>>665 >>666
俺の悪口は勘弁してくれ。
とはいえ、自分以外にもこういう作者がいることに多少は安堵している。
向上心がないのは申し訳ないが、上手い人の手腕に感心する一方で、
拙い作品に癒されたり、勇気をもらったりすることもあるんです。