年上のやさしい女性
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彼女も、その気になっているんだ…。 もっと進んでも大丈夫だと確信した。
仮に咎められて気分を害されても、どうせ彼女の事、軽く受け流してくれるだろうからと、
絵美子の股間に顔をうずめると、クンクンと鼻を鳴らしてみる。
「ちょっ、ちょっと、駄目…」
流石に羞恥を露わにして恥ずかしがる。
「ここ、とっても良い匂いが、すっごくするよ」
「そんなの、嘘よ」
「本当だよ。なんか、ぬるくって、甘く酸っぱい感じ」
「やだ。恥ずかしい」
お尻を横にずらして逃げようとする彼女を許さず、両手で腰をしっかり掴まえて離さなかった。
「もう…、甘えるだけって言ったでしょ。少しやりすぎね!」
しかし、発射に導いた段階で、とうに甘えから逸脱しているのだから。
そのことに、彼女だって気が付いているくせに… 太腿以上に弾力のある尻肉を揉みながら、鼻面をYの字に中心にめり込ませる。
「どうしよう。いい匂いだから、また変な気持ちになってきたよ」
彼女から放たれるフェロモンによって欲情がたぎって、萎えていたペニスが復活の兆しを見せ始める。
「ああっ、だめぇ!」
ムクムクと膨張し、角度を上向きになったペニスに、絵美子はパニックを起こしているようだ。
思い切りはねつければいいものを、それをしないのは、やはり心の奥底で求めるものがあるからに違いない。
あくまでも甘えるという態度を崩さずに、ストッキングの上辺に手を掛ける。
鼻先をグリグリと食い込ませながら、少しずつ脱がしていく。
生白い下腹部と恥茂実の上端が見えた。もうちょっとだ…と手に力を込めようとした時、
「そんな乱暴に…手荒にしないで…」
不意に声のトーンが変わったの彼女の顔を見上げて、俺はハッとした。
涙をいっぱいに溜めた抗議の瞳をした絵美子がそこにいた。 罪悪感に襲われて身を起こす。絵美子は裸の胸を庇い、今にも泣き出しそうな顔で睨んできた。
中途半端にずり下がったストッキングとパンティー、そこから覗く彼女の恥毛が痛々しさを感じさせる。
「ひどい。ひどいわ、こんなのって…」本気で怒っているらしく、耳まで怒りで真っ赤になっている。
「ご、ごめんなさい…」
いたたまれずに頭を垂れる。彼女の気持ちも考えず、自分勝手にやり過ぎてしまっていたと反省する。
「ほんと…いけない子」
突き放す言い方…けれど本当に怒ってなく、完全に嫌われた気がして悲しくなっていただけに、
「ちゃんといい子にしてないと、甘えさせてあげないからね!」
この言葉と「え?」と見上げた絵美子が、今のは呆れたという微笑みを浮かべていたので、また泣きたくなった。
「貴方って、ホント、子供みたい… そんなにがっつかなくても、ちゃんとしたいようにさせてあげるから」
はそう言って、絵美子は自らストッキングとパンティーを脱ぎ下ろし、それらを丸めてソファーの端っこに置くと、
「さあ、貴方も脱いで」
胸と股間を手で隠して、今度は誘う眼差しで色っぽく囁いた。 急転直下の展開に、鼻息を荒くしながら着ているものを脱ぎ捨て、年上の美女ににじり寄っていく。
「それで、どうしてほしいの」
絵美子が首を傾げて聞いてくる。 しまった、してほしい事もしたい事も山ほどある。
まるで初めて連れていってもらった子供が『何でも好きなものを頼め』と言われているようなもので、
あれもこれもと頭に浮かんできて、ちっとも決める事ができず、口をぱくぱくさせ何も言えない俺に、
絵美子は、「しょうがないわね…」といった風な顔で笑い掛けながら、両手を広げて前に差し出してきて、
「もう、じれったい人なんだから…。さぁ、いらっしゃい」
と招き入れる格好を見せたところへ、殆ど飛び掛からんばかりに抱き付いた。
乳房にむしゃぶりついて再び顔をうずめ、ギュッとしがみつく。
滑らかな肌の感触や、伝わってくる体温と乳甘臭い香りに、泣きたくほどだった。
彼女の暖かくて柔らかい手のひらが、背中や頭を撫でて来るのに思わず体を震わせたくなる。 「始めに言ったこと…取り消すわ」
抱き合った温もりの中、絵美子がポツリと告げる。喜び勇んで顔を上げると、
「そりゃあ、貴方は責任者としては立派と言ったけど、経営者としては違ってたみたいね。
だって、こんなに甘えっ子なんですもの。子供の頃の昔っから全く変わっていないんだもの」
辞めずにいてくれるとは思ったものの、「なんだ、そんな事か」と落胆して意気消沈する。
「全然大人じゃないんだもん。これじゃ、とてもひとりになんてしておけないわね
このままじゃ、社の他の人たちに迷惑掛けるんじゃないかと心配だもの」
ちょっと困った、という顔をしながらも、絵美子は口元をほころばせる。
今にも涙をこぼすところだけけれど、そのひと言で喜びが復活した。
「本当に? 良かったー」
抱き付いて、また甘える仕草を見せるように、首筋に顔をうずめ、舐める代わりに何度もキスを浴びせてみる。 「くすぐったいわ…」
彼女は愛しげに背中を撫でてくれながら、
「さっき私の事、母親か姉みたいって言ってくれたでしょ。私もね、貴方の事を弟みたいに思ってたの。
頑張り屋さんだけど、ちょっと頼りないかなってね。それに…すっごくエッチだし
だから、貴方が一人前の大人になるまで、もうちょっとだけ面倒をみてあけるわ。いいわね」
嬉しいのと安心したのとで、涙がこぼれ鼻水も止まらない。何度も拭って啜り上げてると、
「もう…ほらっ、そんなに泣かないの。いい大人して、恥ずかしいでしよ」
「うん…わかってる」
「これじゃ弟っていうより、おっきなお子ちゃまみたいだわ」
「だったら。これからもずっと名前で呼んでよ。肩書きなんかじゃなくて、昔みたいに。ね、お願い」
顔を上げ、普段とは打って変わって優しげな微笑みを湛える美女を見つめた。 「そ、それはー… 甘えるんじゃありません!」
一瞬、困惑気味だった絵美子。不意に真顔になってこれまた普段聞いた事ない厳しい口調で叱ってきた。
突然の事に驚いたが、しかし次の瞬間、胸に暖かな感触が広がってくる。
今度は絵美子の方から甘えて来てくれたのだ。俺は男として彼女を掻き抱いた。
これで元通りと思いったが、元鞘に収まっただけではなく、これまで以上の信頼と親密さが生まれた。
身体を離して見つめ合うと、絵美子は照れた笑みを浮かべる。やはり思っていた以上に可愛いく思える。
「名前で呼ぶのは二人っきりの時だけよ。仕事の上では、貴方はあくまでも責任者なんだからね!」
この人、美人で恥ずかしがり屋さんなのに、やたらとツンデレな性質を垣間見せてくれている。
「ところで、責任者として、ちゃんと後々の事も考えているのよね。
私の事もそうだけど、Tさんの事も…。言っとくけど、ワザとやったわけじゃないんだからね」
絵美子に言われるまで、まさかあんな事まで知られていたとは思わなかった。
やはりこの人は凄い、と感心せずにはいられない。あちこちに目を配り、些細な事も決して見逃さない。 この人にかかっては俺の事など、それこそ子供に等しい存在なのだろう。
「もういい大人なんだから、エッチしちゃいけない…とまでは言わなけど、男として
責任を果たさなきゃいけないのよ。たぶん彼女は貴方に夢中になってるんだと思うの。これからも求めてくるはずよ」
「うん…きちんと考えるよ」
どうするの?と、いきなり問われても、すぐには答えが見つかりそうになかった。
「それじゃあ、私の事は? 貴方は、これからの私をどうするつもりなの?」
彼女の真剣な眼差しに、俺もしっかりと居ずまいを正し、
「えっ? そりゃあもう、それこそ絵美子さんの事ををこのようにしてしまった以上… 今は抱きたいよ」
きっぱりと言い放ったら、絵美子は嬉しそうに白い歯を見せる。
「うん!正直でよろしい。けど私、もうずっと、セックスしてないの…。たぶんTさんよりも長くね。
ひょっとしたら私、Tさん以上に、貴方を深く追い求める事になるかもしれないわよ!それでも、いいの?」
恥じらいを見せながらも、三十二歳の熟れた肉体は、それこそ貧欲に俺の男を求めて来る事だろう。 「もちろん! かまわないさ」
しかし、それでもいい。むしろ彼女には、そうであってほしいと願わくばという気になっている。
「それじゃ…」
力強く答える俺に、頷いた絵美子は、そう言って頬を染める。
抱き合ってソファーに寝そべり、口づけを交わす。夢のようだ…とさっきから感激しっ放しだった俺。
「私も、ずっとこうなる事を望んでいたのかもしれない」
で俺の心の内を見透かしたように、おそらく絵美子の方も、今は素直に言ってきたのだと、そう信じられる。
「はぁん…」
年相応に色気たっぷりの肢体が緩やかに波打つ。逆毛だった恥毛の真下に指を忍ばせると、そこは温かく、
「すっごく濡れてるよ」
「いや…」
「いつから、こんな風になってたの?」 「おっぱいを触られたり吸われたりした時から」
少し考えて答えた絵美子は、恥ずかしそうに身をくねらせる。体をずらし、乳首を吸っていく。
腹部に頬ずりしてから中心へと迫る。恥毛を掻き分けるように弄びなから、脚を開かせる。
そこからは温ったこい、凝縮した汗と艶めかしい乳酪臭の加わった、媚臭が立ち昇った。
「やんっ、もぅ…」
絵美子が咎める声を発する。が、懐かしい気がして、ついクンクンと嗅いでしまう。
更に脚を開かせ、間に頭を入れると、花弁のはみ出した肉の割れ目が、すぐ目に入った。
じっとりと蜜にまみれて、しとやかに息づいている。感動で溜め息がこぼれる。
割と濃くじた恥毛も、秘唇の両サイドには全然見当たらない。きちんと手入れがなされているようだ。
或いはもしかして、こうなる事を予期して、準備していたのかも…
「ああん、やだ。 すごい…」
恥じらいと期待の入り混じった声を発し、絵美子がもぞもぞと腰を揺すっている。 その声に煽られるように、ふっくらとした陰唇の両側に添えた指で、左右に押し開いた。
くすみ無い花弁が別れ、晒された内側粘膜のそこは、薄桃色に濡れきらめく神秘の珊瑚礁のよう。
まるで、生まれたての珊瑚のように、うねりながら新たな露をこぼし続けている。
「綺麗だ!」
ここばかりは年相応ではなく、まるで処女のような瑞々しさに、思わず呟いてしまうと、
「いやん…」
と絵美子が恥ずかしがって腿を閉じようとした、けれど俺の頭が邪魔してそれも無理。
「あまり、そんなに見ないで」
クスンと鼻を啜る、と同時に男を迎え入れる辺りが淫らに収縮する。
恥臭が強まり、いやらしくも美味しそうな風味。加えてムチムチした感触で、俺をうっとりさせてくれる。
「絵美子さんのここに、キスしたいかも… 駄目なの?」
恥毛の向こうに見える彼女に向けて、悲しげな目で見つめる。
「ええーっ! もう…。エッチなんだから… じゃ、少しだけなら、いいわよ」
しょうがないという顔になりながらも、彼女は許可してくれた。
すぐさま、ヌルたこくかぐわしさを放つ部分に、口をつけてみる。
「はあああ…」
絵美子の身体がピクンと震える。ほんのりしょっぱい、舌に絡み付き、ジワジワと溢れ出る蜜液を啜りつつ、
内側を抉るように舐めると、堪えきれなくなったのか?また彼女に太腿で頭を挟まれた。
(はあーん、これが絵美子さんの…だな)
それを目にした時以上に、彼女の神秘に触れてしまったんだなあ、と実感させる。 秘割れ上部の包皮を剥き上げ、潜んでいた小さな真珠を舌でくすぐると、頭を挟む両腿が大きくわななきしてきた。
「あ、そこ、駄目。やんっ」
苦しげな息遣い。こちとら気持ち良いのだろうとなおも舐めると、
「いやいや、あ、くすぐったい」
腰を跳ねらせて逃れようとする。どうやら敏感すぎて、直だどあまり良くないらしい。
戻した鞘の上からこねる愛撫すると、ゆったりと快さが漂っている様子。
時折、腰回りがビクッビクッと痙攣する。クリトリスを指で攻めながら、舌を差し込まれ、
「ああっ、はっ…あうう」
うにうにと回されて、下腹を波打たせて悶える姿は色っぽい。無意識にか、自ら乳房を揉んでいる。
唾液に溶かされた恥蜜は秘唇から零れ、会陰を伝ってアヌスにまで染み込んでいく。
その痕を辿り、奥に息づく窄まりをチロチロと擽ると、女体がピクンと大きく震える。 30ですが子供が二人います。
見た目は20代後半にしか見えないと言われます。
若いことセックスがしたいです。
身近に好みの男の子(20代前半)がいるんですけど
ごく普通の男の子の感覚では
結婚していて子供がいる女性はセックスの対象になりますか?
その男の子は私に会うとニヤけ顔ですが
みゃくありそうですか?ニヤけ顔は何を意味するのでしょう?
あまり会話はしなさそうなおとなしいタイプの男の子ですが
私がその男の子に関係することで話題をふると
ものすごい勢いで色々話してくれます。
相手も私を意識してくれていたらいいのに・・
いくら綺麗で好みでも既婚者は相手になりません。
っつーか浮気やん。浮気絶対反対主義なので誘われても無理ですわ。 >>341
おいくつですか?
断るならどう言って断りますか? 自分は33歳で2人の子供がいる女性を好きになったことありますよ。
もちろんセックスしたいです >>340
個人的には30歳子供2人というのはタイプですけどね。
年上のお姉さんに誘われたら感動しちゃいますよ。 人それぞれなんですね・・
>>343
子供がいる女性を何がきっかけで好きになったのですか?
>>344
お姉さんとはいえないと思いますが
344さんはもともと人妻が好みなのですか?
質問ばかりしてごめんなさい >>345
人妻さん好きですよ。
でも付き合ったことないし、エッチもしたことないけどね。 >>345
好きになるのに既婚者も独身者も関係ないです。
好きになった人が結婚している人でした。 若い男の子をおもいっきり抱きしめながら
頭をなでてキスしたいです・・
後は相手にされるがままでもいいし
私がひとつひとつ服を脱がして
最後まで終わらせてもいいです。
子供もいるのにこんな願望があるなんて
おかしいですね。こんなこと人にも言えないし
誘うなんてとんでもないし
どうしてこんなこと思っちゃうのか自分でも分からないです。
でも若い男の子にすごく魅力を感じてしまいます。
>>348
それはあなたが女だからですよ。
あなたが今後どうするのか分からないけど、
自信を持ってね。 >>351
どうもありがとう!
本心では気になる相手が誘ってくれたら
と勝手に妄想してますw >>352
23歳ですが誘ってもらいたいぐらいですw >>352
相手もあなたを女性としてみてくれていると思いますよ。
あなたから誘う気はないのですか? 相手は店員さんなのです。
メールアドレス付の名刺でもいただけたら
間違いなくメールしちゃいます。
最初はメール友達になってもらえませんか?
から始めて徐々に会話が盛り上がってくるのが
理想なんですけどね。
残念ながらお客のしかも主婦で子持ちの私からなんて
アドレスを渡せるはずがありません・・ >>357
抱きしめてくれたらすごい嬉しいです
オナニーはするんですか? >>358
ネット上で顔が見えないとはいえ
恥ずかしいですが
昨日しました。でもその子のことを
考えてではないですが。
何となく朝起きた時にしました。 >>356
どういうお店の店員さんですか?
人妻や熟女を好きな人間としては、あなたみたいな女性が若い男に興味を持ってくれるのは非常にうれしいことです。
店員に近い立場の人間(20歳・男)としてあなたの力になりたいです。 >>360
ありがとうございます。
でもどういうお店なのかは秘密にしておきますね。
頻繁に会える相手ではないのですが
何かあればこのスレに報告にきますので
力になってくださいね。 >>361
わかりました。
可能な限り力になりますよ。
あなたも積極的にね! >>362
ありがとうね!
積極的にお話したりはしています。
362さんは店員に近い立場のお仕事とのことですが
どの様なお仕事ですか?!
私は秘密にしておきながら聞いてしまいごめんなさいね。
ありえないけど
貴方が彼ならと妄想してしまってw
>>363
近いっていうのは年齢のことなんですけどね。
コンビニでバイトしてたこともありますけど、
いまはしてないですね。ただの大学生です。
ちなみに、もし私があなたと同じような年齢の女性に食事とか誘われたら付いていきますよ。 大学生だったんですね!大好きです。
胸がきゅんとします・・
でも実際なかなか主婦からは誘えないですね。
何かきっかけとかがあればいいのですが
誘うならどの様な誘い方がいいのかな?
>>365
でも、こっちから誘うほうがもっと難しいですよ。
誘うっていうのとはちょっとずれますけど、話しかけられたり、近づいてきてくれたらうれしいですよ。
誘うって、今現在はどういう関係なんでしょうか?ただの客と店員の関係ですか? >>356
調子に乗るなってw
やりたいから仕立てにでてるだけなんだから。
ただ射精したいだけ。
内心浮気する女なんて見下してるよ。
>>365
はじめまして♪ぼくも大学生です(^ー^)卒業が近いてますが…。主婦の方って超魅力的だから好きな人多いと思うんで思い切って色仕掛けで誘うってのはどうでしょう?ぼくだったら二つ返事で誘いを受けるけどなぁ >>366
最近突然相手のプライベートのお話もしてきてくれるように
なりました。でも本当に客と店員の関係なのです。
>>367
ですよね・・見下されても当然かと思います。
でも本当に勝手ですが私も家庭だけは壊したくないのです。
だから外でお食事なんてとんでもないし
できれば彼の部屋で会いたいです。
楽しくお話ができてセックスだけの関係が望ましいのです。
でもだから相手はどうでもいいというわけではなく
心からその時だけでもお互い相手を思い愛せる関係でいたいのです。
すごく勝手で贅沢な話ですね。主人、家族に申し訳ないです >>369
何か相手に手伝ってもらうみたいなのは出来ませんかね?
「知り合いの成人祝いに何か買ってあげたいんだけど、一緒に選んでもらえないかな?」
みたいに誘って、それで「お礼に食事どう?」っていうのは難しそうですか? >>368
魅力的って主婦にとっては最高にうれしい言葉です。
だんだんエスカレートしてきますが
私のいとこにも大学生の男の子がいて
すごく可愛いので誘ってしまおうかと思ったことがあり
お家に呼んだことがあります。
結局誘えませんでしたが・・
>>370
すごく良いアイデアですね!!
でも私の場合、
「知り合いの成人祝いに何か買ってあげたいんだけど、何がいいかな?」
の会話までしかできません。。 >>371
さすがに親戚の大学生とセックスしちゃまずいでしょ。
ご飯を食べに行くくらいならいいと思いますけど。 >>372
そこまでいえば、とりあえず相手が話をしてくれますよね。
そしたら「それは人気あるの?」とか「何処で買うの?」とかいえば話は進んでいくでしょう。
なるべく、店の場所だとか種類だとかを良く分からないということで話を進めていって、
一緒に来てもらえないかな?ちゃんと御礼はするからっていうのはどうですか。
>>373
ですよね・・
いとことはそういう関係にもっていくことは
難しそうじゃありませんでした。
でもある時、関わりをもちたいのに相手を避けてしまう行動をとってしまって以来
メールがこなくなりました。あの時もっと
自分が素直になれば肉体関係もっていたと思います。
でも今はそういう関係にならなくて良かったと思っています。 >>374
[一緒に来てもらえないかな?ちゃんと御礼はするから]
その一言が私にはいえません・・・・・
主婦と言う立場もあって自分からということが
本当に自分の中では勇気いることなんです。
でもこんなに真剣に色々アドバイスして下さって
ありがとう!あなたの人間性大好きです。
>>371
ぼくがその親戚の大学生で家に呼ばれたらぼくの方からあなたを誘ってるとこですよ(^ー^)勿論別にふざけてるわけではなく本心ですよ。ぼくはほんとに主婦の人が大好きなんで(^^ゞぼく甘えん坊なんで主婦の方に可愛いがられたいです(^_^) >>375
セックスをするという目的以外でも若い男と親しくなることによって、
他の男とも付き合いやすくなると思いますよ。
ところで、こんな時間にPCしてて大丈夫なんですか? >>376
私の勝手な考えですが、年上のあなたがリードするほうが自然に進んでいくと思いますよ。 >>377
とっても可愛いです。絵文字も!
可愛がりたいなぁ。
そのいとこも絵文字がすごく多くて可愛くていつも胸がきゅんとしていましたw >>378
一人の子は主人と旅行にいっています。
もう一人の子は寝ています。今は全く平気ですよ。
セックス目的でもあるのですが一番の目的は
愛情あるキスを相手にして癒してあげたい、
そしてそうすることによって自分も癒されたいです。
こんな時間までお話に付き合ってくれてありがとう!
ではおやすみなさい☆彡 >>380
ホントあなたにお持ち帰りされたいです(^^)ぼく来年大学卒業して会社に入りますが童顔なんでいまだに中・高生と間違われます(^_^;余談ですが童顔のみならず童貞でもあります(^^ゞ眠いので今から寝ますが是非またお話しましょう♪あなたが大好きです★ >>383
>>384
こんにちは。昨晩は貴方たちがどんな顔してるのかな?
と想いながら眠ってしまいましたw
こちらこそまた是非お話しましょうね!
今日はイブですね。素敵なクリスマスをお過ごし下さい。 >>386
わたしもあなたとお話できてうれしかったですよ。
今日も旦那さんは旅行ですか? >>387
今日夕方帰ってきます。
それまでお家にいるもう一人の子と
ゆっくり過ごしてます。 >>388
こんな掲示板に書き込んでるけど、
普段はいいお母さんなんでしょうね。
そのギャップがたまりません。 >>386
ぼくもあなたのことを想って寝てました(^ー^)
今年は彼女と別れたんで寂しいクリスマスになりそうです(*´д`*)…
1人のクリスマスがこんな悲しいとは思いませんでした(>_<。)。。
住んでるとこが近くだったら今すぐ会って慰めてもらいたいくらいです
(^^ゞ… >>356
賎業主婦?無職ニートは対象外だ
最低でも年収1000万はないとね
ほとんどの女性は男性にリードして欲しいんだろうと思ってたので、自分から年下を引っ張りたいというのは意外でした。
人妻になると変わるのか? 今年も明けましたが、年上の優しい女性の方いませんか 386ですがお久しぶりです。 明けましておめでとうございます!!
>>389さん>>390さん、レスありがとう。
>>389
普段は本当に普通のお母さんですよ^^
>>390
クリスマス寂しかったのですね・・
私も子供が風邪をひいてしまいとても静かなクリスマスでしたよ。
>>392
レスの意味がよく分からなくて・・
ごめんなさい。
みなさんは何処にお住まいですか?
私は関東です。普段何をして過ごしていますか?
またお話しましょうね!
>>396
お子さんにSEXしてるとこ見られた事ありますか?もし見つかったら(フェラしてるとことか)何て言い訳しますか? 言い訳できませんね・・
家の場合、主人がフォローすると思います。
この場をかりて吐き出させてください・・
今すごく切ないです。
従兄弟の大学生と昨日小さな赤ちゃんがいるとなりで
(赤ちゃんは見ていませんが)
おもいっきり抱き合っておもいっきりキスしてしまいました。
何ともいえない気持ちで今います。
まだ見てる年上のお姉さんやらしてくださいお願いします 6歳年上の女性を好きになりました。今年35歳みたいですが
友人に色々相談して、やはり年齢的に結婚を考えてるから難
しいと言われました。無理でしょうか?
自分もケコンしたいなら付き合ったらえーやん
てか先のことまで考えすぎ
そもそも全く相手にされんかもしれんのに 30代でも美人ないい女なら相手にしてくれないかもね http://b.ihot.jp/bbs/?lan9402
辿って行って写真開くと、婆の
垂れ乳が晒されてる。怖いモノ
見たさの奴はどうぞ。かなりグロ系
高校生の男の子とエッチしたい
まだあんまり女の人に慣れてないくらいの、普通の男の子
満員電車で密着するとドキドキしちゃう
変に思われないようにくっつかないようにするけど、
意識しちゃうよ〜
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