癖を拗らせてるのはいい

他人の拗らせの果てというものは
自分には決して到達できないところだから

趣味とはそういうものだ

だが単なる嗜好に過ぎない
時間も手間も想いも掛かっていないもの
これを作品として出すのなら

まず恥を次に謙虚を知れ