作品の大本のテーマは恋かけと同じく全力で駆け抜ける
これに創作要素とライターさんの解釈を入れて、クリエイターなら命をかけて目の前の作品に全力で取り組む
その代価して逢桜は自分の命を差し出さなくてはいけない
だからこそ逢桜の寿季への愛を込めた最期に作ったゲームはとても価値あるものだ
これがテーマとして最初から決まってたのかと

これを如何にプレイヤーに説得力を持たせて伝えて、カタルシスや感動を与えるかはライターさんの力量に懸かってくるんじゃない?
初フルプライス作品でまだ20代だから力及ばなかったのかなって、、、