背後からおっぱい鷲掴み!【2掴み目】
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そして、「なにするのよ!」と殴られる。
漫画でよくあるネタ。
現実にしたことある人、された人。詳細を語ってくれ。
※「友人関係の間柄」が条件。恋人同士はダメね。
前スレ http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1155821184/
会社の女の先輩と飲んでいて、二人共も激しく酔っていた。
酔って裏道を肩組んで帰っていたら、俺の手が
服の上からだけど胸にあたってた。
何も言われなかったが、やばいと思ったので
俺は「胸を触ってしまった。ごめんなさい」と謝った。
しかし、なんかいい感じだったし、酔った勢いもあったので
「服の下から触ってもいいですか」と聞いたら
「上から触るのも下から触るのも一緒だしね。いいよ」
という事で、おなかのところから手を入れて
ブラの上からだが胸を揉んだ。
「何カップですか」と聞いたら
「Bカップよ」と教えてくれた。 >>408の続き
その後、少し歩いてカラオケに行って
小一時間程歌いました。また二人でビールを飲みさらに酔った。
その後は遠慮なく胸を揉み放題。しまいにはブラを外して
生で服の下から揉ませてもらった。流石にセックスは
させてもらえず、胸も生では見せてはくれなかったが
乳首の固い感触はしっかり味わった。
最後は向こうからのお願いで「キスして」と言う事で
キスしながら、ブラをずらして胸を生で揉んでお別れ。
後にも先にも、こう言うのはこれっきりで
今も彼女とは先輩、後輩を超えた良いお友達です。
駄文、スマソ。後、3人分こういう話あるけど
リクエストあれば書きます。w 昔飲み屋のボーイやってた時、仕事終わってから女の子2人と飲みに行ったんだが1人ベロンベロンに酔って起こしても起きないぐらい爆睡してて仕方ないからおんぶしたんだがオッパイがめちゃくちゃ背中にあたっててかなり興奮した。 途中でもう1人の女の子におんぶ変わってもらって後ろ付いて歩いてたんだが起きない事をいい事にスカートめくってパンツ見たりケツ触ったりした。ここまでしたらめちゃくちゃヤリたくなったから俺の車に乗せてもう1人の子を先に家に送って そのまま俺の家に連れて帰って寝てる女をヤリまくった。途中で起きたけど特に嫌がる感じはなく中に出しまくった。それからはセフレとしてたまにセックスする仲になったわけだが。 女友達と2人でお店で飲んでいた時に、急にどちらからともなく
胸の話をするようになり、俺は「小さいおっぱいを触った事がない」
「私は、Aカップよ。胸小さいよ」と、いうような会話をしていた。
俺は、「Aカップは触った事ないね」という風に会話をしていたら
「じゃあ、触ってみる」と言う話になり、他のお客に分からないように
こっそり店の中で服の上からだがタッチさせてもらった。
その後、帰り道で「もう少し触ってみたい」
と、お願いをしたところ「じゃあ、カラオケおごって」
と言われ、俺はカラオケに行く事になった。
>>418の続き
カラオケボックスの中でまた飲みながら歌っていると
「じゃあ、始めよっか」と言いだすと
おもむろにブラを外し始めた。「さあ、触って」といわれ
俺は、後ろから抱きついて生で胸を揉んだ。生乳見せてもらったが
膨らみもほとんどなく。乳首が小さかった。
ちなみにブラに「パット」を仕込んでいるらしく
服の上から触った感触より実際は小さかった。
セックスはさせてもらえず、これ以上の関係はないが
今も友達でたまに飲みに行ったりしてる。
たまに胸もいたずら程度で揉ませてもらっている。 中2の時、サッカー部のT先輩が好きでした。
隣の席のYがサッカー部だったので、YにT先輩の事を色々相談しました。
Yは、T先輩は、巨乳でセクシーなタイプが好きらしいから、俺がお前の乳を揉んで巨乳にしてやるよ!と言われました 憧れの先輩の為だから…と思い、不安だったけどYに従いました。
その日の放課後、教室でYと二人きりになりました。
Y「とりあえず俺に任せてよ。お前今何カップなの?」
私「あ…うん…まだDカップだけど」
Yは服の上から胸をタッチする。
Y「直接揉むから、ブラ外して」
私「えぇ…恥ずかしいよ〜」
Y「大丈夫だよ。大丈夫。」
Yは、楽しそうな明るいノリで私を急かした。 私は、それまで男子に直接胸を触られたことがなかったから、
少し戸惑いましたが、今さら断れないし…と思い、仕方なくブラを外しました。
Y「じゃあいい?」
Yは後ろから服に手を入れて、ゆっくり揉みはじめました。
Y「あぁ…スゲー。気持ちいい…」
私「なんか、恥ずかしいよぉ。少しだけだよ…」
Yの揉みかたが徐々に激しくなる。
私「あっ…ダメだよ。そんなにぃ〜」
Y「うわぁ…マジ柔らかくて気持ち良すぎる!」 最初はくすぐったいような感じでしたが、私もだんだんと気持ち良くなっていきました。
私「あっ。あぁんっ…。Y、もういいよね?」
Y「まだだよ。おっぱい大きくならないよ」
私「はあぁ…はあぁ…あん…あぁっ」
Y「俺がおっぱい大きくしてあげるから」
私「うん…お願い…」
それから20分くらい、Yは胸を揉み続けました。 418です。
また暇ができたら
胸を揉んだ体験を書いてみようと思います。
今まで小ぶりな胸や美乳でしたが今度は
大きめの胸を揉んだ話を書いてみます。 私が高2のときに、アメリカから来た14歳の男の子がうちにホームステイしてました。(かなり美少年)
その男の子は、毎晩夜中に私の布団に入ってきて、後ろから抱きついたり、頬にキスしたり、胸を揉んでました。
最初はビックリしたけど、多分ホームシックで甘えたいんだろうと思って、特に注意はしませんでした。
ブサイクだったら許せなかったけど、めちゃくちゃ可愛い少年だったし、気持ち良かったからまぁいいかって感じでした。 >>430
(*._.)シコシコ♪ アッ(*゜▽゜).。*・゜*・゜ ドピュッ
イクー(;´Д`)♂*:・'゜。.:*:・'゜。.:*:・':*・*(´ρ`*)ゴクリ ぉぃιぃゎ
彼女たちのキャラ・・(イニシャルは面倒なのでここからは名出しw)
裕子(Y子)・・・メインでナマ乳を揉んでいた娘。6年の一学期半ばには巨乳近くに成長。
当時の身長はおそらく150cm前後。(卒アルに152cmとあったことから一学期の身長を推定)
もともと、わりとしっかりした体型(ソフトボール選手みたいな感じ?)で、成長期に入り全体的にぽっちゃりしてきた。
小5の3学期までは、手の平に余裕で収まるくらいの乳(推定Acupチョッと)だったが、ロケットおっぱいだったので、歩くと胸がプルプルとしていた。
6年の一学期半ばには巨乳近くにまで成長し(推定Cカップ強、乳高8cmくらい、薄ピンク乳首)、顔も女らしく可愛くなっていった。
もともと性格は明るく活発だったが、マジ揉みを始めた頃から大人しく(女らしく)なっていった。
由美子(K子)・・美少女転校生。(イニシャルは裕子と被るので苗字のKにしていた)
身長は裕子と同じくらいで150cmくらい。推定Bカップ、乳高4.5cm。
スタイルは良かったが、第二次成長期に入り少し丸みを帯びてきた少女という感じ。
ナマ乳は絶対に触れなかったが、乳の形は良かった。
フコフカのピンクの長袖の服を着ていたことが多く、俺の中では今でもそのイメージ。
性格は大人しく、裕子(巨乳)と仲が良かった。
顔を赤らめて下を向いて揉まれていることが多かった。 みゆき(M美)・・・俺の隣の席の子。
身長は裕子や由美子より少し低く、どちらかというと細身で色白。
Bカップ弱くらいのグニャグニャした乳だが、乳腺はちゃんとあった。
その小さめの乳を手の平で、潰すように揉めるのが良かった。
オモイッキリ!!ナマ乳を揉み潰したエピソードあり。
白地の薄いプリントTシャツを着ている事が多かった。(もちろんノーブラで)
俺・・・クラスの悪ガキ(活発)グループの一人。
スポーツも一応得意なガキ。
今で言えば「サッカーをやってる元気な悪ガキ」といったところw
補足
当時は小学生でブラをしている子はほとんどいなかった。
小学生のブランドファッションなんて無い時代で、安っぽいTシャツなどを着ている娘も多かった。
その為、成長の早い娘は皆、乳がプラプラゆれていた。
それを意識する娘もほどんどいなかった。
とてもいい時代だったw
学校に行くのは、乳を揉めることももあり毎日ワクワクしていた。
裕子(巨乳)たちも毎日乳を揉まれているからといって、俺らのことを嫌ったりする事もなく、普段も普通に仲が良かった。
子供の感覚なんてそんなもんだ。 学校での乳揉みが毎日のようになった。
自習の日は、裕子(巨乳)と由美子(転校生)の席を皆から見えないように、教室の後ろのほうへ移動させた。
一番後ろではなく、後ろから二番目に移動させた。
それは俺たち二人が後ろから触るためにだったw
二人は、素直に応じた。 自習の日の一時間目。
「後に来て!」と言うと、彼女達は勉強道具を持って後ろへ来る。
「ここに・・」と、後から二番目の席へ座るように言うと、何も言わずその席に並んで座った。
俺たちはもちろん、その後ろの席に座るw
その日初めて触るのは俺たちも恥ずかしいのだが、しばらくして友達とお互いに、「先にヤレよ、お先にどうぞw」などと、譲り合いながら、どちらからともなく後からタッチを始めたw
彼女たちも朝一はハズかしいのか、初めは手を入れようとすると脇を締めてブロックをした。
(どうせ今日も、たっぷり揉まれるというのに・・・w)
俺たちも脇ブロックをされるのを覚悟で、ゆっくり脇に手を入れたり(性格には、入れようとしたり)した。 何度もブロックされるが、それが焦らされているようでもあり、また良かったw
俺たちはいつものようにちゃんと触りたくなると、例の脇ブロック攻略法を使い出した。
脇で止められた手を抜くフリをして、力が抜けたところでスパッと胸に手をやる。
ホワン♪とした感触がした。
やっぱり乳触りはヤメられないw
何度でも彼女たちは攻略法に引っかかったw
何度も何度もアホのようにひっかかるが(この時点では後から両手で数秒〜十数秒のタッチ)、彼女達も本気で嫌がっているわけではない。
後の席に来た時点で、それは解っているw
ただ、恥ずかしいのだろうw
一日の初めはそんな感じだった。
〜どうせ今日も触られて、一日中揉まれる運命なのだw
何度も沸きブロックをすり抜けて、胸タッチに成功すると、彼女たち脇を絞めた状態をキープし出す。
俺たちは一時的にあきらめるが、数分で彼女たちの脇が緩むのは判っているので、またパッと手を入れてタッチをする。
そんなことをその日のはじめは繰り返していたw 一時間目は脇下からの数秒〜十数秒タッチ程度で(それでもキモチ良さは味わっている♪)、二時間目くらいから徐々に調子にのっていったw
数十秒〜一分間くらいずっと胸に手をやった状態になり、いい加減、彼女たちも「脇ブロック」をしなくなった。
いつ脇の下から手を入れてもいい状態に・・
俺たちもさらに調子が出てきて、軽く揉み出した。 自習中は数人の生徒が立ち歩いていたり、友達同士が後ろを向いて話していたりした。
服の上から揉む時は、揉んでる手の動きを見られるのが恥ずかしかったので、多少皆の目を気にしながら揉んでいた。
ただ、俺たちがそういう事をしているのは皆知っていたので、あえてこちらを見ないようにしていた感じもあったw
俺たちが悪ガキグループだったという事もあると思うが、まぁ皆気を使ってくれていたのだろうw しばらくして皆の視線もそれほど気にならなくなると、本格的な揉みに入った。
自分たちの机を少し後ろに下げ、彼女たちのスグ後に椅子を置いて、座りながら乳を揉み始めた。
揉まれながら、彼女達は机に向かって勉強をしていた。
もう、「勝手にどうぞ」状態だった。
ほとんど抵抗はなかったが、あまりにもずーっと触っていると、皆の視線も少しは感じるのか、たまに手をどかされたりはしたw
しばらくして、裕子(巨乳)のナマ乳揉みに入った。 Tシャツの裾から手を入れ、ノーブラのそのままの乳を触る。
始めはフワッとする。
そして、タプタプと下から少し叩く感じに巨乳を揺らし、重量感を感じながら手で掴む。
最高の気分だ。
まだしっかりとは揉まず、しばらくタプタプ感を味わう。
タプタプ♪タプタプ・・
しっかりと揉み始める・・
そっと、柔らかく乳を揉む・・
裕子の表情も少しボーっとした感じに変わってきた。
実は感じていたのかも知れない・・と今は思うw 揉み大臣の文章を半永久的に保管したい。
貴重な文書だ。 (*._.)シコシコ♪
この方の文章を、萌え萌え保管庫で殿堂入りさせる。 皆さん、支援サンクスです
揉みばかりに拘った文章でスマソ。
今でも、この小6の時の経験で、女の子が痛がるくらいの揉み(鷲づかみ揉み)がデフォになっていますw
その原体験です。
また、自分が炉利になったのも、この経験があったからだと思います。
スベスベの肌はタマリマセンよねw
隣で裕子が揉まれていることを知りながら、由美子は大人しく机に向かっている。
「私も揉まれるのかな・・」
「揉まれるんだろうな、、でも服の中には手を入れさせたくない・・・」
そう思っていただろう。
次に揉まれる覚悟をして、由美子は机に向かっていた。
勉強など身に入らないだろうが・・w 由美子の乳は友達が触り始めた。
俺が裕子の乳を触り始めると、友達も躊躇なく由美子の脇の下に手を入れた。
服の上からからだが、後から両手で触り始めた。
小六の男子が二人して、同級生の乳を後ろから触っている。
今の小学校でも、こんな光景はあるのだろうか。
おそらく、どこかの小学校で同じようなことをしているガキもいるだろうw
発育が良くなった最近の小学生の場合、小3の一学期(9歳になる子)で、すでに十分揉めるほどの(Cカップ弱はありそうな)乳をしている娘もいる。(デブではなく)
実際に自分はここ数年で何人か見たことがある。
さらに、小4になると十分に揉めるくらいになっている娘はさらに増える。
そんな環境に毎日一緒にいる男(同級生)が手を出さないハズはないと思う。
先生も親も知らない、気持ちイイ遊びを子供達はしている。
自分だったら必ずやているw つづき〜
今度は、立ち上がって裕子のTシャツの襟首から手を入れる。
斜め上から中のナマ乳を揉むカタチになり、裕子の表情も上からハッキリ見ることが出来た。
うっとりとした裕子の表情も良かったが、(襟首を伸ばしぎみにして)揉まれて変形している乳を見るのも面白かった。
裕子の乳はイイ匂いがした。
そのまましばらくナマ乳を揉み続けた。 裕子のナマ乳を10分近く揉んで堪能した。
友達は長くて5分くらいしか触らないため、由美子の乳が空いていた。
今度は俺は由美子の乳を後ろから揉み始めた。
ナマでは触らせてくれないが、ノーブラの乳はほぼナマに近い感触だった。
乳腺の奥を揉んでも痛がらない由美子だったので、遠慮せずにギュウギュウ鷲づかみで揉んだ。
顔を赤らめながら揉まれている由美子。
全く抵抗せず、ただただ、ひたすら揉まれていた。 由美子の乳を揉み終わってしばらくすると、また裕子のナマ乳揉みをした。
今度はTシャツの袖から手を入れた。袖口の広いゆったりとしたTシャツだった。
初めは右の袖から右手を入れ、右乳を揉む。
一分くらい揉んで、そのまま左乳に手を伸ばした。
右乳を自分の腕に押し付けながら、左のナマ乳を揉んだ。
この揉み方はとても気持ちよかった。 色々と揉みのバリエーションも考えたw
乳腺奥を揉むと痛がる裕子(巨乳)だったが、俺はそこを揉むのが大好きだった。
「どう?痛い?」
と聞きながら揉み、そこからさらに強く掴むと、
「イテテテテ〜。。」
と、彼女は言っていた。
初めから強く揉むと痛がって手をどかされるので、長く揉むために初めは乳腺奥を鷲づかみ状態で軽くモミモミして、揉み状態キープ(掴みっぱなし)などをし、存分にモミを堪能した後、最後に強めにギュゥ〜ッ!と揉んでいた。
彼女に振り払われるまで揉んだ。
それでも、彼女は毎日揉ませてくれた。 揉み大臣はボッキしながら揉んでたの
後ろから押し付けしなかったんですか?
し得ん (o・ω・o) シコシコ♪ アッ(o・ω・o).。*・゜*・゜ ドピュッ(o・ω・o) *・゜*・゜ ドピュッ >467
別にまとめるつもりはないよw
嫌ならスルーしてくれ。
実体験を忠実に思い出して書いてるだけだから。
いわば俺のメモ帳だよw
悪いね。
よおっ、さすが揉み大臣
実体験に忠実なゆえに他のとは、全然違うリアルさが最高
まさに神の領域に達した人だよ >>473
本物?
あんたもねらーなら神扱いされて調子に乗って
追い出されるやつなんて嫌ほど見てるだろうに・・・ 発展しないの?感じてきたとか、下半身を開発した話とかあると嬉しい。 そういえば、潰し揉みなんて今まで読んだ記憶がないな。
新しい書き手の登場だ。
ここまで乳揉みに拘った奴もかつていないし、大歓迎!!
@@@@ 小○生の乳を潰しモミしたって、凄い話だなw
激しく期待age
皆も師匠を呼ぼう!! 単なるネタだろ。
男が語るネタでズリネタにでもすんのか?(笑) つかてきとうに創作して飽きたら途中で書くの辞める糞餓鬼だろ
相手にしない方が良い そんなに炉利乳好きなら、http://c.2ch.net/test/-/dcamera/1240043108/501-見てみろ。
過去にJSやJCのナマ乳写真upしてた奴らがいた。
真面目な奴が流れを戻そうとするけど、上手く行けばまた見られるかもw
学校写真屋なんて、炉利撮り放題だもんなw >495
>496
昼間の3時過ぎや、夜中の3時すぎに期待して見に来る奴らw
お前らのバカさ加減に笑えるw
素直に四円って書けよw >>498
257揉み大臣乙
もう意味不明なコテハン付けて調子に乗るなよ >465
勃起はしていなかったな。
気持ち良さは感じていたけど。
不思議だな。
そう考えると、気持ちいい→勃起っていうのは、条件反射にも近いのかもしれないね。
Y(裕子)のナマ乳はイイ匂いがした。
揉むと、自分の手に何ともいえないイイ匂いが付いた。
少しミルクっぽいような、ウットリする匂いだった。
裕子には一度、体育の時間にハチマキを貸したことがあって、そのハチマキにもYの強烈なロリ臭が付いた。
乳からだけロリ臭がする訳ではなかった。
思春期に分泌される特有の匂いのようだった。
俺はそのハチマキを保存したいと思い、家に持って帰って、自分の部屋のプラモデルの空き箱に入れておいた。
しかし、何故か母親がそれを見つけてしまい、洗濯してしまった。
とても残念だった。 当時、そのたまらなく性欲を刺激する匂いはシャンプーかリンスの匂いだと思っていた。
大人になってからも、その匂いが忘れられず、俺はその匂いのシャンプーを探した。
付き合っていた彼女に付けてHすれば、萌えると思った。
散々探したが、その辺に売っているシャンプーやリンスにその匂いはなかった。
もしかして香水かも知れないと思ったが、当時の小学生が香水など付けるはずもなかった。
結局、匂いの元は見つからなかった。 二十歳を過ぎた頃、あるイベントスタッフの仕事をした。
詳しくは書けないが、ローティーン雑誌の読者約2000人が集まるというイベントだった。
その会場はJS高学年〜JCであふれていた。
友達と一緒にスタッフとして参加したが、友達も「会場の匂いが違うね。子供っぽいというか、何かガキの匂いがする。」と言っていた。
その時、俺は気づいた。 成長期(第二次性徴期)の娘は皆、その匂い(全く同じ匂いではないが同じ様な匂い)がする。
後で調べてみて判ったが、第二次性徴期に分泌される特有の匂いで、低脂肪酸なんとかというらしい。
それが解って、俺は実際に検証をした。
その年代の娘と関わるときは、何気に頭の匂いを嗅いでみたりした。
解る人もいると思うが、すれ違うだけでもミルクのようなイイ匂いがする。
それが、ロリ臭の正体だった。
思い出すと、一時期自分の妹もそんな匂いがしていた。
(実は妹のナマ乳も、その後毎晩揉むことになる) 自分もいろいろな女の子と関係が出来ると、そのロリ臭がするのは23歳くらいまでと判った。
人にもよるので、22歳くらいでもその匂いがしなくなっている娘もいる。
逆に23歳以上でその匂いのする娘はほとんどいない。
香水を付けていると判らないが、普通は最低でもJKまではほとんどの娘にその匂いがする。
成長期の終わる23歳くらいまでというのは、医学的にも合っているらしい。
これも後で調べて判った。
そんな俺は現在、関係をもつ娘は23歳以下を優先している。(勿論、捕まらない範囲で)
炉利臭が出る娘と関係を持つと、不思議とパワーがもらえる。
それについても今後調べてみようと思っている。 暑い日のこと。
みんなそれぞれ自習の時間を過ごしていた。裕子(巨乳)も自分の席で一人、自習をしていた。
窓側から3列目、真ん中くらいの席だった。
俺は裕子の隣へ行き、
「揉んでいい?」
と聞いた。
裕子は、「うん・・」
と目を合わさず言った。
俺は躊躇せず、裕子の右袖から手を入れた。
生地の厚い、袖口の広いTシャツを着ていたので、余裕で手が入った。
すぐにナマ乳に触れた。
モミモミ、モミモミ・・
今日も、気持ちいいタプタプとした乳をしている。 俺は裕子の横に立ったまま(少し屈んだ感じで)、右乳を揉んだ。
袖口が広いので、ほとんど脇の下から揉んでいるのと同じ感じだった。
裕子は揉まれながら勉強をしている。
身など入らないかと思ったが、もう揉まれ慣れたのか、ノートに何か書きながら普通に揉まれている。
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