ensemble乙女シリーズ総合 part4 [無断転載禁止]©bbspink.com
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ensemble乙女シリーズの総合スレッドです
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ensemble
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■花と乙女に祝福を 2009年5月12日発売
■乙女が紡ぐ恋のキャンバス 2012年3月30日発売
■桜舞う乙女のロンド 2013年11月29日発売
■乙女が奏でる恋のアリア 2014年11月28日発売
■乙女が彩る恋のエッセンス 2016年3月25日発売
■想いを捧げる乙女のメロディー 2017年3月24日発売
と、これらの関連作品について語るスレです
前スレ
【想いを捧げる乙女のメロディー】ensemble乙女シリーズ総合 part3
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hgame2/1490515301
次スレは>>980が立ててください 恋かたの主人公ってそこまで駄目な奴だったっけ?
普通にイケメンでモテモテでスペック高かったと思うが
スペック高すぎる兄がいるから霞むだけじゃないかな >>692
重ね重ね、詳細なご説明感謝致します
先程申し上げました通り、最初はアリア、次にその2つを触れたいと思います
シナリオについては、基本的にはライトで萌えられる感じの作品が好きなので、余程の鬱や胸糞展開でもなければ大丈夫です
オトメ○トなんて、シチュエーション全振りでシナリオ何それ美味しいの的な作品が大半ですし(・∀・;) 質問してくれてる人にかこつけて自己主張垂れ流すのはどうなんだ
民度が知れるぞ >>694
ensemble作品は基本的にどれもライトな作風なんで、心配はないと思いますよ
購入に際して注意する点として、単品で購入するよりも複数作がセットになった『乙女達の恋物語』をお勧めします。
というのも、期間限定で配信されたシナリオがあるため、単品で購入するとそのシナリオがプレイできないのが、セット販売の方だと一部を除き収録されているためです
ensemble作品で評価が高めなのは『花と乙女に祝福を』、『乙女が紡ぐ恋のキャンバス』、『お嬢様はご機嫌ナナメ』、『ゴールデンマリッジ』あたりです
ですが、上記4作品はensemble作品では比較的シリアス強め(とはいってもさほどではないですが)なので、ライトな作品がお好みということならば特にその傾向が強い『乙女が奏でる恋のアリア』はやはりお勧めできますね
『乙女が彩る恋のエッセンス』も同様の雰囲気で評判も割と良いのですが、こちらは歴代キャラクターが客演するので他の作品をプレイしてからの方がより楽しめるでしょう(シナリオの本筋には関わらないので知らなくても大丈夫とは思いますが)
また、『花と乙女に祝福を』はPS2、PSPにシナリオを追加して移植されており、萌えられればHシーン不要とかならばこちらをお勧めします 美桜√ 「美桜が学園の理事長を目指すというなら俺も付き合うよ。俺は全てを諦めた男だからな。
兄さんと同じ大学なんて無理だ。美桜は大学へ行け。そして帝王学を学べ。
俺には学園の用務員が相応しい」
義妹√ 「高校を出たら学園の用務員になるよ。そうすればもう1年、一花のそばにいられるからな。
ここで何やってるのかって? 生徒会長をこなしながら喫茶店のアイドルもやっちゃうような
万能義妹のそばに居たいのさ。寂しいし嫉妬しちゃうよ。俺には何もない・・・」
朱子√ 「高校を出たら兄さんが社長をやってる会社で一兵卒として叩き上げから始めるよ。
そして朱子のビーチバレーという夢を全力で応援する。
俺? 俺には夢なんてない。俺は全てを諦めた男だから・・・」
ひより√ 以下略 ゴルマリの紫子√
共通√までは金の力をバックボーンにして余裕たっぷりを見せつけていた渚。
万能天才ヒロイン紫子と婚約したはいいが、財産面で対等に並ばれたことで
渚の余裕は徐々に崩壊していく。
パーティーへ行けばちやほやされるのは紫子。渚はただのおまけ。
「僕はこの嫁に遠く及ばない・・・ッ!!」
突然努力をはじめて暑苦しい男に変貌する。
紫子「貴方はこんな人じゃなかった・・・」
冷却期間をおくことで双方が合意し、紫子は1年間の海外留学へ旅立つ。
帰国後、渚はちっとも治ってなかったので
全裸に剥かれて目隠しをされ、宙づりにされて嫁に調教される。(END) スチルって何ぞやと思ったら、ギャラリーのことか
女性向けゲームではそう呼ぶらしいね 相変わらず元気に荒らしてるなあのアンチ
微妙に本当のこと入れて嘘を書くもんだからより阿保らしい そうだ、声優のギャラ節約といえば
みさき先生の中の人的に、
オホホと一人二役できたと思うんだが
あれ?同じ人? ensemble(お嬢様シリーズ含む)傑作ランキング
1 お嬢様はご機嫌ナナメ
2 花と乙女に祝福を
3 乙女が紡ぐ恋のキャンバス
4 Golden Marriage
5 乙女が奏でる恋のアリア
6 桜舞う乙女のロンド
7 乙女が彩る恋のエッセンス
8 お嬢様は素直になれない
9 恋する気持ちのかさねかた
10 黙って私のムコになれ!
11 想いを捧げる乙女のメロディー ゴルマリとエッセンスはどっちもセンター不在というか、いるにはいるんだけど影が薄い
センター以外のヒロインに関しては、エッセンスはこれまた全員弱いのに対して
ゴルマリは特に島影先輩と玲がいい
花純もシナリオを微修正(単に先輩と二人でケーキ屋をやりたい)すればかなりよくなる
エッセンスのオールスターは新規顧客開拓をあきらめたオナニーに過ぎない
何よりエッセンスはensembleグラフィック崩壊の序曲であり
ゴルマリの絵はキャンバス以降のきみしま絵基調の中でひときわ異彩をはなっている 由希江さんがいるというただ1点で恋する〜はもっと上げても良い
本家ライターが抜けたFDの方が良かったというのは内緒だ 由希江さん良かったよな
俺も個人的に恋かたはもっと上だな 一花「今夜は義兄さんの家に泊まってきますね」
で夜の展開が読めてしまう恋かただが
画集としては最強レベルといっていいだろう。
シナリオはとにかくひどい 由希江さんと一花が抜きん出てかわいかったな
恋かたはキャラデザと塗りが神だった
シナリオは凡 本編だけで見たら乙キャン、本編とFD合わせてだったらゴルマリが一番好きだな
乙メロがさすがに黙ムコ以下はないわ
いや、黙ムコもお世辞にも褒められない出来なのは確かでも過剰にクソゲー扱いされてる感はあるが
恋かたは…キャラは良いのにシナリオがつまらない
そこまで酷いわけじゃないがつまらない >>714
俺も一花は好きだよ。声と絵だけなら
声+絵+シナリオだと・・・
本編
よく見て欲しい。一花が親友のひよりを出し抜いている
FD
一週間別居するだけで精神不安定になるなさけない主人公
卒業後たった一年でも一花の側を離れたくないばかりに学園に就職する主人公・・・ キャラの可愛さで言ったらアリアが素晴らしかったよ
ヒロイン全員かわいかったけど特に奏、佳様、美琴、ことりとか最高だったよ
あと主人公のいずみも可愛かったな
シナリオもまあ悪くない(本編は短いのがアレだけどFDと足したらまあまあかな) 乙女シリーズは、アリアとエッセンスが好きだな
特にアリアは何回も周回プレイしてしまう。
あと、メロディーFDを予約したぞ。認証解除をネットカフェでする為
発売日にプレイ出来ないけど。 >>719
この斜陽業界で「今後」があればの話だけどねー 業界というかウィルプラスは特にこのところ凡退続き
そろそろ栗山監督もかばいきれないレベル ダキカノは「原画が良くないから買わない」と言う人が多かった(特に小鳥居スレの住民)
いっそ全部るちえに描かせた方がまだ良かった 音声つき抱き枕は売れなくてもあまり痛くないはず
声優の人気をパクってそのまま売ってるようなもの >>726
需要が多角化してて、マーケティングしようにも今の売れ筋は2ヶ月後には飽きられてるという状況だからねぇ
もう何が売れるかが分からんから結局無難になって、その時の売れ筋から外れるという悪循環 不動産でいえば欠陥住宅みたいなのが
売れないのはニーズの多様化のせいですとか言われましても 多角化そのものはしてると思う
ただ需要自体がもともと多いジャンルじゃないのでは
ニッチというか ケンチャナヨでみさきを女装させて女子校に侵入させた学園長と保健室先生が
千夏の夜間外出をルール、ルールで厳しく罰しててポルナレフ状態
あとピアノ関係の描写がまったくないね
星織ユメミライ程度の薄化粧でも違和感なくなるのにそれすらしてない
日常もスキップしまくりだけど、致命傷はやっぱりここかな 今気付いたけど星織ユメミライのピアノの子と中の人一緒じゃん しおりんピアノの映像が、座間の事件ぽくなってて笑えない
首だけクーラーBOXらしいから、今見たらそれにしか見えなくなった クリックネタって気がつけば毎回やってるイメージだけど
ユーザー側が達成できた事って今まであるのかな?
まだこのメーカーのをプレイしてなかった頃のは知らなくて
それとも生温かい気持ちでポチポチするのが正解なんだろうか 生暖かい気持ちでぽちぽちする他にどうしろというのか エッセンスやり終わったけど本編とFDで有栖川みや美の声変わりすぎ
FDの方は声がガラガラだし不安定だしで最悪すぎる、本編ではあんなに良かった芹香のイメージがFDで汚された気分になった
ほんと有栖川みや美って大嫌い > ほんと有栖川みや美って大嫌い
ならアンサンブル作品、直近2つ除いて全部だめじゃん エッセンス本編とFDで芹香ボイステスト聴き比べるとまったくの別人でなにこれ?なんなのこれ?は?はあ??声優辞めれば?ってなる ましまろのモブで出演してたけどまだ病人の声だったね みや美よりもむしろ明らかに病人声のみや美を使ったメーカーがおかしい 乙メロで思ったけど、正直この女装シリーズもそろそろネタ切れって感じがするなあ
個人的にエッセンスが乙女シリーズの総括って感じがしたよ 次回作こそは期待したい
ここみたいに女装シリーズを定期的に出してくれるところは貴重だから エッセンスの時点ですでに厳しいと思ってたよ
おでむ会会の準備作業や事務処理の内容をダラダラと説明されてダメだこりゃあって ネタ切れというか、音楽ネタは最後のとっておき感があって
ついに出してきたかという思いだった
ところがライターの知識不足で全て台無しになってしまった
もうスポーツ方面を開拓していくしかないような
みやびんは処女ッチにもサブヒロインで出てたよ
1セリフの半ばくらいで1回かすれる感じ 今流行りのe-sportsを題材にしよう
乙女が決める恋のコンボ もう音楽ネタはいいから普通のお嬢様学園潜入モノでいいや 乙女シリーズ第7「乙女がゆく」
あらすじ
天然凜心流免許皆伝の主人公、沖田某。
俺より強い奴に会いに行く、と高名な剣豪・斉藤と勝負するためにやってきた。
「たのもう!!!!!」
…が、そこはお嬢様学園だった。
だが、彼はくじけなかった。
「ゴホン、ごきげんよう!」
紺の剣道着を白に変え、お嬢様学園剣道部に入部した主人公。
永倉は後年、「土方、井上、藤堂、山南などが竹刀を持っては子供扱いされた。
恐らく本気で立ち合ったら師匠の近藤もやられるだろうと皆が言っていた」と語り、
弟子に「沖田は猛者の剣、斎藤は無敵の剣」とも語ったといわれる。 乙女シリーズ第8「特攻"ブッコミ"の乙女」
あらすじ
太平洋戦争末期も末期、大末期
日本は敗戦の「瀬戸際の向こう側」を見せられていた
急ぎ慌てて編成された、女学生たちによる特攻部隊「乙女特攻隊・ザ・神風」
若くして陸軍飛行部隊の教官を務めていた主人公は、ある日上官に呼ばれた
「華族だの高額納税者だの、要するにいいとこのお嬢さんたちを集めた部隊があるんだが」
と、その上官は静かに切り出す
「殿方アレルギーがひどくって操縦を教えようにも教えられん。お前、ひとつ頼まれてくれんか」
「は?」
「女装して女教官ということで」
「ええええええええええええーっ!?」
お嬢様特攻隊員たちとの共同生活。はぐくまれる友情、そして恋。
だが無情にも特攻の日…生還なき進発の時はやってくる
別れの杯を酌み交わして、全機必中の成功を祈るお嬢様たち
主人公と目が合うヒロイン。
「……成功を、祈ります」
「はい…!(ニコ」
帽子を振り、恋人は滑走路の方へ。
――俺も続くぞ、靖国で会おう。(終) 学園ものに拘らないで女装魔法少女ものとかでも良い気がする 学園ものに拘らないって意味ならるい智みたいな感じのでも全然OK 魔法少女養成学院なら行けそうだな
そこは未来の魔法少女を育成する教育機関で、男は魔法が使えず女性しか魔法が使えない世界
そこになぜか生まれつき魔法が使える素質を持ってしまった主人公がひょんなことから転入することになってしまう
個性豊かな魔法少女候補生たちと女装主人公が繰り広げるマジカルでリリカルな奮闘劇
果たして主人公は無事に立派な?魔法少女?になれるのか。
主人公が魔法を使える理由はちゃんとあって、いくつか伏線としてちゃんとシナリオに入れる 初情スプリンクルと80%ほど設定がかぶってるな
やり直しだ >>755
前提は男は魔法が使えないサポート系職に就き、魔法が使える女性が表舞台に立つような世界観。
現在、総合魔術格闘競技というのが世界的に流行していて、権威あるスポーツエンタメとして存在している、
主人公は男なのに魔法の素質を持った訓練候補生としてその選手養成学院に編入することになる。
そこは主に「魔術格闘術(マーシャルマジックアーツ)」を学ぶ学院で、
総合魔法格闘競技のスター選手を目指して個性豊かな女の子たちがあらゆる場所から集う学院
魔法的センスこそ本物の女性に劣るものの、持ち前の男性としての運動能力で高い素質を持つ主人公。
そこで繰り広げられる熱く燃えたぎり、萌え滾る訓練生たちの奮闘劇。
果たして、女装主人公は「スター選手(・ここは女性らしく格好いい感じの通称を要検討で)」になれるのか・・・??いや男なんだけどね! 単純なスポ根モノだと女装+お嬢様学園って感じに合わないし、
魔法+スポーツなら多少洗練された感じに寄せられないこともないからアリだな
ここの会社の色とは合わないだろうが いつもの荒らしはほっとくとして、ensemble作品は基本そういうファンタジーなのはないよな
忍者はいたけど 乙女シリーズは切り捨てられたんじゃないのかと疑う
メロディーの発売も決算前(かつPSGとお嬢ないの開発中)だったし
宣伝頑張ってたのはお嬢ないだったし 女装物が好きで作ってると思ってたけど
最近は女装に対する愛を感じないしね 会社自体がもうヤバイ感はヒシヒシと感じる
少しでも低コストで作品だそうとして既存ファンが離れる悪循環
多分次作はないと思う 乙メロはライターをアリアやエッセンスの人から変えられたり
メインキャラ達のデザインがモブっぽかったりと明らかに力抜かれてるよね
FDもサブヒロインの√がないし
もう乙女シリーズは切り捨ててお嬢様シリーズの方に力入れたいのかなぁ… 手元資金確保のための方策
・ensembleおとのかんづめ つめあわせ
・ensemble4本セット「乙女達、全員集合!」
内容:エッセンス、同FD、オールスターDisc、主人公シナリオ、抱き枕シナリオ
・ensemble9周年 9thx9タイトル(FD込み) プレミアムアニバーサリーパック 乙メロは最初から全然期待できない感じだったな
主人公からして地味でモブみたいだったし、ヒロンンも地味なキャラデザばかりだったし
おまけにアクチだし スレでも初報の時点で不安の声がかなり多くて、今回は様子見ってのが多かったな
そして発売したら案の定で… ヒロンンじゃなくてヒロインなw
初報からして微妙だったもんなぁ・・・嫌な予感がそのまま当たってしまった FDは皆の反応見てどうするか決めるか
もしかしたらFDで評価がガラリと好転するかもしれんし >>771
いずみ、法子さん、希美の3人がでる美亜ルートには期待してる ダキカノが売れてるっぽいし(どのくらいの売り上げなのかは知らんが)
メーカーもしばらくは続くんじゃないのかね シナリオライターの小学生化が進行し、まともなシナリオが上がってこない現況、
「この声優を起用すれば○○○本は売れる」という声優の固定客が頼みとなっている。
となれば、むしろシナリオは邪魔である
というわけで「声つき抱き枕」
まさに声豚の悟りの境地と呼ぶに相応しい商品………しかし致命的な弱点があった
「あー、くすはらゆいの枕はもう持ってるんで」 ダキカノは兎に角絵師の評判が良くない
特に小鳥居夕花のやつ >>772
ここは本編とFDの分割商法だからな
とは言え人気上位キャラはFDで優遇されるけど ダキカノの小鳥居のキャラのPVのリンク間違ってるな
あわてんぼうか どうせFDやるんだったらサブキャラ全員攻略化にしてほしいなぁ
さすがに実母や人妻はマズイだろうけど
蘭や学園長の√欲しかった それな
千春さんルート欲しかった
主人公パッチ無くしたりサブのルート無しだったり
縮小してる感じするよなあ 紗枝さま、聖さま、夕陽ちゃん、千春さんのルートはぜひ欲しい 噂のパンドラやってきたけど困難ですら難易度やばいなこれ 乙メロFDはもう今まで乙女シリーズ楽しかったよというだけで買う
気に入ったシチュが1〜2個あればいい程度に思っとく
>>766
でもそのお嬢様路線も果たして売れてるんだろうか
同じような絵だけゲーは山ほどあるんだから、ブランド自身が個性投げ捨てたら終わりだと思うんだが 絵だけゲーとかいうと
絵は良いみたいに聞こえるからやめろ >>786
女装物はなんだかんだ人を選ぶシチュだから万人受けしそうなお嬢様路線を推していこうってことなのかもしれないけど
それじゃあ他のブランドに埋もれちゃうから乙女シリーズに注力してブランド独自の個性出した方が良いと思う まあなんだかんだやってけると思うよ
PULLTOP最新作のカミサマ降臨セット買って
予約特典のゲームを先にプレイしたらすごく面白かった
まともな人材ちゃんといるじゃん 数週間ぶりに公式除いたら美亜としおりピアノ2が既に終わってた・・・
みさきピアノ2だけは確認したが台詞無かったような・・・
これおしゃべりの内容って後から何処かで拾うの無理だよね・・・
上のランキングで思い出した乙キャンの瑞希とアリアのことりの中の人「桜咲、桜咲〜」 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています