中学の血気盛んな時にヤリまくってた人 その5
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0005689 ◆Z0qvW41jks 2007/07/18(水) 23:33:19ID:UL4lZ4j1O
「ちょっと元気すぎじゃね?w」
『はい…w』
「昨日から相当な数やったのにまたたってるってどこまで変態…w」
『由美先輩を見るとつい…w』「つい?w」
『起ってしまいます』
「変態じゃね?wと言うかマゾ過ぎw女じゃったら誰でもって感じじゃないの?w」
『そ、そんな事ないっすよ。俺は由美先輩が…』
「私が?」
『いいみたいな…wそれに由美先輩に支配されたいっす。なんと言うか…』
今思えば多分俺は(奴隷)的な事を言いたかったんだと思う。玩具みたいに扱われたくて。まぁ俺が望む殆んどの性的な欲は叶えられていた。
由美先輩は煙草に火をつける
「じゃあ支配されますかw変態のゆうや君。○×(2年の喧嘩一番強いやつ)とかにはとても言えないっしょw」
『絶対無理っすよwタカにも言えないっすもん』
俺がそういうとベッドに座っている由美先輩は足を差し出してきた。白の超ミニ短パンにTシャツ姿の由美先輩にすごく欲情した。
俺はナマ足を舌で軽く舐め始める。当時からそうだがやはりイカれている性癖だ。
女王様と奴隷みたいな関係にすごく興奮を覚えた。
0006えっちな18禁さん2007/07/19(木) 08:30:25ID:z7yL6Hyj0
がんばれ
0007えっちな18禁さん2007/07/19(木) 10:27:42ID:UAPrR/klO
だめだ
立った
0008689 ◆Z0qvW41jks 2007/07/19(木) 12:13:41ID:h9ekfHAjO
それから丁寧に小指の親指から口に含む。チュルっと吸っては舐めそれを繰り返す。まるで女性が男性にフェラするかの様に。
俺は五本の指を堪能した後、一度由美先輩の表情を見た。
由美先輩はベッドに座っていると言うよりは後ろに肘をついてカチカチと右手で携帯をイジっている。
まぁそういう仕打ちも大好きだった。一種の照れ隠しかもしれないし…。
左手には珍しくミネラルウォーターを持っている。普段は紅茶のミルクティー(某メーカーさん)の率がかなり高い。
そんな事を考えてふと我に返る。目の前には綺麗な脚があるのだ。
今度は左足の小指を口に含む。チュルっと吸ってはペロペロと舐める。
俺のモノはもうギンギンでズボンの中ではカウパーが大量に流れ出ていた。そのズボンの膨らみに気付いた由美先輩はこう言う。
「ズボン脱いだら?wパンパンじゃんw」
『はい…』と言って俺は制服のズボンを脱ぎ、上のロンTも脱いでパンツ一丁になる。
「はははっwパンツのそこ見てよw濡れてるしw」由美先輩はそう言いながら笑っていた。
俺は結局パンツも脱ぎギンギラになったモノを晒してしまう。
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