死にそうな伏線あるのと、実際に登場人物が死んで終わるのかには、大きな隔たりがあると思うわ
麻枝准メインの頃のkey作品だって、病弱ヒロインはいても、半分以上は奇跡起きて生存なわけだし
往年の名作に慣れた人ほど、案外こういうビターエンドには嫌悪感抱くのかも