バードのシィル暗殺事件は裏でリアが暗躍していた説
・そもそもかなみに暗殺させようとしていた前歴がある、手段を変えて実行したとしても不思議はない
・ランス城には護衛や万能メイドのビスケッタさんがいるのにあっさり侵入できたのは内部の手引きがあったから?
・使い手が10人にも満たない白色破壊光線を発射できる程の高価で希少な兵器を一冒険者のバードが入手できたとは考えにく裏に資金力と人脈のある人物の協力があったと考えるべき
・あのランスが最愛のシィルを殺されたのにバードを殺さず放置しているのはあまりにも不自然、裏にリアが暗躍していたことを察していたからこそバードそのものを無視していたのでは?
・バードの不幸の直接原因はランスなのにシィルを逆恨みするのは不可解、シィルに恨みが向くよう思考を誘導された可能性大
・2部でクルックーがシィルの氷漬けの存在をリアに隠していたのはシィルを謀殺したのはリアだと知っていたから?