>>120
量を把握出来ない圧送は危険!以下他スレより編集転載〜〜〜

446 名前:名無し調教中。 メェル:sage 投稿日:2007/07/27(金) 20:00:13 ID:e4lugjCH
空気を大量に入れてパンパンになった膀胱を撫でながら、尿意に耐えるのが好き。
でもこの前、700ml空気入れたところで、膀胱から『ドン』って音がして、
空気出しても300くらいしか出なかった。破裂しちゃったのかなぁ。心配

452 名前:1 メェル:sage 投稿日:2007/07/27(金) 21:47:05 ID:h06LFr01
液体(例:お湯、水)は、空気より重いので、イルリガートルなどで位置エネルギー(重力)を利用して入れられます。
気体(空気等)は、その場の雰囲気(もちろん空気)と入れたい物が同じ重さなので、
ポンプ等で人為的に圧力を加えなければ入りません。ここが大きな違い。
液体でイルリガートルなら、イルリ水面と肛門の高さを調整すれば、圧力を調整出来ます。
気体でポンプの場合、人の握力で全て決まるので、気分が乗って握り過ぎると「ど〜ん」となっても不思議無い。
※注意することは、液体でもポンプを使って握り過ぎると、危険が危ないぞ。