背後からおっぱい鷲掴み!【2掴み目】
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そして、「なにするのよ!」と殴られる。
漫画でよくあるネタ。
現実にしたことある人、された人。詳細を語ってくれ。
※「友人関係の間柄」が条件。恋人同士はダメね。
前スレ http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1155821184/
成長期(第二次性徴期)の娘は皆、その匂い(全く同じ匂いではないが同じ様な匂い)がする。
後で調べてみて判ったが、第二次性徴期に分泌される特有の匂いで、低脂肪酸なんとかというらしい。
それが解って、俺は実際に検証をした。
その年代の娘と関わるときは、何気に頭の匂いを嗅いでみたりした。
解る人もいると思うが、すれ違うだけでもミルクのようなイイ匂いがする。
それが、ロリ臭の正体だった。
思い出すと、一時期自分の妹もそんな匂いがしていた。
(実は妹のナマ乳も、その後毎晩揉むことになる) 自分もいろいろな女の子と関係が出来ると、そのロリ臭がするのは23歳くらいまでと判った。
人にもよるので、22歳くらいでもその匂いがしなくなっている娘もいる。
逆に23歳以上でその匂いのする娘はほとんどいない。
香水を付けていると判らないが、普通は最低でもJKまではほとんどの娘にその匂いがする。
成長期の終わる23歳くらいまでというのは、医学的にも合っているらしい。
これも後で調べて判った。
そんな俺は現在、関係をもつ娘は23歳以下を優先している。(勿論、捕まらない範囲で)
炉利臭が出る娘と関係を持つと、不思議とパワーがもらえる。
それについても今後調べてみようと思っている。 暑い日のこと。
みんなそれぞれ自習の時間を過ごしていた。裕子(巨乳)も自分の席で一人、自習をしていた。
窓側から3列目、真ん中くらいの席だった。
俺は裕子の隣へ行き、
「揉んでいい?」
と聞いた。
裕子は、「うん・・」
と目を合わさず言った。
俺は躊躇せず、裕子の右袖から手を入れた。
生地の厚い、袖口の広いTシャツを着ていたので、余裕で手が入った。
すぐにナマ乳に触れた。
モミモミ、モミモミ・・
今日も、気持ちいいタプタプとした乳をしている。 俺は裕子の横に立ったまま(少し屈んだ感じで)、右乳を揉んだ。
袖口が広いので、ほとんど脇の下から揉んでいるのと同じ感じだった。
裕子は揉まれながら勉強をしている。
身など入らないかと思ったが、もう揉まれ慣れたのか、ノートに何か書きながら普通に揉まれている。
表情も普通だった。 俺「汗かいてるね。」
裕子「うん。暑いから・・」
俺「ベトベトする。」
ベトベトと言うより、手に張り付くという感じだった。
自分の手も裕子の汗で濡れた状態で揉み続けた。
右乳を揉み、次にそのまま手を伸ばして左乳を揉む。
その揉み方も普通になった。
自分の右腕に裕子のナマ乳を押し当てながら左乳をモミモミ。
時には右腕に右乳を乗せながら、左乳をモミモミ・・
また右腕に乗せた乳を右腕ではじくようにしたりしながらモミ続けた。
当然、乳腺の奥まで掴む揉みだった。 (別の娘にもらった写メだが)
裕子の乳のイメージ。JS6年の1学期でこんなに大きかった。
右下から乳を覗いた感じ。
http://www.uploda.org/uporg1640685.jpg.html
こんな感じの服も着ていた。これよりもっと丸みを帯びた、第二次成長期!って感じだった(けっして太ってはいない)
http://www.uploda.org/uporg1640689.jpg.html 汗で手にピッタリ張り付く巨乳を、飽きるまで揉んでいた。
同じ揉み方に飽きてくると、今度は襟首から手を入れた。
汗で滑る感じがしたが、一度ピッタリと手に張り付いてしまうと、そのタプタプ感を感じることが出来た。
ほぼ上から揉んでいる状態だ。
まず左乳を数回揉み、次に確かめるように右乳を揉む。
それを繰り返した
汗をかいたナマ乳もイイと思った。 色々なシチュエーションで裕子のナマ乳、由美子の形のいい乳、みゆきの柔らかすぎる乳を揉んだ。
みゆきの乳は、普段の授業中でも隙があれば触っていた。
「触りながら授業受けるなんて、お触りバーじゃんw」と友達にからかわれた。w
みゆきの、安っぽい白の薄いTシャツが、モミを誘っていた。 >519
あ〜あ、他イー補。
最近はこの程度でも捜査入るからな。
可哀相に PCアク禁中です...orz
復活したら書きます。 今、出先から書いてます。
外で(クルマの中で休憩中など)読むとヌキたくなりますねw
新鮮ですw
>507>508の追記ですが、
普段は裕子の胸はスベスベしています。
シッカロール(ベビーパウダー?)を塗ったみたいにスベスベサラサラした感じです。
膨らみ途中の胸(ロリの胸)ってそうなんですよね、大抵。
それで形の良い、色白ロケット巨乳(薄ピンク乳輪&乳首)を想像してみてください。
多分、皆さんが想像する以上に綺麗なおっぱいでしたよ。
今思うと、芸術的ですらありました。 前不倫してた上司が露出好きでビルの窓際に立たせて後ろから挿入とか上半身の前だけ開けた状態でオッパイ揉まれたりしました。
嫁にバレ、修羅場になり遠くに飛んでしまいましたが今は懐かしくたまにそんな冒険して欲しいと思う今日この頃 ?
嫁ってのは上司の嫁だよね?
あなたは部下(女性)ですか? いつも通り、休み時間に彼女たちと屋上の倉庫に居た時の事。
倉庫の窓から外(屋上外)へ出てみようという事になった。
通常、屋上外に出る扉はカギがかかっていたので、倉庫の窓から外へ出ようとした。
窓の高さは顔の高さくらい(約130cmくらい)あったので、側にある机に足を掛けて外に出るという感じだった。
俺の前に外に出ようとしていた裕子の乳がTシャツ越しにタプタプと揺れた。
上半身を外に出しかけた時だった。
俺は反射的に裕子の乳をモミッ!!と掴んだ。
「ヤ、やめてよ〜w やらしい〜ッ!」
みんなに「やらしい〜ッ!w」とからかわれた。
まさか、このタイミングで乳を揉むとは誰も思わなかったらしい。
こういうヤラシイ揉み方をするのも俺だったw また担任が出張だった。
今日は隣の席のみゆきのグニャ乳を揉んでいた。
みゆきは、もう揉まれるのはもう終わりにしたい、そう思っていた。
ジャンケンゲームで得た「胸タッチ権利」の残り回数をみゆきは真剣に数えていたので、それは解った。
しかし、俺は20回以上の胸タッチの権利を残していた。
みゆきは無表情で机に向かって勉強をしている。
Tシャツ(前出の薄〜い安っぽい白Tシャツ)ごしに揉んだり、中に手を入れて揉んだりしていた。
その間、みゆきはずっと黙っていた。
あと20回で終わる・・・
みゆきは、そう考えていただろう。 あと20回しか、みゆきの乳を触れない・・
初めの頃は一回触れる権利の「一回」とは、単なるタッチ一回だった。
しかしマジ揉みやナマ乳揉みを始めてから、「一回」の定義が曖昧になっていた。
裕子と由美子は回数などほとんど数えていなかったが、みゆきだけは律儀に回数を数えていた。
考えてみると、みゆきの乳を触れる権利が100回くらいあった時(数週間前)、「一モミ一回」でカウントされた。
その時は、彼女も楽しんでモミの回数を数えていた。
俺がシャツの中に手を入れ、「モミ、モミ、モミ、モミッ!」と連続で揉むと
「今で4回だからね!」
と言われた。
ふざけて、「モミ、モミ、モミ、モミッ、モミッ〜!」と、高速モミ(秒間5モミくらいw)をした時も、
「今で5回!」
などと、ちゃんと揉み回数を数えていたw
またそれが面白かったので、俺もつい調子に乗ってしまい無駄に回数を減らしてしまった。 そこで、「一回は一回!」という大義名分の元、俺たちの都合のいいように「一回の権利」の定義を決めた。
「胸から手を離すまでが一回。ナマの場合はシャツから手を出すまでが一回。」
つまり、シャツ越しの場合は長いタッチと一緒という事で、胸から手を離さなければ何モミしても、何秒触っていても一回と数える。
ナマ揉みの場合は手をシャツから出さなければ、何分揉んでも一回。
そういう決まりになったw その日の四時間目。
みゆきの乳を触れる権利もあと10回くらいになってしまった。
今日は四時間目で授業は終わりだった。
みゆきの最後の揉みをしていた。
1分くらいの揉み・・2〜3分の揉み・・・5〜6分以上の揉み・・・。
もちろん、最後なので全てナマ乳揉みだ。
回数も残り少なくなってきたので、周りの目など気にする事なく、長時間モミをしていた。
そうするうちに「権利」も、あと6回くらいになってしまった。
シャツから手を出すと回数が一回減る。
ならばと片手を入れて揉み、その片方の手で揉むのが飽きたら、もう片方の手を入れ(少し両手揉み)、初めに揉んでいた手をシャツから出す。
これなら一回にカウントできる。そう考えた。
早速その揉みをすると、みゆきは権利を一回減らそうとした。
「これでも、一回は一回だろ!」
俺はそう言って、みゆきを納得させた。
当然だw
みゆきは言いなりだった。
もう、今日しかみゆきの乳を揉めないのだから・・・ 完全に無言になった、みゆきのグニャ乳を揉み続けた。
Tシャツの袖から右手を入れて揉んでいた。
すでに、「触る」なんていう生易しいものではなく、乳腺の奥を鷲づかみで揉みつづけていた。
ギュッ、ギュッ!モミモミ、モミモミ・・・モミモミ、モミモミ。モミモミ、モミモミ、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
握力を鍛えるかのように・・・まるで、物でも揉むかのように・・・
とにかく、ずーっと揉む動作をしていた。
机に向かい、ノートに何か書きながらも、みゆきはとにかく揉まれ続けた。 あと何回かしか無いんだ・・・
(最後の権利を有効に使わなくては・・)
さらに、左の袖からも手を入れ、両乳を後ろから激しく揉んだ。
みゆきのグニャ乳を乳腺の奥まで、グワッ!グワッ!と荒々しく揉んだ。
時には、両乳を掴んでみゆきの体を持ち上げるように・・・荒々しく揉みまくった。
最後なので、どうでもいい。やりたい放題だ!
さすがに、みゆきは勉強していた手が止まり、それでも下を向いて耐えていた。
今度は襟首の部分から手を入れる。(Tシャツの襟首が伸びる)
俺はみゆきに覆い被さるように中腰になり、乳を揉む。
左乳・・・右乳・・・左乳・・・右乳・・・順番に楽しむように。
右乳を数回揉み、すぐに左乳揉み、またすぐに右乳揉み・・など変なリズムをつけながら揉んだりした。
また、左乳を右乳に寄せ、両乳を片手で一緒に揉む・・・
グニャ乳なので、こういう揉み方も出来た。
考えられるやらしい揉み方を全てやった。
権利を存分に使ってやる・・・そう思った。 残り3回。
もう最後だ、とにかく!揉むしかない!!!!!!!!!!!!!!!!
右手を袖の中へ入れた。
普通に乳腺ごと掴み、揉む・・・乳首を揉む・・・
そのまま左乳を掴んで揉む・・
握力を鍛えるように、ギュウギュウ揉む。
「痛い??」
「・・・(頷く)。」
痛いに決まっている。
が、それを聞くのが楽しかったw
・・・みゆきは少し涙ぐんできた。
可哀そうになって、袖から手を抜いた。 少し、手を休めた。
彼女は机に向かったままだが、勉強なんて心境じゃなかっただろう。
あと2回ある。
時間はあと30分あった。
今度は襟から手を入れた。
さっきとは違って、優しく、しかし乳腺の奥はちゃんと掴む。
胸の形を確かめるように・・・
優しいが、痛い揉み方だ。
左乳・・・右乳・・・
袖から左手を入れ、右手を抜いた。
モミモミ・・・
彼女はされるがるままだった。
覚悟は出来ているようだ。 今度は右手を襟から入れる。Tシャツの襟が伸びてしまいそうだが、かまわず揉み続ける・・
徐々に強く、さっきと同じくらいに強くなっていった・・
モミモミ、モミモミッ〜!!ギュウ、ギュ〜ウ!
一秒間に2回くらい揉む感じでリズムをつけて揉んだり、
手の平で握り潰すように揉んだり、凄く痛いように乳腺の奥をギュ〜ッ!と掴んだり・・
また、左乳を掴んで俺のほうへ、そのまま体を引っ張ったりした。
彼女も、もう勉強どころではないはずだ。
鉛筆を持つ手は止まっている。痛さに耐えている。
もっと、・・・揉み込んでやる。
ギュゥ、ギュゥ〜ッ。
ギュゥ、ギュゥ〜ッ!!
10分近くずっと揉み込み、潰した。
・・襟から手を抜いた
俺はすごく気持ち良かった。 ラスト、一回。
彼女も、解っていた。
右袖から普通の揉みに入る。
左手でも揉み、今度はTシャツの下から右手を入れ、揉んだ。
自習時間はあと、20分。
その時、3組の担任の先生(男、眼鏡)が教室に入って来た。
教室はザワついていて、立ち歩いている者、席を替わっている者など自由な状態だった。
俺は揉んでいる右腕を少し下げて隠した。
少し不自然な格好だったが、手はまだTシャツの中だ。
彼女も机に伏す感じになり、中に手が入っているのを判らない状態にしてくれた。
席は後ろから二番目だったし、教室はザワついていたのでバレる雰囲気は無かった。
「帰りの会は、今日はやらなくていいから、何かあれば今言ってくれ。」
担任の代わりに帰りの会をしに来たのだった。
誰も何も反応しなかったので、そのまま
「じゃ、チャイムが鳴ったら帰っていいからな。さようなら!」
そう言って、教室を出て行った。
すぐに終わったので、全くバレなかった。バレる気配も全く無かった。
実はその間も、オレは軽く揉んでいたw 残り時間もあと15分くらいになった。
モミモミ、モミモミ・・
ずっと揉み続けていた。
時には、
モミモミッ!モミモミッ〜!!と派手に・・
これだけ揉まれれても、彼女は無言で耐えていた。
机に向かいノートに何か書いている体勢だったが、こんな状態でまともに字など書けるわけがない。
恥かしさと痛さを隠すようにずっと下を向いて、大人しくみゆきは乳を揉まれ続けていた。 本当にこれが最後になる・・
俺も覚悟したw
情など無く、まるで物でも揉むかのように、みゆきのグニャ乳を揉み続けた。
モミモミ、モミモミ・・グニュッ、グニュッ・・(強め握り揉み)
手を入れ替え、
モミモミッ、モミモミッ、モミモミ〜ッ!モミモミ〜ッ!!・・・
(高速鷲づかみ揉み)
握力を鍛えるかのように、モミッ!モミッ!モミッ!モミ〜ッ!!
とにかく揉みまくりだった。 ギュッギュッギュッギュ〜ッ!
(全て乳腺の奥の揉み込み)
相当痛いだろう。その時、俺は気付いた。
揉み込むたびに、みゆきの持つ鉛筆が「フラッ、フラッ。。」っと震えていた。
揉み込んだ"瞬間"に反応するのが面白く(おそらく痛さで反応)、鉛筆のほうを見ながら「ギュッ!!ギュッ!!ギュッ!!ギュッ!!」と揉んだ。
"気持ちいい”という感情は関係なく、揉み込んだ"瞬間"鉛筆が「フラッ!!」っと反応するのを見る為に・・何十回と揉んだ。
胸はもう、どうでもいい「物」状態だった。
Bカップの、手の平にスッポリ入るグニャ乳。。
手の平で握り潰すようにギュウギュウ揉み、両乳を寄せて一緒にギュウギュウ揉み、ひねるようにギュゥ、ギュゥ!揉んだ。
また、乳を掴んで体を俺の方へ引っ張ったり、とにかく、とにかく好き放題弄んだ。 最後の10分くらいは握力一杯!で潰しモミをした。
握力一杯!限界の握力で揉んだ。
それはもう、「ギュウギュウ!!」だった。
ギュゥ、ギュゥ〜ッ。
ギュゥ、ギュゥ〜ッ!!
ギュゥ、ギュゥ〜ッ。
ギュゥ、ギュゥ〜ッ!!
さすがに彼女は痛くて涙ぐんでいた。
一瞬可哀想に思ったものの、性欲は止まらない。
ギュゥ、ギュゥ〜ッ。
ギュゥ、ギュゥ〜ッ!!
ギュゥ、ギュゥ〜ッ。
ギュゥ、ギュゥ〜ッ!!
本当に握力一杯!!「限界の力!!」で10分くらい揉みつづけた。
あまりにも強く揉みすぎて、乳首から何か少し液体のようなものが出てきた。
最後に相応しい揉みだった。最高だった。
授業終了のチャイムが鳴って胸から手を離すと、揉んでいた自分の手が痛くなるくらいだった。
最高の揉みだった。 〜一応、これで終わろうと思う。
まだ続きはあるが、この時がピークだったと思うので。
この後は、裕子がブラを着けるようになり、何人かの友達の前で裕子のナマ乳を揉んで見せたりとかして、調子に乗り過ぎ、次第にマズイ展開になっていった。
それで先生バレ→親バレもした..........orz
おそらく、裕子たちが先生に相談したんだと思う。
三学期は胸モミは出来なかった。
ただ、成長期の娘のナマ乳を思う存分!揉めたことは、とても貴重ないい経験だった。
思い出せば、今でもオカズに出来る。やっておいて本当に良かったと思っている^^w
その後、オレは立派なオッパイ星人になり、今度は妹のナマ乳を毎晩揉むようになる。
そして、大人になった今、本当のオッパイ聖人になったのは言うまでもないw
〜Fin いろいろあって、オレは宗教を起こすことにした。宗教法人は税金的にも美味しいと考えた。
祐子とみゆきが入信して、他の信者の前でギュゥ、ギュゥ〜ッと揉むとすごい盛り上がりで信者がドンドン増えた。
そのあとも立候補したりといろいろあって、最後になぜか逮捕された..........orz ↑は勿論、ニセモノw
その後、俺は私立中学へ行ったので皆とはあまり会わなくなった。
ただ、駅まで行く途中にある母校の前で、公立中に行くようになった裕子(巨乳)と由美子が毎朝待ち合わせをしていた。
裕子が先に来て一人で待っていることが多かった。
しかし、お互い年頃になって何か声を掛けづらく、一度も話さなかった。
今思うと、実にもったいない...orz 時間が空いたので連投。スマソ。
裕子は制服が似合っていて、少女らしくなっていた。
俺がその場所を通ると、黙って下を向いて恥ずかしそうにしていた。
裕子と由美子は中学ではソフトボール部で、朝練の為に早朝に待ち合わせをしていたようだ。
他に誰もいない、早朝の待ち合わせ場所で毎朝、裕子と顔を合わせた。
制服の中の巨乳は今どうなっているのだろう?と想像はした。
ちょうどその時期、俺はモテ期だったので(中一の頃はモテたw)、少し勇気を出して裕子に声を掛けてみれば、上手くいったかも知れない。
ちょっと後悔している。
また、裕子と同じ中学に進んだ俺の妹(しかも同じソフトボール部)の話によると、裕子は学校では巨乳で有名だったらしい。
裕子は妹に、「おにいちゃん元気?」とか何度となく俺の事を聞いて来て、気に掛けていたらしい。
あの頃、もっと俺に勇気があれば…
長文つまらなくてスマソ。m(__)m 間違えた。
「本物557」じゃなくて、本物「257揉み大臣」です。
重ねてスマソ。m(__)m
by 揉み大臣 最後に本気揉みした後、結構泣いてました?
意外と平気そうでした? 最後の激モミ後ですが、泣いてはいませんでした。
激モミ最中は泣きそうでしたが、我慢して耐えてましたョw
今から考えると、凄いですよネ。
純粋に「権利回数」を全うしようとしてましたw >565
乳首もいじったというか、文中にもあるけど、乳首と乳輪部分を揉んだりしてた。
乳首だけを摘んだりした記憶はないなぁ。
>566
その後妹のナマ乳を毎晩揉むようになった、と書いたけど、その時に激モミしながら自分で出してた。
これも話すと長くなるけど、こちらのほうがスレタイに合ってるかもw
揉まれたおかげで裕子は巨乳になれたんだw
>>561で裕子は気にしてたんだろな〜
巨乳を独占するチャンスだったのにw
みんなで遊ぶ小学生時代から心(胸も)揺れる中学生へと・・・ >揉まれたおかげで裕子は巨乳になれたんだw
それは絶対あると思う。
成長期にモロに刺激を与えたのだから・・・
裕子、由美子、みゆきの乳を成長させたという自負はある。 中学の頃、胸が急にでかくなりだした。確かDカップぐらいか?そんで友人たちから「御利益〜」とかいって触られることが多かったんだが、ある日授業の準備してたら突然後ろからぐにゅってされた。ていうか持ち上げられた。
そん時はやめろよ〜wって別に気にもしなかったが、あの時の男子連中の驚いた顔が忘れられない。 >>570
その夜、男子連中は間違いなくその光景で射精しただろう。
名前つぶやきながらおっぱい想像して。 成長期の乳を揉み潰すなんて酷いことを……
たぶんその子ら乳の形崩れたぜ 揉み大臣の妹の話も凄いよね
そこまでさせる妹さんはよっぽどかわいいんだろうね。 >>566
大人になった今でも激揉み好きですョ。^^;
激モミできるセフレを常に探してますw
今は、激モミできるセフレは数人いますが、顔が可愛くないと、あまり会う気がしないってのが本音です。
mailすれば、いつでも激モミできるのですが…(^^; >>574
激揉みできるセフレ紹介してくれ…出会い系にもいなくて 俺は浪人時代に小5の胸をモミモミしてから虜になったクチなんで。
あの年代特有の匂い、肌質、独特な弾力性…
大臣の気持ち凄く解る気がします。 >>578
今からもう16年前の話ですが…。
俺は中国の大学へ留学する為に、親の知り合いの中国人に中国語を教えてもらっていた。
母子家庭だったからか、その人が忙しくなり教えてもらえなくなった。
それで当時小5の娘さんに少しでもと教えてもらう事になってから関係が深まった感じですね。
>>575
都内・横浜近辺に住んでるなら紹介できるよw
顔・年齢など贅沢言わなきゃ。
実は今日も、激揉まれ好きのセフレと会う(今日で2回目)約束しているんだけど、何となく気がすすまない。
彼女は横浜在住の見た目若い34才、Dカプ。
フェラ大好きで黄門までベロベロ舐めてくれたのには驚いたなw >>580
スペックは、身長は156cm(小6の時の本人談)、上半身は割りと細め体型、下半身は太ももはムチムチとしてた。
胸は推定Bカップ。本人曰くバスト80あると言っていたが…。
テニスボールを半分にした様な真ん丸オッパイで、柔らかさより弾力性が強い印象がある。
でも、その触感が独特で忘れられない感じです。
小でも胸の柔らかさ等は、やっぱ個人差ありありだったなと今改めて思います。 >>584
乳腺の感じは(左右ともに)どうだった?
揉んだなら判るハズだけど。 >>582
顔も年も気にしないよ、激揉みができるなら…
俺は静岡だからちょっと遠いかorz >>585
乳腺というのはピンと来ませんが、胸の中にある固い何か…しこり?の様なモノでしょか?
そんなに強く揉んでないし…
左右の膨らみはあまり差は感じなかったですが。 思春期は乳首から乳腺が飛び出す子も多いよ。
揉むとドンドン外へ出てくる。 乳腺も知らないのかよw
乳揉んだ事ある奴なら誰でも判るはずだが… >>589
知ったか乙w
乳首からせり出す乳腺を一度でも見たことがあれば、お前を笑わずにはいられないよ。 みんなして乳腺乳腺ってw
そんなえらそうに言う事じゃないから。
今日大学帰りの電車で同じ大学の女子に一目惚れした
顔は可愛くてスタイル抜群、身長は小さくて細いのに胸と尻がすごい主張してる
特に背中の開いた黒のワンピースみたいな服は胸元がめちゃくちゃ開いてて隣に立つと谷間の奥まで見れた
驚いたのは胸が一定のリズムでビクッビクッと動いていたことだ
多分心臓の鼓動で大きくて柔らかい胸が震えてたんだと思う
ちなみに俺もガン見してたが胸見るために移動してきたっぽいやつもいた
かわいかったなあ…何とか仲良くなりたいが…無理だな
乳線は重要。というか、超重要。
左右で大きさが違う娘も多いし、形が片方だけイビツな娘とかもいる。
その違いを揉んで味わう事が好きなのは、俺だけ?
人妻(子供あり)はマジで柔らかい。
若い娘は、弾力がある。
どっちも好きだな…。 触るなら若い娘は足〜尻で
ちょろっと年いくと胸がよい。対象の歳によって好みが上へシフトしていくんだな
若い娘で柔らかいのはもうそれ以上胸の成長が望めないって聞いたけどホントかねぇ 乳腺がしっかりしている(大きい)娘は全体的に固めの胸。
乳腺が小さめの娘は柔らかい傾向にある。
考えてみりゃ当然だが。 乳腺が乳首から出てくるは海草みたいで萌える。
舐めるとしょっぱいから、潮騒を思い出す。
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