優希「ほらユウ、お嬢様の性欲処理も使用人のつとめよ。さぁ早く、ひざまづいて」
蘭「はいお嬢様。・・・んぐっ」
優希「フフ。いい眺め。しっかり咥えて。そう喉の奥まで・・・ン」
蘭「チュパチュパ」
優希「あはっ、涙流しちゃって可愛いんだから♪」
蘭「ンン!?エホッ、ゲホッ!」
優希「鼻水たらしたりして、可愛い顔が台無しよ。ふふふ、いい眺め」
蘭「うう〜。子宮の中、精液でいっぱいになってるぅ〜」
優希「中に出してって仰ったので・・・今日は安全日なんですよね、お嬢様?」
蘭「安全日じゃないわよ!あんたねぇ、責任とりなさいよね!こうなったら結婚よ、結婚!」
優希「うっ」
蘭「あっ、また急に元気になった!?」
優希「お嬢様が結婚なんて仰るから、ですよぉ・・・」
蘭「苦しそう。もう一回・・・する?」
優希「・・・・・・ユウ、こっちの穴も可愛い。こっちはシリーズ初だったりするのよ」
蘭「ちょ、そっちはぁ!」
優希「あらあら、お嬢様に逆らうなんていけないユウね」
蘭「ダメだって、アナルは本当に!!ああーッ!!」
↓
ご当主「実はお前達は双子の兄妹なのだ」
優希&蘭「ガチャピーン」