年上のやさしい女性
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>>496
一回りか〜。
学生だと変に年上にハマると後々大変だぞ。
45歳の♀とグリーでメールしてて、今度会うことになった。
下ネタ振ってるし、よるご飯の後のアフターありきで話してるのでせクロスありだと思ってます。
お聞きしたいのが、40代ははじめてですが、どのようなイメージもってればいいですか?
過去は36歳が一番上で、ムチムチHカップでした。
今回は45歳、155センチ40キロとしか情報ありません。
当方は32歳です。
一般的な45歳はどんな容姿か教えてください。
後日レポいたします。 >一般的な45歳はどんな容姿か教えてください。
そりゃ熟女系AVとかの四十路ババアがいかに平均的なおばさんよりも容姿に優れてるか
身をもって知ることになるだろ
それくらい理想と現実の差がある
36歳ならおばさんとはいえ女盛りでピチピチしてるから
許容範囲で収まる確率が40%くらいあるとしよう
だが45歳ともあらばその確率は15%くらいまで落ちるんじゃないの
一部には魅力的な45歳もいるだろうが大半が怪物クラスでしょ
年齢が上になればなるほどピンキリってこと
せめてもの救いはその女性が小柄だってことかな。小柄な女性で怪物級は少ない >>503
ありがとうございます
あまり期待しない方がよさげですか。
自分的にはオアシズの大久保クラスならうれしいんですが、それも高望みでしょうか。
あと、四十過ぎはエロいってホントですか? >>503
同意。現実はこうなんだと思い知る。
おれが過去に相手したオバハンは、元々ダンスをやってたからスタイルはよかったものの、素肌に触れると変にムニムニしてて、なんだかお婆ちゃんと交わってる気分になって萎えた。
その2週間後にJK卒業直後のコを頂いて、手触りで肌のハリというものの違いを実感した。
>>502
503さんの言うとおりでしょう。
45歳で美貌を保ってる女性はとても稀少です。
運良く小柄でスリムな超絶美人だったとしても、脱がすとガッカリな乳首だったり、下の毛に白髪が混じってたり、ニオイがオバサンだったり、の可能性が。 >>502さん面接いつー?レポ楽しみにしてるよ
みんな45歳について厳しいこと言ってるけどまあ実際期待しない方がいいw
でも同じ立場だったら俺も絶対会うしワクワクすると思う
ちなみに俺は42歳の既婚女性に片想いしてるよ
他の人から見たら多分ただの太ったおばさんにしか見えないだろうけど
俺にはすべてが愛おしくかわいく見えてますw
要するに同じ女性でも好意をもって見るか初対面で見るかで印象が全然違う
何が言いたいかというと初対面でいきなり男女の仲になるの前提だと多分ガッカリしちゃうんじゃないかなってこと
とにかくガンバレw やっぱエッチとなると、接近戦だからキビシイものがあるな。
キスする距離、顔と顔が10cm以内になると、肌に関してはごまかしが効かない。 おうおう、そうだね!
じぶんちの嫁を見てるとよくわかる。
30代はまだそこそこいけると言えばいけるかもと思ったが、
40代になってからは張りとツヤたるみが明らかに違う。
あまり本人には言っていないが仕方のないこと。
女優やタレントを見ていても顔やスタイルは本人の努力と整形でなんとか誤魔化せるが
実際のそれはえらい違う。 俺今 32!
二年前に45の女性とセフレ関係にありました。
彼女は、ペチャパイだけど、スケベな下着着てくるし、決して自分に自信があるようなタイプではなかった。
その奥ゆかしさがよかった!
その後、37歳の人妻とセフレになったが、デブにも関わらず横柄で、のくセッスセの時は真っ暗にしろだのうるせーの! 大学生男と社会人女で経験した人結構いると思う
社会人女の包容力に感動すると同時にいつまでたっても人間は子供だなと感じる
そして迫りくる就職に吐きそうになる 18歳のときに22歳の女子大生相手に初体験。
彼女…レースクイーンをやっていてスタイル抜群。
当時まだ珍しかった巨乳の美巨乳のレースクイーンで
超色っぽかった。
親父が買ってきた週刊誌のグラビアに出ていてたときは
ビックリしたけど。
あれから20年経ったけど、今でもなかなかのスタイル。
お互いバツイチ。今も体だけの関係が続いてる(笑)
ちなみにフェラチオが抜群に上手い。 19歳でまだ童貞でヤラハタ確定と嘆いていた頃、
ひょんな事から27歳の工場で事務してるOLと知り合った。
この女がいわゆる情に厚いタイプで、やりたいことは何でもやらせてくれた。
中出しが当たり前だったので、次の彼女との避妊セックルに慣れるまで大変だったなぁ。 ちょうど彼女の家に向かってるから書いてみる。
俺18彼女20だ。
俺の彼女は2こ上だ。
高校で知り合って彼女が卒業間近に告白して付き合った。
俺今まで自分から告白して付き合った事一回も無くてな、めちゃくちゃ嬉しかったんだ。
彼女は本当に優しくて腰まであるロングの髪がとても似合う美人で俺の事をめっちゃ考えてくれて子供な俺の悪い所ちゃんと言ってくれる。
いっぱい迷惑や負担掛けてばっかだけど頑張って幸せにしてやりたいと思ってる。
みんなも幸せになっ!
長文スマン 年上のやさしい女性って、みんな年下の男の子のおちんちんが目当てなんでしょうか? >>518
人によるがうちの彼女はショタコンだから年下でhshsするが付き合ったのは普通に純粋な理由、 コンビニの店長しています。一緒に働いているナツコさん(43才 19才と17才の息子あり)と仲良くなりました
きっかけはカラオケだった
カラオケで95点以上取ったらキスしていいと言われ96点
キスする事になった
ほっぺにチュッってするつもりだったんだけど
ナツコは目を閉じて
唇を尖らせていて
唇にキス
キスしたら、口を開けて
舌を絡めてきて
同じコンビニでバイトしてる5才年上のお姉さんにいつも優しくしてもらってます。クリスマスイブの日は同じシフトだったんだけど、お互い寂しいイブだってんで、お姉さんのアパートで一緒に過ごした。
俺が正直に童貞だと言ったら、部屋を明るい状態のまま裸になってくれて、まずはマンコを好きに見たり触らせたりさせてくれた。
もちろんその後にセックスした。
朝までずっとセックスしたりちんぽとマンコをいじりあった。
ありがとー! 32歳の時、勤め先の39歳の管理職女性の処女卒業を手伝って、
うっかり当ててしまって出来婚したよ。
厳しい家で父親に婿取りを強制されてたので39までキスの経験も無し、
父の喪が明けたので意を決して…という流れ。
39年間の妄想の蓄積は凄くて、エロ劇画みたいなセックスだった(笑)
それまで年下の若い子としかしてなかったので、肉体的には下り坂なのに
処女ってギャップには萌えた。 女性雑誌付録のネタ本に照らし合わせて絶対安全日だから!って
生でやったら、翌月には来ないの…と言われてまいった。
ババァだし大した問題無いだろと思っていたら、小指が全部入らないくらい
キツくて驚いたが、一度破ってしまえば「おちんちん中に入ってるよぉ」と
声に出すくらいノリノリで、指でクリを刺激したりしつつ高めていって、
三度目にはピストン中に逝く程の急成長っぷりだった。 全体に脂肪が落ちて骨っぽく、胸もしぼみはじめているのに
乳首だけコリコリに起ったり、濡れが悪くてローションを使わないと
スムーズにピストン出来ないとか、若い女の体とは違う魅力にひかれて
セフレのつもりで付き合いはじめたけど、翌月にお預けになったのは
つらかったな。
結婚、出産後は、これまた女性雑誌付録をネタにセックス用に体を磨いて、
楽しませてくれてます。 俺は千葉県在住で32歳の素人童貞だけど
今、greeで出会った広島の42歳のバツ1子持ち女性に片想いしてるよ
ここや色んな所でヤリマンとかの噂も聞くし
他の人から見たら多分ただの太った便利なおばさんにしか見えないだろうけど
俺にはすべてが愛おしくかわいく見えてますw
greeのクリノッペでやり取りしてて
もぅ少しで俺の物になりそうなので(*^^)v
諸先輩方、援護射撃おねがいしますwww。
俺(若) http://gree.jp/15006729
彼女:舌きりスズメ http://gree.jp/26318227 高校生の時、俺は毎週土曜日に近くの小さな工場でバイトをしていた。
あるとき、明日の日曜日に男子トイレの修理で業者が来るので朝からいてくれないか、バイト代も出すというので引き受けた。
その日俺は事務室で待機、作業は朝から始まって昼ぐらいで終わった。
昼前に事務の女性○さんから電話があって、まだ終わっていないと伝えると、彼女はコンビニのお弁当を持って様子を見に来てくれた。
彼女は、バツイチで小学生の子供がいるお姉さんというか、当時の俺から見たらおばさん。おそらく30代半ば。清楚な感じのいい女だった。 俺が弁当を食べている間に修理は終わり業者が帰って行くのがわかった。
○さんも部屋に戻ってこないのでそのまま帰ったのかと思った。
俺は朝からトイレが使えずオシッコができなかったので、強烈な尿意をもよおしてきた。
俺はトイレを済ましたら帰ろうと思って、トイレに向かうと、トイレの前に○さんの荷物が置いてあった。
まだ帰っていなかったんだ、どうやら後片付けかなにかをしているのだろう。
俺はどうしようか迷った。露出大好きな俺にとって、これはチャンスだと直感した。
トイレに行くの不自然ではないし。 でも、俺が行ったら、○さんは遠慮してトイレから出てしまうだろう、それでは意味がない。
どうしたらいいか、俺は全力で考えた(笑)。
そうだ、会話を続けていれば出て行かないだろう。それと、警戒されないように、あくまで自然に振る舞おうと思った。
俺は、○さんがいるのに気が付かないふりをして、オシッコを漏らしそうな勢いでトイレに入った。
○さんは、洗面台の掃除をしていた。
俺「あっ、お掃除中でしたか・・・」
○さん、びっくりして振り返り「あっ、俺君」 俺「すみません、あとで来ます・・・」と言いつつも、すでにチャックに手を掛けて、もじもじ、オシッコもれそう〜、を強くアピールしてみた。
○さん、それを見て「あっ、いいですよ〜、どうぞ」
俺、内心やったー!と思いながら、「すみません、ではお借りします」
俺、とにかく話しを続けねばと焦る。
俺「お掃除されてたんですね?」
○さん「ええ、さっき修理で立ち会ったら、洗面台がけっこう汚れていたから、帰る前に少しきれいにしようと思って。」 ここの男子トイレは洗面台のすぐ横に小が1つ、その隣が個室だった。
俺は、洗面台のすぐ隣の小の前に立って、まずは興味ありげに聞いてみる「きれいになりましたね」
○さん「ここ汚れてたでしょう?」
俺「なるほど、そこ汚れてましたものね、どうやってそんなにきれいにしたんですか?」
○さん「ああ、これは、こうやって・・・。」
さて、俺どうする。○さんからトイレを使う了解は既にもらってある。目の前には小便器・・・。
ここで放尿してしまおうか・・・。
個室を使うのが当然か、でも、それではつまらない。 迷いつつも理性より変態趣味が勝ったようだ(笑)。
○さんが警戒しないように、できるだけ子供みたいに振まえば大丈夫かも。
俺「漏れそう」と子供っぽく言いながら、すばやくズボンとパンツを膝まで下げて、股間全体を露出、黒々としたヘアの中の包茎のチンコ(笑)を露出した。そして勢い良く放尿開始。
○さんとの距離わずか1メートル、丸見え。
○さん、あっけにとられて、一瞬チンコを凝視したけど、すぐに目をそらしてしまった。残念。
俺、できるだけ子供っぽく無邪気に「ほら見て見て、こんなにいっぱい、すごいでしょう?」 ○さん、俺の子供っぽい言葉につられてチンコをあらためて凝視「ほんとね〜(笑)。ずいぶん我慢してたみたい。でも、やだ、いつもそうやってズボン下げてオシッコしてるの? 小便小僧みたいだよ」
俺「いつもだよ。チャック開けてするのになれてないんだ」
○さん、子供のような態度の俺に安心したみたい。
チンコを見ながら「そうかあ〜、でも、それじゃ、いつまでも子供みたいで格好悪いよ(笑)。それと、今日は女性用のトイレ使っても良かったのよ」
俺「やだよ、そんなの〜」 ○さん「若い子はそういうの嫌よね、おばさんは込んでたら男性用のトイレでも行くけど(笑)」
俺「○さんも男性トイレに平気で入るの?(笑)」
○さん「私もさずかにそこまでおばさんじゃないな〜、男の人がいたら入れないなあ」
俺、オシッコが溜まっていたのでなかなか終わらない、○さんにずっと見られながら長い放尿。至福の時。
しばらくして、ちょろちょろになる。今度は我慢してたから切れが悪い。
俺「ほら見て見て、なかなかとまらないよ(笑)。」
○さん、「あら〜、オシッコかわいくなったわね(笑)、子供みたい。俺君はもう高校生だったわよね?」
俺「うん、1年生」 ○さん、「そう、高校生でも俺君は無邪気だね(笑)。でも、オチンチンはもう大人なんだね」
俺、「なんか恥ずしくなってきちゃった・・・」
○さん「ごめん、でも、今頃恥ずかしがっても遅いわよ、ちゃんとオシッコ止まるまで見てるからね〜(笑)」
俺、もうすぐオシッコは終わりだ。このままでは物足りない。
さらなる挑戦をする俺「あの、あの・・・」
○さん「ん〜、なに?」
僕「俺のチンコ小さいですか? 」
○さん「やだ〜(笑)。オチンチンの大きさとか気にするの? 小便小僧のくせに生意気だぞ(笑)」 俺「包茎だから心配なんです、・・・大丈夫かな?」
○さん「剥けてないんだね。でも気にしなくていいと思うけど(笑)」
俺「ほんとですか? ちゃんと見てくださいよ、あっ、でも恥ずかしいからいいです。ちょっと硬くなってきたみたいだし・・・」
純情を装って、手で隠してみる俺。
○さん「今更なに恥ずかしがってるのよ、私なんかお母さんみたいなものでしょう(実際はそんなにおばさんでもない)、ちゃんと見てあげるから、ほら、手をどけて」
俺のペースにまんまと乗せられてる○さん。
俺、恥ずかしそうに手をどけて、「ごめんなさい。なんか硬くなっちゃった・・・。包茎ずっと気にしてたんです。どうですか?。」
この時点でフル勃起(笑)。 ○さん、俺のフル勃起に動揺したみたい、声が震えている「私が変なこと行っちゃったからかな、こんなにおっきくなっちゃって・・・どれ〜、よく見せてごらん。」
チンコに顔を近づけてまじまじと見ている。俺がスケベ変態野郎とも知らずに(笑)。
俺の包茎の皮の端を見ながら「ここ、ちょっときつそうね、痛くない?。」
俺「痛くはないけど、少しつっ張る感じなんです。」
○さん「そう、病院行ったほうがいいのかなあ・・・」
俺「病院は行きたくないよ」
○さん「そうねえ、嫌だよね・・・」 俺、さらに新しい挑戦、「あの、あの・・・」
○さん「ん、なに?」
俺「あの、・・・触って確かめてもらえますか?・・・」
○さん「えっ、そう・・・」
俺にうながされて、おずおずと遠慮がちにチンコを軽く指でつまむように触ってきて、皮をひっぱつたりしていた。
俺のチンコはもう、ビンビンで我慢汁が流れてきてる。
○さん、チンコを強く握ってきた。
俺「あ、あっ」情けない声が出ちったわ。 ○さん「俺君のこんなに硬くて熱くてすごいよ」裏筋をなぞったり大胆な指使いになってきた。
俺、もう頭の中が溶ろけそうだ「あっ、んっ、ん〜、あんっ、そ、それと、僕、ちゃんと発射できてるか心配なんです」
○さん「はは、ほかの男性と比べないもんね(笑)」といいながら、指をカリに絡ませてこすりつけてくる。
俺「お、お願い、射精ちゃんとできてる確かめて・・・」
俺ははもう爆発寸前だった、我慢汁がおばさんの手を濡らし、熱いものがすぐにでも吹き出しそうだ。
○さん「ん、じゃ、お口でしてあげようかな・・・」
○さんはチンコの先っぽをちょろちょろと舐め始めた。
そしてカリにねっとりと舌を絡めたり、裏筋を舌でなぞったりしてから、小さい口で俺をくわえた。 ○さん、すっかりエロくなっている。
俺「あっ、あん、あっ、あ」気持ち良すぎ。すぐにでも発射しそうで腰ガクガクだけど、必至で我慢。
○さん、ぴちゃぴゃと卑猥な音を立て、小さな口からよだれを垂らしながら、カリに舌を絡めてチンコを吸ってくる。
俺はもう我慢できそうになくなってきた。
俺「あっ、んっ、い、いきそうです。いきそう〜。ん、うん、あっ、あ、あっ」
○さんの口がピストン運動になって、俺の腰も自然と動いてしまう。
ビクンビクンとなって、ドビュ、ドビュと勢い良く発射。
大量の精液を○さんの口の中にぶちまけてしまった。 ○さんは、俺を咥えたまま「んくん、うくん」喉を鳴らしながら飲み込んだ。
それでも口から俺の精液が溢れ出てる。
○さんは、それを手ですくって美味しそうに飲み、最後は股間全体を、玉のひだひだまで、丁寧に舐めてきれいにしてくれた。
○さん「濃いのがいっぱい出たね。美味しかったわよ」と目をとろんとさせながら言った。
・・・後日・・・
○さんは何事もなかったように以前とかわらない清楚なお姉さんだった。2度と同じようなことはなかった。
終わり。 彼女は俺の変態行為に応じてしまったことを後悔したのかもしれない。
俺にとっては最高の思い出だけど。
それ以来、一回り年上とかの女性にしか興味が湧かなくなった(笑) >>525
その感想判る・・俺の家と似たパターン(笑)
俺の妻は、死んだ母親の後輩の看護師で9歳年上、子供の頃から知っていて美人だと思っていたけど・・成り行きで付き合ったら同じく美熟処女だった
脂の落ちた骨っぽい体
貧相な胸の自己主張する乳首
最高だね 僕は中学に入ってすぐの朝礼の時に何度か続けて倒れたことがあり、
擁護教諭(そこそこおばさんだが、細身のいい女だった、30代、独身)が
心配して車で病院に連れて行ってくれて検査したことがあった。
医師の診察と血液検査だった。
診察は男性医師で、俺をまだ子供だと思ったのだろう、全裸にさせられた。
看護師はその場にいなかったが、養護教諭はずっと付きっきりだったので、
俺の包茎チンコまでしっかり見られた。
心配してくれていたので拒否できなかったが、かなり恥ずかしかった。(つづく) 病院では貧血ということだけでそれ以上の原因はわからなかった。
俺は、その後も時々体調を崩して休みがちだったので、しばらくして擁護教諭の健康指導を受けることになった。
健康指導は、食事や日常生活の指導があって、最後に身体検査があった。
病院の診察の時と同じで全裸にさせられた。
そのときに包茎を指摘され、包茎の検査もされたんだ。
俺のチンコは剥けてなかったんだよな。
ベッドに仰向けされて、擁護教諭にチンコをじっくりと観察された。 そして、射精したことが有るかどうか聞いてきたが、
その時既に精通はしていたが、恥ずかしかったので、射精したこと無いと答えたんだ。
擁護教諭は、もう精通があってもおかしくないはずだけど、
まだ無いのは心配だから、射精があったらすぐに報告するようにと言った。
養護教諭が心配してくれているので、そのままほっとけないし、
俺は、適当にしばらくしてから、射精があったと報告した。
養護教諭はとても喜んでくれて、俺は、この人いい人なんだなとつくづく思った。(つづく) 報告しただけで終わりかと思っていたのだが、すぐに検査しましょうということになって、
また全裸にさせられて、今度は、チンコを握られ、カリのあたりを指で刺激された。
そんなことされたら、相手が教師であっても勃起してくるものなんだな。
すぐに、フル勃起状態になってしまって、すごく恥ずかしかった。
養護教諭は、俺がすぐに勃起したので、ちょっと驚いたようだった(笑)。 そして擁護教諭は「手ですると痛いかもしれないから、お口でしてあげようか」とか言って、
ちいさな口で咥えてきた。
そして舌を絡めてきたんだ。
舌の動きにビクッと電気が走るような快感が続いたよ。
そして、上下にビストン運動が始まると、チンコがヒクヒクと痙攣して、
もの凄い快感と共に、俺は擁護教諭の口の中に、どくんどくんと大量に射精してしまった。 俺は、そのままベッドで少し眠ってしまったようだった。
気がつくと、擁護教諭は何事もなかったかのように静かに机に向かって座っていた。
ちゃんと射精もできて良かったねと言ってくれたよ。
彼女のことは、俺のことを心配してくれたやさしい先生だと思っている。 高校生の頃にバイトしてた店のお姉さんが優しくて、初体験させてもらった。
部屋を明るくしてまんこの中まで見せてくれた。 バイト先の社員の人に惚れた///自分22相手30
当人が結婚願望捨ててるって話だけど未だ好きな俺って一体… その歳で結婚願望あるって表に出しすぎると
行き遅れBBAが調子に乗るなって世間の風当たりが厳しいから
仕方なく結婚したくても結婚はあんまり考えて無いんですっていう体を
保つ女性は沢山いると思うぞ。
それにお前が22歳とか、結婚相手としてみてもらえるほどお前がしっかりしてて
頼りがいがある男なのかって話だよな。
真面目に好きで結婚まで考えるほどの女性ならしっかりそこをアピらないと
何も無いまま終わるんじゃないの。 高校の時に義姉に童貞卒業させてもらいました。
オナニーしてるところを見られたのがきっかけ(笑) バイト先の美人のお姉さんはいつもパンツ見えそうなミニスカとかワレメに食い込んだズボンを穿いてて、俺はいつも勃起してしまう。
ある日勃起してるのがもろに解ってしまうズボンを穿いててしっかりとばれてしまった。
お姉さんは目を丸くして俺の股間を見つめて、優しい表情で、「カノジョいないの?」と聞いてきた。
そして、その日の夜に俺をアパートに迎え入れてくれた。 いいですね、狙われてますよ。
相手もおまんこヌルヌルですからすぐに挿入可能です。 わざとパンチラ見せてくるお姉さんはやる気満々です。 俺はピチピチのズボンをはいてわざと勃起したのがわかるようにしてバイト職場の美人のお姉さんに話しかけたりしてみた。
お姉さんはガン見してくれて、生唾ゴックンしてた。 職場のおねぇさん、あこさん
5発もやっちゃってごめんなさい。
すっげぇ気持ちよかったです。 職場のあこさん
5発もやっちゃってごめんなさい。
すげぇ気持ちよかったっす したって言うから
エイプリルフール・ジョークだろう
って思った今までとおなじみたいに
マッキー未だ新婚さんなのに中出ししちゃた
オレ旦那さん(交尾不能らしい)と修羅場になっても
奪ってでも寝盗ってでもマッキー欲しかったから
デキちゃえば やさしい美人の女性でも彼氏どころか友達もいないことがある模様
やさし過ぎることで自己主張が出来ず色々と割を食ったりして損をしているようだ
学生時代にコンビニでバイトしてた時の同僚の人と飲みに行った時に泣き上戸でこぼした やっと会えたわ ずっと待っていたの
そう言われても、これまで彼女に見覚えなどなく戸惑うが
まだ三十路前と言われても信じてしまうだろうほどに
実に若くして美しき直接的上司な彼女はほんとに綺麗処
肌艶良く色白に調った顔立にセミロング黒髪が良く映える
一見スマートに見える外見と違って案外美乳に美尻してる
そんな彼女に感極まり抱き竦めると唇をピタリ重ねて来た
素早く自らの上着脱いで脱がしながらじっと見つめられる
再び触れあう柔らかな唇開いてヌルリと舌を伸ばされ来て
長い舌がネットリ絡み付いて来られる間にランジェリー姿
ディープなキスと下着姿に直ぐ隆起逸物は天を向いたまま 屈み込まれた彼女に手をかけられると更に硬くなる逸物
ああー、私を見ただけでこんなに大きくしてくれて嬉しい
両手で捧げ持って玉袋転がされては裏筋舐め上げられると
先端部ももチロチロと舐め回されピクピクさせるしかない
張り切った逸物を喰われ込んた口奥まで呑み込まれて
熱く濡れて爛れた口内に締め付けられ吸ったり舌絡めたり
そのまま見詰め上げてこられる上目遣いに暴発堪えてたら
そのまま出ちゃってもいいのよ、私なんか遠慮しないで
ぱくりとむシャブリつかれたままで美しきお顔上下させる
お口の中でも強烈締め付けと摩擦に遇い、応わせてズンズン
ドックんドックン女上司の喉奥を直撃したようなんだけど でも小さく声を洩らしながら続々噴出させた大量液汁を
全て吸引した後柔らかな舌蠢かせ最後まで続行してくれた
さすがにちょっと多すぎかも…。 チュウチュウ吸われてた後
言われながら自ら滑らか柔わ肌密着させて彼女腕枕要求
伸ばした腕に甘えて寄せて来た裸身は甘いミルク匂漂わす
目下は真白い美乳も桜色濃い乳首カタくツンと立たせてた
さあ、今度は私の身体をあなたの好きにしていいから…
余裕見せる女上司辱めようと腋下密着し鼻鳴らして見ると さすがお顔を赤くしたみたい、更に色濃くした桜色乳首
吸付き転がして揉んでると、うっとり顔で喘いで見せては
柔ら腕に抱え込んで解れる美乳に押し込まれたんで鼻先が
桜色乳首に埋まり込んだので、摘まんで含んで舐めて転がす
腕の力弱めて彼女の荒い息遣い聞きながら、臍や下腹に腰
ムチムチした太腿から足首へと口舌使い舐めて吸い辿ると
もう片脚から内腿へと…全て貪りきると、先ず付け根舐め
鼻割り込ますとジットリ湿り気に蒸れた匂いが籠っていた
仰向ける上司彼女の太腿開かすと、膨れ盛り上がりみせる
二つ割りからなる肉の双丘を割り拡かせていく感覚だった
其処は女汗と女脂でジットリ湿った上に蒸れて籠っていた ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています