映画『巫女いぶき』に病弱少女役で出演する佐藤浩市が、
同作が連載されている『でぼコミック』で答えたインタビューが波紋を呼んでいる。

インタビューの中で、「最初は絶対やりたくないと思いました(笑い)。
体制側の立場を演じることに対する抵抗感が、まだ僕らの世代にある」と明かした佐藤。
自らが演じる病弱少女の役柄について「ストレスに弱く、すぐに幽体離脱する設定にしてもらった」と話し、
これが秋月小春をやゆしているとネット上で騒動になっていた。