背後からおっぱい鷲掴み!【2掴み目】
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そして、「なにするのよ!」と殴られる。
漫画でよくあるネタ。
現実にしたことある人、された人。詳細を語ってくれ。
※「友人関係の間柄」が条件。恋人同士はダメね。
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それからは、毎晩当たり前のように妹の胸を揉んでいた。
寝る前の日課になった。
その頃妹の部屋にベッドが入った。
今まで布団で寝ていた妹は、そのベッドで寝るようになった。
布団と違ってベッドの横に入る時、ギシギシと音がしたが、かまわずそのままベッドに入った。
まずは後を向いている妹の胸にタッチ。
ベッドに入ってすぐにタッチだ。
もうバレているかいないかなどかまわなかった。
しかし、いきなり揉むと痛さにビックリしてしまうと思い、軽く触り始めた。
徐々に柔らかく揉み始め、次第に強めの揉みに変わる。
すると妹は痛さのためか、反応をする。
カラダを縮込ませ避けようとするが、俺は揉んでいる手を離さない。
寄せられた胸を今度はギュッ!っと掴む。
妹のカラダが反応する。
今までにないくらい強く揉みまくりながら、自分の息子をしごき出してしまった。
最高に気持ち良かった。 出したあとの罪悪感はあった。
しかし、一晩寝るとそんなものは微塵もなかった。
朝起きると、昨日の晩揉んだ妹の胸の匂いが手に付いていた。
それで朝もう一回抜けるほどだった。
また、今夜も揉もう。
成長期特有の何とも言えない甘い匂い、それもまたたまらなく自分の性欲を高めた。
今夜も普通に妹のベッドに入る。
もう普通に、まるでリビングのソファにでも座るかのように妹のベッドに入った。
ベッドがきしみ、音がするが全く気にしないで妹の後ろへ陣取る。
即、胸へ手をやり揉み出した。
今夜は違った揉み方をしてみよう。
右手を妹の右脇の下から入れ、最も揉みやすい態勢で遠慮なく揉む。
これだけでたまらなかったが、今度は左手も妹の左脇から入れ、両手で妹の両乳を揉む。
左手は妹の体重がかかるので少し不自由だったが、背後から両乳を揉むのはとても気持ちよかった。
妹はそれでも寝たフリをして自由に胸を弄ばせてくれた。
もう、気付いているに決まっている。
たまらなくなり、左乳を揉みながら、右手で自分のモノをしごいて出してしまった。
年子の妹は93のFカップだった。中学に上がった頃から急に成長しだして、
面白がってよく鷲掴みにした。
嫌がるかと思ったらそうでもないので、毎日背後から「だ〜れだ?」とかいって
モミモミしまくり。あんまりフカフカしてるんで、つい興奮してしまった。
だが彼氏ができた頃から触らせてくれなくなった。
その彼氏というのが漏れの部活の後輩で、顔を合わせるとすげえ気まずかった。
で、ある日妹が漏れの部屋に「あたしキスしたんだ〜」とか自慢しにきた。
よく知ってる奴が彼氏だけに、そういう話はすんなと言っておいたのに、まるで無視。
だからもう一度「そういうことは話すな」と釘を刺したのに、妹は面白がってるのか聞かない。
なので久し振りにオッパイ鷲掴みの刑に処してやった。
そしたらノーブラでやんの。これまでと全然違う感触なんで、相当焦ってしまった。 女友達とプリクラとるときに、ノリで胸鷲掴みにできる? 高校のとき後輩の胸をソフトに鷲掴みしたら、思いっきり泣かれたな。
家によく遊びに来てた妹の友達が触らせてくれたことがある んじゃ、少々お目汚し。
初めて妹が彼女を連れてきたのが小四だか小五の時で、一緒に遊んだこともあった。
で、件の出来事が起きたのは俺が高一の時で、彼女は中三。
家に勉強?に来てたんだが、妹は別の友達から電話かかってきて部屋をあけてた。
通りかかったらドア開いてて、普通に「あれ、来てたの」みたいな。
その頃ちょうど家の近所で中三同士のできちゃった騒ぎがあって、話題はそっちに。
長文ウザイってギコに言われたw
んで彼女が「お兄さんはカノジョいないんですか」とか言うので
「いないよ、ウチ男子校だし」そう言ったら
「そうなんですか。胸の大きい子が好きだって聞きましたよ」と。
妹が妙なことをしゃべったらしい。「まぁ、そうかな」なんて濁して、
「どんな手触りかすごく気になるもんで」と言い訳じみたことを言って部屋を出ようとしたら、
「触ってみます?」って。
ウソだろ〜とか思ったけど、どうせ恥掻いちゃったんだし、ダメモトで「うん、触りたい」と。
彼女はCくらいでそんな巨乳って訳じゃなかったけど。
そしたら「はい」って背中を向けて座り直してくれて。
そこからはもう夢中だった。妹がいつ戻ってくるか分からなかったから、ソッコー彼女の
後ろに行って、恐る恐る両手でわしっとやってしまった。
>>287
おまいはエスパーなのか? これから遊ぶ約束あるから、待ち合わせ場所着いたら
「お待たせ」って言いながらやってみよっと 妹のパジャマは夏は薄いワンピースだった。
胸が膨らみ始めて間もなかったので、いつもノーブラだった。
しかし、ここ数ヶ月で妹の胸は明らかに大きくなっていた。
初めの頃(悪戯を始めた頃)は乳首と乳輪周りが軽く摘めるくらいだったのに、今では乳を普通に揉める。
妹の乳を成長させたのは俺だ。
毎晩乳モミは続いた。
夕方くらいになると、妹はパジャマに着替えた。
ノーブラの胸は歩くたびにプルプルと震えていた。
それを横目で見ながら俺は、「今夜も揉むゾ!」と決心しとてもワクワクしていた。
夕飯も一緒に食べ、テレビも何となく一緒に見て、妹が風呂に入る。
風呂上りの濡れた髪といい匂いが俺の性欲をさらに高めた。
今夜はどうやって揉もうか・・
それを考える時間もまた有意義で興奮した。 11時を回ると、両親も寝室へ行き一時間くらいで家の中が静かになった。
俺と妹の部屋は二階にあり、両親の部屋は一階のかなり離れた場所にあった。
たまに母親が、俺達がちゃんと寝たか確認するために二階へ上がって来たが、遠くから聞こえる足音と階段を上がる足音でそれは分った。
また、一度来るともう来ないので、それからが本当のチャンスだった。 毎晩11時半くらいから、乳揉みを始めていたと思う。
二階にはエアコンが無かったので、妹は部屋のドアを開けて寝ていた。
タオルケットを下半身にだけ掛けて寝ている妹。
薄いワンピースがまた性欲を刺激する。
後ろ向きの妹と同じ態勢で後ろから密着するようにして、右手を右脇に入れ乳を揉みはじめる。
揉み始めがとても気持ちいい。
そのままグニュグニュと揉み始め、チンコが勃起しはじめる。
フル勃起状態になってもしばらく同じ状態でグニュグニュ揉み続ける。 その揉みに少し飽きてくると、両手モミに入る。
左手を妹の左脇に入れる。
妹は少し体重をかけて左脇に手が入らないように抵抗するが、俺は無理ヤリ妹のカラダを左手で持ち上げ、強引に手を入れる。(もうこうなったら、妹も起きていないのがおかしいw)
モミッ!!モミモミッ!
両手で乳を掴んだ。
しかし、それでも妹は寝たフリをしながら乳をもまれ続けた。
一度、左脇に手が入ると妹も抵抗することを諦め、揉まれ放題になった。 両手揉みも当たり前になってきた頃には、妹も無駄な抵抗をすることは無くなり、自分から体を浮かせて手を入れやすいようにしてくれたりもした。
どうせ抵抗したって揉まれるんだから 〜
俺は思う存分、妹の乳を揉んでいた。
揉みの変化は色々とつけてみた。
ある時は、妹の肩越しから乳を揉んだり、ある時は添い寝状態ではなく自分は立ったまま、片手間状態みたいな感じで妹の乳を掴んだり、揉んだりもした。
寝ている妹の乳はどう揉んでもいい状態だった。
あとは・・
ナマで揉むだけだ。 ワンピース越しでも、素材は薄かったので、ナマ感触に近いものはあった。
また、一番薄い水色のワンピースは、スケスケ状態に近く、乳首や乳輪の茶色が透き通ってみえるくらいだった。
その状態で家の中を歩かれるのだから、タマラナイw
プルンプルンと弾むノーブラの胸を見て、揉まない奴はいないだろうw
いよいよ、ナマ乳を揉む日が来た。 ついにナマで揉む時がきた。
「今日はナマで揉んでやろう」
そう決めていた。
いつものようにベッドに潜り込んだ。
まずは薄手ワンピースの上からいつものようにモミモミ。。
ウン。今日も気持ちいいぞ! ほぼナマ感触。
しかし、ちゃんとナマで揉みたい。
ワンピースのすそに手をかけた。ドキドキした。
短めのワンピースだったので、すそから手を入れていっても胸までそう遠くない。
スルスルと捲るように、ワンピースのなかに手を入れた。
スベスベした妹の肌の感触をたどった。
もう少し、もう少しだ。。
ピクッ!!妹の体が反応した。
ついにナマ乳を触った!
やわらかい。。
手のひら全体で包んでみた・・。
もう、たまらなかった。
妹も抵抗しない。
初のナマ乳なのでそっと触った。
やわらかい。。ふにゃふにゃだ。 胸全体をフワッと包んでみた。
意外なほどに手に余る大きさ。
ピタッと張り付く胸。。
自然に乳首の位置を探してみたが、判りづらかった。
起っていないだろうから当然か。
そのまま柔乳を揉みはじめた。。
モミモミ・・ モミモミ・・ 妹のカラダは、思春期特有のいい匂いもした。
それを嗅ぐだけでも興奮するほどだった。
シャンプーの匂いだけではなく、思春期特有のミルクっぽい匂いだった。
俗にロリ臭とも言われるこの匂いがたまらなかった。
ナマ乳を揉むと、手にその匂いがついた。
それで次の日の朝も抜けるほどだった。 妹の当時の身長はおそらく140cm台で色白で普通体型。
髪は茶色でサラサラ。肩下くらいまでのストレート。
まだ第二次性徴期が始まったばかりなので、幼児体型にも近かったと思う。
誰似とかは特にないが一応、可愛いタイプではあった。 それからも毎日のように妹の乳を揉んだ。
ワンピース越しの時は、大抵は脇の下から自分の右手を入れて、左右の乳を揉んだ。
ナマ乳モミの時は、ワンピースの下(裾)から手を入れて揉んだり、襟首から手を入れて揉んだり、袖から手を入れて揉んだりした。
また、左乳を揉む時は自分の右腕に妹の右乳を当てながら揉んだりもした。
エロ丸出しで、バリエーションを色々考えた。 また両手揉みをする時、左脇を何気に開けてくれるようになったが、妹が体を浮かせてくれたら、その瞬間にすぐにギュッ!!と即モミをしたりもしたw
妹は意表を突かれビクンッ!!と反応したw
そういう展開がまた、ヤラシくて俺は好きだったw 今頃、気付いたかw
リアル体験を、自分の思い出しオナニー用に書き換えてるだけだけどなw
半永久保存のメモ帳ってこと。
>>257
おっぱい揉みまくれる子紹介してください… ケータイサイトでプチ募集すりゃ五千〜八千で引っかかる。八千なら大漁。五千なら待ちでw
ただし18歳未満NGと書かないとダメだよw そういうサイトどこにあんの?
探したけど見つからない。 付き合ってくれるなら、いくらでも揉んでいいよと言われ
>>315
同じような事してたからよくわかるわ
子供の頃にそこまでの体験してるから今でも鮮明に思い出せて
当時のままぐらいに興奮できるんだよな
思い出しながら書いてるとますます鮮明に当時の光景とか感触が頭に蘇ってくるから
定期的にそうやって書き殴りたくなるんだよな?すごいわかるよw 同志が一人w
何度か書き直してるうちに、今まで忘れていた事も思い出して、それをネタにまたオナニー。
>子供の頃にそこまでの体験してるから今でも鮮明に思い出せて
全くそうw
子供の頃のこういう経験がない奴は可哀想w
妹の乳以前に、小6から同級生のナマ乳揉んでたけど、ホントいい経験だったw
前に見たことあるがどっか行ったから思い出す意味でもう一回頼む 小6同級生のナマ乳を数十分間、握力イッパイで揉み千切ったって話だけど・・
覚えてる?
書いてもいいけど、
また、コピペとか言われるからな 前後のエピソードを追加して完全版で
どうやってそうゆう関係になったかとか、その後はその子とはどうなったかとか リクあったんならコピペとか言うやつもいないんじゃないか?
なんにせよwktk 小5〜小6にかけての話。
当時は胸の大きい女の子は今ほどは多くなかった。
しかし、小5の三学期になると数人の女の子の胸が膨らんできた。
当然、胸タッチなどがクラスで流行り出した。
やっていたのは悪グループの俺ら6〜7人くらいだった。
メインで胸タッチの対象になった女子は二人。
そのうちの一人は俺が好きだった娘で、胸の大きさは推定Bカップくらいだったが(当然、ノーブラだが)鳩胸っぽく、タッチするとポワン♪と大きな柔らかさを感じた。
もう一人は俺が好きだった娘より胸が大きく、ロケットおっぱいタイプだった。
タッチすると服の上から胸がプルッ!と震えていた。
この子がこのあと巨乳に成長した。
初めはタッチをしていた男は6〜7人だったが、先生にチクられたりして6年になった頃にはタッチをしていたのは俺を含めて3人だけになっていた。 クラス替えは無く小6になったが、俺が好きだった女の子は、学校が分割され(生徒の人数が多かった為)違う学校へ行ってしまった。
そこへ美少女タイプの転校生が一人入ってきた。
その娘も胸が大きかった。(推定Cカップ)
性格が大人しいその娘も、新たな標的になった。
標的の人数は減らなかったのでよかったが、周りを見ると他の子も胸が膨らんできていた。
胸ポチ程度の娘から、お椀のフタ程度の娘までクラスの大半の女子の胸が膨らみ始めていた。
女子は20人程度だったが、キモ女以外はほとんどタッチしてみた。
真面目な娘は本気で嫌がったので深追いはせず、最終的に残ったのは小5の時から大きかったロケット乳(その後、数ヶ月で巨乳に成長)と転校生(柔らかCカップ)、新規に対象になった1人(グニャ乳Bカップ)の計3人だった。
小5の時から触っていたロケット乳の娘は、小6になった頃にはCカップ相当の質感タップリの乳に成長していた。
新規対象になった娘は、俺の隣の席の娘で小さめBカップのグニャ乳だった。(今考えると、まさにロリ乳っぽいw)
推定Bカップを越えると、歩く度に服の上からでも胸がプルプル震えていた。
当時は皆ノーブラだった。 一学期中間くらいになると女の子も薄着で登校するようになった。
胸タッチは、ジャンケンで勝ったら(男女ともに)触れるという遊びに変わった。
グーで勝つと一回、チョキで勝つと二回、パーで勝つと五回触れるというものだった。
女の子側は男のチ○コも触れるというルールになった。
だが、実際は女の子が負けるようなジャンケンの仕方をした。
また万一、女の子が勝っても、恥ずかしがって男のチ○コを触ってくる娘はいなかった。
何回もジャンケンをし、その累積回数をノートの端っこにメモした。
タッチは避けてはいけないというルールに変わっていたが、タッチは一瞬タッチ(1秒くらい)するという程度だった。
日に日にタッチ権利の回数は増えていった。累積で一人の娘(ロケットおっぱいの娘)は百数十回、隣の席の娘は80回くらい胸を触れる権利を得ていた。
一回タッチで一回権利は減るので、減りだすと早く、120回くらいの権利があってもすぐに80回くらいに減ってしまった。
毎日、休み時間はタッチごっこばかりしていた。
しばらくしてタッチごっこに飽きてくると、あまりジャンケンをしなくなった。
ただ累積回数(権利)はまだ有効だった。 ジャンケンをしなくなり、権利は減る一方だったが、その頃には女の子側も胸を触られるのを嫌がってきた。
ただ、「権利は権利」という言葉に女の子側はタッチされ放題だった。
回数を女の子側もちゃんと数えていて、「今で10回減ったからね」などと言っていた。
そんな頃、タッチをしていた友達の一人が、「今、ずーッと触った」と俺に言いに来た。
「Y(ロケットおっぱいの娘)の胸、後ろからずーっと触ってた。」
「後ろ(脇の下)から手入れて、10秒くらい」
勿論、Tシャツの上からだが、それまでは一瞬タッチ(0.5〜1秒くらい)が普通だったので、10秒間触るなんていうのは考えに無かった。
「じゃ、オレもやってみよ!」 俺はYの座っている後ろに近づいた。
脇の下にパッと手を入れ胸に触った。
Yはすぐに手を離す(今までのタッチ)と思っていたので、抵抗はなかった。
大きい!
ポワン♪と弾むような感触と予想外の大きさに俺は感動した。
こんなに大きくなっていたのか・・
じっくり触るのは初めてだった。
ノーブラで薄手のTシャツだったこともあり、乳の質感がもろに伝わってきた。
ロケットおっぱいだったので、弾む感じで、大きさは余裕でCカップ以上になっていた。
いつまでも胸から手を離さないので、Yは俺の手をどかした。
「一回は一回だからな!(笑)」
俺はそう言って、その場を離れた。 「一回は一回。」
それからは、数秒間触るのが普通になった。
彼女らは、触られているところを皆に見られるのが恥ずかしいらしく、たまに手を自分でどかしたりした。
すると、「あ、一回は一回だからな。どかしたら回数減らないからな!」などど言い、数秒間触った。
もうその頃には、Y(ロケットおっぱい)の胸は巨乳寸前というまでに成長していた。
K(転校生美少女)も明らかにBカップ以上、隣の席の女(M)はBカップ相当になっていた。 数秒間、乳に触っているのがデフォにはなったが、ハッキリ揉んだりはしなかった。
「揉む」という行為はあからさまで、恥ずかしいと思っていた。
そんな乳触りを繰り返していたある日、友達が来て俺に小声で言った。
「今、Y(ロケットおっぱい)の胸、ナマで触っちゃった!」
俺「エッ?!マジで?」
友人「(やって)大丈夫だよ。」
それを聞いた俺はYの席の隣へ行って、とりあえず普通にシャツ越しで脇の下から手を入れて、乳を触った。
しばらく触ってから、
「マナで触っていい?」俺は聞いた。
「K(友達)がナマで触ったって言ってたよ。」
と言うと、
Yは「うん。」と小さく頷いた。 紫煙
(*._.)シコシコ♪ アッ(*゜▽゜).。*・゜*・゜ ドピュッ
イクー(;´Д`)♂*:・'゜。.:*:・'゜。.:*:・':*・*(´ρ`*)ゴクリ ぉぃιぃゎ
「マナで触っていい?」俺は聞いた。
「K(友達)がカナで触ったって言ってたよ。」 失敬w
「マナで触っていい?」はモチロン、
↓
「ナマで触っていい?」と聞いた。
こんなこと、小学生が同級生に言ってたんだからなぁw 小学生だからねw
普段はノリも良くて明るい娘だったし。
後になって判ったんだけど、実はナマ乳揉み始めた頃は感じていたみたいだった。
ナマで揉んでる時、たまに机に突っ伏して、「ふぅ〜」とか言ってた。
「どうしたの?」って聞いたら、「何かかったるい・・」とか言って大人しくなってた。
それでも、揉み続けてたけどw
胸が膨らめば、子供でも感じるんじゃないかな。 一応、>340の続き。
その時は、自習の時間だった。
彼女の席は廊下側の真ん中より少し後ろで、左隣には仲の良い転校生(美少女Bカップ)が机をくっ付けて一緒に勉強をしていた。
俺は、皆からは見えないYの席の隣に屈んで、シャツのボタンを2,3個外し手を入れた。
「ん?中に何か着てる?」
乳には触れているのに質感が違う・・
Yはキャミのような薄くて長い下着を着ていた。
「ナマで触れないじゃん。捲くっていい?」
「うん・・」
と言って、キャミの裾を探した。
なかなか裾が出てこなかった。しかも、体にピッタリした薄いキャミだったので捲るのが大変だった。
どんどん捲くってやっと裾が見つかり、キャミの中に手を入れた。
窮屈な中、上に手を伸ばした。
もう少し、もう少しでナマ乳だ・・
プルン!
手に人生初のナマ乳の感触!
ナマタッチ成功!
プルプルした感触と想像していなかったタプタプの重量感があった。 それは想像よりも大きかった。
手に余るというほどは大きくなく、手で揉めるちょうどいい大きさ(手で包める最大の大きさ)の乳だった。
手の中でタプタプと弾む乳。
重量感があり、タップリとしていた。
さらに、手にぴったりと張り付くモチッとした質感もあり、たまらなかった。
そのまま十数秒、ナマ乳をタプタプと弄んだ。 そのまま休み時間になった。
触りやすくなるよう、Yにキャミを脱いで来るように言った。
次の自習時間が始まると、早速、シャツのボタンを外して中に手を入れた。
すぐにナマ乳の感触があった。本当にYはキャミを脱いで来た。
「あ、本当に脱いで来たの?」と言うと、
「うん、今トイレで脱いで来た・・」
と、大人しくなった声でYは言った。
さっきまでと同じ様に、タプタプとした乳を弄んだ。
ただ、まだ揉むまではしていなかった。 友達と交代しながらYのナマ乳を弄んでいたが、自習時間なので俺も友達も他の席に行って遊んだりもしていた。
そんな時、また友達が来て言った。
友達「揉んじゃった!」
俺「じゃ、俺も揉んでみよ」
いつも、俺は友達の後手だった。w
Yの席の隣に行ってしゃがみ、シャツの中に手を入れ、
まずは、さっきまでの様に乳を手で包み、タプタプと質感を味わってから、ちゃんと揉みだした。
グュッ!!
「うゎ、気持ちいい・・」
人生初の乳モミだった。
今までシャツの上からでも、気持ちよさは味わっていたが長くて数十秒触ってるだけで、揉む=掴むという行為はしていなかった。
揉む(胸を掴んで揉む)という動作が、あからさまで恥ずかしいと思っていたからだ。
また、シャツの上からだと、他のクラスメイトから見えた場合にも、何か恥ずかしいと思っていた。
でも、シャツの中なら・・・揉んでいても判らないな。
そう思った。 シャツの中なら周りからの目線も気にならないので、俺はしばらくシャツの中の乳を揉んでみた。
揉みながらYに聞いた。
「中に何か入ってるね。」
Y「うん・・」
胸に中身(乳腺)があることなど知らなかった。
その掴みがいのある中身(の奥)を掴み、揉んでみた。
「ァ、痛ぃ・・」
そこを揉むと痛いらしい。
でも、俺は気持ちよかった。
今までにない、うっとりするような気持ちよさを初めて感じた。
俺はずっと手を入れて揉み続けた。
調子に乗った俺は、椅子を彼女の隣に持ってきて、楽な姿勢で触ることにした。
彼女のシャツは袖周りに余裕のある半袖シャツだったので、右袖から自分の右手を入れナマ乳を触った。
また、自分の右腕に彼女の右乳を当てながら、左乳を揉んでみた。
友達にその触り方を教えると、
「やらしい〜!(笑)」と笑っていた。
新しいことをするのはいつも友達のほうだったが、エロい(自分達がより気持ちのいい)触り方はだいたい俺が考えた。
両手モミは自分が先にやった。
両袖から手を入れ、後ろから両手でナマ乳を揉んだ。
この上ない気持ちよさだった。
その時間で触り方はかなりエスカレートした。 しばらく、そんな感じで彼女の乳を交替しながら弄んだ。
弄んでいないほうは他の友達のところへ行って遊んでいたりもしていた。
弄んでいた友達が俺を呼んで言った。
「見てみ。」
周りには見えないように、友達はYのシャツをまくり下から乳を覗いていた。
そこには色白の乳高8センチくらいはある、見事なロケットおっぱいがあった。
乳首の色は凄く綺麗なピンクだった。
Yは恥ずかしがって、十秒くらいでシャツを下げたが、初めて見る同級生のナマ乳のキレイさに俺は感動した。
いまでも、あの時の光景はハッキリ覚えている。 乳の中身、「乳腺」に関しては小6では知識も無く、胸の中にこんなのが入ってるんだぁと、揉んでみて初めて知った。
当時は、それを「中身」と言っていた。(笑)
その「中身」は乳先端と乳奥の部分に分かれていて、乳先端(乳輪部分)に小さい中身(グミのような感触)があり、その奥に円すいの上部を切ったような形の中身(乳腺本体?)があると知った。
その乳腺の奥(乳の一番奥)を鷲掴みすると痛いということも解った。
しかし、俺はその乳腺の奥を鷲掴みにするのが一番好きだったw
乳腺奥を鷲掴みで揉んでいると彼女は、
「痛ィ・・(小さい声で)」と言った。
俺「じゃ、ここは?」
彼女に聞きながら、今度は先端(乳輪辺り)を摘む感じで揉んでみた。
Y「そこは痛くない・・」
俺「じゃあ、コレは??」
ちょっと強く摘んでみた。
Y「ん〜痛くないけど、あまり強く揉むと皮膚のほうが痛いかも。でも平気・・」
とりあえず4円あったので。
チョイ忙しいので少し書きます。 そんな感じで、どこを揉むと痛いのか?どのくらいの強さで揉むと痛いのか?などを確認しながら、しばらく揉んでみた。
「そこは痛くないけど、あ、そこは痛い・・」
Yは恥ずかしさを隠す為に、そんな説明的な会話をしながら揉まれ続けていたのかも知れない。
その日はそのまま、友達と交代しながら丸一日、Yのナマ乳を弄んだ。 今思うと、Y子は小6の一学期(12歳になったばかり)にして、大人顔負けのいい乳をしていた。
子供らしく色白のスベスベ肌で、片手で揉める丁度よい大きさの乳で、左右の大きさも同じくらい、形もとても良く、薄いピンク乳首だった。
乳腺もタップリとしていて揉み心地もたまらなく良く、手で包むとタプタプと重量感があった。
また、ロリ特有のミルクっぽい、いい匂いがした。
ナマ乳を揉むと、自分の手にその匂いが付いた。
「いい匂いがするな。揉むとウットリする。」と、友達と話した。
俺の人生初のナマ乳揉み・・Y子のナマ乳、
これが今までに触ったNo,1の乳だと、大人になった今でも思う。 彼女のキャラクター。
彼女は小6に上がるまでは、男ともケンカをするくらいとても活発な女の子だった。(超!男勝りだった)
しかし、第二次性徴期に入り、俺たちがナマ乳揉みを始めた頃から急に大人しくなっていった。
乳が人より膨らみ、毎日のように俺たちに揉まれ、女として目覚めたのかも知れない。
顔つきも可愛くなり、体も急激に女らしくなっていった。
ただ、普段は明るく、まだ男ともふざけて遊ぶ活発さはあった。
しかし、揉まれている時は・・・
ナマ乳を触るのは日常的になった。
初めの頃は、数十秒から長くても数分しか服の中に手を入れていなかったが、次第にその時間は長くなっていった。
小6にして俺たちは乳揉みの気持ちよさを知り、それは癖になった。
とにかくずっと毎日、飽きずにYの乳を揉んでいた。
まだ、射精の知識もなく、オナニーも知らなかったが・・ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています