>>343
varの中にあるテクスチャを直接customフォルダに放り込んだ場合
シーンファイルなどの中に記述されているテクスチャへのパスもそれにあわせて書き換えるなり
そのシーンファイルのVaMで開いてからPersonのテクスチャをcustomフォルダのものに貼り換えてから
保存しなおさないと、customフォルダ内のテクスチャは無視されます

例えば、varに入っているシーンファイルをテキストエディタで開くと

"faceDiffuseUrl" : "SELF:/Custom/Atom/Person/Textures/〜/Face.png",

となっているので

"faceDiffuseUrl" : "Custom/Atom/Person/Textures/〜/Face.png",

と書き換える(もしくはVaM内で貼り換えて保存する)必要がある、ということです


ちなみに、拡張子「.var」を開くアプリをVaMのままにしておく必要はないので
varファイルを右クリして「プログラムから開く」を選び
7-Zip File Managerなどを「常にこのアプリを使って.varファイルを開く」にチェックして選択することで
拡張子をzipに変更しなくてもWクリックするとすぐにvar内のファイルにアクセスできるようになります