背後からおっぱい鷲掴み!【2掴み目】
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そして、「なにするのよ!」と殴られる。
漫画でよくあるネタ。
現実にしたことある人、された人。詳細を語ってくれ。
※「友人関係の間柄」が条件。恋人同士はダメね。
前スレ http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1155821184/
しばらくして皆の視線もそれほど気にならなくなると、本格的な揉みに入った。
自分たちの机を少し後ろに下げ、彼女たちのスグ後に椅子を置いて、座りながら乳を揉み始めた。
揉まれながら、彼女達は机に向かって勉強をしていた。
もう、「勝手にどうぞ」状態だった。
ほとんど抵抗はなかったが、あまりにもずーっと触っていると、皆の視線も少しは感じるのか、たまに手をどかされたりはしたw
しばらくして、裕子(巨乳)のナマ乳揉みに入った。 Tシャツの裾から手を入れ、ノーブラのそのままの乳を触る。
始めはフワッとする。
そして、タプタプと下から少し叩く感じに巨乳を揺らし、重量感を感じながら手で掴む。
最高の気分だ。
まだしっかりとは揉まず、しばらくタプタプ感を味わう。
タプタプ♪タプタプ・・
しっかりと揉み始める・・
そっと、柔らかく乳を揉む・・
裕子の表情も少しボーっとした感じに変わってきた。
実は感じていたのかも知れない・・と今は思うw 揉み大臣の文章を半永久的に保管したい。
貴重な文書だ。 (*._.)シコシコ♪
この方の文章を、萌え萌え保管庫で殿堂入りさせる。 皆さん、支援サンクスです
揉みばかりに拘った文章でスマソ。
今でも、この小6の時の経験で、女の子が痛がるくらいの揉み(鷲づかみ揉み)がデフォになっていますw
その原体験です。
また、自分が炉利になったのも、この経験があったからだと思います。
スベスベの肌はタマリマセンよねw
隣で裕子が揉まれていることを知りながら、由美子は大人しく机に向かっている。
「私も揉まれるのかな・・」
「揉まれるんだろうな、、でも服の中には手を入れさせたくない・・・」
そう思っていただろう。
次に揉まれる覚悟をして、由美子は机に向かっていた。
勉強など身に入らないだろうが・・w 由美子の乳は友達が触り始めた。
俺が裕子の乳を触り始めると、友達も躊躇なく由美子の脇の下に手を入れた。
服の上からからだが、後から両手で触り始めた。
小六の男子が二人して、同級生の乳を後ろから触っている。
今の小学校でも、こんな光景はあるのだろうか。
おそらく、どこかの小学校で同じようなことをしているガキもいるだろうw
発育が良くなった最近の小学生の場合、小3の一学期(9歳になる子)で、すでに十分揉めるほどの(Cカップ弱はありそうな)乳をしている娘もいる。(デブではなく)
実際に自分はここ数年で何人か見たことがある。
さらに、小4になると十分に揉めるくらいになっている娘はさらに増える。
そんな環境に毎日一緒にいる男(同級生)が手を出さないハズはないと思う。
先生も親も知らない、気持ちイイ遊びを子供達はしている。
自分だったら必ずやているw つづき〜
今度は、立ち上がって裕子のTシャツの襟首から手を入れる。
斜め上から中のナマ乳を揉むカタチになり、裕子の表情も上からハッキリ見ることが出来た。
うっとりとした裕子の表情も良かったが、(襟首を伸ばしぎみにして)揉まれて変形している乳を見るのも面白かった。
裕子の乳はイイ匂いがした。
そのまましばらくナマ乳を揉み続けた。 裕子のナマ乳を10分近く揉んで堪能した。
友達は長くて5分くらいしか触らないため、由美子の乳が空いていた。
今度は俺は由美子の乳を後ろから揉み始めた。
ナマでは触らせてくれないが、ノーブラの乳はほぼナマに近い感触だった。
乳腺の奥を揉んでも痛がらない由美子だったので、遠慮せずにギュウギュウ鷲づかみで揉んだ。
顔を赤らめながら揉まれている由美子。
全く抵抗せず、ただただ、ひたすら揉まれていた。 由美子の乳を揉み終わってしばらくすると、また裕子のナマ乳揉みをした。
今度はTシャツの袖から手を入れた。袖口の広いゆったりとしたTシャツだった。
初めは右の袖から右手を入れ、右乳を揉む。
一分くらい揉んで、そのまま左乳に手を伸ばした。
右乳を自分の腕に押し付けながら、左のナマ乳を揉んだ。
この揉み方はとても気持ちよかった。 色々と揉みのバリエーションも考えたw
乳腺奥を揉むと痛がる裕子(巨乳)だったが、俺はそこを揉むのが大好きだった。
「どう?痛い?」
と聞きながら揉み、そこからさらに強く掴むと、
「イテテテテ〜。。」
と、彼女は言っていた。
初めから強く揉むと痛がって手をどかされるので、長く揉むために初めは乳腺奥を鷲づかみ状態で軽くモミモミして、揉み状態キープ(掴みっぱなし)などをし、存分にモミを堪能した後、最後に強めにギュゥ〜ッ!と揉んでいた。
彼女に振り払われるまで揉んだ。
それでも、彼女は毎日揉ませてくれた。 揉み大臣はボッキしながら揉んでたの
後ろから押し付けしなかったんですか?
し得ん (o・ω・o) シコシコ♪ アッ(o・ω・o).。*・゜*・゜ ドピュッ(o・ω・o) *・゜*・゜ ドピュッ >467
別にまとめるつもりはないよw
嫌ならスルーしてくれ。
実体験を忠実に思い出して書いてるだけだから。
いわば俺のメモ帳だよw
悪いね。
よおっ、さすが揉み大臣
実体験に忠実なゆえに他のとは、全然違うリアルさが最高
まさに神の領域に達した人だよ >>473
本物?
あんたもねらーなら神扱いされて調子に乗って
追い出されるやつなんて嫌ほど見てるだろうに・・・ 発展しないの?感じてきたとか、下半身を開発した話とかあると嬉しい。 そういえば、潰し揉みなんて今まで読んだ記憶がないな。
新しい書き手の登場だ。
ここまで乳揉みに拘った奴もかつていないし、大歓迎!!
@@@@ 小○生の乳を潰しモミしたって、凄い話だなw
激しく期待age
皆も師匠を呼ぼう!! 単なるネタだろ。
男が語るネタでズリネタにでもすんのか?(笑) つかてきとうに創作して飽きたら途中で書くの辞める糞餓鬼だろ
相手にしない方が良い そんなに炉利乳好きなら、http://c.2ch.net/test/-/dcamera/1240043108/501-見てみろ。
過去にJSやJCのナマ乳写真upしてた奴らがいた。
真面目な奴が流れを戻そうとするけど、上手く行けばまた見られるかもw
学校写真屋なんて、炉利撮り放題だもんなw >495
>496
昼間の3時過ぎや、夜中の3時すぎに期待して見に来る奴らw
お前らのバカさ加減に笑えるw
素直に四円って書けよw >>498
257揉み大臣乙
もう意味不明なコテハン付けて調子に乗るなよ >465
勃起はしていなかったな。
気持ち良さは感じていたけど。
不思議だな。
そう考えると、気持ちいい→勃起っていうのは、条件反射にも近いのかもしれないね。
Y(裕子)のナマ乳はイイ匂いがした。
揉むと、自分の手に何ともいえないイイ匂いが付いた。
少しミルクっぽいような、ウットリする匂いだった。
裕子には一度、体育の時間にハチマキを貸したことがあって、そのハチマキにもYの強烈なロリ臭が付いた。
乳からだけロリ臭がする訳ではなかった。
思春期に分泌される特有の匂いのようだった。
俺はそのハチマキを保存したいと思い、家に持って帰って、自分の部屋のプラモデルの空き箱に入れておいた。
しかし、何故か母親がそれを見つけてしまい、洗濯してしまった。
とても残念だった。 当時、そのたまらなく性欲を刺激する匂いはシャンプーかリンスの匂いだと思っていた。
大人になってからも、その匂いが忘れられず、俺はその匂いのシャンプーを探した。
付き合っていた彼女に付けてHすれば、萌えると思った。
散々探したが、その辺に売っているシャンプーやリンスにその匂いはなかった。
もしかして香水かも知れないと思ったが、当時の小学生が香水など付けるはずもなかった。
結局、匂いの元は見つからなかった。 二十歳を過ぎた頃、あるイベントスタッフの仕事をした。
詳しくは書けないが、ローティーン雑誌の読者約2000人が集まるというイベントだった。
その会場はJS高学年〜JCであふれていた。
友達と一緒にスタッフとして参加したが、友達も「会場の匂いが違うね。子供っぽいというか、何かガキの匂いがする。」と言っていた。
その時、俺は気づいた。 成長期(第二次性徴期)の娘は皆、その匂い(全く同じ匂いではないが同じ様な匂い)がする。
後で調べてみて判ったが、第二次性徴期に分泌される特有の匂いで、低脂肪酸なんとかというらしい。
それが解って、俺は実際に検証をした。
その年代の娘と関わるときは、何気に頭の匂いを嗅いでみたりした。
解る人もいると思うが、すれ違うだけでもミルクのようなイイ匂いがする。
それが、ロリ臭の正体だった。
思い出すと、一時期自分の妹もそんな匂いがしていた。
(実は妹のナマ乳も、その後毎晩揉むことになる) 自分もいろいろな女の子と関係が出来ると、そのロリ臭がするのは23歳くらいまでと判った。
人にもよるので、22歳くらいでもその匂いがしなくなっている娘もいる。
逆に23歳以上でその匂いのする娘はほとんどいない。
香水を付けていると判らないが、普通は最低でもJKまではほとんどの娘にその匂いがする。
成長期の終わる23歳くらいまでというのは、医学的にも合っているらしい。
これも後で調べて判った。
そんな俺は現在、関係をもつ娘は23歳以下を優先している。(勿論、捕まらない範囲で)
炉利臭が出る娘と関係を持つと、不思議とパワーがもらえる。
それについても今後調べてみようと思っている。 暑い日のこと。
みんなそれぞれ自習の時間を過ごしていた。裕子(巨乳)も自分の席で一人、自習をしていた。
窓側から3列目、真ん中くらいの席だった。
俺は裕子の隣へ行き、
「揉んでいい?」
と聞いた。
裕子は、「うん・・」
と目を合わさず言った。
俺は躊躇せず、裕子の右袖から手を入れた。
生地の厚い、袖口の広いTシャツを着ていたので、余裕で手が入った。
すぐにナマ乳に触れた。
モミモミ、モミモミ・・
今日も、気持ちいいタプタプとした乳をしている。 俺は裕子の横に立ったまま(少し屈んだ感じで)、右乳を揉んだ。
袖口が広いので、ほとんど脇の下から揉んでいるのと同じ感じだった。
裕子は揉まれながら勉強をしている。
身など入らないかと思ったが、もう揉まれ慣れたのか、ノートに何か書きながら普通に揉まれている。
表情も普通だった。 俺「汗かいてるね。」
裕子「うん。暑いから・・」
俺「ベトベトする。」
ベトベトと言うより、手に張り付くという感じだった。
自分の手も裕子の汗で濡れた状態で揉み続けた。
右乳を揉み、次にそのまま手を伸ばして左乳を揉む。
その揉み方も普通になった。
自分の右腕に裕子のナマ乳を押し当てながら左乳をモミモミ。
時には右腕に右乳を乗せながら、左乳をモミモミ・・
また右腕に乗せた乳を右腕ではじくようにしたりしながらモミ続けた。
当然、乳腺の奥まで掴む揉みだった。 (別の娘にもらった写メだが)
裕子の乳のイメージ。JS6年の1学期でこんなに大きかった。
右下から乳を覗いた感じ。
http://www.uploda.org/uporg1640685.jpg.html
こんな感じの服も着ていた。これよりもっと丸みを帯びた、第二次成長期!って感じだった(けっして太ってはいない)
http://www.uploda.org/uporg1640689.jpg.html 汗で手にピッタリ張り付く巨乳を、飽きるまで揉んでいた。
同じ揉み方に飽きてくると、今度は襟首から手を入れた。
汗で滑る感じがしたが、一度ピッタリと手に張り付いてしまうと、そのタプタプ感を感じることが出来た。
ほぼ上から揉んでいる状態だ。
まず左乳を数回揉み、次に確かめるように右乳を揉む。
それを繰り返した
汗をかいたナマ乳もイイと思った。 色々なシチュエーションで裕子のナマ乳、由美子の形のいい乳、みゆきの柔らかすぎる乳を揉んだ。
みゆきの乳は、普段の授業中でも隙があれば触っていた。
「触りながら授業受けるなんて、お触りバーじゃんw」と友達にからかわれた。w
みゆきの、安っぽい白の薄いTシャツが、モミを誘っていた。 >519
あ〜あ、他イー補。
最近はこの程度でも捜査入るからな。
可哀相に PCアク禁中です...orz
復活したら書きます。 今、出先から書いてます。
外で(クルマの中で休憩中など)読むとヌキたくなりますねw
新鮮ですw
>507>508の追記ですが、
普段は裕子の胸はスベスベしています。
シッカロール(ベビーパウダー?)を塗ったみたいにスベスベサラサラした感じです。
膨らみ途中の胸(ロリの胸)ってそうなんですよね、大抵。
それで形の良い、色白ロケット巨乳(薄ピンク乳輪&乳首)を想像してみてください。
多分、皆さんが想像する以上に綺麗なおっぱいでしたよ。
今思うと、芸術的ですらありました。 前不倫してた上司が露出好きでビルの窓際に立たせて後ろから挿入とか上半身の前だけ開けた状態でオッパイ揉まれたりしました。
嫁にバレ、修羅場になり遠くに飛んでしまいましたが今は懐かしくたまにそんな冒険して欲しいと思う今日この頃 ?
嫁ってのは上司の嫁だよね?
あなたは部下(女性)ですか? いつも通り、休み時間に彼女たちと屋上の倉庫に居た時の事。
倉庫の窓から外(屋上外)へ出てみようという事になった。
通常、屋上外に出る扉はカギがかかっていたので、倉庫の窓から外へ出ようとした。
窓の高さは顔の高さくらい(約130cmくらい)あったので、側にある机に足を掛けて外に出るという感じだった。
俺の前に外に出ようとしていた裕子の乳がTシャツ越しにタプタプと揺れた。
上半身を外に出しかけた時だった。
俺は反射的に裕子の乳をモミッ!!と掴んだ。
「ヤ、やめてよ〜w やらしい〜ッ!」
みんなに「やらしい〜ッ!w」とからかわれた。
まさか、このタイミングで乳を揉むとは誰も思わなかったらしい。
こういうヤラシイ揉み方をするのも俺だったw また担任が出張だった。
今日は隣の席のみゆきのグニャ乳を揉んでいた。
みゆきは、もう揉まれるのはもう終わりにしたい、そう思っていた。
ジャンケンゲームで得た「胸タッチ権利」の残り回数をみゆきは真剣に数えていたので、それは解った。
しかし、俺は20回以上の胸タッチの権利を残していた。
みゆきは無表情で机に向かって勉強をしている。
Tシャツ(前出の薄〜い安っぽい白Tシャツ)ごしに揉んだり、中に手を入れて揉んだりしていた。
その間、みゆきはずっと黙っていた。
あと20回で終わる・・・
みゆきは、そう考えていただろう。 あと20回しか、みゆきの乳を触れない・・
初めの頃は一回触れる権利の「一回」とは、単なるタッチ一回だった。
しかしマジ揉みやナマ乳揉みを始めてから、「一回」の定義が曖昧になっていた。
裕子と由美子は回数などほとんど数えていなかったが、みゆきだけは律儀に回数を数えていた。
考えてみると、みゆきの乳を触れる権利が100回くらいあった時(数週間前)、「一モミ一回」でカウントされた。
その時は、彼女も楽しんでモミの回数を数えていた。
俺がシャツの中に手を入れ、「モミ、モミ、モミ、モミッ!」と連続で揉むと
「今で4回だからね!」
と言われた。
ふざけて、「モミ、モミ、モミ、モミッ、モミッ〜!」と、高速モミ(秒間5モミくらいw)をした時も、
「今で5回!」
などと、ちゃんと揉み回数を数えていたw
またそれが面白かったので、俺もつい調子に乗ってしまい無駄に回数を減らしてしまった。 そこで、「一回は一回!」という大義名分の元、俺たちの都合のいいように「一回の権利」の定義を決めた。
「胸から手を離すまでが一回。ナマの場合はシャツから手を出すまでが一回。」
つまり、シャツ越しの場合は長いタッチと一緒という事で、胸から手を離さなければ何モミしても、何秒触っていても一回と数える。
ナマ揉みの場合は手をシャツから出さなければ、何分揉んでも一回。
そういう決まりになったw その日の四時間目。
みゆきの乳を触れる権利もあと10回くらいになってしまった。
今日は四時間目で授業は終わりだった。
みゆきの最後の揉みをしていた。
1分くらいの揉み・・2〜3分の揉み・・・5〜6分以上の揉み・・・。
もちろん、最後なので全てナマ乳揉みだ。
回数も残り少なくなってきたので、周りの目など気にする事なく、長時間モミをしていた。
そうするうちに「権利」も、あと6回くらいになってしまった。
シャツから手を出すと回数が一回減る。
ならばと片手を入れて揉み、その片方の手で揉むのが飽きたら、もう片方の手を入れ(少し両手揉み)、初めに揉んでいた手をシャツから出す。
これなら一回にカウントできる。そう考えた。
早速その揉みをすると、みゆきは権利を一回減らそうとした。
「これでも、一回は一回だろ!」
俺はそう言って、みゆきを納得させた。
当然だw
みゆきは言いなりだった。
もう、今日しかみゆきの乳を揉めないのだから・・・ 完全に無言になった、みゆきのグニャ乳を揉み続けた。
Tシャツの袖から右手を入れて揉んでいた。
すでに、「触る」なんていう生易しいものではなく、乳腺の奥を鷲づかみで揉みつづけていた。
ギュッ、ギュッ!モミモミ、モミモミ・・・モミモミ、モミモミ。モミモミ、モミモミ、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
握力を鍛えるかのように・・・まるで、物でも揉むかのように・・・
とにかく、ずーっと揉む動作をしていた。
机に向かい、ノートに何か書きながらも、みゆきはとにかく揉まれ続けた。 あと何回かしか無いんだ・・・
(最後の権利を有効に使わなくては・・)
さらに、左の袖からも手を入れ、両乳を後ろから激しく揉んだ。
みゆきのグニャ乳を乳腺の奥まで、グワッ!グワッ!と荒々しく揉んだ。
時には、両乳を掴んでみゆきの体を持ち上げるように・・・荒々しく揉みまくった。
最後なので、どうでもいい。やりたい放題だ!
さすがに、みゆきは勉強していた手が止まり、それでも下を向いて耐えていた。
今度は襟首の部分から手を入れる。(Tシャツの襟首が伸びる)
俺はみゆきに覆い被さるように中腰になり、乳を揉む。
左乳・・・右乳・・・左乳・・・右乳・・・順番に楽しむように。
右乳を数回揉み、すぐに左乳揉み、またすぐに右乳揉み・・など変なリズムをつけながら揉んだりした。
また、左乳を右乳に寄せ、両乳を片手で一緒に揉む・・・
グニャ乳なので、こういう揉み方も出来た。
考えられるやらしい揉み方を全てやった。
権利を存分に使ってやる・・・そう思った。 残り3回。
もう最後だ、とにかく!揉むしかない!!!!!!!!!!!!!!!!
右手を袖の中へ入れた。
普通に乳腺ごと掴み、揉む・・・乳首を揉む・・・
そのまま左乳を掴んで揉む・・
握力を鍛えるように、ギュウギュウ揉む。
「痛い??」
「・・・(頷く)。」
痛いに決まっている。
が、それを聞くのが楽しかったw
・・・みゆきは少し涙ぐんできた。
可哀そうになって、袖から手を抜いた。 少し、手を休めた。
彼女は机に向かったままだが、勉強なんて心境じゃなかっただろう。
あと2回ある。
時間はあと30分あった。
今度は襟から手を入れた。
さっきとは違って、優しく、しかし乳腺の奥はちゃんと掴む。
胸の形を確かめるように・・・
優しいが、痛い揉み方だ。
左乳・・・右乳・・・
袖から左手を入れ、右手を抜いた。
モミモミ・・・
彼女はされるがるままだった。
覚悟は出来ているようだ。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています