背後からおっぱい鷲掴み!【2掴み目】
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そして、「なにするのよ!」と殴られる。
漫画でよくあるネタ。
現実にしたことある人、された人。詳細を語ってくれ。
※「友人関係の間柄」が条件。恋人同士はダメね。
前スレ http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1155821184/
乳腺奥を鷲掴みで揉んでいると彼女は、
「痛ィ・・(小さい声で)」と言った。
俺「じゃ、ここは?」
彼女に聞きながら、今度は先端(乳輪辺り)を摘む感じで揉んでみた。
Y「そこは痛くない・・」
俺「じゃあ、コレは??」
ちょっと強く摘んでみた。
Y「ん〜痛くないけど、あまり強く揉むと皮膚のほうが痛いかも。でも平気・・」
とりあえず4円あったので。
チョイ忙しいので少し書きます。 そんな感じで、どこを揉むと痛いのか?どのくらいの強さで揉むと痛いのか?などを確認しながら、しばらく揉んでみた。
「そこは痛くないけど、あ、そこは痛い・・」
Yは恥ずかしさを隠す為に、そんな説明的な会話をしながら揉まれ続けていたのかも知れない。
その日はそのまま、友達と交代しながら丸一日、Yのナマ乳を弄んだ。 今思うと、Y子は小6の一学期(12歳になったばかり)にして、大人顔負けのいい乳をしていた。
子供らしく色白のスベスベ肌で、片手で揉める丁度よい大きさの乳で、左右の大きさも同じくらい、形もとても良く、薄いピンク乳首だった。
乳腺もタップリとしていて揉み心地もたまらなく良く、手で包むとタプタプと重量感があった。
また、ロリ特有のミルクっぽい、いい匂いがした。
ナマ乳を揉むと、自分の手にその匂いが付いた。
「いい匂いがするな。揉むとウットリする。」と、友達と話した。
俺の人生初のナマ乳揉み・・Y子のナマ乳、
これが今までに触ったNo,1の乳だと、大人になった今でも思う。 彼女のキャラクター。
彼女は小6に上がるまでは、男ともケンカをするくらいとても活発な女の子だった。(超!男勝りだった)
しかし、第二次性徴期に入り、俺たちがナマ乳揉みを始めた頃から急に大人しくなっていった。
乳が人より膨らみ、毎日のように俺たちに揉まれ、女として目覚めたのかも知れない。
顔つきも可愛くなり、体も急激に女らしくなっていった。
ただ、普段は明るく、まだ男ともふざけて遊ぶ活発さはあった。
しかし、揉まれている時は・・・
ナマ乳を触るのは日常的になった。
初めの頃は、数十秒から長くても数分しか服の中に手を入れていなかったが、次第にその時間は長くなっていった。
小6にして俺たちは乳揉みの気持ちよさを知り、それは癖になった。
とにかくずっと毎日、飽きずにYの乳を揉んでいた。
まだ、射精の知識もなく、オナニーも知らなかったが・・ 6年の時の担任は出張がとても多く、週に2日くらい丸一日中自習なんて日もあった。
そんな日は、もちろん皆遊び放題だった。
先生が出張の日、自習が始まると皆はじめは静かに机に向かっているが、時間が経つと席を立つ者が出てきたりして、教室が少しうるさくなって来る。
その頃、俺たちはY子の席の隣に行って、Tシャツの襟や袖から手を入れて、ナマ乳揉みを始めた。
先生が出張の日はこれが当たり前になった。
毎日、学校へ行くのが楽しくてしょうがなかった。
今日も、Y子の乳が揉める・・ 触り方も次第にハードになった。
乳腺奥の鷲づかみが痛いと解ったが、自分はそこを掴んでモミモミ♪するのが一番気持ちよかった。
強く揉むほうが好きだったが、初めから強く揉むと痛がって手をどかされるので、長く揉ませてもらう方法も考えた。
まず初めは、軽くあまり痛くない程度に鷲づかみ状態で(乳腺奥を)モミモミし、たっぷりと5分くらいは堪能してから、揉み状態キープ(掴みっぱなし)を1分くらいして、最後にギュゥ!ギュゥ!と強く揉んだw
「イテテテ・・・」
と彼女は言ったが、その言葉を待っているのも好きだったw
本気で怒るとまずいので、「ゴメン、やっぱりこれは痛い?」と何気に聞きながら話をした。
彼女も揉まれているのが恥ずかしいので、それを隠すように、冷静を装ってその言葉に普通に答えたりしていた。
それで、彼女はその後も何度でも揉ませてくれた。 他にも2人の娘の胸を触っていたが、一人の娘(美少女転校生K)はどうしてもナマ乳を触らせてくれなかった。
「将来の人の為にとっておく」らしいw
それでも俺は隙を見て、彼女の襟から服の中へ手を突っ込んで、ナマ乳をゲットしようと何回も試みた。
しかし、彼女は警戒している事もあり、何度やっても必ず両腕でブロックされた。 (胸の前で両手をクロスして必死に防いだ)
胸元までは手が入るが、乳首までは絶対に到達しなかった。
すると俺は、どうしてもどうしても、ナマで触りたくなった。
何回もチャレンジしてやっと胸元まで手が入った時に、友達とY子に力ずくで彼女の手をどかしてもらおうとした。
彼女は、身を屈ませるようにしてイヤイヤをしながら必死で抵抗した。
俺は「もう少し!もう少し!(乳首までもう少し)」といって頑張った。
Yと友達もかなり頑張ってくれたが、なかなか乳首までたどり着かない。
仕方なく、乳首直前のところ(乳の上部)を強引に揉み始めた。
「この娘もちゃんとした乳腺がある!」と確認できた。
しばらくそのまま彼女の乳をギュウギュウ揉んだ。 3人目の娘は俺の隣の席の娘で、みゆきといい推定小さめBカップだった。
安っぽい薄いプリントTシャツの下で、いつもノーブラの胸がプルプルしていた。
机は2人で一緒に座る横長のもので、俺の左側が彼女だった。
席は後ろから2番目だったので、先生が黒板に字を書いている時などに、彼女の脇の下から乳を触っていた。
たまに予想外に早く先生がこちらを向いて焦ったが、彼女の脇の下から消しゴムを取るフリをしたりして誤魔化した。w
授業中も触ってたので、例の胸を触る権利の減りも早かった。 担任の出張は、前の週から知らされていた。
本当に出張なのか疑問だったが、多いときは週3日出張なんてこともあった。
当然、クラスの全員が喜んだが、俺達は違う意味でも喜んだw
「来週は、火曜日の半分と水・金が出張だって!」
俺が友人に報告すると、「○○ちゃん(俺rのあだ名)何考えてんの〜?ヤラシ〜イ!」と、解っているのに友人は答えたw
「Y子〜!来週は火・水・金だってさ!」
と、Y子にも報告すると、
「やった〜(笑)!!」
と、乳を揉まれるというのに彼女はノー天気に喜んでいた。
単純に先生が出張でいないことが嬉しいようだった。
俺たちは、毎日楽しくてしょうがなかったw 先生の出張の日。
胸モミは登校して朝一からはしていなかった。
お互いに朝の初めは何となく恥ずかしさや照れがあった。
大体、一時間目が終わった休み時間あたりから、普通の胸タッチ(歩いているところを前からタッチ!など)から始めた。
それはゲーム感覚で面白かった。
彼女たちも一日の初めは、けっこうそれをブロックした。 二時間目の自習が始まると、皆、席を自由に移動した。
Y子とK子(Bカップ転校生)は仲が良く、よく席を隣同士にして自習していた。
俺達は、座っている彼女たちの脇の下から、「隙アリ!」とばかりにサッと手を入れて、数秒触る事から始めた。
彼女たちも脇を閉めてブロックをした。手は脇の下までしか入らない。
慣れてきた彼女たちのブロックを破るのはかなり難しかった。
そんな時、友達が名案を思いついた。
ブロックされた時は、一度手を抜いて諦めたように見せかけ、脇が緩んだ隙に再度、パッと胸まで手を持っていく。
これは名案だったw
特にK子(美少女転校生)は絶対にナマで触らせようとしないばかりか、長時間のタッチもさせなかったので、服の上からでもいいので一度ちゃんとじっくりと揉んでみたかった。
俺は友達の名案をK子に実行する事にした。 K子の後へ近づくと、彼女は警戒した。
まず、普通に脇を狙って手を伸ばすが、彼女は強く脇を締めて乳に触らせなかった。
まぁ、予想通りの展開だw
でも行ける!という自信があって、俺は少しワクワクしたw
彼女の脇で止まった手を、抜こうという素振りを見せた。
すると、彼女の脇の力が緩んだ。
「やった!」
すかさず、緩んだ脇の奥に手を入れた!
パッ!
彼女は焦って、脇を閉めたがもう遅い。
彼女は抵抗するように、身を屈めた。
もう俺の両手は彼女の胸を全て覆っていた。 俺は覆い被さるようにして、後から彼女の胸をモミ始めた。
モミモミ、モミモミ・・
彼女は顔を赤らめながら、脇を締め、身を縮込ませながら抵抗をしている。
もう、揉んでいるのに、まだ脇を強く締めているw
しばらく揉んで、
俺「これじゃ、手が抜けないじゃんw」
(抜けなくて逆にいいw)
嬉しい誤算w
彼女の無意味な無駄な抵抗(?)が面白かった。 彼女は毛足の長いフワフワのピンクの長袖の服(表現しにくい)をよく着ていた。
そのフワッとした服越しのノーブラの乳はとても柔らかかった。
彼女の乳の大きさも初めてハッキリと確認した。普通のBカップ以上はある。
予想以上の大きさと柔らかさだった。
しばらくして抵抗をやめた彼女は、顔を赤らめながらも下を向き(勉強しながら)ただただ胸を揉まれていた。
これでやっと彼女にも長時間モミの免疫が出来たな・・w
今日は始めたばかりなので、少し遠慮気味にしておいてやろう。
でも、これからが楽しみだ。 そのワザは当然、Y子(巨乳)にも通用した。
同じく一日の初めは脇ブロックしていたY子も、そのワザで簡単に後ろからタッチに成功した。
何度やっても成功した。
K子より抵抗は少なく、一度胸に手が届くと諦めてしばらく触らせた。
まず両手で胸を覆った瞬間は、ポワンとした感触がする。
次に胸を手で包み、ブルブルとした重量感を感じる。
ナマで触っている時より、弾む感じもする。
ノーブラで薄いTシャツを着ている時の乳の質感は最高だった。 後ろからのタッチを何度も楽しんでいると、次第に彼女らもあまり抵抗をしなくなってくる。
超恥ずかしがり屋で大人しいK子(転校生)は、相変わらず脇ブロックをするが、一度乳に手が届いてしまうと諦めて、自由に触らせるようになった。
よい展開になってきた。
両乳を触られている時も、彼女たちは机に向かって勉強をしていた。
それは、「もう、勝手にどうぞ。」という感じでもあったw
とりあえず、今夜はこの辺で・・
忙しいのでゴメン。
描写がリアル経験者ということを物語っている。 ウラヤマ…
師匠を支援。 俺は、今度こそK(転校生)の胸を長時間触ろうと考えた。
服の上からだが、こういう時にちゃんと揉んでおかないと・・
また、長時間モミをデフォ(普通の事)にしないと・・
そう思っていた。
彼女も抵抗はしなくなっていたので、ちゃんと揉んでみた。
モミモミ、モミモミ・・モミモミ、モミモミ・・
毛足の長いフワフワの服に包まれた、形のいい彼女のノーブラ乳。
柔乳を揉みながら、彼女に聞いてみた。
俺「何か入ってるよね。(乳腺のこと)」
K「え、Yちゃんは入ってない??」
俺「あるよ。Yにも入ってるよ」
彼女も乳腺の事をよく知らなかったみたいだ。 俺「何かココを揉むと痛いみたいだよ。」
そう言って乳腺の一番奥を掴み、揉みしだいた。
俺「痛い?」
K「ン〜、そんなに痛くない。」
俺「じゃこのくらいだとどう?」
ギュウッ〜!と揉んでみた。
K「あ、少し(痛い)。」
Kは顔を赤らめながら、下を向いて答えた。
次に乳の先端部分を摘む感じで揉んでみた・・
K「そこは大丈夫・・」
そんな感じで十分近く彼女の胸を弄んだ。
ついに彼女の乳をじっくりと揉んだ、達成感みたいなものがあった。
これからは二人の乳を思う存分、長時間揉める。 その時間にYの乳はナマで揉み始めた。
Y子とK子の乳を代わる代わる弄んだ。
友達は一回でそれほど長時間やってなかったが、俺のほうは相変わらず一回につき長時間、弄んでいた。
有意義な時間だったので、時間(自習時間)はとても短く感じた。
休み時間になると、皆席を立ち廊下を他の先生や生徒が通るので乳モミは中断した。
友達は、Yたちを屋上の倉庫へ呼び出そうと言った。 彼女ら三人を呼び出すと、彼女たちは本当にやって来た。
まさか来てくれるとは思わなかったので、嬉しかったとともに、期待でワクワクしたw
ここなら誰にも見られない。服の上から揉んでも大丈夫。
しかし、一緒にいる友達2人(もう一人、男の友達も呼んだ)に見られると、「やらしい〜w、揉んでる〜!w」などと冷かされるので、Y子(巨乳)に後ろを向かせ、Tシャツ越しのノーブラ乳を揉んだ。
しばらくそのまま、モミモミしていた。
友達のほうを見ると、みゆき(小さめBカプ。俺の隣の席の女。)のTシャツの中に手を入れ、ナマで揉んでいた。
羨ましい・・
俺はみゆきのナマ乳をまだ揉んだことがなかった。 俺はY(巨乳)の乳モミをやめて、友達と交代してMの乳を触り始めた。
少し離れた所に行って後を向かせ、とりあえず薄Tシャツ越しに乳を揉んだ。
しばらくして、襟から手を入れようとすると彼女は拒んだ。
「○○(友達)にはナマで触らせたのに、俺には触らせないのかよ。」
そう言うと、彼女はすぐに手を中に入れさせた。
みゆきのナマ乳。
かなりグニャグニャと柔らい乳だった。
しかし、揉むと乳腺はちゃんとあった。
手にスッポリ入る大きさのナマ乳だった。 中学の時ボーイッシュなのに巨乳の女子がいて昼休み女子同士で乳触り合ったりスカートめくりしたりしててノリで連れと一緒に参加したらその女子が「触る?」って冗談っぽく言ってきた
俺はもう透けてるブラにうあああってなって下から揉んでしまった
まわりの奴ら爆笑してたしその女子も平気な顔してたのに俺は勃起してorzになった
初めての乳柔らかいとしか言いようがなかった みゆきの乳はどんな形か見てみたかったので、乳を揉みながら襟の部分を伸ばして中を覗いてみた。
「Y子と違って黒いな。」
と言うと、みゆきは恥ずかしがって(少し怒り気味で)手をどかそうとしたが、俺は「嘘、ウソ。」と言って無理矢理揉み続けた。
みゆきの乳首と乳輪は正確に言うと光沢がかった茶色で、乳輪の中に乳首が埋没している感じだった。
今考えると、典型的なロリ乳だった。
それからは彼女もあまり抵抗せずナマで揉ませてくれた。
彼女は堪えるようにして嫌々揉まれている感じが良かったw 音楽の授業中。
先生は別の若い女の先生だったので、教室は荒れていた。 席に着いてる奴は半分くらいしかいない状態だった。
俺たちはY(巨乳)とK(転校生)の席へ行って、先生から見えないよう下から乳を触っていた。
先生がコッチを向いている時も、俺は手をシャツの中へ入れていた。
ある時は、教室の後ろのほうに並んでいるオルガンの陰(皆からも全く見えないところ)へY子を呼んで、床(カーペット)に座ってゆったりと乳を揉んだ。
先生がいても、自由に乳を揉んだ。
週一の音楽の時間も楽しみでしょうがなかったw
音楽の時間は続けて二時間だった。
図工の時間に(この時も自習)、絵の具を洗いに教室を出たY(巨乳)の後をつけ、Yに水道の水をかけて遊んだ。
「ヤだー!」と一応は怒るが、彼女もキャッキャ笑いながら避けたりして楽しかった。
その時も、ノーブラの乳は避けながらもブルブル揺れていたw
薄い白地のプリントTシャツは狙い通り乳首が透け、タプタプと中の乳が揺れていた。
その胸に「タッチ!!」をした。
弾む胸がキモチよかったw
> Y子を呼んで、床(カーペット)に座ってゆったりと乳を揉んだ。
ここが最高に裏山
先生がいる日でも、授業中は隣のみゆきの乳を揉み、休み時間は屋上の倉庫に三人を呼び出し、掃除の時間は体育倉庫や給食庫の陰などどこでも、乳揉みをしていた。
掃除の時間にかくれんぼ(みたいな事)をして、跳び箱の中にY子(巨乳)と一緒に隠れ(Y子の後を付けてワザと一緒に入ったw)、暗い中、後ろから揉んだ時は良かった。
彼女は揉まれながらも、跳び箱の隙間から外の様子を伺っていた。
俺たちは、何かにつけて彼女らと一緒になるシチュエーションを作った。(班決めなど) 修学旅行は電車で日光へ行った。
席はボックス席で、周りに人が少なくなると、乳を揉んでいた。
Y子の服はセーラー服デザインの半袖のシャツで、袖から手を入れると何も抵抗せず普通に揉ませてくれた。
修学旅行なのでY子もはしゃいでいたが、揉んでいる時は大人しくなった。
ナマ乳を揉みながら、友達と普通の会話をしたり車窓の風景を眺めた。
大人しくなったY子の表情も良かった。
いつでも、暇つぶしにナマ乳が揉めた。
自由に揉んでいい乳がいつも側にあった。
とても楽しい修学旅行だった(別の意味でも)w 会社の女の先輩と飲んでいて、二人共も激しく酔っていた。
酔って裏道を肩組んで帰っていたら、俺の手が
服の上からだけど胸にあたってた。
何も言われなかったが、やばいと思ったので
俺は「胸を触ってしまった。ごめんなさい」と謝った。
しかし、なんかいい感じだったし、酔った勢いもあったので
「服の下から触ってもいいですか」と聞いたら
「上から触るのも下から触るのも一緒だしね。いいよ」
という事で、おなかのところから手を入れて
ブラの上からだが胸を揉んだ。
「何カップですか」と聞いたら
「Bカップよ」と教えてくれた。 >>408の続き
その後、少し歩いてカラオケに行って
小一時間程歌いました。また二人でビールを飲みさらに酔った。
その後は遠慮なく胸を揉み放題。しまいにはブラを外して
生で服の下から揉ませてもらった。流石にセックスは
させてもらえず、胸も生では見せてはくれなかったが
乳首の固い感触はしっかり味わった。
最後は向こうからのお願いで「キスして」と言う事で
キスしながら、ブラをずらして胸を生で揉んでお別れ。
後にも先にも、こう言うのはこれっきりで
今も彼女とは先輩、後輩を超えた良いお友達です。
駄文、スマソ。後、3人分こういう話あるけど
リクエストあれば書きます。w 昔飲み屋のボーイやってた時、仕事終わってから女の子2人と飲みに行ったんだが1人ベロンベロンに酔って起こしても起きないぐらい爆睡してて仕方ないからおんぶしたんだがオッパイがめちゃくちゃ背中にあたっててかなり興奮した。 途中でもう1人の女の子におんぶ変わってもらって後ろ付いて歩いてたんだが起きない事をいい事にスカートめくってパンツ見たりケツ触ったりした。ここまでしたらめちゃくちゃヤリたくなったから俺の車に乗せてもう1人の子を先に家に送って そのまま俺の家に連れて帰って寝てる女をヤリまくった。途中で起きたけど特に嫌がる感じはなく中に出しまくった。それからはセフレとしてたまにセックスする仲になったわけだが。 女友達と2人でお店で飲んでいた時に、急にどちらからともなく
胸の話をするようになり、俺は「小さいおっぱいを触った事がない」
「私は、Aカップよ。胸小さいよ」と、いうような会話をしていた。
俺は、「Aカップは触った事ないね」という風に会話をしていたら
「じゃあ、触ってみる」と言う話になり、他のお客に分からないように
こっそり店の中で服の上からだがタッチさせてもらった。
その後、帰り道で「もう少し触ってみたい」
と、お願いをしたところ「じゃあ、カラオケおごって」
と言われ、俺はカラオケに行く事になった。
>>418の続き
カラオケボックスの中でまた飲みながら歌っていると
「じゃあ、始めよっか」と言いだすと
おもむろにブラを外し始めた。「さあ、触って」といわれ
俺は、後ろから抱きついて生で胸を揉んだ。生乳見せてもらったが
膨らみもほとんどなく。乳首が小さかった。
ちなみにブラに「パット」を仕込んでいるらしく
服の上から触った感触より実際は小さかった。
セックスはさせてもらえず、これ以上の関係はないが
今も友達でたまに飲みに行ったりしてる。
たまに胸もいたずら程度で揉ませてもらっている。 中2の時、サッカー部のT先輩が好きでした。
隣の席のYがサッカー部だったので、YにT先輩の事を色々相談しました。
Yは、T先輩は、巨乳でセクシーなタイプが好きらしいから、俺がお前の乳を揉んで巨乳にしてやるよ!と言われました 憧れの先輩の為だから…と思い、不安だったけどYに従いました。
その日の放課後、教室でYと二人きりになりました。
Y「とりあえず俺に任せてよ。お前今何カップなの?」
私「あ…うん…まだDカップだけど」
Yは服の上から胸をタッチする。
Y「直接揉むから、ブラ外して」
私「えぇ…恥ずかしいよ〜」
Y「大丈夫だよ。大丈夫。」
Yは、楽しそうな明るいノリで私を急かした。 私は、それまで男子に直接胸を触られたことがなかったから、
少し戸惑いましたが、今さら断れないし…と思い、仕方なくブラを外しました。
Y「じゃあいい?」
Yは後ろから服に手を入れて、ゆっくり揉みはじめました。
Y「あぁ…スゲー。気持ちいい…」
私「なんか、恥ずかしいよぉ。少しだけだよ…」
Yの揉みかたが徐々に激しくなる。
私「あっ…ダメだよ。そんなにぃ〜」
Y「うわぁ…マジ柔らかくて気持ち良すぎる!」 最初はくすぐったいような感じでしたが、私もだんだんと気持ち良くなっていきました。
私「あっ。あぁんっ…。Y、もういいよね?」
Y「まだだよ。おっぱい大きくならないよ」
私「はあぁ…はあぁ…あん…あぁっ」
Y「俺がおっぱい大きくしてあげるから」
私「うん…お願い…」
それから20分くらい、Yは胸を揉み続けました。 418です。
また暇ができたら
胸を揉んだ体験を書いてみようと思います。
今まで小ぶりな胸や美乳でしたが今度は
大きめの胸を揉んだ話を書いてみます。 私が高2のときに、アメリカから来た14歳の男の子がうちにホームステイしてました。(かなり美少年)
その男の子は、毎晩夜中に私の布団に入ってきて、後ろから抱きついたり、頬にキスしたり、胸を揉んでました。
最初はビックリしたけど、多分ホームシックで甘えたいんだろうと思って、特に注意はしませんでした。
ブサイクだったら許せなかったけど、めちゃくちゃ可愛い少年だったし、気持ち良かったからまぁいいかって感じでした。 >>430
(*._.)シコシコ♪ アッ(*゜▽゜).。*・゜*・゜ ドピュッ
イクー(;´Д`)♂*:・'゜。.:*:・'゜。.:*:・':*・*(´ρ`*)ゴクリ ぉぃιぃゎ
彼女たちのキャラ・・(イニシャルは面倒なのでここからは名出しw)
裕子(Y子)・・・メインでナマ乳を揉んでいた娘。6年の一学期半ばには巨乳近くに成長。
当時の身長はおそらく150cm前後。(卒アルに152cmとあったことから一学期の身長を推定)
もともと、わりとしっかりした体型(ソフトボール選手みたいな感じ?)で、成長期に入り全体的にぽっちゃりしてきた。
小5の3学期までは、手の平に余裕で収まるくらいの乳(推定Acupチョッと)だったが、ロケットおっぱいだったので、歩くと胸がプルプルとしていた。
6年の一学期半ばには巨乳近くにまで成長し(推定Cカップ強、乳高8cmくらい、薄ピンク乳首)、顔も女らしく可愛くなっていった。
もともと性格は明るく活発だったが、マジ揉みを始めた頃から大人しく(女らしく)なっていった。
由美子(K子)・・美少女転校生。(イニシャルは裕子と被るので苗字のKにしていた)
身長は裕子と同じくらいで150cmくらい。推定Bカップ、乳高4.5cm。
スタイルは良かったが、第二次成長期に入り少し丸みを帯びてきた少女という感じ。
ナマ乳は絶対に触れなかったが、乳の形は良かった。
フコフカのピンクの長袖の服を着ていたことが多く、俺の中では今でもそのイメージ。
性格は大人しく、裕子(巨乳)と仲が良かった。
顔を赤らめて下を向いて揉まれていることが多かった。 みゆき(M美)・・・俺の隣の席の子。
身長は裕子や由美子より少し低く、どちらかというと細身で色白。
Bカップ弱くらいのグニャグニャした乳だが、乳腺はちゃんとあった。
その小さめの乳を手の平で、潰すように揉めるのが良かった。
オモイッキリ!!ナマ乳を揉み潰したエピソードあり。
白地の薄いプリントTシャツを着ている事が多かった。(もちろんノーブラで)
俺・・・クラスの悪ガキ(活発)グループの一人。
スポーツも一応得意なガキ。
今で言えば「サッカーをやってる元気な悪ガキ」といったところw
補足
当時は小学生でブラをしている子はほとんどいなかった。
小学生のブランドファッションなんて無い時代で、安っぽいTシャツなどを着ている娘も多かった。
その為、成長の早い娘は皆、乳がプラプラゆれていた。
それを意識する娘もほどんどいなかった。
とてもいい時代だったw
学校に行くのは、乳を揉めることももあり毎日ワクワクしていた。
裕子(巨乳)たちも毎日乳を揉まれているからといって、俺らのことを嫌ったりする事もなく、普段も普通に仲が良かった。
子供の感覚なんてそんなもんだ。 学校での乳揉みが毎日のようになった。
自習の日は、裕子(巨乳)と由美子(転校生)の席を皆から見えないように、教室の後ろのほうへ移動させた。
一番後ろではなく、後ろから二番目に移動させた。
それは俺たち二人が後ろから触るためにだったw
二人は、素直に応じた。 自習の日の一時間目。
「後に来て!」と言うと、彼女達は勉強道具を持って後ろへ来る。
「ここに・・」と、後から二番目の席へ座るように言うと、何も言わずその席に並んで座った。
俺たちはもちろん、その後ろの席に座るw
その日初めて触るのは俺たちも恥ずかしいのだが、しばらくして友達とお互いに、「先にヤレよ、お先にどうぞw」などと、譲り合いながら、どちらからともなく後からタッチを始めたw
彼女たちも朝一はハズかしいのか、初めは手を入れようとすると脇を締めてブロックをした。
(どうせ今日も、たっぷり揉まれるというのに・・・w)
俺たちも脇ブロックをされるのを覚悟で、ゆっくり脇に手を入れたり(性格には、入れようとしたり)した。 何度もブロックされるが、それが焦らされているようでもあり、また良かったw
俺たちはいつものようにちゃんと触りたくなると、例の脇ブロック攻略法を使い出した。
脇で止められた手を抜くフリをして、力が抜けたところでスパッと胸に手をやる。
ホワン♪とした感触がした。
やっぱり乳触りはヤメられないw
何度でも彼女たちは攻略法に引っかかったw
何度も何度もアホのようにひっかかるが(この時点では後から両手で数秒〜十数秒のタッチ)、彼女達も本気で嫌がっているわけではない。
後の席に来た時点で、それは解っているw
ただ、恥ずかしいのだろうw
一日の初めはそんな感じだった。
〜どうせ今日も触られて、一日中揉まれる運命なのだw
何度も沸きブロックをすり抜けて、胸タッチに成功すると、彼女たち脇を絞めた状態をキープし出す。
俺たちは一時的にあきらめるが、数分で彼女たちの脇が緩むのは判っているので、またパッと手を入れてタッチをする。
そんなことをその日のはじめは繰り返していたw 一時間目は脇下からの数秒〜十数秒タッチ程度で(それでもキモチ良さは味わっている♪)、二時間目くらいから徐々に調子にのっていったw
数十秒〜一分間くらいずっと胸に手をやった状態になり、いい加減、彼女たちも「脇ブロック」をしなくなった。
いつ脇の下から手を入れてもいい状態に・・
俺たちもさらに調子が出てきて、軽く揉み出した。 自習中は数人の生徒が立ち歩いていたり、友達同士が後ろを向いて話していたりした。
服の上から揉む時は、揉んでる手の動きを見られるのが恥ずかしかったので、多少皆の目を気にしながら揉んでいた。
ただ、俺たちがそういう事をしているのは皆知っていたので、あえてこちらを見ないようにしていた感じもあったw
俺たちが悪ガキグループだったという事もあると思うが、まぁ皆気を使ってくれていたのだろうw しばらくして皆の視線もそれほど気にならなくなると、本格的な揉みに入った。
自分たちの机を少し後ろに下げ、彼女たちのスグ後に椅子を置いて、座りながら乳を揉み始めた。
揉まれながら、彼女達は机に向かって勉強をしていた。
もう、「勝手にどうぞ」状態だった。
ほとんど抵抗はなかったが、あまりにもずーっと触っていると、皆の視線も少しは感じるのか、たまに手をどかされたりはしたw
しばらくして、裕子(巨乳)のナマ乳揉みに入った。 Tシャツの裾から手を入れ、ノーブラのそのままの乳を触る。
始めはフワッとする。
そして、タプタプと下から少し叩く感じに巨乳を揺らし、重量感を感じながら手で掴む。
最高の気分だ。
まだしっかりとは揉まず、しばらくタプタプ感を味わう。
タプタプ♪タプタプ・・
しっかりと揉み始める・・
そっと、柔らかく乳を揉む・・
裕子の表情も少しボーっとした感じに変わってきた。
実は感じていたのかも知れない・・と今は思うw 揉み大臣の文章を半永久的に保管したい。
貴重な文書だ。 (*._.)シコシコ♪
この方の文章を、萌え萌え保管庫で殿堂入りさせる。 皆さん、支援サンクスです
揉みばかりに拘った文章でスマソ。
今でも、この小6の時の経験で、女の子が痛がるくらいの揉み(鷲づかみ揉み)がデフォになっていますw
その原体験です。
また、自分が炉利になったのも、この経験があったからだと思います。
スベスベの肌はタマリマセンよねw
隣で裕子が揉まれていることを知りながら、由美子は大人しく机に向かっている。
「私も揉まれるのかな・・」
「揉まれるんだろうな、、でも服の中には手を入れさせたくない・・・」
そう思っていただろう。
次に揉まれる覚悟をして、由美子は机に向かっていた。
勉強など身に入らないだろうが・・w 由美子の乳は友達が触り始めた。
俺が裕子の乳を触り始めると、友達も躊躇なく由美子の脇の下に手を入れた。
服の上からからだが、後から両手で触り始めた。
小六の男子が二人して、同級生の乳を後ろから触っている。
今の小学校でも、こんな光景はあるのだろうか。
おそらく、どこかの小学校で同じようなことをしているガキもいるだろうw
発育が良くなった最近の小学生の場合、小3の一学期(9歳になる子)で、すでに十分揉めるほどの(Cカップ弱はありそうな)乳をしている娘もいる。(デブではなく)
実際に自分はここ数年で何人か見たことがある。
さらに、小4になると十分に揉めるくらいになっている娘はさらに増える。
そんな環境に毎日一緒にいる男(同級生)が手を出さないハズはないと思う。
先生も親も知らない、気持ちイイ遊びを子供達はしている。
自分だったら必ずやているw ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています