>>380
にも描いたけど、pはただの変数。{{pawn}}が実際のRIMTALKでしゃべるキャラだが、{{pawn}}だけだと会話参加者が2,3人になると1人めしか指定してないことになる。
そうすると1人目の設定しか出来ないから、{{pawns}}という複数人をリストとして呼び出す必要がある。
ただ{{pawns}}をそのまま使うと冗長になるし{{pawn}}との見分けも付きにくいし、変数として短く処理した方がいいからpという単純な変数に入れてる形。
{{for p in pawns}}
個別のポーンで条件分岐したい内容
{{end}}
と言う形になってるのは、pと言う箱の中にポーン1[P1](以降は[P1][P2}と書くことにする)や[P2][P3]などを
上の条件で3回くらい繰り返して会話参加者の全員の指示を個別に作ってるというのが上で書いてるプログラムの意味。
{{p.job == `内容`}}
これを正確に動かすにはpを{{for p in pawns}}という命令で pにpawns という参加者全員のリストを入れる必要がある。
参加者全員を入れる必要がない(キャラごとに指定する必要がない)なら
{{pawn.job == "内容"}}
と打てば、1番目に話すポーンが '内容'の仕事をしてる時だけにその条件の会話をするという命令になる。
自分も説明上手くないからこの程度が限界だが、詳しく知りたいならやっぱ直接LLMに聞いた方が早いよ。