中学の血気盛んな時にヤリまくってた人 その5
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「ちょっと元気すぎじゃね?w」
『はい…w』
「昨日から相当な数やったのにまたたってるってどこまで変態…w」
『由美先輩を見るとつい…w』「つい?w」
『起ってしまいます』
「変態じゃね?wと言うかマゾ過ぎw女じゃったら誰でもって感じじゃないの?w」
『そ、そんな事ないっすよ。俺は由美先輩が…』
「私が?」
『いいみたいな…wそれに由美先輩に支配されたいっす。なんと言うか…』
今思えば多分俺は(奴隷)的な事を言いたかったんだと思う。玩具みたいに扱われたくて。まぁ俺が望む殆んどの性的な欲は叶えられていた。
由美先輩は煙草に火をつける
「じゃあ支配されますかw変態のゆうや君。○×(2年の喧嘩一番強いやつ)とかにはとても言えないっしょw」
『絶対無理っすよwタカにも言えないっすもん』
俺がそういうとベッドに座っている由美先輩は足を差し出してきた。白の超ミニ短パンにTシャツ姿の由美先輩にすごく欲情した。
俺はナマ足を舌で軽く舐め始める。当時からそうだがやはりイカれている性癖だ。
女王様と奴隷みたいな関係にすごく興奮を覚えた。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています