巨乳ファンタジー/巨乳魔女 35もみぃぃぃっ!目
>>58
更に言えば、当時が規制甘かったのもあるがその理屈(文章で抜ける奴はそう居ない)当時刊行されていた二次元ドリーム文庫や
美少女文庫(後者は買ってなかったが)は分類こそポルノだが一応全年齢向け扱いだったので中学生でも買えたんだ
俺が初めて買ったのは前者のままままっていう母乳モノの奴
まあ、官能小説を読めるのは一種の特殊能力と言うのは書いてる作家自体も感じているらしく
その能力者が少なくなった結果の需要の減少でどちらも紙の本は止まったという悲しいオチが付いてる
ちなみにブラバスターは当時でも絶版だったので中古で手に入れ、A以降は新刊入手してたがここも
出版社が「官能小説なんか売れんわ!」とそのレーベル自体廃止になったので打ち切りになってる ちなみにままままはさかき傘って人が書いてる
巨乳絶対主義という訳じゃないけど、母乳の出るメインヒロイン2人にサブ1人(セックスは有り)という感じの話
だが、とかく母乳の書き分けが気合入っていた
薄味だがそれゆえに飲みやすい年上ヒロインの母乳と、濃くて美味しいけど濃すぎて飲みにくい幼馴染お姉さんの母乳の対比が
マジで見事だった