言っても仕方ないことのような気がしてきたな
非公式作者の多数が映像系が好きであるならば、映像比重に評価が傾くのも自然なことか
映像演出は標準機能を自然に使う範疇で良いという人は、評価され辛くなるのも仕方ないのかもしれんな
そこら辺、合わない人は抜けていくしかないのだろう