
とはいっても従妹は乙女シリーズでは今のとこなく、ensembleではゴルマリのマリーカのみだけど
しかもマリーカは本編ではHシーンは夢オチなんだよな お嬢ナナの七波x元
が、テキスト読み飛ばしていくと
叔母x甥 に見えるからそれで我慢しとけ >>243
近親相姦の行為だけなら、法で取り締まられることはないけど、結婚はできないと定められてるよ
ヒロインに求めるものがHシーン見られればそれでいいんだよという考えか、将来の恋愛・結婚まで一セットという考えかでこの場合の解釈は変わるな
自分は後者なので、やはり問題だと考えるら 社会的に夫婦と認められなくても添い遂げることは可能だし
子供を産んで育てることもできるし
子供にもちゃんと戸籍は与えられる
とりあえず結婚は別の話だよ
法律云々もこの際どうでもいい
違法行為を作品で描いてはいけないということはないんだ 花乙の世界観は置いといて、妹の性的描写は2004年にウィルプラスが会員のソフ倫がok出してるから
法律関係は本当に関係無いよね…… 昔のソフ倫規制では近親相姦はNGだったけど、2000年以降からOKになったが
いくらエロシ−ンが見たいと言っても実妹は自分は出来るかぎり遠慮したい。
まあ、攻略ル−トがあったら攻略するけど。 乙女理論 ・・・ 異母妹がメインヒロイン
黄昏のシンセミア ・・・ 実妹がトゥルー&グランドエンド 考えた
ensemble♪が贈る乙女シリーズ第七弾 ■『吹けば飛ぶよな乙女の園に』
「お願い、私の代わりに30連勝して!!」
主人公の双子の妹は中学生にして将棋の女流プロ。
竜王戦6組などでもプロ棋士を撃破するなどの大活躍。そしてなんと、現在29連勝中!
だが妹は極度の人見知り、人一倍の照れ屋・恥ずかしがり屋、赤面症だった…。
30連勝をかけた対決はTV放送されるNHK杯本戦。
100人をこえると予想されるマスコミ陣。
むりむりむりむり、絶対むりぃーーー!!
シスコンの主人公はやむを得ず引き受けてしまうが、後の祭。
妹に成り代わり快進撃を続けるNHK杯。
罪悪感に押しつぶされそうな女流棋戦荒らし。(※女流はアマトップより弱い)
女流ヒロインたちとの交流、そして芽生える愛。
竜王戦6組の女流枠から竜王戦7番勝負出場、はては竜王位獲得なるか?! いやキャストとかはとりあえずいいからどこかしらからライター引っ張ってこいよ ライター連れてきたってここの企画でやる限り
内容がそう大きく変わることはない気がするけど
もう一つのラインもFD前提の似たような感じみたいだぞ 基本ディレクターのほうが大事よ
問題はディレクターを公式サイトに載せてるゲームが少ない ディレクターが重要なのは同意。ここのゲームは特に会社主導だしな
過去作のキャラを出したり設定に絡めたり
そういうのは雇われライターの領分じゃないだろう
エッセンスがいい例
テイストの違いを見る限り、花乙の頃は違ったのかもしれないけど
あの頃はまだ「シリーズ」じゃなかったしな せっかくきみしま青をキープできてたのに
小学生レベルのライターしか用意できず(逆にすごい)
青さんに逃げられたでござる・・・ お嬢様は素直になれないも
主人公がヒロインのガードをするために転入する、というあらすじから
ユーザーとしてはバトルものを期待するわけだけど
実はたんに転入する理由があればそれでよくて
けっきょくガードとかそっちのけで毎度おなじみの生徒会の手伝い
これ女装シリーズのシナリオ構造と一緒だよな 乙メロ
「ピアノを弾くためにお嬢様学校に転入する with 女装」(ピアノ演奏描写ほぼなし)
お嬢ない
「ガードをするために共学化されたお嬢様学校に転入する」(ガード関係なし) 主人公、女装してないのに、ルートにもよるが
「やめてください、嫌がってるじゃないですか」(ナンパ相手に)
しか護衛の仕事してない
守護の楯は緊迫感があったなぁ 護衛なのに見せ場無いの?
うーむ
元々買う予定ないから良いんだけど
これでいいのかensembleよっていう感じだな あっさりしてるだけで見せ場的な戦いは一応ある
できればこれ以上は向こうのスレでやってほしいとこ むしろ女装ゲーだからこそ主人公に見せ場があるべきだな 母「極秘任務を与える。元・お嬢様学校に一学生として転入し、クライアントを秘密裏に護衛するように」
主人公「イエスマム」
↓
主人公「やめてください、嫌がってるじゃないですか」
ナンパ「チッ」
↓
母「ご苦労。首謀者と犯行動機が判明した」
学園長「成金とお見合いして断ったのにしつこいの。
チンピラを雇ってナンパさせて、そこへ颯爽と助けに現れる筋書きだったらしいわ」
主人公「一件落着ですね」
学園長「護衛の仕事は一段落というところね。しばらく学生の本分を満喫するといいわ」
↓
主人公「学園祭に向けて頑張ろう」
選択肢 誰を選びますか?
・お嬢様 ・会長 ・幼なじみ ・義妹 ・先輩
↓
選ばれなかったヒロインはあっさり身を退く。
ガード?何それ? な学園エロゲ つまりお嬢様の護衛で隣に居たら痴漢やナンパに合い巻くる主人公とそのおかげで無事無傷なお嬢様ですね解ります 結構見かけるけど無理に生徒会にぶち込まなくていいよな
イベント発生させやすいし動かしやすいのはわかるけどね 花乙PSPのおまけドラマ聴いたけど
園芸部の上級生に「この土じゃだめです!」って
最初にくってかかったのは晶子じゃん
晶子と上級生対立する→立藤の会を前に晶子入院する
→晶子の代わりに都が上級生と対立する
→1年後、都は園芸部で孤立する アリアではちゃんと歌ってたし、エッセンスではかなり料理作ってたのに、メロディー手抜き過ぎない?
そろそろ見限るべきかな 花乙女PSPのドラマ、俺は持ってないんだけど
晶子が原因で都が孤立したって事?
んでそれは知られてないって感じなのかな。だとしたら結構きつい話だな >>272
たった1作ハズレがあっただけでか?
俺は発売前からメロディーだけは駄目な予感がしたからスルーしたわ
次回作が良さそうなら買うつもり ロンドマジでストーリーの長さが……
素材とか要素要素は色々良かったと思うよ
FDも今くらいのがあれば良かったんだが ロンドFDはアレだし ロンドは主人公もヒロインみんな可愛いし、個人的に涼香と桜のシナリオは悪くなかった
ただ、男子と女子の二重生活の要素がまなみと美月以外ではイマイチ生かされてないかなと思うのと、涼香以外はシナリオの盛り上がりに欠けるという感想
とりあえず葵さんは可愛い 若菜ルート結構好きよ ストーリーもキャラも
まなみちゃんは付き合ってからのイチャイチャや祐里との会話とかもっと見たいのに……
祐里ーまなみー葵 の兄妹、幼馴染み、恋人関係をもっと描いて欲しかった >>276
要所要所?
ロンドは桜ちゃん可愛いが全てだった。
桜バレの部分だけ違和感あるけど、概ね満足。 ロンドといえば10kgの土持って女子が驚くシーン?
10kgったら米袋の重さだろ
9歳児でも持てるぞ(頭にのせて)
そこはせめて30kgぐらいにしないと。運ぶ距離も短いんだし
逆にお姫様だっことか無理だからw >>274
信じるものは足元を掬われるぞ
業界全体が縮小傾向、メロディー、おじょないと続けて特典がしょぼい&設定を活かせてないのが来るのを見ると
もうエッセンスの時のような豪華特典や他社とのコラボとかできる体力なさそう
次回作が良くなる可能性は宝クジあたる程度に考えたほうがよさそうだと思うがね おじょうないってあれでもensembleなりにヒットを狙って作った渾身の作だったんでしょ お嬢ないはロンドに似ている
ロンド 病弱な祐里が心配だから女装して桜花に通う
お嬢ない 不審者が出没しているため、ガードとしてお嬢様学校に転入する
↓
ロンド 祐里は病弱どころか桜花会に入ってしまいました
お嬢ない ただのナンパ野郎でした
↓
ロンド&お嬢ない 学生会の一員として学園祭を盛り上げていきます 別ラインでも学園祭やってんのかw
定番のイベントではあるけど
やらないエロゲの方が圧倒的に多いし
そう考えるとensembleの学園祭に対するこだわりはかなりのもんだな 学園祭率
花乙 ○ 黙ムコ ○
乙キャン ○ お嬢ナナ ○(一部)
ロンド ○ ゴルマリ ○
アリア ○ 恋かた ×
エッセンス ○ お嬢ない ○
乙メロ ○
ensemble「ピッチャー、鹿取!」 乙キャンは学園祭ってレベルを超えてるがな……
町全体のお祭り 乙キャンのアートフェアは町全体使って世界規模の催しだからあれを学園祭に含めていいものか
ゴルマリは学園祭はルート決定の場ではあるけど、共通の時点で終わって話の本筋にはあまり関わらないという点で学園祭がラストに来る他と異なるな ロンドは桜さんと涼香様がよかったな〜
個人的には男友達にバレそうでバレない感じとか好きだったけど女学園に通いだす経緯とか女装バレのリアクションとかが雑だったよね
イベントはあるのに常に平坦なシナリオって感じだった 「プリンだと思いこんでいたものは実は杏仁豆腐だったんだよ!!」
「な、なんだってー!!!」
これはもう連載打ち切りレベル 新作はヒロインに女装がバレれてるとこからスタートで弄ばれながら生活 考えて見ると話の山場や目標は学園祭ばかりだな。
まあ3年間通うならまだしも短期間だけ通って何かイベントって言うとそれくらいしか無いか。 >>293
花祝福の都ちゃん「……」
ロンドの妹「……」
キャンバスのしいちゃん「……」 立藤の会のぞいて季節が秋ばかりなのもマンネリの一因
夏 七夕 夏祭り 海 プール
冬 クリスマス 正月 バレンタイン スキー
とかあるのに何故秋の学園祭にこだわるの ゲームの最初に最終目的として学園祭が設定されるから
全編に渡って学園祭に取り組む話になってんのね
ゲーム中で学園祭が開かれるエロゲはあるけど
ほとんどの場合はいくつもあるイベントの一つでしかないから
ensembleの学園祭へのこだわりはすごいと思う その方が話作りやすいのもあるだろう
ただ、ワンパになりがちなのは仕方ない 最近のは刺激的なシナリオが不足している。
キャンバスには誘拐とか爆弾?とか物騒なのあったよな。
次回はそういう要素を足したほうがいいと思うんだ。
閉鎖空間でのデスゲームなんてどうだろうか。 >>300
その設定なら主人公はボディーガードでそれを隠しすために女装な
デスゲームは書けないから無しで 桜乙以降のensembleはゴルマリ以外基本的に穏やかな作風だからな
主人公がガードという設定のおじょないでも乙キャン、おじょナナ、ゴルマリ辺りと比べると割と平和だったし 主人公の謎の運動神経とか
謎の乙女力とかで華麗に窮地を脱するゲームがやりたい ここはやはりスポーツだろう
タイトル『柔の道は乙女から』
内容 お嬢様柔道部員たちとくんずほぐれつ
あらすじ
「柔よく剛を制す、なんてウソだよね……」
猪鹿 菖蒲(いのしか しょうぶ)は先祖代々つづく柔道場の跡取り息子。
しかし生来の線の細さがたたり、剛の男相手ではどうにも太刀打ちできない。
名前のとおり残念な少年である。
練習すればするほど、試合をすればするほど、自信が失われていく日々。
こんな体たらくで道場など継げるのだろうか……。
「そこでひらめいた!」
と、当主の祖父が叫んだ。
「お前、女装して女子の試合に出てこい」
「はぁぁぁ?」
「勝って自信つけろ。以上」
というわけで「猪鹿 あやめ」と名を変えて、名門お嬢様学園ウンタラカンタラに通うことに。
実力はある。素地はある。あとは自信あるのみ――。
祖父の言葉を胸に秘め、目指すは柔道女子全国大会制覇!
友情、努力、そして勝利をつかめ! ついでに愛もネ。 話の起承転結少ないんだよな。
おじょナナくらいもう少し色々とイベント起こして欲しい。 ensembleの「起承結」メソッド
起 女装(ガード)生活の幕開け
承 お嬢様達との出会い
結 セックス
アリア、恋かた、エッセンス、乙メロ、お嬢ない がこのメソッドで作られています 起 女装(ガード)生活の幕開け
承 お嬢様達との出会い
転 セックス
結 女装バレ エッチな姉妹ブランドensemble SWEET
最新作『ウブな処女(おとめ)のエッチなお願い』、7月21日から情報公開スタート
略称は「処女ッチ(おとっち)」 投げキッスしてって言われちゃうんだろ
投げキッスってエッチな事だってドラゴンボールで見たし SWEETはロープラでやるような内容をフルプラで出すから売れないと思う >>311
眞弥子、楓という前例はある
てか、眞弥子の場合は最後までバレないが
まあ、女装バレして即セックスというのも割といる ちょw
今ブログ見て来たけどおとっち呼びは公式推奨なのか SWEETの黒髪ロングのヒロイン力は異常。他の子を選びづらい
彼女はエッチで淫らなヘンタイ
恋するお嬢様はエッチな花嫁 斉藤一「悪・即・斬」
乙女シリーズ「バレ・即・SEX」 体験版で瑞希さんがあまりに不憫だったのでついキャンバスを買ってしまった
あの理不尽な姉にフォローあるのかも気になる 信くんみたいな弟いたら扱いに困るだろうなとは思う
杷虎は不器用だし、信くんは特殊な人だし、姉弟揃ってどこかずれたとこがあるからねえ
個人的に乙キャンは怜奈と紫月以外の3人やってから、4番目に怜奈、最後に紫月の攻略順を推奨
あるいはいっそ最初に怜奈か
怜奈ルートで明らかになる真実は他のルートでもあんまり隠してないし おぉ乙キャンか 杷虎に関してはまぁストーリーを楽しめ 乙キャン時系列
信、日本画に天賦の才を発揮し、処女作「深山」を描き上げる
杷虎、弟の「深山」で画壇デビュー
杷虎、その後も信に描かせて名声を得る
信、ようやく事態を把握して姉のため引き籠もりになる
杷虎、「うちの弟、引き籠もりなんだわ。友達になってやってくれ」と、紫月に頼む
紫月の父、借金をつくって失踪する
信、泣いている紫月のために紫月が入学する鳳后の壁に「青空の絵」を描く
怜奈、青空の絵を見て世界に色を取り戻す(信を杷虎と思い込み、天才の誕生に立ち会ったと勘違い)
信、「自分の空を紫月にあげた」という設定なので引き籠もりを開始する
杷虎、「うちの弟、引き籠もりなんだわ。友達になってやってくれ」と、紫月に頼む
紫月の父、借金をつくって失踪する
以下ループ なんでそこまでネタバレするんや…?
まぁ乙キャン楽しんでね 瑞希さんの一見常識人っぽいのに実は全然そうじゃないとこ好き ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています